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ここはジソク君出演『ハイキック!短足の逆襲』の韓国放送を見て、
韓国語万年素人のめがすたが、サクサク〜と
<あらすじ>とプチYJPを語る部屋です。※間違ってたらごめんなさい
みなさまもよろしかったらコメントをくださいませ〜☆
ただし、第121回以降のネタバレはご遠慮ください
今から結末に向けて、少し緊張しています(^^;
少しでも安心材料がないかとニュースなど探しましたが、まぁ〜さすがになかったです。
腹をくくって見るしかないか〜!
以下ネタバレです!
割と、穏やかに流れた120回(^^;
まずは、スジョンちゃんが先日捨てた「スンユンへの手紙」をジョンソクが拾います。
そりゃ〜からかいますよね
で、スンユンはなんも悪くないのにギロチンチョークをされたりして(爆)
そうこうしてる間にスンユンの誕生日がやってきて
またジョンソクとスジョンちゃんがケンカ…スンユンがまた犠牲に
そんなお祝いの席をはずしたスンユン。
その後公園でひっそりとスジョンちゃんから「少女時代のGee」の歌のプレゼントをもらいます
ですが、今日はスンユンと付き合うとかそういう決定的な展開にはなりませんでした。
ここにきて、なぜかふわっと仕上げなエピでした。
一方、今日の本題。
ジニちゃんは、すぐに就職のための部屋を見つけました。
ということで、ワタリガニ鍋一家の最後の夜がやってきましたが、時間の都合上さっくりと
ゲサン先生とのお別れは、ジニちゃんの心の声がポイントのようなので
ニュースを読むと…
"この人が好きになってよかった。このように暖かくて美しい人を好きだったことを後悔しない"と
言ったそうで…(※謎訳ですが。)
そういえば、今日ようやくあの植木が、トマトではなくキンカンと明らかになりました。
まだ2人が知らなかったのを忘れてました(^^;
忘れてたけれど、このネタが再び出てきてなんだかスッキリ
これでジニちゃんの逆襲は終わりかな〜。
恋は残念だったけれど、お仕事でガンバレ〜
ジニちゃんはなかなか応援しがいのあるキャラで良かったです
≪今回のユン・ジソク先生プチポイント≫ ジョンソクとスジョンちゃんが、ケンカを始めた時点で
今日の出番はなんとなく読めました…(爆)
ジョンソクVSスジョン1Rより
今日は暴れる人たちと一緒なので、どのカットでも何かが映りこんでるという(爆)
120回おわり。
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>ゆきっこさん
あんにょんはせよ〜☆
ああー!私、知らずにそれ見ましたよ〜!
なんか綺麗だけど何??みたいな〜ああ〜もうちょっとちゃんと見ればよかった〜
(そしてジハカップルにも見てほしかったー!)
今日は「ジソク先生げんこつをする」だと思ってました(笑)
「どういうことだ!?」みたいなこと何回か叫んでたような、
若干かやの外な感じのジソク先生でしたね(爆)
スンユンとスジョンちゃんはカップルと言っていいのか、
ここもやはり「未来の妻」に合わせてぼやかしてあるのかもしれませんね。
ん?
そうすると、ジニちゃんも今日のエピで終わりでなく
そっちの出番もあるかもしれないわけですものね。
私ったらすぐ忘れちゃって。さあ〜どうなるか!!?
