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※ここは『グロリア』の韓国本放送を見て、韓国語??のめがすたが謎感想を書いてる部屋です。
記事の下の方には、私によるアバウトなネタバレがあります。
また、コメント欄にはドラマ第48話の詳細ネタバレが書かれると思われます。
どうか、まだ知りたくない方は堪えて引き返していただくようにお願いします。 なお、コメンテーターの方も49話以降のネタバレは極力書かないようにお願いします。 すっかり視聴が遅くなってしまいました(^^ゞ
48話を視聴して、さっきアップしたばかりの47話GPを早くも書き直したり…
複雑なドラマゆえに書くのも難しいです(爆)
いつも的外れな私の記事を読んでくださってありがとうございます!
と、今どうしてもお礼が言いたくなった私です。(1月26日)
『グロリア』 第48話(1月23日)
☆MBCに登録してる方は
MBCの上の「ON−AIR」からご覧ください。20時40分からです。 ちなみに…番組HP
早めに繋ぐことをお勧めします。
<ここから視聴後追記=ネタバレ=になります>
いよいよ、復讐ドラマ『ローズ』で描かれるジソク兄さんの悪事!
ドラマとはいえ、ジソク兄さん・ジソク母・イ会長(父)は穏やかでいられません。
しかし、『ローズ』のドラマ自体は「どん詰まり」評ばかり。(『グロリア』とかぶ…(自粛))
ガンソクは報道機関を回って<好意的な記事>を書いてもらえるようにお願いしに行きます。
相変わらず自らを酷使して、ドラマ撮影に臨むジンジン。
ナイトクラブでジソク母に遭遇し、罵倒されたジンジンはますます復讐心を強めます。
そんなジンジンを呼び出して、じっくり話をしたのはイ会長(ガンソク父)
ジンジンの揺るがない冷静な心に、ようやく父さんも反省モードになります。
ガンソクも、そろそろ復讐を終わりにしてほしいとオクギョンおばあさんに相談に行きました。
おばあさんも意を決して、ジンジンに「復讐を終わりにしよう」と言いますが、
そんなに簡単に決断できるならこうならないわけで…
さて、ここにきて、ドラマ『ローズ』の製作費はガンソクが調達したと知ったイ会長は
ガンソクを勘当しました。
そんなガンソクを痛々しく思ったジヨン室長は、ジンジンにドラマ製作費の件を初めて教えます。
またガンソクの大きな愛を知って「いつかずっと後に一緒にいたい」と話すジンジン。。。
チェホ建設がますます窮地に陥ってる頃…
ガンソクは、ジンジンの負担を軽くすべく、もう一気に
ドラマ『ローズ』がジンジン姉妹の実話だと公表するという手段を!
ジンジンはそれを受けて、もう思い切って最後のカードを切ります。
ジンジンは自ら記者に真実を話し始めたのです!!
ガンソクの願いむなしく、ジンジンとジソクの最後の直接対決が始まるようです―
(余談)それにしても、本線以外で気になるのはジョンボムおじさんとジンジュのラブライン(笑)
このラブラインをはじめ、ドラマすべてにおいての、ありとあらゆるオジンの活躍に、
私から「頑張ったで賞」をあげたいです
★第48話のGP(ガンソクポイント)★
あと3話ですが、ジンジンとの関係はそのまま…
ガンソクはそれでも、ジソク兄さんとの戦いを始めたジンジンが心配で心配でたまりません。
護衛をつけると話すガンソク。
この雰囲気に胸が痛くなります…。
父さんに呼ばれたガンソク。『ローズ』を見た父さんが
ガンソクを追及しますが、この表情!
ガンソクは、父の(ジンジンを)どうにかしろという言葉を聞く気はまったくありません!
続いて兄さんに遭遇したガンソク。いつもの一触即発とは違いました。
ここで弟として、冷静に話します。兄さんの奇跡の反省を願ってみたのですが…
反省する兄さんならこんなことにはなってませんね
怒る表情も見応えありますが、こういう表情にぐっときます!
