10月1日 日曜日
?H3> アントワープ
へちょっとお出掛けしてきました ブラッセルのアパートから、車で1時間弱
お昼は、中華街で♪
日曜だけど、どこか開いてるだろうと・・・期待して。
開いていたのは、1件だけ・・・
Oriental Delight
喜萬年酒楼
ここのお店、ドリンクだけ先にオーダーすると、
後は、テーブルにあるメニューの書いてある注文用紙に、
食べたいお料理をチェックしてオーダーする方式。
メニューは、中国語表記!
乾蒸牛肉、鍋貼、って、何??
韮黄蝦腐皮巻、って・・・
漢字自体が読めないメニューがほとんど。
英語のメニューももらったけど、
英語なんて、材料名が書いてあるだけで、
それがどんな料理なのか、理解できないのよね・・・。
適当に選びました!! ははは・・・
中華料理も勉強しないとな〜
乾蒸焼売 €3.4
蝦春巻 €4.2 美味しかった♪
炸水餃 €4.3 でも、蝦だらけ!!
上海小龍包 €3.75 曲者は皮!!
鮮蝦腸 €4.3
菜遠炒皮 €7.5
お水頼んで
Total €30.95
食事の後は、町を散策
市庁舎 ブラボーの像(巨人の手antを投げてwerpenます)
ルーベンスの傑作のあるノートルダム大聖堂
鐘楼は世界遺産です
それから ルーベンスの家へ
Rubenshuis
ルーベンスが1616年から亡くなるまで住んだ家
キッチンや、リビング、を見て周ります 中は撮影禁止!
奥へ進んでいくと、ルーベンスの作品の数々を目にすることに
なかなかのお宅です
王宮とか、お城とか、に比べちゃったら当たり前に小さい、
ですが、
一人の画家が住んだ家としては、、なかなかなのかな。
その当時のほかの庶民の方々のお宅はどのくらいだったのかしら??
街中に手が落ちてました
そして、発見! モノポリーのアントワープ版!!
こんなのあるのね!!
面白そうだけど、、言語は、おそらくフラマン(オランダ)語。
ショーケースの中を撮ったので、光っちゃってごめんなさい
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