2012/3/27(火) 午前 1:39
めがちゃん、ヨロブン、あんにょん^^
今やっと見ました^^;
ジニの独立・・部屋を見にきたジニとハソン先生。不動産屋さんは「街も静かだし地下鉄の駅にも近いし、これだけの物件はありませんよ」と勧められます。
ハソン先生は「部屋があまりにも小さいんじゃない?他も見て見ましょうよ」と言いますが「大丈夫ですよ、オンニ^^」と言うジニ。そして不動産屋さんにも「ここにします」と言ってこの部屋に決めたようです。その時不動産屋さんに電話がかかってきて少し席を外した時にハソン先生は「もっとゆっくり探せば良いのに」と心配します。
ジニは「前に考試院で暮らしていた時の事を思えばこれでも大きいでしょう?」と。
「引っ越しはいつするの?」と聞くハソン先生に「明日でも大丈夫のようなので明日するつもりです」と言うジニ。
[ ポック ]
2012/3/27(火) 午後 7:18
「何でそんなに早く引っ越すの?」と聞くハソン先生に「あさっては私の初出勤の日じゃないですか?その前に引っ越してしまうのがが良いと思って」と言うジニ。
ハソン先生は「だからってそんなに早くするなんて・・・」と寂しそう;;
そしてジニはハソン先生の部屋で自分の荷物をまとめ・・・
少ない荷物を見てハソン先生は「ジニ、これで全部?」と聞きます。ジニは「それでもここに来た時よりも増えてますよ^^」と。
そして「オンニ・・今まで本当にありがとうございました。行く所が無い私に寝る場所をくれて、ご飯も食べさせてくれて・・」と感謝の思いを言います。
それを聞いたハソン先生も「そんな・・私のほうこそあなたと一緒に生活をしながら笑う事も多くて楽しかったわ。もっと良くしてあげたかったのに・・ごめんね」と。
ジニは胸がいっぱいなようで(私も;;)「もうそんな・・・この恩は私が一生かけて返しますから」と(T_T)
[ ポック ]
2012/3/28(水) 午前 11:04
ハソン先生は頷きながらジニを抱きしめ「これからは全部うまくいくわ」と。ジニも「オンニも幸せになって下さいね」と(T_T)
「しょっちゅう遊びに来なきゃだめよ。わかった?」と言うハソン先生に頷きながら「毎日毎日うんざりするくらい遊びに来ますよ;;」と言うジニ。
「保健所は明日までなの?」と聞くハソン先生に「はい。明日は新しい先生が来るので引き継ぎの事で行けば良いんですけどね」と言うジニ。
ハソン先生は「引っ越しの荷物は夕方一緒に行きましょう^^私が車で行ってあげるから」と。そこにジウォンが「オンニ?私達最後の夜なのにこのままじゃダメじゃない?こっちに来てください^^」とお呼びがかかり、ジュリアンも含め4人で過ごす最後の夜を過ごしていました。(今KNの放送を見るとジニがハソン先生の家にお世話になり始めたところでなんだか感慨深かったです;;)
そして片付けを始めて・・ジニは思い出がたくさんある子の部屋を見渡して・・
[ ポック ]
2012/3/28(水) 午前 11:21
そんな時ゲサンからメ−ルが来て・・
「ジニさん、明日は最後の出勤でしょう?引っ越しもするようだから引っ越しをした後午後にゆっくり来て下さい。それじゃ明日会いましょう^^」と書いてありました。
ジニはいよいよゲサンとも別れなければならないかと少し寂しそう・・
ハソン先生が洗面所で歯を磨いているといきなりゲサンが現れて^^;驚いたハソン先生に皮肉った模様^^;「朝から何の用ですか?と聞くハソン先生にゲサンは「ジニさんいるでしょう?」と。
は「朝早くから保健所に行きましたけど?整理する事があるからと」と言うハソン先生に「そうですか。わかりましたよ。後で会いましょう」と言って蓋を閉めたゲサン^^;
保健所で自分のに蜜を整理しているジニ。そこにまたゲサンからメ−ルが。
ゲサン・・・「ジニさん、家に行ったけど、もう出勤したんですね。保健所にはゆっくりくれば良いと言ったのに」