報道機関を回り、『ローズ』の評判を良くしようと尽力するガンソクでしたが
どうやらようやく反省モードに入った父さんに謝られたことで
ジンジンの復讐が終わりになるように、オクギョンおばあさんにお願いしにいきます。
そしてすべてを安全に終わりにすべく、まずカードを切ったのはガンソクでした!
ところで、ここで父さんが<ガンソクがジンジンの復讐に手を貸した>と知り大激怒!
ガンソクを引っ叩き、勘当します!(いつも一歩情報遅れの父さん)
引っ叩かれたのでみだれ髪なのです。
ジヨン室長からガンソクがドラマ費用を調達したこと、それが父にバレたことを聞いたジンジン。
ジンジンはガンソクの元へ行き…思わず出かけようとするガンソクの手を握ります。
「もし…ずっと後で、とてもずっと後で代表が1人だったらその時は結婚するのは駄目ですか?」
ジンジンが今現在言える精いっぱいの言葉を聞いて、ガンソクはジンジンを抱きしめます―
「ずっと後でもそう言ってくれてありがとう」 いよいよジンジンVSジソク兄さんの最後の対決が近づいています。
ガンソクはそのときどうするのでしょうか…
そこにドラマ最大のGPがあるといいな〜と思っています。
※間違いがあったら、こっそりご連絡お願いします(^^;
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>nokunmamaさん
あんにょんはせよ〜☆
あらゆるニュース記事にも「復讐」という言葉の踊りまくるドラマになってしまいました。
ガチで復讐に向かう展開…やっぱり暗くもなりますね!
実は見終わったあとに、このドラマにサブタイトルをつけたいと考えてるんですが
いや〜難しいです(爆)
これを「すっと」終わらせたら、脚本家さん神かも(^^;
2011/1/28(金) 午前 2:17
めがちゃん、みなさん、あんにょん^^
ちょい間が空いちゃってすいません^^;
確信が持てなかった部分を先生に聞きたい所もあったり、忙しかったりで^^;
まず↑のジソクのセルフの中の?ですが「人は誰よりも自分自身を一番愛する動物だ。だらか俺は人間らしくしてるだけだ」と。
そして叩かれたジンジンを見たガンソクオモニは「開き直りと言う言葉を分かって言ってるんですか?!」と。
ジソクオモニはチンジュを見て「あなたがジソクを誘い出さなければ上のような事はなかったわ」と。
ジンジンは「何故息子があんなふうなったのかよくわかりますね」と。
「何ですって?!」と言うジソクオモニ。そしてまたジンジンに手をあげますが・・
その手を掴みジンジンは「今日話したすべての言葉達を後悔させてあげますよ」と。
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2011/1/28(金) 午前 11:32
ジソクオモニは「あなたに何が出来るの?!」と。ジンジンは「私が何を披露するか1回期待してみてください」と。
ガンソクオモニも「もう帰ってください」と。
ジソクオモニは「刺激のような事を言うわね。あなたがいくらバタバタしても息子と私は平気だと言う事を知らせに来たのよ」と。
ジソクオモニはガンソクオモニを見ながら「あの人と別れるだなんだと言いながら数を使って後ろではガンソクを前面に出してこの子達と、うちの子を崩す工夫をしているようだけど、とんでもないことだから気をつけなさい!私はそんなに甘い人じゃないわ!!」と。
ガンソクオモニは「分かりましたからもうお帰り下さい!」と。
ジンジンは「それでも私が刺激になるような事はしたでしょう?こうやって興奮してここまで訪ねてこられた所を見ると・・」と。
ジソクオモニは「
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2011/1/28(金) 午後 0:53
ジソクオモニは「刺激のような事を言うわね。あなたがいくらバタバタしても息子と私は平気だと言う事を知らせに来たのよ」と。
ジンジンは「自信がある人はこうして歩きまわりながら大きい声を張り上げないでしょう?かなり焦っているように見えますが??」と。
ジソクオモニは「無知だから上下も知らずに大人に(目上の人に)立ち向かう事もして」と。
ジンジンは「大人も大人らしくすれば大人の接待をするんでしょ?(受けるんでしょう?」」と。
