鳥鎮そして杭州へ この日も9時からと遅めの出発でうれしい。 短い上海滞在に別れを告げて、バスに乗って鳥鎮へ。 途中、又もや、サービスエリアのようなところへ寄り、 しっかりとおやつタイムにちまきを買って食べる。 やっぱり、ちまきは美味しい。おやつというより、ちょっとした軽食。 そして、11時半ごろに鳥鎮へ到着。 ココは京杭大運河のほとろで水郷の町と呼ばれている。 とにかく、かなり年季の入った建物がずらりと並ぶ。 屋根瓦に木製の壁、そして石畳。 ちょっと昔の日本を思い起こさせるような雰囲気。 これはセットかな?と思っていたが、実は今でもお年寄り世帯が 結構住んでいるとか・・・。ちょっと驚き。 色々なところを見学するのだが、これが又とてつもなくでかい。 この地域の中で、藍染やお酒も作られている。 で、昼食はこの地域のならではは庶民的ランチ。 とっても美味しかった!でココで焼く3時間ほど滞在で、結構充実した 鳥鎮。 その後は、又バスにのり、杭州へ。 この日、ついたのは夕方の5時ということもあって、ゆっくりできる。 泊まったホテルは、隣に本屋が併設されており、 (ホテルのオーナーは本屋さんだそう)CD探しをし、女子12楽坊をゲット 出来ました。 こっちのCDの値段はかなり安いです。 日本の4分の一くらいでしょうね。 あゆなど置いてあったのがちょっと驚きでした。 *1枚目の写真 鳥鎮の景色 2枚目 藍染を染めて乾燥させているところ 3枚目 酒を造っているところ。かなり、アルコール度数は高いです。 |

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