ジニ・・・・「保健所の仕事からしておいた方が気持ちが楽だと思って。OJTもしなければと思うし、整理する事もあるので」
[ ポック ]
2012/3/28(水) 午後 1:06
ゲサン・・・「僕は教育の為に(保健所に)行くのが遅くなりそうです。歓送会で会いましょう」
ジニ・・・・「はい^^」
そこに新しい先生が来ましたがジニは後任と勘違い・・以下省略^^;
一方スジョンとジョンソクは相変わらずけんかが絶えません(;一_一)
スジョンの手紙を読んでしまったジョンソクがスジョンをからかい・・その手紙をネサン達にも見せてしまいます。あわてるスジョン。そこにスンユンが来て、スジョンはスンユンの首を掴み「あんたのせいで私が誤解されてるじゃないの?!言いなさいよ!私が好きなの嫌いなの?!」と必死です^^;
スンユンは「いきなり何の事だよ」と抵抗しますが「何の事かってそれは私が聞きたいわよ!早く言いなさいよ!早く!」ともう半分脅迫状態のスジョン^^;
[ ポック ]
2012/3/28(水) 午後 1:18
「お前が俺を好きだと?ああ〜嫌いだ〜嫌いだよ〜」と言うスンユン。
スジョンは「聞いたでしょ?私が何でこんな奴が好きなのよ。もう一度変なこと言ったら(許さないからね!!)」と手紙を奪い取り2階に上がったスジョンでしたが・・
部屋で勉強していたジョンソクは疲れたようで。スンユンにゲ−ムでもして少し休憩すれば?と言われ早速ゲ−ムを^^;
ユンスンはジョンソクに「お前がスジョンに何度もあんなことするから俺がスジョンに申し訳なくなるじゃないか」と。「何でお前が悪いと思うんだよ」と言うジョンソクに「それでも俺が軍隊に行くと言っつたら手紙までかいてくれたのに、それをからかったり、軍に送り出してくれるために挨拶をしに来てくれたりしたのも全部俺の為にしてくれた事なのに・・それをお前が何度もからかうから・・」と言いながらふとジョンソクを見るともういませんでした^^;
[ ポック ]
2012/3/28(水) 午後 1:30
ジョンソクはスジョンの部屋に行き「手紙の事では嫌な思いしただろう?謝るよ」と。スジョンが「もうその事は言わないで」と言うと「そうだな。考えてみたらおまえがスンユンを好きだなんて話にならないよな」と言うジョンソク。
「今頃わかったの?」と言うスジョンに「お前がスンユンを好きなんじゃなくて愛してるんだろ?」と爆弾発言をしたジョンソク^^;
「何ですって?!!」と言うスジョンに「愛してないのに入隊所まで行くなんて話があるか?入隊所まで行くなんて、そりゃ愛しかないだろ?」と言うジョンソク。「あんたはもう!」とスジョンの怒りに火を付けてしまったジョンソクは・・案の定梯子から落とされました^^;
そして更に下に降りてまくらで叩きまくるスジョン^^;「死ね!」と言いながら叩くスジョンにジョンソクもクッションで応戦^^;
スンユンが出て来て仲裁に入りますが効果なしというかスンユンがもみくちゃにされて^^;
[ ポック ]
2012/3/28(水) 午後 2:43
するとこの騒ぎを聞きつけたジソク先生登場〜〜〜^^
「何の騒ぎだ?!何があったんだ?!」と言いますがスジョンもジョンソクも手を休めることなく争い中だし、スンユンも間でめちゃくちゃになりながら「それはスジョンが僕の事を嫌いだとか、ジョンソクはスジョンが僕の事を愛してるって言うんですよ」と必死のスンユン^^;
ジソク先生は「どういう事だ?だからスジョンがお前を好きだと言う事か?」と。スジョンは「好きじゃないのよ〜!好きじゃないんだってば!何で私がこいつの事なんか好きになるのよ〜!」と怒り爆発で部屋に行ってしまいました。その後ろ姿にまたもやジョンソクがからかって流石にスンユンももう止めると・・そりゃそうだ!ジョンソクもジウォンの事で悩んだんだからそこまでからかってはいけません!
