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※ここは『グロリア』の韓国本放送を見て、韓国語??のめがすたが謎感想を書いてる部屋です。
記事の下の方には、私によるアバウトなネタバレがあります。
また、コメント欄にはドラマ第44話の詳細ネタバレが書かれると思われます。
どうか、まだ知りたくない方は堪えて引き返していただくようにお願いします。 なお、コメンテーターの方も45話以降のネタバレは極力書かないようにお願いします。 最近、押し入れにしまっていた加湿器を一個出したんですよ。
金曜日にバイトから帰って、あまりにも寒くて一気に
その加湿器と電気ストーブ、コタツ、あとPCの電源を入れたら…
ブレーカーが落ちて、KNTVグロリア11話の録画が途切れてしまいました(大爆)
しかもガンソクの出番だったのにーーーーっ!これがふて寝の理由の一つです。
『グロリア』 第44話(1月9日)
☆MBCに登録してる方は
MBCの上の「ON−AIR」からご覧ください。20時40分からです。 ちなみに…番組HP
早めに繋ぐことをお勧めします。
<ここから視聴後追記=ネタバレ=になります>
さて、今週も細かいところはよくわからなかったのですが(^^ゞ
上のあらすじにある、ドンアとユンソの良いこと=ユンソの妊娠でした。
妊娠が分かった帰り道、ユンソがジソク兄さんに遭遇した瞬間はゾッ!!としましたが
何もなくてよかった…
ユンソの妊娠がわかったのをきっかけに態度を軟化させたユンソ母。
ユンソ母とドンア父(マンソク)との痛快な笑いが、今も耳に残っています(笑)
オクギョンはチョン会長(ユンソ父)とも接触。
ジンジンのドラマ制作も含めて、ジソク兄さん包囲網は着々と張り巡らされてる模様(たぶん)
しかし、今日のストーリーがぶっ飛ぶくらい予告に驚いてしまいました(制作の思うツボ!)
★第44話のGP(ガンソクポイント)★
※今回はポック隊長のセリフ解説からセリフを抜粋していこうと思います。
今回もガンソクの抑える熱い愛に胸が熱くなりました…
ジンジンと一緒に生きる事が出来なくても、別々の道を行くなんて思った事もない。
この指輪は、死ぬその瞬間まで外す事はないはずだから
ガンソク…
父さんへのガンソクの言葉…
ガンソクは、ジンジンのこと、お母さんのことについてはキッパリハッキリしてるので
それが良いです。(それに比べて、この父さんときたら!)
しかし、家での義母や兄によるガンソクへの心無い言葉…
やつれるガンソクを心配するジョンナン母さん(ファンも心配です!)
そして、めがの今回の最大GP↓ 私達はよく耐えているからあまり心配しないでください。
そして私の為にアボジの傍に残ろうと思わないでください。今までは言えませんでしたが、言います
オモニ・・・舞台で一番素敵になってください
ここでも初期のガンソクを思い出しました。以前、お母さんに冷たく当たっていたガンソク…
そんなガンソクが時を経て、ようやくこんな言葉を言えるようになりました。
ジソク君のその声が、なんとも言えない感動をくれました
さて、順番が変わってしまいましたが
辛いばっかりのガンソクに、今回はほっとするシーンもありました。
社内の謎恋愛(事故2回とか!)についてドンアから報告を受けるガンソク。の「?」顔。
そして、親友夫妻には待望の赤ちゃんが!(ドンアさん幸せ太りっぽい映りに・爆) ジンジンの復讐ドラマが正式に決まり、ジンジンも無事に姉さん役にキャスティング。
ガンソクはそんなジンジンに握手をしようと手を出します。手に輝く指輪…
ガンソクの愛を感じながらも、今は復讐の途中で、受け入れることはできないジンジン。
わかってはいても…ガンソクの気落ちも理解できますね
ジンジンのドラマ撮影が始まり、その様子を見守るガンソク。
ガンソクの言葉から表現すると、一応「同じ道」を歩いてる二人。
今は端と端を歩いて、ジンジンを見守ってる状態のガンソクです。 |

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ユンソとドンアはジンジンとガンソクの事を話しています。
ユンソは「ジンジンさんと、イ・ガンソクさんが結婚したら、私達みたいに子供も持てて良いのに・・何で別々に放して考えられないのかわからないわ。復讐は復習で、愛は愛だと・・」と。
