<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
	<rss version = "2.0"  xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule">
		<channel>
			<title>裸眼は愛せない(こともない)</title>
			<description>主に眼鏡スキーな腐女子のアニメ・ゲーム・声優に関する珍言妄言のアレコレ。今の所.hack//Ｇ・Ｕ、Ｒｏｏｔｓ(オーハセ)、九龍妖魔学園紀(皆九)、テニプリ(アニメ・ラジオ・ゲーム)がメイン。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/meganekurou</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>裸眼は愛せない(こともない)</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description>主に眼鏡スキーな腐女子のアニメ・ゲーム・声優に関する珍言妄言のアレコレ。今の所.hack//Ｇ・Ｕ、Ｒｏｏｔｓ(オーハセ)、九龍妖魔学園紀(皆九)、テニプリ(アニメ・ラジオ・ゲーム)がメイン。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/meganekurou</link>
		</image>
		<item>
			<title>『君想フ声』、終ワッタヨ。(片言)</title>
			<description>以下、制御が利かないのでネタバレと呼ばれるものしかないと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クリアしたのはいいけど、バイクとか八百由旬ノ書とか(あとはバイクとモンスターの項くらいのもん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ですが)、レアカードとか放置したまんまですよ。私にしては信じられない早足プレイ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも世間の皆々様は殆どとっくに終わっちゃってるんですよね…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実はクリア前にあれこれ、っつーか核心の殆どはネタバレてしまっていたんですけど、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでもそれなりに手に汗握ってしまいましたよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「怯えなくていい」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普通怯えるだろ。寧ろそう言っちゃった方が怖いだろ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
…このシーンで、『これは年端も行かぬ幼子の前でコートをばさっと開いたら中は裸な&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アレと似ている。』とか思ってしまったのはオーヴァンファン失格ですか。好きですよ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、怯えてるハセヲの顔に萌えてしまった時点でオーヴァンの悪口は言えない…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「まって…」にも、無論萌え。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
榊さんは…なんかもう、ベタな感じでやられキャラでしたね。落ちるし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう、まさに『私は選ばれた感じの人です』。(by九龍妖魔学園紀ファンブック)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ああいう人はまた出てくるよね、頼まれなくても。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お前はなんて間の悪い子なの？！松！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人が萌えと萎えの境目を行ったり来たりしながら、もういっそ胃液まで込み上げてこようとする所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でありながら、あえてコントローラーを放さず先に進もうって覚悟の時に！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どんだけ重要なお話デスカー？と行ってみれば、お前！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後にし・て・く・れ・よー！(絶叫)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
流石に好感度上げに行く気にはなれなかったなあ…。申し訳ないけど、クリア後に遊ぼうな、松。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『データシードが足りません』って。これまた間が悪い！どうしてこんな土壇場で焦らすかなぁ！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
酷かったですよ、チムも蹴らずオブジェクトも宝箱もろくに開けず、不意打ちも知ったことかと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＡＩＤＡの元へひたすら走りました。こんなぞんざいなダンジョン探索初めてでしたね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、で、やっとオーヴァンの元へ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レベルが90台あったので、苦戦というのは無かったと思うんですけど……、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
見惚れちゃってうっかり操作ミスして例のキモ腕で吹っ飛ばされたりしてました。(死)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かっこいい…かっこいいよオーヴァン。やばいよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今度一人で行って滅茶苦茶にされてこようと思います。(腐の極みだ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、パイとアトリを連れていきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
憑神戦はあっさりしてましたね。これでvol,2最強はＡＩＤＡ《オズワルド》に決定ですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここでも声に聞き入って、何度かうっかりキモ腕でゴシャーってやられました。馬鹿でス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「来たれ再誕・コルベニク！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
