NY貧乏文庫

おいしいラーメンが食べたい

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北村 薫 『ターン』

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わりと人気の作家さんだけれど、
これまで北村薫の作品は読んだことがなかった。
特に避けていたわけでもなく、
ただ単に縁が無かっただけだ。

多分、確か最近直木賞をとったはずなので、
読者が増えて1ドルの棚にも下りてきたというめぐりあわせなのかな。

ものすごく爽やかで、面白い作品だった。
読んで全く後悔は無い。
実に面白かった。
大変に満足した。

と、これではあまりに酷い感想だ。
だけれど、あまり他に言葉がみあたらない。



それにしても、
わたし自身のことだけれど、
最近、エロくないなあ、と思う。
いや実際、エロくない。
フィジカルの面で、性欲が減退しているというわけではない、
と思うのだけれど、
頭の中でエロい妄想を膨らませたりすることが、最近無い。

恥ずかしい話だけれど、
わたしの妄想の傾向は大きく分けて二つパターンがあって、
ひとつは痴電もの。
要するに、電車内での痴漢のシーン。
今自分に触れている手の持ち主の顔も見えないという状況で、
完璧に純粋に身体的な生理的な反応で、
「感じて」しまうという現象のエロさ。

もうひとつは宅配便のお兄さんをレイプする主婦という設定。
初老という感じの倍賞千恵子もしくは田中美佐子くらい若くても良い。
これは確か『郵便配達は二度ベルを鳴らす』だったと思うが、
その映画のイメージだ。
発作的刹那的で制御不能な性欲の爆発。

恥ずかしい話だといいながらこういうことを書いてしまうあたり、
恥じらいというものが無くてすでに恥ずかしい。

とにかく、最近はそういう妄想をなんとなくぼんやりと思い描いていたりすることが
なくなったなあ、と思う。
なぜなのかは良くわからないのだけれど、
上記ふたつのパターンに共通しているのは、
上位システムが関与しない、身体のみの自動的な衝動であって、
美しい恋愛の過程がすっ飛ばされているということだ。

思えばわたしの性欲というのはどこか歪んでいて、
常にまず先にリアルな実存としての身体ありきで、
そのあとにほのかに恋心みたいなものが芽生えたりもするのだけれど、
先にほのかな恋心が芽生えた相手と性的な交わりを持った経験が極めて少ない。
というか、無い、かも。
ああ、恥ずかしいことだ。
この歳で、なんで急にこんなことをカミングアウトしてるんだろう。

北村薫の小説について書こうとしてなぜこんな恥を書いているのかというと、
この『ターン』が、面白い恋愛小説だと思ったからだ。
エロが無いのに面白いと思った恋愛小説は、
実はわたしにとってはそう多くは無い。
多分、エロが無いと、自身の恋愛経験とリンクしないから感情移入できないのだろう。
だけれど、『ターン』はエロが無いのに面白かった。
ストーリー展開の面白さだけでなく、
恋愛の要素に胸キュンすらしてしまった。
これはレアな体験だ。

そしてそれはわたしの現在のエロが、
痴電や宅配レイプの妄想を必要としなくなった、
やっと人間らしく、ある意味ではやっと大人になってきた、
ということかも知れないと、思ったりもするのだ。


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実は、観てからかなり日数が経ってしまったので、
新鮮な感想が書けそうにない。

それでも、新鮮ではないという状態もまた、
そぎ落とされた記憶は熟成されて良い場合もあるかも知れない。


なんでも自由に物が手に入るのだとしたら、
多くの女性がやはり彼女のように夢中になって次々ドレスを新調し、
髪の毛を膨らませ、夜中にケーキをほうばるだろう。
明るく天真爛漫でお洒落が大好きな少女がたまたま女王になってしまった、
そしてそれがたまたま革命の時代に当たってしまった、
そういうことだ。

一番印象に残っているのは、
たくさんの、カラフルな靴のコレクションだ。
無意識にドレスに合わせて選んでいる自分が居た。
天蓋つきのベッド、ふわふわのネグリジェ、ドレスやお菓子の数々も、
ノリノリの音楽とともに見ていて楽しかった。
ソフィア・コッポラ自身も、
幼い頃憧れたお姫様ごっこ的なものを映像化するのに夢中になったのだろうと思った。