ドンアは「あいつは愛のせいで弱くなるようで復讐が出来なくなるかもしれないと、それを恐れているんだと思う。幼い時からあいつはそうだったんだ。1つのことしか考えられないやつなんだよ」と。
ユンソは「どうか早く復讐して欲しい。そしたら次の事を考える事が出来るじゃないですか」と。
ドンアは「イ・ジソクが大口叩くのを見たじゃないか?もしかしたらあの人間の言葉は合ってるのかもしれない。いくら俺たちがばたついてもあの人間はびくともしないんじゃないか」と。
ユンソは「そうじゃないと思わ。その人と結婚するかもしれない時は世の中が何でこんなに怖くて情けないのかと思ったけど・・ドンアさんとこうして結婚して暮らすようになった後からは違うようだと思えるようになったの。善良な心で切実に望めば、必ずそうなると信じられるようになったの」と。
[ ポック ]
2011/1/13(木) 午後 0:53
ドンアは「どうかジンジンのこんな状況が1日でも早く解決して欲しい。以前は良く笑っていたやつがこの頃は笑った姿もまったく見れなくて。そんなジンジンを見守らなくちゃいけないガンソクも弱弱しくて・・」と。
ユンソはジンジンがどれほど辛い立場なのかわかってないように思えます。そんな簡単に復讐と愛を立て分けて考える事なんか出来る訳ないですから。いくらドラマとはいえ、ユンソもですがドンア親子も親しい人の両親の死にかかわっているのにチンジュも含めてこの人達の事が理解できない私です・・・
そしてユンソオモニは家に帰り・・先生と室長は2度目の・・^^;;
会社ではドンアの妊娠が伝わり皆から祝福を受けてます。
そこにガンソクが来て、ドンア夫婦に子供が出来た事を教えます。
ガンソクは「いや〜順序はまともに踏んで行くんだな。おめでとう〜!」と。
戸惑いながらも「ありがとう」と言うドンア。ジンジンの表情は沈んでいるようで・・
そこにまた一晩を一緒に過ごした2人が来て・・またもやみんなから突っ込まれて・
[ ポック ]
2011/1/13(木) 午後 1:38
室長が言い訳してるとガンソクは「そう言わないで、ただ打ち明けてくれませんか?弁解される姿を見る事は心苦しいですね」と。
室長は「打ち明けるって何を打ち明けろって言われるんですか?」としどろもどろに 笑
先生も「チンジュさん、ジンジンさん、練習しなくちゃ、練習・・」と 笑
ドンアは「先生の顔が赤くなったでしょ?」と皆楽しそう^^;;
オギョンハルモ二はユンソアボジと会って・・
ハルモ二は「お忙しいでしょうに、このように御出でいただきましてありがとうございます」と挨拶を。
ユンソアボジは「イ・ジソクさんの前妻のお祖母さまだとか?」と。
「はい」と言うハルモ二に「ところで私に必ずされたいお話とは何でしょうか?」と言うユンソアボジ。
ユンソアボジに話したい事はと聞かれたハルモ二は「婿の方が(ドンアの事ですね)私の命を助けた恩人です。それで、後で私の財産の管理を任せて見たいと思います。性格も善良で引き受けた仕事に熱心に尽くすのもそうですし、両親だけに頼るこの頃の気弱な若者とは、根本から他の人とは違うようです」と。
[ ポック ]
2011/1/13(木) 午後 3:34
黙って聞くユンソアボジに「なので(娘の婿になる)資格が無いと思われずに、違う目で婿の方を1度見ていただく事はいかがでしょうか?」と。
ユンソアボジは咳払いをして誤魔化しますが・・
ハルモ二は更に「それかえあチェホ建設との合資の件に対して申し上げる事があります。私があの家とどんな悪縁があるのか良くご存知だと思います。それで、この老人が可哀想に死んだ自分の子供たちの怨念をちょっと返して見ようかと思うんですが・・ドンアの妻の父であられるチョン会長様が私が怨念を返したせいで被害を受けるようになってはいけないんじゃありませんか?難破船に一緒に乗っていられる必要が何がありますか?」と。
ユンソアボジは驚いたような少し恐怖を感じているように見えましたが・・・
[ ポック ]
2011/1/13(木) 午後 4:07
ユンソオモニはユンソアボジの会社に行きました。
部屋で待つオモニにアボジは「何で会社まで出てきたんだ」と。
オモニは「離婚訴訟をされる必要はないと申し上げようと思います。あなたが本当に望むなら離婚して差し上げなければならないと思いますがどうしますか?私に何の力が会ってあなたと法廷で対抗するんですか?あなたが望むとおりにして差し上げます」と。
アボジは「何で心が変わったんだ?」と。