[ ポック ]
2012/3/28(水) 午後 3:24
ジニの勘違い事件は飛ばして^^;
ジニが後任と勘違いした新しい先生に謝ってる時にハソン先生から電話が。
そして新しい部屋に行った2人。ハソン先生は「私が掃除をしてあげるわ」と言いますが「いいですよ〜オンニも約束があるそうじゃないですか?掃除はゆっくりすればよいですから^^それに私も荷物を置いたらすぐに行かなければならないので」と言うジニ。
遅れて保健所に来たゲサンが看護師に「ジニさんはどこに行ったんですか?」と聞くと看護師は「ジニさんは今日引っ越しがあるからと少しの間出かけてますけど」と。
「あ〜そうですか・・」と言いながらジニにメ−ルをするゲサン。
ジニは荷物を開けようとしていたジニ。ゲサンからのメ−ルは・・
ゲサン・・・「ジニさん、どこにいますか?」
ジニ・・・・「私はひっつ腰の荷物を移そうと部屋に来ました」
ゲサン・・・「そうなんですか。僕はちょっとジニさんに会おうと保健所に寄ったんだけど・・今日はずっとすれ違いですね」
ジニ・・・・「そうですね。とりあえず歓送会で会いましょう」
[ ポック ]
2012/3/28(水) 午後 3:50
ゲサン・・・「実は僕また違う教育が出来てしまって歓送会に行けな
くなったので顔だけでも見ようと保健所に立ち寄ったんだけどどうしたら良いかな?」
ジニ・・・・「そうなんですか。もし早く終わったら遅くなっても必ず来て下さい」
ゲサン・・・「そうだね。終わりそうになったら連絡するね。ごめんね」
その後歓送会がありましたが結局ゲサンは来ることが出来ませんでした。
皆と別れて1人歩くジニ。するとまたゲサンからメ−ルが。
ゲサン・・・「ジニさん、夕飯は全部食べましたか?高いものを食べてね。僕が御馳走するんだから」
ジニ・・・・「もうバラ肉を食べましたよ」
ゲサン・・・「もう終わったんですね。行けなくてごめんなさい」
ジニ・・・・「最後の日なのに1度も顔を見れずにメ−ルでお別れするようですね」
[ ポック ]
2012/3/28(水) 午後 3:58
ゲサン・・・「そうだね。本当にごめんね。いつか必ずまた僕がご飯を御馳走するから」
ジニ・・・・「今まで御馳走になってばかりだったのにまた御馳走になったら私は馬鹿みたいじゃないですか?」(そしてその言葉で巣立てているトマトを思い出し・・そして保健所に戻るジニ)
その頃ジョンソク達はスンユンの誕生日会の真っ最中・・
誕生日の歌を歌いますが「愛するスンユン〜♪」の所になるとジョンソクはスジョンを確認します^^;
そして愛するスンユン兄さんと言っただろ?認めろよとひつこくスジョンに言うジョンソク。
当然スジョンは怒り・・「歌の歌詞じゃないの!」と言いますが「歌詞だとしても心から歌ってる姿を確かに俺は見たぞ。アン・スジョンがカン・スンユンを会いしてるのは確かだ!」とスプ−ンでテ−ブルを叩くジョンソク。
[ ポック ]
2012/3/28(水) 午後 4:15
そしてまた喧嘩が始まり・・・
またもやスンユンが間に入り^^;とそこにまたジソク先生が登場〜〜^^;;
そして「また何事だ?!」と止めに入ると、もみくちゃのスンユンが「今日は僕の誕生日で歌を歌ったんですけど、愛する〜ってスジョンが歌ったらそれは歌詞なのにジョンソクがスジョンが僕の事を愛してるって言って・・」と。
ジソク先生は「何の事だ?だからスジョンがお前を愛してるって事か?」と^^;;
怒ったスジョンは「違うってば!もう!」と言いながらジョンソクを突き飛ばし^^;その勢いでスンユンにぶつかりスンユンはケ−キに顔を突っ込んでしまい(T_T)
