パワースポット(ぢば)

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甘露台のぢば定め

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                                (甘露台)

パワースポット(ぢば)
           ☆「ぢば」とは、親神が人間を創造した元始まりの地点を指す☆
明治8年陰暦5月26日、教祖は自ら庭を歩まれたが、ある地点で足がピタリと地面にひっつき、前にも横にも動かなくなった。 
そこに標しを付けられて、お側の者にも目隠しをして歩かされたところ、皆、同じところに吸い寄せられるように立ち止まった。 
教祖は、「ここは世界に二つとない不思議な場所、すなわち親神によって初めて人間が創造されたところ」だと明かされた。
この地点を地場(ぢば)という。そこに建てられた甘露台を囲んで「かぐらづとめ」が勤められ、不思議なたすけが相次いで現れている。


今回から生き神様と敬われた 天理教教祖 中山みき様の不思議な逸話をお送りします。 興味のある方はお読みください。 三年ぶりに更新しました!



 (注) この記事はタムさんが各種資料に基づき創作したもので、教会本部公認のものではありません
    参考文献(稿本天理教教祖伝・天理教教祖逸話篇・御存命の頃・神よ神よ・劇画教祖物語ほか)

       ☆☆☆ (その34)甘露台のぢば定め☆☆☆


「ほう、きれいにはき清めてはりますなあ、何をしはるのやろうな?」

きのう教祖から「明日は二十六日やから屋敷の庭をきれいに掃除しておくように」と仰せられましてなあ。

「へー!けど何をしはりますのやろう?」

「かんろだいのぢば定めをしはるそうですわ」

「かんろだいのぢば定めやて!」

明治八年陰暦五月二十六日(6月29日)ここにぢば定めがおこなわれたのでございます。

まず教祖が自ら庭の中を歩かれると、ある地点で足がぴたりと地面にひっついて、前にも横にも動かなくなったのでございます。

そこで教祖はその所にしるしをつけられたのでございます。

そして、その時御そばにおられた人々に対して「目隠しをして歩いて見よ」と仰せられたのでございます。

「そんなら、小寒・仲田はん・松尾はん・辻ますの順に歩いてみい・・・」

すると目隠しをして歩くと、皆教祖がしるしをつけた地点にすい寄せられるように立ち止まり動けなくなったのでございます。

ところが「辻ます」だけが止まりませんでした。

教祖は「ますはん、子供のとめぎくを背負うて歩いてみなはれ」と仰せられました

すると不思議にも皆と同じ地点で足が動かなくなったのでございます。

御そばにいた者たちはどうしたものかと教祖にお尋ねすると教祖は・・・

「ここは世界に二つとない不思議なところや、人間宿し込みの元始まりの場所やで」と仰せられたのでございます。

こうして人間元始まりの地点「ぢば」が、初めて明らかに示されたのがのでございます。

現在その地点に標としての甘露台が建てられているのでございます。

ぢば定めがなされた時刻は、明治八年陰暦五月二十六日のお昼時のことでございました。                              
                                      (まさひろ) 


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よう帰ってきた

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                     (よう帰ってきた) 劇画教祖物語より

パワースポット(ぢば)
           ☆「ぢば」とは、親神が人間を創造した元始まりの地点を指す☆
明治8年5月26日、教祖は自ら庭を歩まれたが、ある地点で足がピタリと地面にひっつき、前にも横にも動かなくなった。 
そこに標しを付けられて、お側の者にも目隠しをして歩かされたところ、皆、同じところに吸い寄せられるように立ち止まった。 
教祖は、「ここは世界に二つとない不思議な場所、すなわち親神によって初めて人間が創造されたところ」だと明かされた。
この地点を地場(ぢば)という。そこに建てられた甘露台を囲んで「かぐらづとめ」が勤められ、不思議なたすけが相次いで現れている。


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    参考文献(稿本天理教教祖伝・天理教教祖逸話篇・御存命の頃・神よ神よ・劇画教祖物語ほか)

       ☆☆☆ (その33)よう帰ってきた☆☆☆


その翌朝お屋敷にお願いに行ったところ教祖は・・・

「よう帰ってきた、難儀であったなあ。けど心配することないで、この屋敷に生涯伏せ込む心なら必ずたすかるで」

教祖のやさしいお言葉に、利三郎は何とも言えぬ安らかな心になったのでございます。

「あんたは国の架け橋、丸太橋になるために連れて帰ったのや」

「国の架け橋丸太橋」とは、全国各地に教えを伝える橋の役目のことでございます。

「さあさあ、お風呂におはいり、すっきり洗い流すのや」

教祖は御自ら利三郎の背中を流し、暖かく世話をされたのでございます。

すると、水ものどを通らなかった利三郎がおかゆを三杯も頂き、六日目にはすっきり良くなり、一か月滞在したあと村に帰りました。

利三郎の元気な姿を見て、村人たちは大変驚いたのでございます。

この時、利八、利三郎親子は生涯この道を歩む決心をし、たすけられた喜びに燃えて白熱の布教に歩きました。

そして後に、中河大教会創設の親となられたのでございます。                     
                                      (まさひろ) 