オモニは「ユンソが妊娠したんです」と。
アボジは驚いて・・・
オモニは「もう可愛くても憎くても婿と感じるべきなのにどうするんです。あなたは絶対にそれを容認しない方だから離婚してユンソに行き来する楽しみで生きなければならないでしょう」と。
アボジは「この年で恥ずかしいようだ。離婚は・・」と。
そう言うアボジに「あなた・・」と言うオモニ。
アボジは「ちょっと考えて見よう」と。ユンソの家は落ち着きそうですね。
[ ポック ]
2011/1/13(木) 午後 11:12
ジンジンは配役が決まったと室長に報告を・・
室長は「オンニの役が出来るの?」と。
ジンジンは「はい。監督や、作家にお会いしてきた所です。私を一番先にキャスティングしてくださったんです」と。
室長は「良かったわね。代表の所に入って行って直接お話してきなさい」と。
ジンジンはなにも言えず・・・
そしてガンソクに報告を・・
ジンジンは「私キャスティングされました」と。
ガンソクは「望んでいた役か?」と。
「はい」と言うジンジンに「5歳の幼い子供の演技をしようと思えば難しいと思うが。演技の先生に交渉してみるから」と言うガンソク。
ジンジンは「ありがとうございます。一生懸命します。それではもう行きます」と。
「ナ・ジンジン。良い事だから握手でもしよう」と指輪をした方の手を出すガンソク。
その指輪を見て何も言えないジンジンに「俺は外す事が出来なくて・・」と言うガンソク。
そしてジンジンも手を差し出し握手を・・ガンソクは「この指輪をはめていれば他の女と結婚はできないだろ?」と。
ガンソクの手を話し、泣きそうになるジンジンは
[ ポック ]
2011/1/13(木) 午後 11:53
かこです。
めがすたさん、みなさんこんばんわ。
こうして、みなさんの解説を読んで、涙がでます・・・・。
ここ、何回かは涙が多くて観ていても切ないですね。
あと6話、見守りたいと切に思いました。
毎日寒いので、みなさん風邪などひかないように。
[ kako ]
2011/1/14(金) 午前 0:40
ガンソクの手を放し、今にも涙が落ちそうになるジンジンは行きますと言って出て行きました。ガンソクも溜息を・・
ユンソアボジはガンソクアボジ、ジソクと会います。
ユンソアボジは「やはり駄目なようです。このままこの仕事を一緒にするというような事もそうですが・・」と。
ジソクアボジは「またどうされたんですか?その問題はこの前言葉を交わしたことで一段落したんじゃないですか?」と。
ユンソアボジは「今すぐにへウンの投資持分を出せと言う事ではありません。ただ子会社らを担保で渡せば、私どもは後ほど元金だけ回収する線で終えたいです」と。
ジソクアボジが「会長・・」と言いかけるとジソクが「わかりました。そうしましょう。私の事が不安のようですが、信じる事が出来ないと言う事ではないでしょう?アボジ」と。
家に帰ったジソクとアボジ。
ジソクは「自信があります、アボジ。信じてください」とアボジに言います。
[ ポック ]
2011/1/14(金) 午前 0:50
>ゆきっこさん
あんにょんはせよ〜☆
超遅いお返事になってしまってすいません。
あらためて先週は、お祝いの飲み会お疲れ様でした。
緊迫感だらけかと思いきや意外と笑顔が多かった44話。
ガンソクとジンジンは、予告を見る限りはまだまだの様子でしたが
セリフを読ませてもらってタシポギを見ると
ジンジンはガンソクの想いに、揺らぎそうになるのを必死に堪えてるようにも見えますよね。
それをわかってるガンソクも辛いですよね。
あと6話見守りましょう!
2011/1/14(金) 午後 10:17
>yukoさん
あんにょんはせよ〜☆
妄想をふんだんに織り込んだ速報あらすじありがとうございます!
でもあってるじゃないですか〜!
今回読んでて吹いちゃったのは「またかい!!」(爆)
脇を固める二人が同じ話で…あまりにも意外で私も
驚きました〜斬新!(^^;
そして一気に最後の部分!
yukoさんのおっしゃるとおり、制作したら
「ドロドロの劇中劇」になってしまいそうなジンジンのドラマ。
果たしてどんなものができあがるのか、それとも出来上がらないのか!?(^^;
まだまだ見どころはありそうですね〜!
次回は私はサスれないので、よろしかったらまたお願いいたします〜!
2011/1/14(金) 午後 10:23
>大仁さん
あんにょんはせよ〜☆
お仕事お疲れ様です〜〜!