そこに同居人Aがきて・・チンジュは「この人を早く連れ出して」と。(こんな時だけ???何だか可哀想なアジョシ^^;;)
怒鳴りながらも連れだされるジソクオモニ。
ジンジンは「オンニ、オンニ、あの人間と一緒にならなかった事を心から幸いだと思ってよ。あんな人をお母さんと呼ぶ所だったんだから」と。(多少の意訳が入ってます)そう言って出て行きました。
ガンソクオモニは「ジンジンは益々もっとやけになってるようね」と。
チンジュは「そうではないです。一番悪いのは私ですから」と。
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2011/1/28(金) 午後 1:32
↑のチンジュの台詞が少し違うかもです。
チンジュは「一番始めを間違えたのは私ですから」と。
ガンソクオモニの所にはまたアボジが来て。
オモニは「またドアの前で待つつもりですか?イ・ジュノ会長?あなたがいくらそうでも私の心は変わらないと言う事がわかりませんか?」と。
アボジは「私がお前を放してやればガンソクを戻してくれるか?あいつは以前のようなやつではないようだ。お前が去った所にあいつまで私を遠ざければ、私の心は行く場所が無い」と。
オモニは「やはりイ・ジュノ会長らしいですね。交渉の鬼才のようですね。ただ送る事は出来ない。何でも出して置いて行くべきじゃないか?そういうことですか?」と。
アボジは「あいつは私を助けようとしない。あの歌手のせいで」と。
オモニは「当たり前じゃないんですか?ジンジンを愛している子だから。あなたの長男がその愛を台無しにしたのに助けたいと思いますか?」と。
アボジは「以前のガンソクに戻しておけ、。そうすれば静かに放してやるから」と。
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2011/1/28(金) 午後 4:37
オモニは「本当にあなた達夫婦は天が定めた因縁のようね。祈って慰めてあげても良い子の頬を殴って、復讐心をもっとあおる様にしたのはあなたの奥さんよ。放してやるからガンソクをあなたの方へ行くようにしろというあなただから」と。
アボジは「ガンソクが以前のように戻らなければお前を放してやることはできない」と。呆れるオモニ。
アボジは家に帰ると今度はジソクオモニを責めます(;一_一)
アボジは「ナイトクラブに行って歌手の子を叩いたそうだな!」と。
ジソクオモニは「ガンソクオモニの所に行って来た所ですか?あなたは本当にお暇ですね」と。
アボジは「そうじゃなくてもやけくそになっている子に何故会うんだ」と。
オモニは「どんな仕業をしようと私達はなんでもないと」と。
アボジは「私が何故お前を情けないと思うのか分かるか?お前には女の知恵が無い。ただ感情の言うままにする単純の他には・・」と。」と。
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2011/1/28(金) 午後 6:28
オクギョンハルモ二の所にはドンア、ジンジン。チンジュがいます。
ジンジン達の話を見いたと思われるハルモ二は「愚かな女のようだと?!」と。
ドンアはジンジンに「お前は大人しくしてたのか?」と。
ジンジンは「大人しくはしてなかったわ」と。
ドンアは「それじゃお前も殴ったのか?」と。
ジンジンは「それで大人の接待はしてあげなければならないから我慢したわ」と。
ハルモ二は「良くやったわ。まったく同じように愚かな事をする事はない。あなた達皆、あの人間たちがいくら馬鹿にしてもそっくり同じ事をしてはいけない。それはあの人間たちと同じ部類になる事だから」と。
チンジュは「分かっています」と。
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2011/1/28(金) 午後 7:15
ハルモ二は「そう、(ドンアに)会社にはどうやって帰ってるの?」と。
ドンアは「工事は進んでいますが資金の圧迫が激しい状態です。職員達の動揺も尋常ではない感じです」と。
ハルモ二は「少しずつ罠でもっと忍び込んでいるから待ってみよう。所でドンアや」と。
「はい」と言うドンアに「苛立たせることは続けなければならないよ」と。
ドンアはガンソクアボジの会社で、アボジ、ジソク、ジソクオモニの前で言います。
「お婆さまはこれ以上待つ余裕が無い事をことを伝えてくださいと言われました」と。
