悩みの相談事例

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タムさんがH/Pで開設している「チョビひげ先生心の悩みの相室」に寄せられたご相談の中から、よくある相談を参考例として掲載したものです。少しでもあなたのお力になれば思っていす。
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◇よくある相談と,チョビひげ先生の回答集◇
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(事例その31)
(注)事例は個人情報保護のため、多少アレンジしていますのでご了解ください。



☆ 自傷行為についての相談☆ 


チョビひげ先生 こんにちは。初めてメールをさせてもらいます。
私の悩みは 他の相談される方より 大したことではないかもしれません。
が、私自身どうしたらいいのか わからないので 
よいアドバイスがありましたらお願いしますm(__)m
私の相談と言うのは ストレスが溜まったりしたときに 唇を強く噛んでしまう
事なんです。 今私は 32歳ですが 20歳を越えた頃から始まったような気がします。
唇を噛み始めると 毎日 衝動が起きるたびに 噛んでしまうので 口の中は口内炎ができ
唇も切れるどころか 皮がむけてすりむけた様になってしまっています。 出掛けると人の目が気になるし痛いし 早く治したいんですが 噛む事をやめられません(TT)2年ほど前から仕事が原因でうつ病になり今でも精神科に通っていて イライラを抑える飲み薬などを処方してもらっていますが それでも噛んでしまいます
噛む事で 胸の中のもやもや(噛みたい衝動?)が消えるので 噛む事を止められないのか・・・自分でも良くわかりません。ここ数年は噛まずに過ごせたのですが 昨年の10月からまた噛み始め現在も続いています。
病院では、『自傷する傾向があるので噛みたくなったら 意識を他にもっていくようにしましょう』などいわれますが それができません・・
どうしたら 噛むことを止められるのでしょうか・・
長くなってしまいすみません 文もわかりずらいかもしれませんが よろしくお願いします



チョビひげ先生よりの回答

こんにちは。チョビひげ先生です。

メールありがとう。何度も読ませて頂きました。

仕事が原因でうつ病になったということですね。

大変辛い思いをしたのでしょうね。

その後お仕事には行っていないのですか。

どこの職場でも、嫌な人や、嫌なことがあるものです。


>私の悩みは 他の相談される方より 大したことではないかもしれません。


決して大したことでないとはいえませんよ。

こじらすと、リスカにまでエスかレートして、取り止めなくなります。

早いうちに解決することですね。


>私の相談と言うのは ストレスが溜まったりしたときに唇を強く噛んでしまう事なんです。 


これは一種の自傷行為というものですが、その原因は色々あるといわれています。
あなたは仕事の関係が原因ということですが、そのほかに家庭でのイザコザとか、
友人との仲違い、自分に対する嫌悪感など、他にもストレスの原因があると思います。


>今でも精神科に通っていて イライラを抑える飲み薬などを処方してもらっていますが 
それでも噛んでしまいます噛む事で 胸の中のもやもや(噛みたい衝動?)が消えるので
 噛む事を止められないのか・・・自分でも良くわかりません。ここ数年は噛まずに過ご
せたのですが 昨年の10月からまた噛み始め現在も続いています。


この行為はストレスを発散するために、自分では知らずやっていることなのですが、
無理に止めようとしないほうがいいと思います。

一時的に止めても、根本的な問題が解決しないと、また自傷行為に逃げ道を求めてしまいます。
むしろ止めようと思わずに、すこしずつ回数を減らすことです。

つまりもっと大切なことは、自傷行為に至る原因となっている、あなたが抱えている悩みを
解決することが先決問題だと思います。

ストレスがこうした行為を起こしているのですから、決してあなたは病気ではありません。
ストレスの解消法が、自分ではなかなか見つからないでいるということです。


私も現在人間関係で、とてもいやな思いをしています。

本当に人間って、自己中の人が多いですね。

でも私の解決方法は「何とかなるさ」と楽観的に考え方を切り替えることです。

そうすれば意外と、自分が思っているほど、問題はは深刻ではなかったことが

あとで分かることがよくあります。

「一億総ノイローゼ」と言われるように、今は誰がノイローゼになってもおかしくない
世の中ですから、いかにして自分の抱えているストレスを発散するかが大事なところです。


>病院では、『自傷する傾向があるので噛みたくなったら 意識を他にもっていくようにしましょう』などいわれますが それができません・・


ですから病院の先生も、「意識を他にもっていくように」と言われるのでしょうね。
意識を他に持っていくということは、簡単にいえば自分の好きなことをよることです。

一番いいことは、あなたのことを理解してくれる友達をつくることです。
出来れば彼氏がいればいいのですけど、女友達でもいいですから、出来るだけ閉じこもらず
自分から友達作りを考えて見てください。