そうですね。わからないなりにも、少しわかるところがあると
嬉しいものですね。
そしてわからないときは、こうして教えてもらえてありがたいものです。
最後のシーン、私は復讐ドラマに全力演技をするジンジンを複雑な思いで見てるのかな〜って思いました。
予告でもそんな感じで見守ってるようなガンソク。
あと6話しかないですが、こっちの二人はきっとまだまだ辛い??
それともこのドラマ特有のあっという間の逆転はあるのか
週末の放送が楽しみですね。
2011/1/14(金) 午後 10:27
>かこさん
あんにょんはせよ〜☆
ここ何回か、ガンソクの目を見てるだけで私もちょっとヤバいんです…
そして解説を読むとなおのこと。
良い形で終わってくれるといいですね。
そして、そこにたどりつくまで見守っていきたいです。
2011/1/14(金) 午後 10:29
>ポック隊長
あんにょんはせよ〜☆
このドラマの見過ぎで、何があっても多少は驚きませんけれど
さすがにそろそろ心配で捜索願を出そうかと思ってましたよ(^^;
今年も、こちらこそ!!どうぞよろしくお願いいたします。
セリフがわかると、ガンソクのせつなさ
そしてイ家の父、義母、兄のどうしようもなさがよくわかります(−−;
ガンソクは(願望もこめて)幸せになってほしいと思いますが
果たして、イ家の人々はどうなっていくのか…
そして、実は私が一番このドラマであきれてるのがユンソ父。
ドラマの急展開のせいで、このユンソ父はコロコロ言うことが変わりますね。
今回もまたオクギョンおばあさんのせいで考えを変えようとしてる(−−;
でも変えないと50話で終わらないから、目をつぶらなきゃですね。
隊長の言うように、この因縁がありながらジンジン姉妹が「みんなの家」に同居してるあたり…
そこに韓国ドラマらしさを感じてしまう私です(爆)
2011/1/14(金) 午後 10:39
ジンジンはオギョンハルモ二の所に・・・
ハルモ二は電話で話しています・・
電話を置いたハルモ二はジンジンに「あいつは予想したように動いてくれるんだね」と。
「ハルモ二」と言うジンジンに「うん」と言うハルモ二。
ジンジンが「本当に息の根を止める事が出来るんですよね?必ずそうしなければなりません」と言うとハルモ二は「昔の言葉にもあるんじゃないか。女が恨みを抱えれば真夏でも霜が降りると。あいつが(恨みを)1つを抱くようにした女がどこに1人、2人か。霜じゃなく雹(ひょう)が降り注ぐだろう。ところでジンジン」と。
「はい」と言うジンジンに「私がこの前も言ったが、お前を私とは違う。私は残りの人生をそいつの息の根を止める事だけに使っても良い。充分生きたし、その他は別にする事もないから。だけどお前は違う。お前は復讐しても生きなければならない時間が生きてきた時間よりずっと若い子だ。怨恨の為にお前の心が傷ついては、生きて行かなければならない残りの時間が手に余る。だから復讐した後も考えなければならない」と。
[ ポック ]
2011/1/14(金) 午後 11:07
ジンジンは「私はそんな考えをする事は出来ません、ハルモ二。ただその他の事は考える事ができないです。もしかしたらその人間を破滅させる為に私の人生があるのかもしれない事じゃないですか?とてもたくさん持つ人間だからです。」と。
ハルモ二は「そんなに長くかかるようにしないで。私が約束する。だからおまえはその後の事も考えてみなさい」と。
黙っているジンジンに「残る人生を誰と一緒に生きなければならないのかを・・」と言うハルモ二。
チンジュはガンソクオモニと話していて・・
ガンソクオモニは「私達がジンジンに復讐とガンソクの事は別だと言う事を言い続けてあげないといけないわ」と。
チンジュは「私もそう言ってるんですが聞こうとしないんです」と。
オモニは「だけど私達まで諦めてしまったら駄目よ、サドン(姻戚の事)」と。
黙って見るチンジュに更に「私はチンジュ、あなたと必ずサドンになるようにするからどうにか助けてやって」と言うオモニ。
[ ポック ]
2011/1/14(金) 午後 11:48
家に帰ったチンジュはジンジンに「チョンナンおばさんと私はずっとサドンだと呼ぶ事にしたわ。それまで(復讐を)止めないで。私達がそうしたくてそうしてるんだから」と。
こんな事を言われてジンジンはまた苦しそうです。また言いますがチンジュを見ているとなんだかなと思います。親を殺されてるのに・・・
