Megalomaniac Memoly

しばらく休止します・・・。

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「ちょっと顔貸してくれません?」
氷室が車から降りたとき、背後から声をかけられた。
聞き覚えのある声に振り向くと、いつのまにかまどかが立っていた。
「・・・・・姫条か。久しぶりだな。こんな時間にどうしたんだ。」
「センセイに用があってきたんですわ。」
「私は今から授業がある。君と話している時間はない。用があるなら授業が終わってから聞こう。」
「今すぐ話したいんやけど。」
まどかは、その場を立ち去ろうとする氷室の前に立ちはだかる。
「・・・・・だいたい、話があるなら先に許可をとるのが筋だろう。君の態度は常識的ではない。」
「えらいすんません。俺はもともと常識的な人間ちゃいますし、これから大阪に帰らなあかんので、時間がないんですわ。」
まどかのやけに挑戦的な態度に、氷室も何かが絡んでいる事に気付いた。
「まあ、ええわ。手短に用件だけ話すわ。」
まどかは真正面から氷室の目をにらんだ。
「あんたがこれ以上あずさのこと泣かすんやったら、俺は黙ってへんで。」
氷室は一瞬息を呑んだ。
「俺は、あいつがアンタを選んだからあきらめたんや。間違えんといてや、アンタを選んだからあきらめたんとちゃうで。あいつを困らせたくなかったからや。好きな女は泣かせたないからな。だから、あずさを悲します奴は許されへん。そんな奴の側おるんやったら、力づくでも引き離したる。」
氷室は、まどかの言葉にしばらく声も出なかった。
「用件はそれだけや。アンタの話次第では、今日からでも大阪に連れて行こうと思ってたけど、時間がないんやったらしゃーないな。今日はあきらめるわ。また日を改めますわ。そん時はちゃんと電話させてもらいます。」
「・・・・・・どういうことだ・・・。」
「そういうことや。アンタがあずさを邪険に扱ってるとしたら、そんなもんちょっとでも早く引き離しときたいやん。」
予鈴が鳴り響いた。まどかの強い視線を避けるように、氷室は校舎を見上げた。
「大阪にって・・・・。・・・・大学は・・・・。」
氷室の言葉に、まどかは、はあ?といって眉間にしわを寄せた後、何かに気付いたように今度はニヤリと笑った。
「・・・・・なにが、おかしい。」
「こんなときに大学の心配するか?フツー。自分の彼女が取られようとしてるんやで?あずさの心配してた事がホンマなんか、さすがのアンタも動揺しとるんか。ま、安心し。今日は連れてかへん。連れて行きたくても熱出して寝込んでる奴をバイクには乗せれんからな。」
「熱?熱を出してるのか?」
「春休み頃にいっぺん帰ってくるし、そん時に話しようや。」
氷室の言葉を無視し、まどかはバイクに戻った。
「・・・・待ちなさい。」
「なんや?」
ヘルメットをかぶろうとしていた手が止まり、きつく氷室をにらむ。
「君の一方的な想いばかりでは、そんなことも出来ないだろう。彼女はどう言ってる?」
「あんた、アホと違うか。そんな事俺に聞いてどないすんねん。自分で聞けや!そんなんやからあずさが泣くんや。あんたの気持ちが分からん言うてな!」
まどかの怒鳴り声に、教室に急いでいた生徒が一瞬二人を見た。片方が氷室だと分かると、慌てて校舎に入っていった。
「・・・・・・私は、そんなに彼女を不安にさせてるのか・・・・。」
うつむいてそう答える氷室を、まどかは一瞥してヘルメットをかぶった。
「そんなこともわからんのやったら、絶望的やな。春休み、迎えに来るわ。それまでにちゃんとケリつけといてな。」
吐き捨てるようにそう言うと、必要以上ともいえる爆音を響かせて走り去った。
本鈴が鳴り響いた。
聞こえていないかのように、氷室はその場から動かなかった。