……あんたほんとに技の名前とかそーゆーキメ台詞とか似合わないのな、かっこいいけど！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で。ラストのラスト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近ッ！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近いよ！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちゅーされっかと思った。いや、寧ろ引きの絵でちゅーしてんだと思った。(眼科へ行け！)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『君想フ声』って……あの二人のことなんですか？(汗)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これか、これだったのねきさらさん！あの絵文字は！上手い！！……って、ここで言ってもしょうがない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のか。後で行って来ようっと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局、というかやっぱり、あの色眼鏡が仲間になることもなく。次回予告でも望みはあんまり持てない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
っぽい？気がしますし。でも…オーハセだったなぁ…、てかオーハセだよ、.hack//G・U！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また駄文に走りそうだー。まだ今書いてるＲootsのやつ終わってないのに！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて…、次に備えてあれこれやらなくちゃ。九龍再装填はまだおあずけだなぁ……。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/meganekurou/2796461.html</link>
			<pubDate>Mon, 09 Oct 2006 15:19:31 +0900</pubDate>
			<category>ゲーム</category>
		</item>
		<item>
			<title>ハセヲ縛り？</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0b-2d/meganekurou/folder/382141/92/2761492/img_0?1160327789&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
Ａtelier.Ｐanieのぱにさんのバトン『胸キュンバトン～ハセヲ縛り～』の『ハセヲ縛り』という単語に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よからぬ妄想を働かせた結果、脳内から脳外へと溢れ出た一品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当はもっとアレでコレでいやーんなのを描きたかったけれど、そこはそれ、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人として最後の理性ですよ。(誇らしげに言う事か)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普通に可愛い感じにしてみました。つまらないですね！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぱにさんごめんなさい、へたれだ！私へたれだ！！(本当はアレでコレなのも描いたんです、でも載せる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のが怖かったんです←人として最後の理性とやらは何処行った？おい！)</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/meganekurou/2761492.html</link>
			<pubDate>Mon, 09 Oct 2006 02:16:29 +0900</pubDate>
			<category>ゲーム</category>
		</item>
		<item>
			<title>「寧ろ、俺様がツンデレ系じゃねぇのか？」</title>
			<description>諏訪部・岩崎両氏によるオンザレィディオ、2週目。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルはまたもや諏訪部氏発言より頂きました。これは『言わね～テニプリ大作戦』にて、跡部の&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
言わなさそうな台詞「ツンデレって、いいよな…」というのを言わされた後、諏訪部氏が言い放った&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一言より。意外なことに諏訪部氏曰く、「こういうカテゴライズされるのは僕は嫌」とのことで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
……って、じゃあツンデレじゃない跡部って、一体なんなんですか！！(暴言)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カップラーメンを食った事の無い跡部のネタが笑えました。『かやく』を『火薬』と勘違いしてたり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
して、全くこのブルジョワジーは！可愛いぞコラ！…まあ、学プリでも納豆食った事無かった位の人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ですしねぇ。仕方ないですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ノリツッコミも素敵でした、跡部様！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今夜のゲストはワタクシ最愛の乾貞治役、津田健次郎さん！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
津田さんの関西弁は…なんというかこうとても、いろっぽいので大好物です。(じゅるり)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ああ…マンパで聞きたいよ、津田さん！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
諏訪部氏に津田氏と、前回の甲斐田さんに引き続いて喋り上手さんが二人も揃ってしまったため、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回も岩崎氏が地味目だったのがやはり気になる…。日吉だから仕方ないのかしら？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コーナー・ラジプリステーションでの「俺のやってる古武術って、ダイエット効果もありますよ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