お洒落で、可愛く、綺麗、
それプラスちょっとだけマリーの悲しみ、不幸?みたいなものも
描かれていた?ような。

観ていてまあまあ楽しい映画ではあったけれど、
好きな作品とは言い難い。
なぜなら、登場人物が全員流暢な英語で話しているのがとても違和感があった。
たとえば日本の江戸時代の時代劇をアメリカ人が作ったとして、
出演者が中国系や韓国系ごちゃまぜで、
登場人物皆が英語で話していたらどう感じるだろう。
マリーの出身国オーストリア人はもちろん、フランス人がこの映画を観たら、
やはりアメリカ人の傲慢を感じるだろうか。

わりとヒットしているアメリカドラマ、『HEROES』でも、
登場する日本人の男性が明らかに日本語のネイティブではなくて、
あまりにも発音が悪くて思わず英語の字幕を必死で読んでしまう、
そういう事態に苛立って途中放棄してしまった日本人はわたしだけではないだろう。
多くのアメリカ人にとっては、中国人も韓国人も日本人も同じ、
(実際アジア人を全部一まとめに「Chinese」と呼ぶ人も多い)
南米人は南米人、ヨーロッパ人はヨーロッパ人、
全部一まとめにしか考えられないし、
英語は世界語だからどの国の人にも通じて当然、という
なんともオレ様的な感覚が歴然とあるように思う。
実際には人それぞれだし、
特にニューヨークは色んな人種が入り混じっているから、
そういうアメリカ人のオレ様的な感覚をさほど感じずに過ごせてはいるのだけれど。
だから、アメリカ人に対しても一般化して決め付けることは止めようと思うけれど、
でもやはり、この映画はフランス語で作るべきだった。
それができないのなら「お姫様ごっこ映画」という評価に甘んじる覚悟だと理解したけれど、
それでいいだろうか。


そぎ落とされ、熟成した記憶は、そういう感じだ。
たぶん、流暢に英語を話せないことと、
物欲が満たされずに居ることでいつの間にか溜まった欲求不満が、
この映画の厳しい評価につながってしまったのだろうと思う。

要するに、八つ当たりである。


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『ベルサイユのばら』

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今日は9月11日。
NYは一日雨でした。




最新の日本のドラマやアニメの無料動画をまとめたサイトをみつけてからというもの、
それらを観ることが最近の最大の楽しみになってしまった。
「最大の」というと「それしか無いのかよ!」というツッコミを自分でしてしまうくらい
なんだか格好悪いような感じがするので、
「最大の」というのをちょっと躊躇したけれど、
でもやっぱり「最大の」楽しみなのかもしれない。

日本の1時間ドラマというのは、
たいてい3ヶ月1クール、11〜12回完結、というシステムが一般的だ。
ということも、最近知った。
CMの時間を除くと1回約45分×12回=9時間。
今期は1時間もの7作と30分もの2作を観ているから、
3ヶ月で約73時間をドラマ視聴に費やしていることになる。

う〜ん。
なんて有意義な生活。

元々どちらかというとあまりテレビは観ないほうで、
日本ではツタヤに通って映画や漫画、あるいはアメリカのドラマなんかを良く観ていた。

でもアメリカに来てからはテレビでまで白人の顔を観ると胸焼けがしてしまう。
三食ハンバーガーはちょっときつい。

いかにも低コストでちまちまとやっています、という感じの
日本の安いドラマだってけっこう面白い。
うん、実際悪くないのも、ときどきは、在る。
ときどきは。
たいていはハナから存在しなくても全くかまわないというようなものばかりだけれど、
そこがまた気軽でいいのかもしれない。
『メイド刑事』なんかは、あのくだらなさはむしろ素晴らしいと言いたい。
「悪の汚れ、お掃除させていただきます!」
決め台詞系って、なんでこう癖になるんだろう。

NHKの『派遣のオスカル』もなかなか楽しい。
ベルばらオタクの若い派遣社員が、
しばしばオスカル様になりきって正義のために貴族(社員)と戦ったり(会議に乗り込んだり)する。

そういえば、『ベルサイユのばら』は読んだことがなかったのだ。
ちょうど運良くYahooコミックで無料購読できたのでイッキ読みした。
なるほど。
「The!少女漫画」という感じだ。
両の目の中に☆がたくさん光っている。
心情表現が、それはもう、猛烈に甘い。
残念ながら、その甘さに溺れるほどわたしはもう若くはない。
けれど、やはりなかなか面白かった。
自分の意志で生き方を決めていく力強い女性、
オスカルの魅力が作品の魅力なのだろう。
一方、実在の人物マリー・アントワネットは、ごく普通の女だ。
だからマリー・アントワネットの、運命に翻弄される普通の女の生を描くときに
その対比としてオスカルが生まれたということなのだろうと思う。
普通であるがゆえに、どうしても、王妃の方が気になってしまった。