現在の治療法は抗うつ剤による精神の安定と、医者によるカウンセリンが中心だと思いますが、
突き詰めれば自分自身がもっと強くなることでしょうが、それは簡単には出来ません。

ご承知と思いますが、私は天理教の会長です。

あなたと同じような悩みを抱えてこられる人もたくさんいます。

そこで私がお勧めすることは、近くの天理教の教会長さんを尋ねて、お話を聞いて頂きたいのです。

うつ病は突然なるものではありません。毎日毎日薄紙を張るように、あなたの心に辛い苦しいことが
積もり積もった上で発生したものです。

ですから毎日毎日薄紙を剥いで、あなたの心を晴らす作業が必要です。

これは一度に解消することは難しいものですから、気長く根気よく続けねばなりません。

そのためには良き相談者、よきカウンセラーが必要です。

よき相談者である、天理教の会長さんにぜひお話を聞いてもらってください。

あなたにとっては、今はそれが一番良いことだと思います。



相談者よりのお返事

チョビひげ先生こんにちは。お返事ありがとうございます。
仕事はうつ病が発症してからもしばらく続けていましたが 数ヵ月後に辞め もうかれこれ 2年近く 仕事はしていません。
その会社には契約社員で5年と言う期間で働いていました。仕事の内容が 私の性格に全く合わず ストレスの毎日でしたが 人間関係が良かったので なんとかやっていけていました。
でも 勤めだして 4年位たった頃 頼りにしていた 先輩達が 期間が終わり 次々と辞めて行き
その分自分に責任がのしかかってくる ストレスと、同時に、新しく入社してきた 若い子達の間での
人間関係がギクシャクしていて、その間に自分が仲裁役で入ってしまい気を使い過ぎて疲れ、ある日から体に異常が出てきたのがうつ病の始まりです。
その後は 家には今 弟と父とで暮らし 母は私が23歳の時に交通事故で死んでしまいました。
その悲しみをずっと心のどこかで引きずっていたのと 歳をとるにしたがって 今 「父が死んでしまったら家の事を全部 自分がしなければ・・でも 1人暮らしをした事もない私が ちゃんとやっていけるのか」と 考えだして より落ちていきました。
父にその事を話しましたが今でもその不安は消えません。
10月から唇を噛み始めたとお話しました。そのきっかけは 犬を飼いだしたのが始まりです。
癒されない毎日に 癒しを求め 犬を飼うことで 癒される事を期待していたのですが、現実は犬のしつけの大変さに ものすごくストレスを感じてしまい 自傷行為を始めてしまいました。
しつけ教室に通えばいいのかもしれませんが しつけ教室は値段が高く 働いていない私には無で。。。
彼氏はいます、うつ病も自傷行為もを理解してアドバイスをくれる友達もいるので 1人で考えこんでしまう事もあまりないので(気付かないうちに 1人で考え込んでしまう事もありますが・・)とても 彼氏や友人にはとても感謝しています。

チョビひげ先生のアドバイス とても参考になりました。今すぐに自傷行為をやめなくても 噛む回数を
減らしていけば いい と言う お話はとても気持ちが楽になりました。早く止めたい!!止めなけば!!と思っていたので。

みも知らず私の為に親切に返答して頂いてありがとうございましたm(__)m 



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(事例その30)
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☆ 隣近所とのトラブルについて☆ 