……多分、ですけど」の『多分ですけど』部分の言い方の小憎らしさに萌え。ああっ、日吉蹴りたい！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その小憎らしさが、もう蹴りたい位に可愛い！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
…………もしかして、今回のマンパのテーマは『氷帝』じゃなくて『氷帝のツンデレーＳ☆』って事&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だったのかしら？(違う違う)</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/meganekurou/2759890.html</link>
			<pubDate>Mon, 09 Oct 2006 01:29:45 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>Roots駄文２(オーハセ風味、旅団オールキャラ)</title>
			<description>【２】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　届いたメールの文面を読み終えてから暫く、リアルの俺は目頭を押さえたまま黙り込んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
…………まさか、当たっていたとは…………。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　『“オーヴァン様”&lt;br /&gt;
　　日頃より《ＴＨＥ　ＷＯＲＬＤ　Ｒ－２》を御愛顧頂き真にありがとうございます。&lt;br /&gt;
　　先日御応募頂いたイベントモニターに、貴方は見事御当選されました！』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
息抜きにどうかな？などと志乃にねだられてまあ、彼女には近頃随分と負担をかけていたから、&lt;br /&gt;
大いに労う気持ちと幾許かの罪悪感をを込めて、応募の許可をした。&lt;br /&gt;
内容を聞いて僅かに逡巡があったのは認めるが、聞くところに寄ればそのイベントは応募したとしても&lt;br /&gt;
抽選で僅か５０組の参加しか許されないという大層な倍率の高さで、&lt;br /&gt;
実に楽しげに手続きを進める志乃を見て、応募して気が済むのならいいだろうと……、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いや。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応募したとて当たりはしないだろう。そう高を括っていたのが、実の所だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俺の頭を悩ませているのは当選したその事象そのものではない。&lt;br /&gt;
俺自身が許可を出したのだし、決定事項に文句を付けるほど子供ではないつもりだ。&lt;br /&gt;
だがそれはあくまでも、『俺が』という話だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
果たして“彼”は、どんな顔をするかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
考えるまでも無い。あの白い頬を耳ごと瞳と同じ赤に染めて、食ってかかってくるのだろう。&lt;br /&gt;
アンタは何を考えているのか、と。&lt;br /&gt;
目に見えるようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう思い描いてみた“彼”が存外に微笑ましくて、俺はやっと顰めていた顔に笑みを戻した。&lt;br /&gt;
時計を見れば、＠ＨＯＭＥの集合時間まではもう間もなく。&lt;br /&gt;
画面にはまだ、例のイベントの詳細が映ったままだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　『当イベント《愛の絆》のモニタリング期間は一週間。その間貴方のギルドの＠ＨＯＭＥには、&lt;br /&gt;
　　御応募時入力頂いた御二人のキャラクターデータを元として作成された《お子様》がＮＰＣとして&lt;br /&gt;
　　現れます。どうぞ、『ＴＨＥ　ＷＯＲＬＤ』にて愛する人と、その結晶との素敵なひとときを存分に　　お楽しみ下さい』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『しかし…どうして俺なんだ？』&lt;br /&gt;
『だって見たいんだもの、貴方とハセヲ君の子供』&lt;br /&gt;
『……物好きなことだ』&lt;br /&gt;
『ふふ。そうかもね、でも』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『貴方も見たいと思わない？ハセヲ君の照れてる……顔』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
…………志乃に、上手く乗せられたような気もしなくもないが…………。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあいいさ。&lt;br /&gt;
あの少年と一緒ならきっと、それも悪くはないだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俺は彼らの待つ世界へ向かうため、メール画面を終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「てめぇ匂坂、ふざけんなぁ！それじゃ手前ら全員グルって事じゃねーか！！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＠ＨＯＭＥに入るなり聞こえてきた怒声。想像に違う事無く、黒い錬装士の少年……ハセヲは、匂坂に&lt;br /&gt;
今にも噛み付きそうな勢いで掴みかかっている。&lt;br /&gt;
「はせ、よ、まま？」&lt;br /&gt;
「ハ・セ・ヨ、じゃねぇっ！まま、でもねぇーっ！！」&lt;br /&gt;
…その足元に躊躇いがちだが笑顔を作って、２～３歳程度の子供がしっかりと掴まっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
成る程、あれが例の『お子様』か。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
薄青の短い髪、瞳は白い肌に鮮やかに映える赤を持つ、男児の姿をしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いい遺伝をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大混乱して暴れているハセヲ本人には悪いが、俺の唇はこっそりと微笑を形作る。&lt;br /&gt;
一呼吸置き、まるで何事も存ぜぬような顔をして俺は声を掛けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「揃っている様だな」&lt;br /&gt;
「オーヴァンっ！！！」&lt;br /&gt;
「おーばぁん、ぱぱぁ！」&lt;br /&gt;
聞き慣れた怒号と舌足らずな声が、同時に俺の名前を叫んだ。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　【３へ続く】</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/meganekurou/2679407.html</link>