で、ソフィア・コッポラの『マリー・アントワネット』を観た。
その感想はまた後日。


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くだらない話

イメージ 1

「SMOKING KILLS」
余計なお世話だ。



まさか自分がこんなにつまらないことをぐちぐち考える人間だとは思ってもいなかった。
何を根拠に買いかぶっていたのだろう。
わたしだって、ただの平凡な女なのだ。

つまらない。
実に、つまらない。
それに、くだらない。
だから、人には話したくない。

でも結局、書く。

見返りの無い仕事は、やりきれない。
要するに、家事のことだ。
というより、外で仕事をしていない妻の、
一般的な無収入の業務全般だ。

こちらへ来てから仕事はしていなくて、
わたしの日々の義務は家事全般だけになった。
炊事、洗濯、掃除、買い物、家計のやりくり、各種支払いの手続き、
各種書類の作成、夫の職場の人や親戚、友人との交際関係、
とにかく雑務全般、諸々。

考えてみると、仕事を辞めてからではない。
結婚してからずっと、それら全てはわたしの仕事だった。
夫と一緒に暮らし始めてからこれまで6回引越したけれど、
荷造りはもちろんのこと、引越しに絡む全ての業務はわたしの仕事。
夫の転職の際の履歴書までわたしが書いた。
アメリカへ来る際の、ビザの申請のための書類の作成や、
アパートの手配、航空券の手配、荷造り、
日本の荷物の処分、電気、ガス、電話、水道などの手続き全般、
アメリカに来てからの手続き全般、日用品の買出し、
全て、わたしがやった。

それに、今は、夫は昼も帰ってきて食べる。
三食、食べる。
しかも、手抜き料理は食べてくれない。

帰宅したら、着ていた服は次々に、
チルチルミチルのパンくずのように、
床に点々と脱ぎ捨てられる。
彼のコンピュータの周りには鼻をかんだ紙くずがすぐに山盛りになる。
朝、出かけるときも全ての衣類を揃えて用意しておかないと
いつまでも全裸でうろうろしている。
髭剃り、爪切りも声をかけて渡してあげないと自分でできない。

それでも、日本に居たときは、
わたしの勤務時間の倍くらい働いていたし、
給料も倍くらいもらっていたから、
家に居るときくらい出来るだけ楽してもらおうと
甲斐甲斐しくお世話申し上げていたのだ。

しかし、今は給料は無いようなものだし、
仕事に行っている時間も恐ろしく短い。
なのに、家に居るときの生活態度は元と同じだから、
だから、この頃気になって仕方がないのか。

否、たぶん、それだけじゃないのだ。
それに、わたしは何かと家事をすることや、
細々とした雑務をこなすことも、嫌いじゃないのだ。
決して嫌々やっているわけではない。
間違っても完璧な仕事をしているとは言えないし、
寝坊や昼寝は人並み以上だし。

それなのに、どうして、
最近急に虚しく思うようになったのだろう。
つまらない、ありきたりな、不満。
見返りがないことが、不満。
もう本当に、嫌になるくらい、ありきたりでつまらない愚痴。

やはり、あのときの言葉のせいなのだろうか。

先日、日本に居たときの夫の先輩がNYに遊びに来た。
「アメリカ生活で、さぞかし高カロリーな食事でまた太っているだろうと想像していたけれど、むしろ顔が小さくなっているものだから、ちょっと驚いたよ。」

そう、夫はこちらへ来てから10Kg近くも痩せたのだ。
日本に居たときは夜中すぎまで仕事して、
職場で高カロリーの夕食を食べて、さらに帰宅後にも
普通の量の夕食を食べていたので、平均四食はとっていた。
くたくたで帰宅して空腹を訴えられたら、
健康のためなどといって食事を出さないなんてこともできず、
結局仕事が忙しければ忙しいほど太っていった。
それが、こちらへ来てからは、
三食を家で規則的に食べているから、
それだけでどんどん体重が落ちたのだと思う。
それが、夫とわたしの間では通説になっていたのに、
なぜか夫は先輩に
「そうなんですよ。こっち来てから、アメリカの飯がまずくて。お金無いから、安いものを買って食べるじゃないですか、そうしたら、まずいから結局あまり食べずに痩せるみたいで。」

なぜ、そんなテキトーなことを言う??