最近引越しをした所の裏に住んでいる方のことで大変悩んでおります。住宅街に土地を購入しまして家を建てたんですが、引渡し前に内覧会をしている時、8月ということもあり裏のドアも開けていましたら、いきなり裏にお住まいの方に放水され室内が水びたし、あわててドアを閉めに行った私にもおかまいなしに水をかけ、ハウスメーカーの方が「ちょっとひどいんじゃないですか?止めてください」と言ってくださいました。するとその方は「水をかけて何が悪いの?お互い様でしょう。古い家を壊すとき、ろくに水もかけないで壊したから布団も干せなかったし、夜遅くまでカンカンうるさくてすごく迷惑かけておいて。こんな大きな家建てられて日当たりも悪くなったんだから、訴える用意を今してるところなんだよ」と言われました。その後ハウスメーカーの方が3度その方のお宅を訪問したそうですが、「もう結構」と言われまともに話が出来なかったそうです。建築中はご迷惑をかけたのは申し訳なく思いますが、土地購入の際更地渡しですし、日照に関しましてもその方の家は南側で、私共は北側です。我が家側の面にその方のお宅の窓はひとつもありません。夜遅くまでうるさいとのことでしたが、19時まで1度工事をしてたそうですが、後は17時で終了していたそうです。建築中ご近所には、2度お手紙を送り、1度お菓子を持って訪問したそうです。私共も引越しのご挨拶をさせていただいております。にも係わらず未だに毎日のように放水は続いています。マットや子供の靴を干しておいても、おかまいなしです。窓を開けていたら、色々なものを持ち出して布団たたきでたたいています。近い将来義母と暮らすことを予定しておりますが、こんな状態では、安心して呼べませんし、その方とお話しようにも、一方的にまくしたてられて会話にもならず、いつまでこんな状態が続くのかと考えると憂鬱です。私は普通に暮らしたいだけなのです。どうかよい解決策をお教えください。宜しくお願い致します。



チョビひげ先生より

こんにちは、チョビひげ先生です。メールありがとうございました。
お悩みの件拝見いたしました。正直なところ、大変難しい問題です。
以前にテレビなどで大々的に報道されました「布団たたきのおばさん」と同じケースのように思われますが、あなたの場合は少し違うと思います。

あれは裁判で決着がつきましたが、それでも、いつまでもしこりは残ることでしょう。

また、あの件は「騒音」ということで、一個人の問題ではなく、周辺の住民にも及ぶ、いわば公害のようなもので、しかも長期間にわたってのことで、テレビに取り上げられたから、何とか解決したのだと思います。

あなたの問題は個人的なことですから、どうしても相手の方との、人間関係の構築から始めるしかありません。ですからなおさら難しいのです。

人間関係を善くするには、下げられない頭もこちらから下げなければなりません。

会わせたくない顔も、なるべく会わすようにしなければなりません。

また、掛けたくない声も、こちらから掛けていかなければなりません。

つまりこちらの誠意を、相手に対して表すしかないと思うのです。

それも徹底して、根気よく誠意を表さなければ、相手の方はそう簡単には、受け止めてくれないでしょう。(少し変わった人だと思いますから)

先ず、挨拶から始めてください。そして、一寸変わった物を頂いたからと言って、おすそ分けをするとか、とにかくこちらから、「あなたと仲良くしたいのです」という、意思表示から始めて下さい。

私の教会の隣の方も大変難しい人です。しかもアルチューで、何かと隣近所とのトラブルが絶えない人です。

私はそんな人には、極力、先ずこちらから声をかけることにしています。

「おはようございます」「暑いですねえ」「忙しいですか」などと、話しているうちに、こちらの気心も分かってくれて、今では大変いい感じのお付き合いが出来ています。

その人から「田村さんは、明るくて面白い人だから」などと言ってくれるまでになりました。

建築販売会社を通してお願いしても、度重なると返って角が立つでしょう。

警察に届けても、なかなか取り上げてはくれないでしょう。

裁判に訴えるのも一つの方法でしょうが、たとえ解決できたとしても、いつまでもしこりが残ります。

あなたも買ったばかりの家を手放して、今さら引越しするわけにもいかないでしょう。

ズバリお答えしますと、根気よく人間関係の構築に努力するしか、解決の方法はないと思います。頑張ってください。




相談者よりのお返事

早々のご返信ありがとうございました。私も色々と思考を廻らせていまして、先生と同じ考えに至ったこともありました。ご近所の方に伺うとあちこちでトラブルを起こしている方のようです。どこまで忍耐強く、根気よく出来るかわかりませんが、声かけをしてみようと思います。実は私は自宅でメンタルケアカウンセラーとして開業の準備中です。まさか自分が逆の立場になるとは思ってもいませんでした。本日はナイスアドバイス!ありがとうございました。これからもどうぞ宜しくお願い致します。



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(事例その29)
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☆ 私は何で生まれてきたのでしょうか?☆ 


先生、はじめまして。私の悩みを聞いてください。
私は、過去にいじめと人からの批判と拒絶により、自分をだせず、人の目をきにして、何をするにも何か言われないかといつもビクビクして、そういうつらい気持ちを誰にも打明けず、今まで、心の中に閉まって生活をしていました。そして、時々何でもない時に急に悲しくなったり、情緒不安定になって、いらいらやはがゆさ、何で私は生まれてきたんだろう?とか考え、自分を責めてしまいます
もういいかげんそう言う事から早く抜け出して、明るく生き生き自分を出して生きて行きたいのだけど、
どうやって自分を出したらいいのか、自分をどう持てばいいのかわからずにいます。
先生、どうか宜しくお願いします。