			<pubDate>Sun, 08 Oct 2006 00:11:37 +0900</pubDate>
			<category>ゲーム</category>
		</item>
		<item>
			<title>部長お誕生日オメデト！（？）</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0b-2d/meganekurou/folder/440865/92/2661392/img_0?1160220694&quot; width=&quot;455&quot;&gt;&lt;br /&gt;
……おめでとうっつーか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アンタ単に塚リョっぽいのが描きたかっただけじゃないか！！（バレたか）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リョーマ：「誕生日くらい、笑ったら？」&lt;br /&gt;
手塚：「………………。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
部長、黙ってされるままな所に愛を感じます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんでおんぶなのかは、私にもわかりません。（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
取り敢えず、（取り敢えずかよ！）部長お誕生日おめでとう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テニキャラはここんとこ誕生日が重なってて困るよ！（おかげでこないだサエさん取りこぼしたよ…）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/meganekurou/2661392.html</link>
			<pubDate>Sat, 07 Oct 2006 20:31:34 +0900</pubDate>
			<category>アニメーション</category>
		</item>
		<item>
			<title>参上！怪傑天狗仮面！！（ネタバレ有り！）</title>
			<description>…………こと、大火師匠が仲間になりました。(タイトルだけで出オチみたいな文章は卑怯だと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おもいます)宮皇になったですよ！でもそれよりクーンとやっとパーティ組めるようになった事の方が&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ずっと嬉しかったです☆それにしてもあの天狼に憑いてたＡＩＤＡ、決勝戦の蜘蛛よりず～っと弱くて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
驚きました。何だったんだ、あの苦労は。さっくりドレインさせて頂きましたよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、戴冠式。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハセヲ：「オーヴァンは、来てないのか……」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
来て欲しかったの？！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
来て欲しかったの前みたいに。痴話喧嘩の種植えて水やって帰っていっただけのあの色眼鏡に！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハセヲもう、こいつめぇ、可愛いやつだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぴろし３にまた襲われ…いや、祝われていましたねハセヲ。前より激しくなってたし（汗）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
座り込んじゃってるのがなんか本当に襲われちゃった後みたいできゃあってなりましたよ。（腐）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またなんかあるんじゃないの、あの色眼鏡テラスに来ちゃったりするんじゃないの、と胸ときめかせて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
居たにも拘らず、あっさりと何も無く次へ。ちぇっ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
月の樹がなんかやばいことになってるらしい。アトリもとうとう（とうとうって何だ！）やばくなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
らしい。治ったばっかなのにね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ええっ、け、欅様がぁぁあ～ッ？！（大ショック）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして月の樹本部に行こうとするも、なんか行けないらしくて、どうする？とかなって。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハセヲ、とうとうここでＯ－van01、没収されてしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パイ：「ハセヲ、押入れに入っているものを出しなさい」&lt;br /&gt;
ハセヲ：「……………………」&lt;br /&gt;
パイ：「ハセヲ？（ぎらり）」&lt;br /&gt;
（ハセヲ、うなだれてそろそろと押入れを開ける。中からはちっさいオーヴァンが）&lt;br /&gt;
パイ：「またこんなもの拾ってきて！ウチではオーヴァンは飼えないって、何度言ったら解るの！！」&lt;br /&gt;
ハセヲ：「この子は悪い子じゃないんだ！お願いだから連れて行かないで！！」&lt;br /&gt;
（ちっさいオーヴァン、ハセヲの腕の中でにやりと笑う）&lt;br /&gt;
パイ：「元居たところに戻してらっしゃい！！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
…………こんな感じ？（だいぶ違くないか。6行目のハセヲの台詞には色濃くナウシカの影があるしな）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正確にはヤタ様に提出～だったんですけどね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このときのヤタ………すっごく怪しい笑い方してんですけど………キモ怪しい。キモ怪しいぞヤタ様！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、サイン辿ってアトリの所に行かなくちゃ！的な流れになったところで、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今まで抜けっぱなしだったクーンさんと新入り大火師匠のレベル＆好感度上げに行ってきたいと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
思います。（鬼か）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/meganekurou/2586246.html</link>