ネサンに怒られるジョンソク(当然だ!)。そしていつも優しいスンユンも「このままだとお前たちが喧嘩するから俺がいない方が良いみたいだな。これでもう帰る」と言って帰ろうとします。ジョンソクは「どこに行くんだよ。ご飯食べて行けよ」と引き留めますが「もういいよ。せっかく準備してくれたのに食べずに帰りますが申し訳ありませんでした」と言って帰ってしまいました。
[ ポック ]
2012/3/28(水) 午後 4:30
ジョンソクやり過ぎ〜!ジソク先生もジョンソクrとスジョンを小突きながら^^;そこまで喧嘩するんじゃないと怒ってました^^;
スジョンが言うようにジョンソクがけしかけてきたからね。誕生日に嫌な思いをさせていまったスジョンも申し訳なさそう・・
ジニは保健所に戻りトマトの木を見て安心した様子。危なく死なせてしまうところだったわと言いながら「ごめんねチンサン(気の名前・・でもどう見てもトマトには見えないけど^^;;)
大事そうに鉢を抱え電気を消したジニはその暗い保健所の部屋を見て「今までありがとうございました」と言って出ようとしましたがそこにゲサンが来ました。
「ジニさん」と言うゲサンに「先生・・」と言うジニ。
ゲサンは「こんな時間にどうしたんですか?」と。ジニは「チンサンを持って行こうかと。先生は?」と。
ゲサンは「ノ−トブック?を(ノ−トパソコン?)置きに来たんですよ。今日はすれ違いだったけどこうして会えたね」と。
[ ポック ]
2012/3/28(水) 午後 4:53
「そうですね」と言うジニにゲサンは「ジニさん」と言いながら手を出します。
そして「今まで本当にお疲れ様でした」と。ジニも手を出し「今まで本当にありがとうございました」と言い握手をする2人。
ゲサンは「このまま別れるのはちょっと心残りだな。簡単に歓送会を僕としましょうよ。ミニ歓送会^^」と。
嬉しそうなジニ。
そして屋台でお酒を飲む2人。ゲサンは「顔も見れずに別れなければならないかと思ったけど、こうして会えて良かったよ」と。
ジニも「そうですね。私も1杯注ぎますね」と言ってゲサンに焼酎を注ぐジニ。
そして「このまま会えずに別れたらすごく寂しかったと思います」と。
屋台のおばさんがおつまみを持って来ましたがその時チンサンを見て「あら、キンカンね」と^^;
ジニは「これはトマトですよ」と言いますが「もうキンカンだよ。私はチェジュ島の出身なんだから。今このくらいなら3年後くらいには実がなるわね」と言うおばさん。
[ ポック ]
2012/3/28(水) 午後 5:13
2人は思わず顔を見合せ笑います。「もう何ですか?自信ありげにトマトだなんて」と言うゲサンに「そうですよね。トマトだって信じてたのに。ああ〜今日は3つの間違いをしました」と言うジニ。
「それは何ですか?」と聞くゲサンに「朝は新しい先生をインタ−ンかと思ったし、歓送会では○○看護師が決混していた事を初めて知ったし」と言うジニ。「本当ですか?」と聞くゲサンに「おまけにトマトだと信じていたチンサンまでキンカンだったなんて・・ああ〜〜他にも私が間違えてる所はありませんか?」と聞くジニ。
「僕が実はジニさんより若いと言う事を知ってましたか?姉さん?」とゲサンが言うと「えっ?!」と驚くジニ^^;
すかさず「冗談ですよ〜〜」とおどけるゲサン。最後までひっかかってしまいましたね^^
そしてキンカンを指差し「これは重いから僕がジニさんの会社まで持って行きますよ」と。
そしてジニの会社に来た2人。ゲサンは「おお〜〜素敵な会社ですね。ジニさんの席はどこですか?」と。
[ ポック ]
2012/3/28(水) 午後 6:17
