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今夜は、そのうち書くかもしれない(「かも」ですから!) ジソク君出演のその他の映画、ドラマの解説などを書く カテゴリー[その他ドラマ・映画J・P]を作ってみました。 ※PC版のみ。ホントは書庫っていうんですけどね。 とにかく、ジソク君が芸能活動復帰したら、どんなブログにしていこうか そろそろ考えなくてはと思いつつ(でも私は「出遅れ馬」) 今までこんなに熱く俳優さんのファンをしたことがないので いろいろこの先が不安だったりしますが〜〜 ところで、今夜は一応『弓』について、 今さら調べてたんですが、その中でこんなサイトを見つけました。 http://www.koreafilm.co.kr/news/news2005_5-6_8.htm みなさんはもう見たことがあるかもしれませんが ジソク君の出演した『弓』という映画のマメ知識とでもいいましょうか。 これを、翻訳機にかけたものを載せますと… キム・ギドク監督,<弓>封切り方式に対する立場表明 - "私の映画を望む観客があるならば1年でもずっと上映したい" 韓国映画では異例の記者試写会と一般試写会なしで直ちに封切りして,話題と論争になっている映画<弓>(製作/配給キム・ギドク フィルム)のキム・ギドク監督が5月12日封切りを控えて自身の立場を表明した。 当初映画<弓>はキム・ギドク監督が直接配給を引き受けて,映画情報の洪水の中で先入観なしで劇場を訪ねてきて,観覧することができるようにただ一回の記者-一般試写会なしで来る12日ソウル 江南(カンナム)の'種ナースG'で単冠封切りして順次的に封切り館を伸ばす計画だった。 引き続き<弓>は全国5ヶ所で拡大して,順次的に封切りすることに決定された。 6日ホン保社を通じて'映画<弓>単冠封切りに対し'という題名の文を送ったキム・ギドク監督は"韓国に有名スターと巨大製作費が入った映画と何便の企画映画の他にいわゆる芸術映画,低予算映画は観客らが劇場にきて映画を見ない"として"こういう現実で企画映画や芸術映画,低予算映画らは一般映画のように巨大広告費を使う爆弾封切りをすることもできなくて莫大なプリント費用をかけて,50ヶ館を封切りしても劇場に観客が探して来なければそっくり損害をこうむることになる。 その間私やはり作る映画ごとにもしやと思って数億の広報費と70着未満のプリントで封切りをしていましたが、皆大きく損害をこうむった"と話して引き続き"劇場で私の映画を見る何万人の観客はあると考える。 <弓>の封切りを置いて意見が多いが最も重要なのは11編の映画を作って,劇場に封切りした私の立場では私の映画に愛情を持っている観客らが劇場を訪ねてきて映画を見られるようにしたい"としながら"家近く劇場で上映をしないと見にこない観客たちのためにあえて莫大な費用をかけて,劇場を増やして広告費を使うことはできない"として単冠封切りを決めた理由を説明した。 問題になった記者試写会なしで封切りすることに対しては監督は"評論家も一つの観客だ。 記者や評論家も劇場で金を出して映画を見て軽い気持ちで文を書いてみるのも必要だ"と明らかにして" 'ニューヨークタイムズのように'映画の題名と上映場所時間'だけでも広告を出す子指ほど一行広告を渡す日刊紙や週刊誌ができたら良いだろう"と付け加えた。 最後に監督は"私の映画を望む観客があるならば1年でもずっと上映したい"として"今回の封切り結果がどうなろうが,私は私の映画に愛情ある人々が<弓>を見たとすればこれ以上望むことがなくて幸せだろう"と話した。 腹の上での老人と17才少女の奇妙な同居を描いた映画<弓>は5月12日(木曜日)氏ナースG,釜山(プサン)劇場で開封されて以後19日大田(テジョン)種ナース,26日大邱(テグ)韓日劇場,6月2日光州(クァンジュ)無登板長など全国5ヶ所で順次的に開封される。 キム・ギドク監督は第58回カンヌ映画祭‘注目するほどの部分’セクション オープニング作に選ばれた映画<弓>の公式スケジュールにより5月11日出国して,4泊5日の日程を終えて15日(日)に帰国する予定だ。 ※載せたのは上半分です。 映画自体が独特の世界というだけでなく 公開に関してもちょっと変わってるっぽい『弓』 ところで2005年5月って何してたかな〜〜 この謎コーナーもどうぞよろしくお願いします〜
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めがちゃん、みなさま!