			<pubDate>Fri, 06 Oct 2006 21:05:59 +0900</pubDate>
			<category>ゲーム</category>
		</item>
		<item>
			<title>最早、何プレイか。</title>
			<description>「先に『.hack//G・Uvol,2君想フ声』をクリアするぞ！」と、同日に買った『九龍妖魔学園紀再装填』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
を放置したまま一週間近くが経ちました。『君想フ声』の合間にパッケージを眺めてはだらしなく笑い、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
取説を捲ってはへらへらと笑う、そんな毎日を過ごしておった訳です。(笑いに満ちているなあ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
限&lt;br /&gt;
界&lt;br /&gt;
で&lt;br /&gt;
す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
殴らせてくれ！皆守甲太郎を殴らせてくれ！！(九龍について知らない人はコレを見て『どんだけこの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
皆守って男は酷いヤツなんだ？』と思うんだろうな…まあ間違ってはいませんが…)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シナリオブックじゃもう誤魔化しきれないんだ！！この胸の高鳴りは！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「魂まで揺さぶるいい拳だ……」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう脳内ではしっかり浜田氏ヴォイスで絶賛再生中。(聞いたこともないくせに)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも今再装填に手を出したら確実に『君想フ声』が止まってしまう…。今ちょうどストーリーに凹んで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
来ている所だし…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんなんだ、この葛藤。誰に強制された(あえて言うなら自分自身だ)訳でもないのにこの束縛された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
感じ、最早、何プレイか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《九龍妖魔学園紀》について知らない方へ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《宝探し屋》の主人公『葉佩九龍(はばきくろう←変更可)』が所属する協会のミッションで都内某所に&lt;br /&gt;
ある怪しくも閉鎖的な学園『天香学園(かみよしがくえん)』へ潜入。学園の敷地内にある墓地の下には&lt;br /&gt;
地下遺跡があって、それを護る《生徒会》や《執行委員》と対立したり友情を育んだりたまに男に愛入力したり学園の備品をちょろまかしたり、怪しい材料で料理を作ってみたり遺跡に存在する謎の化け物&lt;br /&gt;
《化人(ケヒト)》と銃や剣や包丁や、あるいはガーターベルトを装備しつつハリセンで戦ってみたり&lt;br /&gt;
しながら学園の謎に迫り《秘宝》をゲットトレジャーする、アトラスさんから発売されているジュヴナイル伝奇ゲームです。(訳解りませんよ、その説明じゃ！←でも間違ったことは一切言っていない)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
御興味持たれた方は、公式ホームページ等覗いてみたりするといいかもです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
濃ゆいキャラクター満載ですヨ！(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ああ…皆守…皆守甲太郎に逢わせてください……！(末期症状)</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/meganekurou/2565376.html</link>
			<pubDate>Fri, 06 Oct 2006 16:46:03 +0900</pubDate>
			<category>ゲーム</category>
		</item>
		<item>
			<title>Roots駄文１(オーハセ風味、旅団オールキャラほのぼの？)</title>
			<description>もう、どうにでもなれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『黄昏の旅団』の＠ＨＯＭＥ。志乃さんの趣味で観葉植物(？)がぽつりとおいてあるだけの殺風景な&lt;br /&gt;
部屋。今誰かが扉をくぐってここに入ってきたら、一番最初に目に入るのはこの異常な光景だろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
壁際でいかにもぐったりと手足を投げ出して座り込んでる黒くて赤い錬装士。&lt;br /&gt;
そしてまるでそれに寄り添うみたいにして微動だにせず隣に腰を下ろしている白くて青い銃戦士。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
…実際これだけでも相当異常だとは思うんだけどさ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その黒くて赤い……いや、俺……の膝の上ですやすやと子供が眠っているのって、どうゆうことよ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかもそいつがしっかりと、そりゃもうしっかりと隣にいる白くて青い……オーヴァンのマフラーの&lt;br /&gt;
端っこを握り締めたままなもんだから、俺達はこうして馬鹿みたいに座り込んでいるしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コレを異常な光景と言わずして、なんて言えばいいんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちらりと横目でオーヴァンの顔を覗き見てみるけど、さっきからずっと眼鏡の隙間から見える目は&lt;br /&gt;
しっかりと閉じられたままで、こいつ実は今離席か寝オチでもしてるんじゃないだろうな、と疑いたく&lt;br /&gt;
なってしまう。&lt;br /&gt;
声を掛けてみようかと思ったけど、膝の上の子供…、こいつが起きたらまた大騒ぎだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それだけはもう勘弁して欲しい…………。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俺は出来るだけ小さく、でも気持ちだけは盛大なため息を一つして、いっそ俺も寝てやろうかと&lt;br /&gt;
隣の男に寄り掛かる。こんなに、普段滅多に無い位密着してるのに、恥ずかしいとか思う力も無くて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ってか……コレ、左腕だし。&lt;br /&gt;