チョビひげ先生より


こんにちは。チョビひげ先生です。メールありがとう。
世の中には人の心の痛みが分からない連中もたくさんいます。
大変辛い思いをされたのでしょうね。
良ければどんな目に会われたのかお話ください。
それから対策を考えてみましょうね。よろしく。



相談者よりのお返事

先生、今晩は。メール有難うございます。今、私は35歳です。この年まで尾を引いている心の傷は、一つ上の従兄の兄からいじめられたことです。子供の時から、中一まで母の田舎に休みとかで帰っていまして、そこで過ごす時間が蛇の生殺し状態でした。おじいちゃんの家で何かさわろうとすると、「さわるな」と怒鳴られ、用事も押し付けられたり泣かされたりとそこにいる間はずっとその繰り返しで過ごしていました。そういう状況を母に話そうとすると、「また、始まった」といつも言われるので、それから自分の話しはやめました。何故、母がそう言う事を言うかというとその兄は、赤子の時に父親が自殺をし、母親はそのショックでうつ病になってしまった為、祖父に育てられていたからその兄が可愛いという気持ちがあった為、私はいつも親がそばにいるから大丈夫だと思っていたみたいです。今では、私の傷の話をすると、ショックはあるみたいですが、深くまで受け止めていない様です。

それから、もう一つが母方の伯父に傷つくような言い方をされ続けたことです。私は、昔から何をするのにも行動が遅く、機転が利かないのが欠点で、そのことが頭にあり、すぐ憎たらしい様に言われるので、自分に自信が持てず何をするにも言われるのではないかとビクビクします。
それで、今、パート勤めをしているのですが、時々会うたび「どうするんだ、どうするんだ」と言われ、自分でもこれからどうしたらいいのかわからないのに責めることを言われても、こういう風に言われるたびつらくて隠れて泣いていました。

そう言う事もあって、自分を出したくてもどうしたらいいのか、何が正しいのか、何が間違えているのかわからなくなっている状態です。先生、私、きちんと心治して、生き生き自分を見つけて精一杯生きて行きたい。どうか、宜しくお願いします。



チョビひげ先生より


あなたからのお返事、何度も何度も読ませて頂きました。
大変お辛い気持ちが、ひしひしと伝わってきます。

幼い頃からのいじめ。それも身近な、本来ならば信頼できるであろうという人からのいじめは、子供のあなたの心に大きな傷となって残っていることでしょうね。

また、そんなときこそ温かく、抱きしめてくれるはずのお母さんからも、受け止めてもらえなかったということは、子供にとっては二重三重の大きな心の痛手となったことでしょう。

そんな心の傷が子供の頃から、テッシュペーパーのような薄紙を、毎日毎日、貼りつけるように積もり重なって、今ではダンボールの紙のように、心の中に厚く焼きついているのでしょうね。

そのことがあなたの心の奥深くに(潜在意識)刻み込まれて、トラウマになっているのです。専門的には「心的外傷後ストレス障害」と称するものだと思います。

>そう言う事もあって、自分を出したくてもどうしたらいいのか、何が正しいのか、何が間違えているのかわからなくなっている状態です。先生、私、きちんと心治して、生き生き自分を見つけて精一杯生きて行きたい。どうか、宜しくお願いします。

その心の傷を取るには、貼り付けられた薄紙を、毎日毎日、根気よくはぎ取ることが必要です。

このような心理状態から抜け出すのは、私からの一度や二度のメールだけでは、正直なところむつかしいでしょう。

出来れば心療内科で、本格的なカウンセリングを受けることをお勧めします。

あるいは、私が信仰している天理教の教会をお尋ねください。良ければ私の教会へ来てください。もし遠ければお近くの教会を紹介させて頂きます。

教会へ日参して、会長さんの指導の下に、明るく生き生きと生きていけるように、心の転換、切り換えの訓練をする必要があります。

幸いに天理教では、心の切り換えのをするための方法もあります。また修養科という修練の学校もあります。(天理教のホームページ参照)

どうか勇気を持って教会をお尋ねくださることをお勧めします。

例えば私があなたに、毎日鏡に向かってにっこりと笑いなさい。
どんな嫌なことがあっても、消極的になったり、嫌だと思わず、前向きに、積極的に生きなさい。
明るく生き生きと生きるためには、自分の心の弱さとの戦いですから、逃げてはいけません。前向きに行くことです。などと言っても、そう簡単にはそんな心にはなれないでしょう。