…アゲスミダ〜アゲスミダ〜今日お子ちゃまと公園行ったあと仕上げますf^_^;
あんにょんです☆〜
昨夜メッセージ済ませよう!!と途中で横になったら寝てしまってた
めがちゃん除隊後に向けて新書庫設置おつかれさまです&コマオ〜☆
映画"弓"はDVD購入して観ました〜(めがちゃんこの執念解りますか(笑))この監督さんの作品他もちらりと観たけど映像がきれいだな〜と思いました。そしてそんな一風変わった監督の作品に2つも出演しているジソクニムは”やっぱり実力があるのね!!”と改めて思ったヌナバカな私でした(^O^)〜
[ はじめおんま ]
2009/4/12(日) 午前 10:02
>はじめおんまさん
あんにょんはせよ〜☆
メッセージできましたか〜?あと数日なんで頑張ってくださいませ〜!
除隊後のここの準備、どうしたらいいのか試行錯誤が続きそうですが
(なんてったって、ブログを始めた時、ジソク君は入隊中でしたからね〜)
私はまだ「弓」のDVDは買ってないんですよね〜(爆)迷ってるうちにCSで放送があって録画して、ひとまずそれで。
私もこの監督の作品を他に二つ見ましたが、美しさと難しさとありましたよね〜(その中でも「弓」は見やすくてよかった(^^;)
>>ジソクニムは”やっぱり実力があるのね!!
私もそう思いました〜(^0^)
2009/4/12(日) 午後 9:05
めがちゃん、みなさま☆
)明日発送しますのでよろしくお願いします(^_^)
)除隊の放送あるのが事前にわかるのでしょうか?
あんにょんです☆〜
めがちゃんメッセージ仕上がりました☆〜(ギリギリでミアネです
ところで5月3日は"M-net"とやらで(全く無知です
何か情報ありましたらよろしくお願いします☆〜
[ はじめおんま ]
2009/4/12(日) 午後 9:41
>はじめおんまさん
あらためまして、あんにょんはせよ〜☆
いや、まだギリギリとは言いませんよ〜(笑)お待ちしてます♪
M−netのことは私も無知なんです。当日にするのかも「?」
誰かが教えてくれるのを待ちましょうね。
2009/4/12(日) 午後 11:35
めがすたさま
おはようございます。
この映画を見ていたら、なんだか不思議な気持ちになったことを思い出しました。
あの異様な世界で、ジソクさんが本当に爽やかで光っていました。
ジソクさんが復帰されたあと、どういった作品に出演されるか本当に楽しみです。
めがすたさんのサイトも、楽しみにさせていただきます♪
ところで、メールをお送りさせていただきました。
お時間のありになる時にお読みいただけたらと思います。
宜しくお願いいたします。
[ みーしゃ ]
2009/4/13(月) 午前 7:31
>みーしゃさま
あんにょんはせよ〜☆
途中の描写も不思議。そして結局老人はなんだったのか―。
私も、あまり見ないタイプの映画でしたが、その不思議な世界を堪能したという感じでした。
そのうち、準備が整ったら、あらためて「弓」の紹介記事を書こうと思っています。(だってあんなにジソク君が出演してるんですもんね〜)
うりブログはどうなっていくんでしょうね(^^;
いろいろ迷うこともあると思いますが、頑張っていきたいですね。
メール読ませていただきました。
また到着次第、確認メールとともに、お返事もさせていただいてよろしいでしょうか。よろしくお願いいたします〜(ちょっと夜なべの疲れが・爆)
2009/4/13(月) 午後 10:46