ゴツゴツして痛いし。&lt;br /&gt;
てかもう座りっぱなしの尻が、感覚ないし。色気の無い事この上ない。けど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、もう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうにでもなれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
惰性で閉じていく目が最後に捕らえたその子供は、何故か青くて、赤かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【１】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　『“ハセヲ様”&lt;br /&gt;
　　日頃より《ＴＨＥ　ＷＯＲＬＤ　Ｒ－２》を御愛顧頂き真にありがとうございます。&lt;br /&gt;
　　先日御応募頂いたイベントモニターに、貴方は見事御当選されました！』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんだこれ。&lt;br /&gt;
覚えの無いメールに、俺は首を捻った。イベントモニター？当選？？ってか、なにか募集していたか&lt;br /&gt;
どうかさえ、滅多にＢＢＳさえ覗かない俺にはさっぱりで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　『このメールに御心当たりの無い場合は、同社のカスタマーセンターにお問い合わせ下さい』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こちら→と書かれたアドレスをクリックしようかとマウスに手を伸ばしたその時、&lt;br /&gt;
志乃さんから＠ＨＯＭＥへ集合するようにとメールが入った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ま、いいか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俺は深く考える事を止めて、そのままメール画面を終了する。&lt;br /&gt;
まだ集合時間には間がある。早くログインして軽くレベル上げでもしておくか……。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俺は人波に苛々しながら、いつでも夕暮れのマク・アヌの通りを傭兵地区に向かって小走りに駆けていく。&lt;br /&gt;
くそっ、これだから週末の夜ってのは嫌なんだ！どきやがれ！&lt;br /&gt;
軽くレベル上げのつもりがついつい深入りして、ただでさえ時間を食ってしまったってのに、これじゃ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
遅刻確実、だ……。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タビーや匂坂のヤツに『ハセヲ、遅～い』とか『いつまでも新入り気分でいられると困るんだよな～』&lt;br /&gt;
とか、鬼の首でも取ったみたいに説教されるに違いない。想像しただけで、うんざりだ。&lt;br /&gt;
そう思いつつ、俺は＠ＨＯＭＥの扉に手を掛けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「きゃ～、可愛い～ぃ☆ホラホラっ、お姉ちゃんのとこ、おいで～」&lt;br /&gt;
「ふふっ、ほら頑張って？もう少しだよ…………」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
……………………ん？&lt;br /&gt;
予想に反して、俺を待っていたのはなにやらテンションの高まっているらしい志乃さんとタビーの&lt;br /&gt;
声だった。&lt;br /&gt;
タビーはともかく、志乃さんまでこんなに声が弾んでいるなんて、始めて見るかも。&lt;br /&gt;
何かを囲んで盛り上がっているみたいだけど……何だ？&lt;br /&gt;
グランティとでも遊んでるのか？&lt;br /&gt;
何気なく覗き込んで、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俺は固まってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あっ、危ない危ないっ、転んじゃうよぉ」&lt;br /&gt;
「大丈夫。手を出さないで……ああ、ほら………………うん、よくできました！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
固まるだろう普通、＠ＨＯＭＥに突然子供がいたら。&lt;br /&gt;
固まるだろう普通、＠ＨＯＭＥに突然子供がいた上に『可愛いでちゅね～よちよち☆&lt;br /&gt;
あんよが上手ぅ～♪』とか、やってたら！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あ、ハセヲ、来てたんだぁ」&lt;br /&gt;
うん、さっき来た。&lt;br /&gt;
「遅刻だね、ちょっとだけ」&lt;br /&gt;
はい、すみません。遅れました。&lt;br /&gt;
「ハ・セ・ヲ～？どしたの？来て早々寝オチ？」&lt;br /&gt;
そんな訳ないだろう。いや、そうかもしれない。&lt;br /&gt;
それを確認する前に、一つだけ聞いてもいいですか。&lt;br /&gt;
「あのさ。コレ、ナニ？」&lt;br /&gt;
何故か、語尾のイントネーションが片言になっている。俺の精一杯の表れだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「もう！コレとかナニとか言わな～い！！自分の子供に向かって！！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
…………はい？&lt;br /&gt;
ああ、俺やっぱ、寝オチてんだわ。そうじゃなきゃ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「正確に言えば、ハセヲとオーヴァンの子供、だけどね？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんな爽やかな笑顔で、こんな有り得ない事を志乃さんが言う筈が……、ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
固まるを通り越してフリーズしている俺の肩を、匂坂がそっと叩いた。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　【２へ続く】</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/meganekurou/2530065.html</link>
			<pubDate>Fri, 06 Oct 2006 00:17:53 +0900</pubDate>
			<category>ゲーム</category>
		</item>
		<item>
			<title>テニプリゲームを通してのキャラ語り１・乾編。</title>