外食なんて2、3回しかしたことないのに。
昼だって、職場で何か買って食べたのも数えるほどしかないはず。
その会話を聞いていたときには何とも思わなかったのだけれど、
後になってからだんだん腹が立ってきて、
だって、あんなことを言ったら、
わたしが全然食事を作っていないみたいじゃあないか。
そういえば、どうりで、あの先輩が後から、スーパーは近くに無いの?
とかそんなことを聞いていたし。

だいたい、あんな口からでまかせがスラっと出てくること自体、
家で三食妻に作ってもらって食べている、という実感が無い証拠なんだ。

それにそれに。
夫は、「ありがとう」と「ごめんなさい」は、たとえギロチン台に載せられようとも
決して口にしてはいけないと教育されて育ったらしい。
いったいどこの国の王子様なのだろうか。

結局あの会話が引っかかってむずむずぐちぐちと不満な気分が燻っているのだけれど、
今更
「ねえ、あのとき言ってたことだけど」
なんて終わったことを改めて言うのも好みじゃないから、
結局ここに書いて、
それで、
ちょっとだけ、すっきりしたかも。

まあ、三食家で食べるほどヒマだってことを、
先輩に言いたくなかったのもあるんだろうな。

あーくだらない。


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秘露

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旅行中から続いた下痢のせいで、
「ぢ」になったみたい。イタイ。



最近のパチスロは、「目押し」の技術が低くてもそれなりに楽しむことが出来る。
「目押し」とは、回転するリールを、
目的の位置で停止させるべくストップボタンを押す技術のことで、
慣れれば誰でもある程度はできるようになる。
しかし長時間正確さを維持しながら、より多くの回転数を稼ぐためには、
職業的なセンスが必要だ。
動体視力と反射神経、リズム感、眼精疲労に負けない集中力は、
天性の力量に個人差があるらしい。
わたし自身は、その天性の才能には恵まれない方で、
急いで回すときなどは正確さに欠けるし、
リールの絵柄配列次第では狙ったところと真逆の位置を押してしまうこともある。
あるパチスロ専門誌では、そのように狙った部分と真逆の位置で停止してしまうことを
「ブラジル打ち」と呼ぶ。
ブラジルは日本から見ると地球の裏側にあたるので、
リールの全く裏側で停止してしまうことをそう比喩しているのだ。

南米というと、いつも「ブラジル打ち」という言葉が真っ先に思い浮かんで、
「南米=ブラジル=地球の裏側=超遠い」という連想式が成り立つ。
日本からは、実際とても遠い。
したがって旅費も凄く高い。
だから、これまで南米旅行を考えたことなど一度も無かった。

しかしここNYはアメリカの東海岸で、
世界地図を見てみると、まっすぐ南へ降りるとそこは南米なのだ。
まあ、当たり前のことなのだが。
最安値の格安航空券はコロンビアの「Avianca航空」で、
経由地はコロンビアの首都Bogota。
NY→Bogotaが約6時間、Bogota→Limaが約3時間。
日本からだと北米を経由して約24時間かかるらしいから、
相当お得感がある。
時差も夏は1時間あるだけ。

たびたび貧乏の話で恐縮なのだが、
当然ながらカツカツの貧乏旅行であった。
資本主義のなかで生活する上では何にでも当てはまることかも知れないが、
旅行において、お金をかけるということは、
安心・安全・快適を買うということだ。
だから、貧乏旅行というのは、
安心・安全・快適を切り捨てるということだ。
ガイドが居ないと、言葉が通じないから、不便だ。
観光バスやタクシーを使わないということは、自分の頭を使うということだ。
緊張するし、体力を使うし、疲れる。
だけれど、安心・安全・快適な旅って、楽しいのか?
普段の生活となんら変わらない暖かなシャワーと清潔なベッド、
使い慣れた言語で誘導されて、言われるままにバスに乗れば、
余すところ無く観光名所を効率良く周ることができる。
観光客向けの有名レストランで食事して、
お奨めの民芸品店でお土産を買う。
そんな不便の無い旅行は、退屈だと思う。
そう思えるくらい、まだ若いと気づいて、
少しだけ嬉しかった。

写真は、アンデスに住むケチュア族の手作り人形。
空中都市マチュピチュ遺跡の麓、
アグアスカリエンテス村の土産物屋で購入。
身長20センチくらい。
この歪んだ縫製と凄まじいボロボロ加減、可愛くない顔、
ざらざらした触り心地。
たまらなく強烈に魅かれた。
日本の、デリケートで清潔な子供が抱いたら、
鼻水と咳で呼吸困難になりそうな、
何かしらのアレルゲン的なものを豊富に包含している風情が素敵だ。

秘露。
面白かった。

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