アボジは「少しだけ待って下さい。子会社達を処分しようと思ってる最中です。」
すいません^^;途中ですが続きはまた明日に^^;
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2011/1/29(土) 午前 1:31
ドンアは「チェホに対する信頼が崩れていってる状況で、子会社を処分するのは可能なんですか?」と。
ジソクは「それで・・・・今すぐに楽をして手に入れると言うのか?」と。
そんなジソクにドンアは「まだそうやってれにかける事を言うんですか?イ・ジソク副社長」と。
ドンアの言葉を聞いたアボジは「すまない。子供が礼を欠いた事を言った事を許してくれ。それでもいくらかはもうちょっと時間を頂きたいと言う事をお伺いしてくれないか?」と。
ドンアは「お伺いしてみます。それでは私はこれだけで・・」と言って席を立つドンア。
ジソクオモニは「あなたはあんなやつに何をそんなに途方に暮れるんですか?」と。
アボジは「それでは借金だらけの人が大きい声を張り上げるのか?どうにかしてもこの危機を乗り越えなければならないから、みな行動に気を使いなさい」と。
[ ポック ]
2011/1/30(日) 午前 0:40
ジソクは職員と話してます。
職員は「イユナや、パカソン皆あまりにも管理は徹底的にする友人達なので特別な問題を探す事ができません」と。
更に「ところでそれだけのドラマに何でそんなに気を使うんですか?」と。
ジソクは「それは知らなくて、イユナやパカソンの側から問題を探す事が出来なかったら他の方法を探さないと駄目だろう」と。
職員は「それで?・・・・・この前まで不渡り危機にあった制作会社が突然起死回生をしたと言う事です」と。
そして更に「噂では後ろにすごいスポンサ−がいるようで」と。
ジソクは「そのスポンサ−が誰なのか調べて見てください」と。
職員は「わかりました」と。
撮影を終えたジンジン。室長の元に電話が・・ガンソクアボジからのようです。
そしてジンジンに会うアボジ。
アボジは「また向かい合って座ることはないと思っていたが・・君・・」と。
「はい」というジンジンに「君が悔しくて辛い思いをした事を全部理解することは出来ないが、少しは理解できる。出来の悪い私の息子が作った悪縁だから私が謝罪する。だからこの辺でお互いぶちまけて話すの
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2011/1/30(日) 午前 1:47
「だからこの辺でお互いぶちまけて話すのはどうか?」と言うアボジ。
何も言わないジンジンに更に「君は違っても私達は今充分に罪の代価を払ってる最中です。私の命と同じ会社が難しい状況におかれていて。それも息子が犯した罪のせいで」と。
更に「だからこれ以上騒々しくしないでこの辺で覆うのはどうか?」と。
そして「うちの次男とは結ばれる間では無いが、私の前でもW#とは交換しないというくらい愛した間ではない。次男を見ても、その兄を許してくれるのはどうか?」と。
ジンジンは「そんな事をする事は出来ません」と。「君?・・・」と言うアボジ。
ジンジンは「全部じゃなくても少しは理解したと仰るんですか?何を理解されたんですか?10歳でお母さんとお父さんを失って、5歳の知能を持った姉さんと生きて見ましたか?10歳の妹に頼って馬鹿みたいに生きて見た事があるんですか?幼い私達を残して涙を流さなければならなかった両親の恨みが極に達した心情をご存知ですか?」と。と。
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2011/1/30(日) 午前 2:26
アボジは「そうだな。そんな風に生きて見た事は無いから私にはわからない。だが1つはわかる。悪縁は悪縁を呼ぶと言う事だ。君も益々人気が出ている最中なのに人の噂になるような事をする必要はないだろう。全てが明らかになれば、結局君の姉さんが過去に妻がいる男と内縁の関係だったと言う事まで明らかになるが・・あえてそれをする必要があるのか?」と。
ジンジンは「お父様に(自分より目上の方に対する呼び方をしてますがこのように書かせていただきました)に諭されているようですが、僭越ですがお言葉を申しあげます」と。
そしてジンジンは自分の思いを話し始めます。