			<description>テニプリ、キャラ多しといえど一番という人は居る訳で。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私はハマッた当初からずっと、乾が一番だったりします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「乾が好きなの？だってヤツキモいじゃん？」とか友人に言われる度に、真顔で「は？乾はキモくて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんぼじゃろがい！そこが魅力なんじゃい！！」と『キモくない乾なんて乾じゃない』を世界の中心で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
力説するほど重症の乾ファンです。(どこの言葉だ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ冗談抜きで、努力家で隠れ熱血で負けず嫌いで、計算キャラかと思いきやボケの天然で、時に腹黒、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その上眼鏡で津田さんヴォイスで、そんな乾が大好きなのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
…ので、第一回は乾で行きたいと思います！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下、『Ｓ＆Ｔ』、『Ｄ＆Ｒ』、『学プリ』からの語りになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(『Ｓ＆Ｔ２』は未プレイですスミマセン！)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
…全体的に、キャラデザイン上ＣＧにバリエーションがありませんよね(泣)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宿命でしょうか。眼が透けない眼鏡男の宿命でしょうか？！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
完全にゲーム中ではトキメキ要員扱いされていない(と私は思っている)せいか、イベントも彼の人となり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
をなぞる様なイベントしかなく、新鮮さに欠けるような気もします…。いるんですよ！ここに乾で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ときめいてる乙女も！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『Ｓ＆Ｔ』はその後の作品に比べて恋愛要素が薄い作品でした。別に乾と色っぽい会話がしたい訳では&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ない私には丁度いい温度で(笑)。「お前と組めたのは財産だ」的台詞(うろおぼえててごめんなさい、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
確認したかったけど今ソフトが友人宅なもんで…)が究極ツボ。好きだの愛してるだの言われるより&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ずっとときめきました。乾からは愛情より興味あるいはパートナーシップを貰いたい！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『一緒に居てプラスになっていける』と彼に思わせた時点でプレイヤーの勝ちでしょう(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『Ｒ＆Ｄ』はちょっと生温くらぶらぶ？モードになってきましたね。完全に男性ユーザーを切り捨てた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(？)作りに製作会社の漢気を感じたりして(笑)夢イベントではアイドル編が一番かなぁ～、あの腐っぽい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出だし(乾海っぽいやつ)はどうかと思ったけど。(私乾海じゃないし←そこか！)特に最終話が好き！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうしてくれるんだ台無しじゃないか、責任とってデータ取り直させてくれ！と！(笑)よく聞けば&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
えらく変質的な口説き(？)なんですけどね。口説こうと思って言ってるんだったら珍しくそっち(恋愛)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
方面に頭回ったなぁ～と感心するし、本気でそう言ってるんだったらそれはそれでらしくていいなぁと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どう解釈しても私としては美味しく頂けました。あ、夢といえば新撰組のアレは思うよりずっと似合って&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なくて笑えました。あんたもう、黒以外着ちゃだめだ！！(爆)ＥＤもさらっと終わって、いい温度だった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして本格的に恋愛シュミレーションと化したテニプリゲーム『学プリ』！どうしよう、乾とべたべた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラブラブシナリオとかだったらどうしよう、そんなの嫌だよう！とかなり悶えたものですが、そんな悩み&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ははっきり言って杞憂でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それどころかはっきり言ってツボでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１,乾は恋愛オクテであるべし。&lt;br /&gt;
２,乾は恋愛(っていうか自分自身の事)に関してははとことん鈍くてその上勘違い野郎であるべし。&lt;br /&gt;
３,乾は恋愛している自覚症状がないくせに、無意識に焼き餅は恐ろしく焼く困った男であるべし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
…という私の勝手な乾妄想があらかた満たされているではありませんか！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分がプレイヤーに対して抱いている感情が『解らない』うえ、告られて(？)「俺のことが…好き？」と&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いうなんともボケボケなリアクション！これぞ(私の中の)乾貞治！！そしてどう想っているか解って&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いない癖に赤也に声掛けられてるプレーヤーに目ざとく気づいて割り込んでくる焼き餅っぷり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(怒ってたよな…あれは)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『学プリ』、恐るべし！！いやあごちそうさまでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《腐な話》&lt;br /&gt;