「・・・・・寒ないか?」
しばらくしてまどかが落ちかけたジャンパーをかけなおしてくれた。
「・・・ごめんなさい。私・・・・。」
「気にせんといて。泣かしたんは俺やからな。謝るのは俺の方や。」
「そんな・・・・。」
「現に今もごっつ邪なこと考えてたしな。」
少し笑いながらそう言うと、まどかは立ち上がって真っ暗な海に向かってうーん、と大きく伸びをした。
「寒ないかって聞いたんは、優しさからとちゃうで。このまま無言やったら、確実にジブンのこと押し倒してまいそうやったからやで。」
「・・・・・まどか君・・・。」
「うそやって。」
アハハとおかしそうに笑う。
「奈津実から、あいつの事であずちゃんが落ち込んでるって聞いて、なんやろ。いてもたってもいられんっちゅーか、気がついたら電話しとったっちゅーか・・・。」
海のほうを見ているまどかの表情は見えない。
「はっきり言うとまだジブンへの気持ちをキッパリスッパリ忘れ去ったわけちゃうんですわ。いや、分かってんで。ジブンの気持ちはちゃんと分かってるし、スキ狙ってるつもりもない。ん〜・・・、全くないって言うたら嘘にはなるけど、それが目的でジブンに電話かけたわけではないねん。ただな、あずさが悲しそうにしとったら放っとかれへん。ジブンを泣かすような男は許されへんっちゅーことやな。」
行こか、まじで冷えてきたわ。しばらくの沈黙の後、まどかがそう言って座ってるあずさの方に手を差し伸べた。恐る恐るその手を握ると、まどかはぐいっとあずさを立ち上がらせ、そのまま自分の方に引き寄せた。ひんやりとしたまどかのパーカーが頬にあたる。
「・・・・まどかくん・・・・。」
あずさの背中に回した腕に力がこもる。
「ホンマはめっちゃ腹たってんねん。あいつが、氷室がお前にこんな思いさせてんのが許されへん。俺は、お前が選んだんがあいつやったからあきらめよう思ったんや。」
まどかの言葉に、また涙があふれる。どうしてこんなに優しくしてくれるんだろう。どうして、ただわがままなだけな自分を思いやってくれるのだろう。
あずさは、自分はわがままを言って駄々をこねているだけの子供だと思った。
しっかりしなくては。
泣いているばかりじゃだめだ。
「ごめんなさい。・・・・ごめんね、まどかくん。ごめん・・・・・。」
あずさは、まどかの腕の中で何度もそうつぶやいた。

「今日はもう寝なさい。これ以上具合が悪くなってはいけない。まだ夜は冷える。」
「・・・・・・・・はい・・・。」
車のテールランプが角を曲がって見えなくなっても、あずさは家の門の前に立ちすくんだまま車が走り去った方向を見ていた。
急に右手に振動を感じた。カバンの中で携帯電話が光っている。
氷室かと思い、あわてて手にして液晶を見る。
「・・・・・・まどかくん・・・。」
液晶に浮かぶ名前をしばらく見つめ、電話をとった。
『あずさ?』
「久しぶり。」
『おう、久しぶりやな。元気しとったか?』
久しぶりに聞く独特のイントネーションに、思わず口元がほころぶ。
「うん、まどかくんは?」
『相変わらずや。なあ、今から出られへんか?』
「今から?」
『・・・あかんか?実は俺な、明日から大阪帰るんや。』
「え?大阪に?帰っちゃうの?」
思わず声が大きくなる。
『ちゃうちゃう。1ヶ月か2ヶ月くらいや。でもまあ、しばらくジブンと会えへんし。』
「そっかぁ。しばらく寂しくなるね。」
『そやから。今から迎えに行ってもええか?』
「うん。待ってる。」
5分くらいで着くわ、そう言って電話は切れた。

5分ほどしてまどかはバイクでやって来た。
「バイクはめっちゃ寒いからな、コレ着とき。」
ヘルメットを手渡した後、まどかは自分の着ていたジャンバーをあずさの肩にかけた。
「でも、まどか君が・・・。」
「俺はダイジョウブや。慣れてるし、風邪でも引かせたりしたらどえらい怒られるしな。」
意味ありげにニヤリと笑うと、しっかりつかまっときや、そう言って静かにバイクは走らせた。