狭間に立つジンジンの事を思ってのことは分かりますが、人の心はそんなに簡単に割り切れるものではないと思いますが・・・悲観的に生きる事はして欲しくなくても、問題が問題だけにドンア一家もチンジュもあまりにもこの問題を軽く扱ってる気がします。まぁ、そうしないと収拾がつかない内容になってしまってるから仕方ないんでしょうけど・・・
そしてジンジンは1人外で・・・
「私がその時間たちがどのくらい懐かしいか、その時間たちにどれだけ戻りたいのか、オンニはわからない。だけど、その人と以前のように過ごしながら、その人と一緒に行く事にしながら復讐する事は出来ないじゃないの。それではあの人の兄だと言う事をいつも思い出すようになるから・・」と心の中で・・
[ ポック ]
2011/1/15(土) 午前 1:12
会社で・・・
ガンソクが部屋から出ると、ジンジンと室長が戻ってきました。
ガンソクは「台本の練習は良く出来ましたか?」と。
室長は「ええ、演技の先生に叱られながら準備をして行った為、監督や作家に期待以上だと言う反応でした」と。
社員は「だけど、何で台本の練習を放送局でしないで別の場所を交渉してしたそうですね?」と。
室長は「知らないわ。今回のドラマのコンセプトがべ−ル(謎の)戦略だからみたいで・・」と知らないふりを^^;;
女性社員は「イ・ユナ、パカソン、こんなトップスタ−達が出演するのに、取材陣を完全に締め出す事が出来るんですか?」と。
室長は「保安要員たちが徹底的に遮断して入るけど」と。
スパイ社員は「不渡り危機にあった会社がどこでお金が出て保安要員まで使うんですか?」と。
室長は「お宅たちが心配する事じゃないんだからね!あ、代表?」と。
「はい」と言うガンソク。
[ ポック ]
2011/1/15(土) 午前 1:57
室長は「主な舞台になるナイトクラブを思い出の中で撮影すると言われましたね。ジンジンが楽に撮影できるように配慮されたようです」と。
ガンソクは「良い監督に会って幸いです」と。
ジソクとジソクオモニの所は省略します^^;;
オギョンハルモ二の所にはスニョハルモ二が来てドンア達の事を話しています。
スニョハルモ二はドンア達に子供が出来てユンソの母親もおてあげになったと。夢のような事だと。そして身分の違う娘を好きになってチンピラに言いがかりをつけられて何度もやられて、逃げた事も言います。逃げてきてもまた殺されそうになって、生き返って・・と。
そこまでするのかとオギョンハルモにもまた復讐心が更に強くなったようです。
スニョハルモ二はでも何でドンアにあいつを殴り倒せというの?聞くと「殴られれば、少しの間は痛いでしょうから・・」と。
ナイトクラブでは社長が明日から月曜日と火曜日には12時までだけ営業しますと言います。
オモニは「それじゃ放映になった瞬間からあなたの兄はもちろんのこと、あなたの父親まで黙ってないようだけど、ジンジンがあまりにも危険になるん
[ ポック ]
2011/1/15(土) 午前 2:42
ジンジンがあまりにも危険になるんじゃないの?」と心配します。
ガンソクは「私が守らなければならないでしょう」と。
オモニは「あなたがつきっきりになる事も出来ないから危険よ。あまりにも危険だわ」と。
ガンソクは「ジンジン自身が危険になる事を望んでます」と。
オモニは「何ですって?!」と。
ガンソクは「いっそ自分を兄さんが殺そうと入ったらと望む事まで言います」と。
オモニは「話にならないわ・・・」と。そして、「あなた達2人、本当に別れるようになるんじゃないの?私は時間が流れれば、また返る事も出来たけど、あなたの父親は絶対にそんなジンジンを受け入れる事はないわ」と・・・
ガンソクは「アボジが受け入れるとしても、ジンジンが拒否するでしょう」と。。。
そしてジンジンはナイトクラブで「薔薇を買って下さいと」とかつてのチンジュの姿を演じています・・・
44話終了です。
[ ポック ]
2011/1/15(土) 午前 3:05
>ポック隊長
あんにょんはせよ〜♪
44話のセリフ解説、昨夜も遅くまでお疲れ様でした。
終わりが近いとはいえ、
復帰していきなりの長時間作業なので心配になりますが…
読ませてもらって…現状、ガンソクがまだまだ打破できそうにないジンジンの思い。
いったいどんな突破口が用意されるのか。
その辺の解説も楽しみにしています。
くれぐれも無理しないでくださいね。
2011/1/15(土) 午後 1:47