…余談ですが、『学プリ』では乾、あのキャラとの接点が多かったのが良かったなあ…。萌えたなあ…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マイナーカップリングなので、ちょっとでも一緒に出てくれるともう、嬉しくていかん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
水中騎馬戦とか…ああ…。(遠い目)しまった、これで誰かわかっちゃうじゃん！恥ずかしいから伏せた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のに！(汗)そのカプで駄文とか書きたいけど怖くて書けないよ！というか誰が読みたいというのか！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
思わず『学プリ』のミニドラマモードで腐ドラマ作って遊んでしまったですよ。一人遊びですよ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/meganekurou/2480595.html</link>
			<pubDate>Thu, 05 Oct 2006 12:25:00 +0900</pubDate>
			<category>アニメーション</category>
		</item>
		<item>
			<title>やる事が多々あってもそれとは別にやりたい事は刻々と出来てしまうものだ。</title>
			<description>…何だか『銀魂』のサブタイみたいなタイトルですが。最近『.hack//G・U』のことばっかり書き&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
殴っていたので、他のゲーム語りを全くしていない事にやっと気づきました。(死)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
せっかく作った書庫が泣くぜ！ということで、今猛烈にやりたくなってしまったゲームその１、の話を&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しようかなあと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう、『君想フ声』が途中だとか、『九龍妖魔学園紀再装填』もまだ手を付けていない事も忘れた上で！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(爆)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ええと、今猛烈にやりたくなってしまったゲーム、それは『葛葉ライドウＶＳ超力兵団』(ＰＳ２)です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣が違うとはいえ『女神転生』の系譜、いやさ『デビルサマナー』シリーズ！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これはメガテニスト(多分そう名乗ってもいい筈のプレイ歴)としてはやりたいでしょう、というのが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建前。(建前ってなんだよ！)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いや。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だってほら、大正浪漫だよ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
探偵だよ？書生だよ？学帽＆マントだよ？…………大正浪漫だよ？(２回言ってるよ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
萌えじゃないですか！！！(本音キター)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発売されてからややあっての今ごろ、急にやりてーとか言っててこいつおかしい、と思った貴方は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大・正・解☆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気にはなってたんです、いつか買おうとは思ってたんです、ただ今じゃなくてもいいと思ってただけ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんです！言い訳臭いですけど！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ついこの間、だらっとサイト回ってたら素敵なライドウサイトさんを見つけてしまったんです…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう、たまりませんでした。鳴海×ライドウに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
…ああ、結局ゲーム語りの書庫までも腐女子色に染まってしまうようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後もこんな感じですが、お嫌でない方だけどうぞお付き合い下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いやほんと、メガテンの話するのにペルソナ３とかじゃないのが今時期申し訳ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみのちなみに今までのワタクシのメガテンシリーズプレイ歴。&lt;br /&gt;
・真女神転生(ＳＦＣ・ＰＳ。思い入れならこれが一番あるかも)&lt;br /&gt;
・真女神転生２(ＳＦＣ。実は未クリア←友達のだし)&lt;br /&gt;
・真女神転生if…(ＳＦＣ・ＰＳ。レイコ・アキラ編のみクリア済)&lt;br /&gt;
・デビルサマナー(ＳＳ。セガサターン本体自体が借り物だった為未クリア←泣)&lt;br /&gt;
・ペルソナ(ＰＳ。セベク・雪の女王両編クリア済)&lt;br /&gt;
・デビルサマナー・ソウルハッカーズ(ＳＳ・ＰＳ。ＰＳ版のみクリア。相当好きな作品)&lt;br /&gt;
・ペルソナ２罪(ＰＳ)&lt;br /&gt;
・ペルソナ２罰(ＰＳ。恐らくこの作品が一番好き。今でも好き。ずっと好き)&lt;br /&gt;
・真女神転生３(ＰＳ２。マニアクスはやってない…。ポケモン並にやり狂った覚えが)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と…、あっ、忘れてた！&lt;br /&gt;
・デビルチルドレン黒の章・赤の章(ＰＳ。もう眼鏡＆白衣ラファエルは永遠に不滅です！)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と、このくらいです。いずれ１作品ずつでも語っていきたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
てか、そのうち絶対ライドウ買ってやるぅう。待ってろ大正浪漫！(だったらサクラ大戦も買えや！)</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/meganekurou/2478005.html</link>
			<pubDate>Thu, 05 Oct 2006 11:21:20 +0900</pubDate>
			<category>ゲーム</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>