「両親を殺した敵とは同じ空の下に生きるなと言う言葉がある事も知っています。私は私と、私のオンニが苦労して生きた事の為に恨みを晴らそうとしているのではありません。私のオンニ、お父さんは生きる事も難しいようなぼろ布を拾って生きた方達です。
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2011/1/30(日) 午後 1:39
本当に生活は厳しく生きることは難しかったですが、それでも他の人達に薄情な事をする事はありませんでしたし、大変な人がいれば財布をはたいて助けるような、優しくて善良な方達でいらっしゃいます。その方たちがその大事な生命を息子さんのせいで失いました。それで、息子さんに、私の両親の生命がどれほど尊いのか必ずわからせてあげたいんです。それが間違っているというなら私は申し上げる言葉はありません」と。
アボジは「罪人の息子を持った父親が話す言葉が無いようだ・・」と。
ジンジンは「それではお先に失礼します」と言って席を立ちました。
アボジはジンジンの言葉が深く胸に入ったような気がしましたが・・・
そいてアボジに呼ばれるガンソク。
アボジは「グロリアと言うあの子・・・軽薄な子ではないな。もう止めないかと話そうと思って会ったんだが、あの子の話しを聞いたら何も言えなかった。お前が心を寄せる理由が分かったようで・・ガンソク」と。
「はい」と言うガンソクに「俺は初めてお前に謝罪する。お前がお前の兄のせいでどれほど大きな犠牲を払ったのか、今は悟るようだ。すまない・・」と。
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2011/1/30(日) 午後 2:10
「アボジ・・」と言うガンソクに「お前の兄でなければお前とあの子は結ばれても良かったのに・・」と。
「失礼します」と言って出て行くガンソク。
その姿を見ながら「お前が可哀想な子だと言う事をこの父は今日やったわかった」と。
アボジはジンジンの言葉を聞いて今更ながらに自分と、自分の息子が犯した罪の深さを思い知らされたのでしょうか?
そんなガンソクはオクギョンハルモ二の所へ・・
ガンソクは「夜遅くに尋ねて申し訳ありません」と。
ハルモ二は「大丈夫よ。座りなさい」と。
そしてハルモ二の前に座るガンソク。
ハルモ二は「何か急いで話したい事があるようだが・・」と。
ガンソクは「今日アボジが初めて悪かったと仰いました。ジンジンと会って来られて、私がどれほど大きい犠牲を払ったのかやっとわかったと。私の兄でなければ結ばれていただろうと仰いました」と。
ハルモ二は「ジンジンがどんな子か分かれば当然そう言われるだろう」と。
「おばあさま」と言うガンソクに「うん、話してみなさい」と言うハルモ二。
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2011/1/30(日) 午後 2:33
ガンソクは「復讐はおばあさまだけがされると言う事では駄目ですか?」と。
更に「おばあさまがされる(復讐)だけでも兄には打撃になるでしょうし、苦痛を味わう事になるでしょう」と。
「それで?」と言うハルモ二に「ジンジンを止めて下さることは出来ないでしょうか?」と言うガンソク。
ハルモ二は「ジンジンはあなたの話を聞くかしら?」と。
ガンソクは「私にはそんな話をする資格はありません。ですが、おばあさまはジンジンと同じ苦痛を味わっておられた方です。おばあさまがこの事を私に任せると仰れば・・」と。
「どうするつもりなのか?」と聞くハルモ二に「去りたいと思います。ジンジンと・・」と言うガンソク。
ガンソクオモニはナイトクラブ社長と話を。
W#ではロ−ズの視聴率が19%になったと皆喜んでます。ジンジンは「ヒットは?」と聞くと女性社員が「ヒットも上がってます。18%です」と。
それを聞いたジンジンは・・・
チンジュは「苛立ってるの?思ってるほど(視聴率が)上がらなかったから?」と。
ジンジンは「少し・・」と。
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2011/1/30(日) 午後 3:09
チンジュは「それでも3回の方送で19%なら良く出たんじゃないの」と。
ジンジンは「ヒットが逆転してしまえば、人々の関心の外に押し出されてしまうかもしれない・・」と。
