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1は書いてないんですが、
ヘ音記号に取り組んで2週目の練習なので、2。
最近はシステマティックに練習することに慣れてきた息子。
できないところを繰り返しとか、
曲を部分分けしてできるまでやるとか、
そういうこと少し自主的にとりくめるようになった気が。
これも発表会練習の成果のひとつかな。
というわけで、息子にとって初めてのヘ音記号を含む「小ぎつね」は、
左手を4つに分けて、1日に一つずつ練習した後、
そこの部分だけの両手を練習。
ヘ音記号だからってやることは同じなので、
読むことに戸惑わなければ弾けるみたいだけど、
まあト音記号みたいなわけにはいかないかな・・・。
バイエル26番はだいぶ弾けてるんだけど、
25番に比べると難しいのか、3段目でつまづくこと多し。
先生に「できたらやってもいいよ」と言われた27番、
うちの子はやんないかなーと思ってたのですが、
「右手だけでもいいって言ってたよ」などといいながら取り組んでいる。
しかし思うのだけど、右手だけ練習していった場合には、
翌週には左手だけ練習するのだろうか?
それとも左手をさらったら早めに両手に行くのだろうか?
後者だと右手にウエイトを置いた練習になってしまうと思うのだけど、
そのほうがいいのだろうか・・・と
いろいろいらんことを考えてしまう私。
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