「ちょっと待って下さいね」と言いながら自分の席を探すジニ。そして「あ、ここみたいです」と案内します。机には名前の表記がありましたが・・
ゲサンは「おお〜すごく良いじゃないですか!座って見てください」と。「そうですか?」と言いながら椅子に座るジニ。
「どうですか?」と聞くジニに「良く似合いますよ^^」と言うゲサン。「この席に恥ずかしくないように私は良い仕事をする事が出来るでしょうか?」と聞くジニに「もちろんですよ。(逆に)この席の方が(ジニに対して)恥ずかしいと思うくらいジニさんは大丈夫ですよ」と励ましてくれるゲサンでした。
ジニは「だけど今日私が知っていた事が全部そうじゃなかったと言う事がわかったようで・・実はちょっと怖いですね。自分の事をすごいと思った事は1度もないですが・・それでも私の中に一つの可能性があると信じているのに・・私が信じたものが違ってて・・本当に何もなかったらどうしたらよいのか・・私はトマトだと思っていたのにキンカンだったらどうしようとか。もしかしたら結局何にも実をつけなかったらどうしようか・・怖いです・・」と不安な心を話します。
[ ポック ]
2012/3/28(水) 午後 6:55
ゲサンは「怖がらないでください。こうしてみるとだから、希望があってトキめくんですよ。はじめから全部分かっている事より・・トマトだと思っていたけどキンカンだったと言う風に」ト言いながらジニの肩に触れて「ジニさんなら上手く行きますよ。それは僕が良く分かってますから」と優しく肩を叩き励ましてくれます。
そして「だけど、これ本当にキンカンだと言うのは確かでしょう?キンカンだと思ったら後でスイカだったって言う事はないですよね?」と笑わせてそして何があってもくじけないで頑張れば大丈夫だからと最後まで励ましてくれたゲサン。
思えばゲサンはそんなジニをずっと見守り励ましてきましたから。冗談です〜とからかいながらもずっとジニの事を見てきたゲサンさんですから・・
[ ポック ]
2012/3/28(水) 午後 7:22
ジニはそんなゲサンに明るく「はい^^」と言い心の中で「失敗する人は人生で何の意味があるか考えた。終わってみたら何も残っていないのではないか・・だけどこの瞬間、私はこの人を好きになった事を褒めたいと思った。こんなに温かくて、美しい人を好きになった事を後悔しないと言う事を。
ジニの恋は良い形で心に残って良かったですね。でも私的にはゲサンとジニがカップルになって欲しかったです(T_T)
翌日ジニは初出社。自分の席だと思って座るとそこは違う人の席でした^^;新人社員には席が無いだろと、まずは研修室に通う事からだろうと言われてしまい^^;でも元気よくキンカンの木と共に研修室に行くジニでした^^
スジョン&スンユンエピは飛ばします^^;
終了です〜〜
[ ポック ]
2012/3/28(水) 午後 7:35
>ポック隊長
あんにょんはせよ〜☆
お返事&お礼が遅くなりました。
120回も書いてくださってありがとうございます。
ジハカップルを除いては、ジニちゃんの片思いも好きだったので
この2人の結びが読めてよかったです。
最初にこの回を見たときは、振ったわりにゲサン兄さんちょっとジニちゃんに構いすぎでは?
と思ったんですが、
チンサンに絡めたジニちゃんへの励ましの言葉も含めて
本当にジニちゃんを妹のように可愛く思っているのが伝わってきます。
ジニちゃんが心の中で語る最後の言葉も…とてもよかったです。
私もゲサン兄さんとジニちゃんがとてもお似合いに見えたので
カップルになってほしかったです。そしてもう一段階明るいハイキックが見たかったです(;;)
2012/4/1(日) 午後 4:33