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                     (戸板に乗せてひっそりと) 劇画教祖物語より

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明治8年5月26日、教祖は自ら庭を歩まれたが、ある地点で足がピタリと地面にひっつき、前にも横にも動かなくなった。 
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       ☆☆☆ (その32) 戸板に乗せてひっそりと☆☆☆


そのころ庄屋敷に生神様がいるということを聞き、さっそくお願いに上がったのでございます。

すると教祖は「さあさあ、あんたが帰ってくるのを今日か明日かと待っていたのやで」と仰せられたのでございます。

そして「子供の病気は案じることないで、親神様の手引きや、早く連れておいで・・・」

父の利八は家に帰って息子の利三郎にこのことを話しました。

「しかし、三年も寝ている病人やで、お屋敷に行くまで命はもたんやろう・・・」

「お父はん、もう助からんかもしれへんが、途中で死んでもかまん、大和の神様のところへ連れていってほしい」

「じゃが、利三郎も弱っている、大和までの道中体がもつやろうか・・・」

「利三郎もああ言っていますのや、どうせ命のないものなら連れて行ってやりたいのう・・・」

そこで村人たちの寝静まるのを待って、夜中に戸板に乗せてひっそり門を出たのです。

ところが竜田の大橋まで来たとき、利三郎の息が途絶えたのでございます。

大急ぎでもと来た道を引き返して家に着くと不思議とまた息を吹き返したのです。

「お父はん、どうせ死ぬんやったら大和の神様のところで死なせてください」

利三郎の必死の願いに父の利八も覚悟を決めたのでございます。

そして一行は再び利三郎を戸板に乗せて出発したのですが、道中何度も息が止まりかけるという大変なことでした。(つづく)   
                                           (まさひろ) 


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                     (神様が体に入り込んでおられるのや) 劇画教祖物語より

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       ☆☆☆ (その31) 神様が体に入り込んでおられるのや☆☆☆



まあ、そんなぐあいで教祖が断食なさるのも、親神様の思し召しなのでございました。

「お〜い!教祖が七十五日間の断食を終えられたばかりやのに、大変なことをしてはるで!」

「なんやて!三斗樽に水を一杯入れて手で持って歩いてはるんやて!」

「え〜!まさか、そんなことがあるやろうか?」

「まあ!あんなに楽々と持ってはるわ!」

「これが、七十五歳の年寄りのすることやろうか!」

「やっぱり、神様が体に入り込んではるからできるんやなあ!」

その明治六年には河内の国柏原村の、山本利三郎が信仰を始めたのでございます。

利三郎は村でも評判の相撲取りで、「やつがね」というしこなを名乗っていました。

ところが二十一歳の時、相撲を取っていて、胸を強く打って三年も寝込んでいました。

「利三郎の病気が治ったら、いり豆に花が咲くで!」と、村人達はうわさをしていたのでございます。   
                                      (まさひろ) 

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あっ!箸が飛んだ!

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                     (あっ!箸が飛んだ!) 劇画教祖物語より

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       ☆☆☆ (その30) あっ!箸が飛んだ!☆☆☆



教祖が断食に入って三十日ほど経った頃でしたか、若井村の松尾市兵衛はんの子供のおたすけに出かけられました。

断食中でもあり市兵衛はんは途中で籠屋を見つけて

「どうぞお乗りください」と申し上げました。

ところが「籠はいらん」とおっしゃって、スタスタと歩いて行かれたそうでございます。

松尾家に十三日間滞在されたのでございますが、この間も食事をとられず皆は心配したのでございます。

「教祖お体に障りますから、どうか少しでも召し上がってください」

「皆はわしが勝手に食べぬように思うやろうがそうやない、食べられぬのやで、ためしにお前私に食べさせてみなされ」

おそばの者が箸をもって教祖のお口に運ぼうとすると

「あっ!箸が飛んでしまった!」

「な!わかるやろ、これはすべて親神様の思し召しなのや」

そばにいた者たちはこの不思議な光景を目の当たりにして

「何とまあ!これはただごとではないわい!」と驚いたのでございます。    
                                      (まさひろ) 

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