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今日も嫌がらせ弁当
反抗期を迎えた高校生の娘に、卒業まで弁当を作り続けた母親のブログを基にしたエッセイを映画化。母親を篠原涼子、娘を芳根京子が演じる。松井玲奈、佐藤寛太、佐藤隆太らが共演。塚本連平がメガホンを取った。 八丈島で暮らすシングルマザーの持丸かおり(篠原涼子)の次女、双葉(芳根京子)は、高校生になると生意気な態度をとったり、母親を無視したりするようになる。かおりはそんな娘に対抗して、彼女の嫌がる「キャラ弁」を作る。やがてその弁当は、母を煙たがる娘へのメッセージになっていく。 さて、映画が面白かったかどうかの前に、私はキャラ弁否定派だ。 理由は単純。 不衛生だから。 おにぎりをつくるのにも、ラップで包みましょうという考え方なのに、 手でいじくりまわして、ピンセットで飾って、何を考えているんだか。 映画の中では、前夜にお弁当を作り、翌朝渡すということまでしているけど、 それじゃあ、ご飯に糸がひくぞ…実際にそういう弁当を食べたことがある。 梅雨空、それからの季節、危険と隣り合わせです。 話は変わって、トイレットペーパーをリボン結びにするという、 これまた不衛生なことをインスタ映えするという理由で流行っているらしい。 三角折りですら気持ち悪くて、その部分を捨てるのに。 因みに私は潔癖症ではありません。 ありませんが、気持ち悪いものは、気持ち悪い。 ということで、映画自体は、まあまあの出来であったにも関わらず、 私の評価としては…なのである。 そして、宴会。 かよひ路で。 かよひ路と聞いて思い出すのは、百人一首。 「あまつかぜ くものかよいじ ふきとじよ おとめのすがた しばしとどめん」 百人一首で、一番最初に覚えた句。 当時は意味も分からず、「あまつおとめ」と上の句と下の句の最初だけ。 あ、つきだしはおからで和えたマカロニサラダ…とでも表現しようか。 たこわさ…山葵が効いてて美味。 かよひ路サラダ…海老とブロッコリー、温玉、など。 揚げ出し豆腐…粉は片栗粉の割合が大きいのか、もちっとしている。 鮭のハラス焼き…皮がパリッと焼けてて美味しい。 牛レバーとニラの炒め。 焼鳥…ヤゲンナンコツ、砂肝、つくね。 らーめん焼きそば…この店の名物だという。 ちょっと試してみたい、焼きそばではなく、ラーメンで。
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私もあのお弁当はそう思ってたわ〜
こねくり回しているよ
でも 逆に鍛えられるお腹?
外のトイレならトイレットペーパー 三角に折って出るわ
だって その方がペーパーを出しやすい
最初のはアルコールで便座を消毒するのに使うし
出先で急な時に 便座を消毒するのに取れないと(特に外のはシングルが多いから)
もう 大変なのよ^^;
和式があれば そっちを使うけど
2019/7/1(月) 午後 10:01
きみちゃん☆あの弁当の作り方は危険だと思うけど…それでどうなったとニュースがあったかどうか…。私が潔癖症でないというのは、便座を拭くなんて作業はしまいから…。人によって感じ方がそれだけ違うということね。
2019/7/2(火) 午前 10:57
三角折り 私も見たら不快感あります。
やらないでほしい。
尿をふいて洗ってない手で触りまわしてると思ったらぞっとするわ。
そういうことする人のイメージは水商売の女
2019/7/2(火) 午後 6:47
ひよこさん☆そうそう、汚れた手のままでやってると思うと、なんとも気持ち悪いのです。よかれと思ってることが他人にはそうでもない…ってことです。
2019/7/3(水) 午前 8:42