室長はガンソクに「ジンジンは視聴率が30%になった瞬間暴露するつもりのようですが・・」と。
ガンソクは「30%の視聴率が簡単に出る視聴率じゃないでしょう」と。
「だからですね・・」と室長。
「チェ室長」と言うガンソクに「はい?」と言う室長。
ガンソクは「私はジンジンがこのドラマが実話だと言う事を明らかにする事を望んでいません」と。
室長は「代表?今までそれを望んで走って来られたんじゃないですか?」と。
ガンソクは「(ジンジンが暴露する)その前に人々がわかるようにして下さい」と。
ジンジンはオクギョンハルモ二に呼ばれて・・
ハルモ二は「撮影時間中なのに立ち寄れと言って悪いわね」と。
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2011/1/30(日) 午後 3:30
「大丈夫です」と言うジンジン。
「ジンジン・・」と話しかけるハルモ二に「はい」と言うジンジン。
ハルモ二はジンジンの手を握り「この辺でもう止めようといったらどうする?」と。
ジンジンは「ハルモ二?」と。
ハルモ二は「お前はもう充分にしたようだ?」と。
ジンジンは「私はまだ何もしてません」と。
ハルモ二は「いいえ、この歯を食いしばってガンソク君を遠ざけたことであなたは充分にしたのよ。何の罪もないあなた達2人が、そのように苦痛を味わうのが残念でこれ以上見ていられないだろう。だからこの辺で止めて残りは私に任せて・・」と。
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2011/1/30(日) 午後 5:08
ジンジンは「私はそんな事は出来ません、ハルモ二」と。
「ジンジン・・」と言うハルモ二に「あの人間が生きる事が生きるのと同じことではない苦痛を味わうのを必ずこの目で見るんです!」と。
ハルモ二は「ガンソク君はどうするの?それではガンソク君があまりにも可哀想じゃないか?」と。
何も言わないジンジンに更に「それでも関係ないと?それではあなたは一生荷物を背負って生きなければならなくなるのよ・・・」と。
ジンジンは「ハルモ二・・・・私は生きている間、心の中からただ一瞬もその人を出さない事で、その人に苦痛を与えた罪の代わりをするでしょう」と。
「それではあなたの心がさぞかし大変でしょう?」と言うハルモ二に「それを経験するんです」と言うジンジン。
ハルモ二の目にも涙が・・・
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2011/1/30(日) 午後 7:14
ハルモ二は「イ・ジソク、あいつが犯した罪は、人を殺した罪だけでは無かったのね・・」と。
ドンアアボジは無事に退院したようです。ユンソにはアボジから電話があり、ユンソの実家に行く事に・・
何かあったのかと心配するユンソにオモニは「長男がマカオでとばくをしていたことが明らかになったのよ」と。
ユンソアボジはそんな愚痴をドンアに話してるようです。
ジソクの職員がロ−ズの事を調べジソクに報告を。
ジソクはアボジに報告を。驚いたアボジはガンソクの所に確認に行きます。
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2011/1/30(日) 午後 7:58
w#にいるガンソクの所に行ったアボジは「私はお前が可哀想だと思ったが、おまえがハルモ二のお金でドラマを制作したのは事実なのか?!」と。
何も言わないガンソクに「違うだろう?違うよな?お前の兄が何か勘違いして話したんだろう?」と。
ガンソクは「事実です」と。。。アボジは思わずガンソクの頬を叩いて・・
アボジは「お前と言うやつは父親の背中を刃物で刺して・・」と。
ガンソクは「兄さんにに復讐しいうあの女を助けてあげたいだけです」と。
アボジは「それがこの父の背中に刃物を刺すことだと言う事がわからないのか?!!!今日から家にはもどるな。もう私の息子ではない」と。
親子のやりとりは外にまで聞こえたようで社員も心配しています。
ジヨン室長はジンジンの所に・・
ジンジンは「今日はいらっしゃらないと仰ったじゃないですか?」と。
室長は撮影の話をしながら・・そして「少し前に会社に会長がいらっしゃったわ。あなた、このドラマは誰が制作してるのか知ってるの?」と。
[ ポック ]
2011/1/30(日) 午後 8:30