「どこまで行くのかと思ったら・・・・。」
「フフン、海につれてくるなんてベタやろ?でもやっぱり寒いな。来る場所間違えたわ。」
まどかが身をすくめて言った。真冬の海は想像以上に寒い。でも、空気が澄んでいて、気持ちが洗われるようだ。
「でも、めっちゃきれいやで。見てみ。」
まどかが指差す方向をみると、大きな観覧車が七色に光りながらゆっくりまわっているのが見える。
「ねえ、大阪って、実家に帰るの?」
あずさはそう聞いて、横に立つまどかを見上げた。
「うーん、帰るって言うか手伝いに行くっていうか・・・。バイトしに行くねん。」
「お父さんの会社に?」
「そ。なんや人手が足らんからとかいわれてな。俺も金貯めなあかんし、ちょうどええんや。」
座ろか、ジャンバー下敷きにしてええから。
そう言われて、砂浜にまどかと並んで座った。
「なあ、仲良うやってんのんか?あいつと。」
きた、と思った。
「きた、思ったやろ?」
思わず顔を見合わせて笑った。
「やっと笑ったな。ホッとしたわ。ホンマ、笑わへんジブンとしゃべんのはつらい。奈津実がえらい心配しとったで。それをまた俺に言いにくるねん。ヒドイやつや。」
おどけたようにそう言うまどかの口調に、また自然と笑顔になる。
卒業式の日、あずさはまどかからも告白されていた。
その時、天秤にかけたつもりはない。
自分はまっすぐに氷室を選んだはずだった。
それは間違いだったのだろうか。
まどかなら・・・・・。
そこまで考えが及んだ自分に驚いていた。
不意に涙があふれる。
「・・・・・・不安やろな。あんなんと付きおうてたら。」
だいたい想像つくわ。ため息混じりにそうつぶやく。
「付き合ってるって言えるのかな。」
「どういう意味や?」
まどかが少し身を起して、あずさの方を見た。
「だって何も変わらないんだもん。卒業前と何も変わらない。いつまでたっても先生と生徒なの。」
まどかの言葉で、堰を切ったように胸の中の思いがあふれ出てきた。
「けど、ちゃんと『好きや』って言われたんやろ?」
「一回だけだよ。それに私のことまだ『シミズ』って呼ぶし、手をつなぐのもいつも私から。口調も変わらない。 それに最近ね、先生のカバンに明らかに生徒からもらったんだろうなってわかる手紙とか時々入ってるの。」
「ラブレター、か?」
「たぶん・・・。中身まで見てないけど。」
「そういや、氷室もだいぶ柔らかなったって日比谷が言うとったな。腹立つけどあいつカッコええしな。機械性がなくなったらそらモテるやろな。」
まさか・・・、まどかが少し驚いたようにまたあずさを見た。
「まさか、奈津実が浮気がどうのってアホな事言うとったけど・・・・・。」
あわてて首を振る。
「そんな疑いはしてないけど、一緒なんじゃないかなって。」
「一緒って?」
あずさは何も言わずうつむいたままだ。
「その生徒とあずさがってことか?まさかそんなことあるわけないやろう。」
「じゃあ、どこが違うの?会うのが学校が外かだけで、他は何にも変わらない。私には違いが分からない。」
まどかに向かって言ったってどうしようもない事くらい分かっている。それどころか、筋違いにも程がある。
「ちっとも恋人同士じゃないもん・・・。私はいつまでたっても先生の生徒なんだよ。私ばっかり好きなんだもん。ズルイよ・・・・。」
もうあふれだした思いは止められない。
まどかの前でひどいことを言っているのも分かっている。
でも、涙は止まらなかった。
「そんなに泣かんといてーや。」
切なげなまどかの声がする。まどかの腕が、あずさを包み込む。
「俺、大阪行かれへんやん・・・・。」
その腕は一瞬だけ強く、後はまるで子供をあやすように優しかった。

私が羽ばたき学園を卒業してから、もうすぐで1年ががたとうとしている。
街はバレンタイン一色で、どこもかしこも真っ赤なハートで埋め尽くされ、私を憂鬱に追い込む。
「ねえ、あずさはチョコどうすんの?やっぱ手作り〜?」
奈津実がひじでわき腹をつつく。
「・・・わかんない。まだ考えてない。」
つっけんどんに答える私を、一瞬驚いたように見る。
「どした?ヒムロッチと喧嘩でもした?」
無言で首を振る。
「喧嘩なんかしない。だいたい、喧嘩にならないもん。」
ため息混じりにそう言うと、まあね、とそれには奈津実も納得したようにうなずいた。
「じゃあ、どしたのさ。」
・・・・どうしたのかと聞かれても、うまく答えられない。
「浮気でもされた?」
その一言に一瞬ドキッとする。
まっさかね〜、あのヒムロッチが浮気なんてね〜。奈津実は楽しそうに自分で言ったことを自分で否定している。
反対車線から、クラクションの音が響いた。
二人で音のほうを振り返ると、見慣れた車の運転席の窓がスッと開いた。
「ダーリンのお出ましだ。なんだかんだ言って、仲いいんじゃないの。」
奈津実はうらやましそうに車を指差した。
「じゃね。ヒムロッチによろしく言っといて。」
「うん。ありがとね、奈津実ちゃん。」
軽く手を振ると、奈津実はくるっと背を向けて歩き出した。
「あずさ。」
横断歩道を渡りかけたときだった。
「そんなことないと思うけど、ヒムロッチがあんたのこと泣かすようなことしたら、あたし黙ってないからね。たぶん ・・・・・・まどかも。」
いつもより少し真剣な表情の奈津実だった。
「奈津実ちゃん・・・・。」
「あ、ホラ。例えばだよ。万が一、そんなことがあったら、ってこと。もうね、あいつも吹っ切れたと思うけど、そんな話聞いたら殴りに行っちゃうかもよ?」
私が何か考え込んでいることを、奈津実は分かっているようだ。
「・・・・ありがと。でも、大丈夫。ごめんね、心配かけちゃって。」
「お礼も謝罪もいらない。落ち込んでるあんたを見たくないだけ。」
じゃね!そう言うと、くるっと背を向けて人混みの中を走っていった。
奈津実の言葉に、少し気持ちが軽くなった。
車のほうを見ると、運転席の窓に頬杖をついてこっちを見ていた。
一応ニコッと笑って手を振りながら車に近寄った。
「ごめんなさい。お待たせしました。」
「早く乗りなさい。ここは駐車禁止区域だ。」
「はい。」
あわてて乗り込むと、音もなく車は走り出した。

「藤井は元気にやっているようだな。」
車が走り出してしばらくして、氷室が口を開いた。
「4月から写真の学校に通うって言ってました。やっと進路が決まったって喜んでました。」
「そうか。それはよかった。」
去年の3月の卒業式の日、氷室は確かに「愛している」と言ってくれた。
あの日からもうすぐで1年になろうとしている。
なのに、二人の関係はいまだに「教師・生徒」の域から抜けきれない。
奈津実や珠美ちゃんは、「本当にあの氷室先生と?」とかなり信じられない様子で何度も聞き返された。
「大丈夫なの?」と心配そうに何度も念を押された。
大丈夫!と、胸を張って言えたあの頃には、もう戻れないのだろうか・・・。
「どうした?清水。具合でも悪いか?」
「え?」
「やけに静かだ。」
「そ、そんなことないです。元気です!ご飯、食べに行きましょう。お腹空いちゃいました。」
あわてて明るい口調でそう言うと、少し安心したようにうなずいた。
「そうだな。久しぶりにあいつの店にでも行くか。」

氷室が席をはずしたのを待っていたかのように、益田があずさの横のイスをひいた。
「ねえ、あずさちゃん。零一のやつ、まだ『シミズ』って呼んでんの?」
ドキッとした。
この人、核心をついてくる・・・。思わずオレンジジュースが気管に入り、激しく咳き込んでしまった。
「・・・そうなんだ。甘くないやつだよな、相変わらず。」
そう言いながら、新しいおしぼりを渡してくれた。
「あずさちゃんは分かってやってくれてるとは思うけど・・・・。あいつにしたらさ、こうやって俺の店に君を生徒としてじゃなく連れてくること自体がすごいことなんだよ。奴にしたらすごい進歩なんだよ。物足りないだろうし、不安なこともいっぱいあると思うんだけどさ。」
まだ、咳き込みはおさまらない。涙までにじんできた。
咳き込みながら、首を横に振った。
「・・・心配してたよ、あいつ。」
益田の言葉に、一瞬息が詰まりそうになる。
「最近元気がないって。言う相手間違ってるよね。そういう心配は本人に直接聞かなきゃダメだって言ってるんだけど、『それができれば苦労はしない』って怒られたよ。」
咳はおさまりつつも、おしぼりから顔は上げられない。
「うわっ!」
益田が突然立ち上がった。いや、立ち上がらされた。益田の襟首を氷室がつかんでいた。
「何をしている。」
「・・・・怖いよ、零一・・・。」
「何をしているのか、聞いている。」
「・・・・・・・ 何も。ただの世間話だよ。じゃ、またね、あずさちゃん。」
氷室の手をパチンっと払いのけると、ひらひらと手を振って奥に戻っていった。
「何か、言われたのか?」
意外と強い力ではたかれたらしい。少し赤くなった手をさすりながら、あずさの顔をのぞき込んだ。
声を出そうとすると、まだのどに何かが引っかかってるようで、また咳き込んだ。
「やはり具合が悪いんじゃないのか。今日はもう帰ろう。送るから。」
そう言うと、後は有無を言わさない。
あずさのカバンを持ち、店を出た。
少し心配そうな目で、益田が見送ってくれた。

こんにちは。


万が一、何度か足を運んでくださる方がいらっしゃったとすれば、


まことにお久しぶりです。


気がつくと、なぜか33000HITしていますな。


ホント分かんない。


たまたま引っかかっちゃった人、ホントすみません。


まあ、引っ掛かったのも何かの縁。


よかったら、見て読んでやってください。





で、新しいSS連載を始めようと思います。


前回UPした、


ときめきメモリアルGSの二次小説「After。」の前のお話です。


これもまた、さくっとまとめることができずに長編になってます。


いつまでたっても完結できないんで、


ええい!UPしてしまえ!!という、妙な意気込みで連載を始めたいと思います。


今週、思いがけなく不意の休暇で、暇なんです。


ということで、


よかったら読んでやってください。


注意事項として。
 ☆ 主人公(清水 あずさ) × 姫条まどか × 氷室零一

 ☆ 氷室先生、どっちかて言うとかわいそうな役です。
   氷室先生FANの方、かわいそうな扱いに怒らないでください。

 ☆ くどい関西弁がウザいかもしれません。

 ☆ お願いですから、細かい突っ込みはやめてください(笑)

どうぞよろしくお願いいたします♪♪

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