今のあなたに必要なことは、自分の本当の辛い心の内を聞いてくれる「安らげる場所」と、共に考えてくれる、「信頼できるパートナー」です。

それが診療内科のカウンセラーの先生であり、また天理教の会長さんです。
どちらでもいいですから、一度相談してみてください。またメールお待ちしています。



相談者より


先生、メール有難う御座います。
私、そんなにひどい心の状況になっていたのですね。今まで、自分の事が嫌いで、無関心でいたのが
いけなかったのですね。もっと早く対処すれば良かったなと思います。
先生からいいお誘いをして頂き有難うございます。せっかくのお誘いなのですが教会の事は、今回遠慮させてください。
それで、カウンセリングを受けることにしました。少し、怖いですけど。でも、このままだと同じ状況をずっと引きずることになりますので。
心療内科の方でなく、臨床心理士の方のカウンセリングを受け様と思います。
私の心の状況から、それでいいでしょうか?
先生の意見を聞かせて頂きたいのですが?どうか宜しくお願いいたします。
カウンセリングを受けていても、先生に何か困ったことがあったらメールをしてもいいでしょうか?


チョビひげ先生より


あなたの場合、まだ軽い方ですから、臨床心理士がいいでしょうね。

心の傷をこじらさないうちに、カウンセリングを受けられて、自分の心理状態をしっかりと立て替えることがベストです。

そのためにも、カウンセラーの先生との信頼関係が大切です。

まず、先生を信頼して、何事も包み隠さず打ち明けることです。

良い先生は、あなたの心の内を、真剣に、じっくりと聞いてくれるかどうかで決まります。

良い先生に出会うといいですね。

また、人間の心は、育った環境で大きく左右されます。

環境が心をつくりますから、時には環境を変えることも大事かと思います。

その点も先生とよく相談してください。

また困ったことがあれば、いつでもメールしてください。



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(事例その28)
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☆ 父親の虐待がトラウマに☆ 


今どうしようもなく追いつめられています。
現在27歳で無職ですが、生活上すぐにでも仕事をしないといけない状態です。しかし、人に関わりたくない、話をしたくない、会いたくないという状態が続いていて自分でも悩んでいます。

私は幼稚園の頃から父に暴力を振るわれていました。父方の祖父母の考えが男尊女卑の家庭だったので、集中的に暴力を受けていました。
小学2年生の時に「母方の祖父母の家に行きたい」といったのですが、家が田舎で自営業をしていることもあり、「1人いなくなったら近所の噂になるからダメ」という返事でした。
結局小学3年生のときに父方の祖父母の家に預けられました。祖父母は暴力は振るわなかったので"何でもする"という約束で家を出ました。
それからも何かと理由をつけては暴力を振るいにきてましたが、回数が減ったのでよかったでした。

しかし、小学5年生の時に隣の家のおじさんに性的虐待を受け、両親に話したらメチャクチャ殴られ嘘つきよばわりをされ、結局暴力がエスカレートしただけでした。
その時母親が助けてくれなかったのがショックで家族は絶対に信用できないとわかりました。
隣のおじさんは学校の先生だったので両親は絶大な信頼をおいており、"無料でパソコンを教えてくれる"という誘いにのった親に強制的に行かされており、「いきたくない」といえば殴られるので私に拒否権はなくほぼ毎週いっていました。きっといつまでもこの生活は終らないと思いその頃から自殺を考えるようになり、リスカや自傷行為が始まりました。
それと同時に人間と男性が信用できなくなり、自分の顔や存在が汚いものになりました。

自傷行為は中学2年ぐらいまで続き、そのころ頭を10針縫う怪我をしたのと鉄棒から落ちて頭を打ったせいか過去の記憶がいくつか抜けたみたいで最近まで昔の嫌な事をほとんど忘れていました。
でも人間不信や男性嫌いは忘れておらず、学校で男の人と関わるのは仕方ないことなのに今思えばものすごく失礼な態度を取っていました。

進路を就職に決めたときも女性中心の会社を選んだので新米の私が男性と関わることは皆無に近いほど男性のいない会社でした。
しかし長年勤めて立場が上になると男性と接する機会も増え、気分的に気持ちが悪くなったり無意識のうちに自傷行為をするようになりました。

決定的だったのが2年前に弟と喧嘩したときに殴られ、殴った姿と声が昔の父親と同じでわけもわからずパニックになったのですが、それからは少しのことで昔を思い出し、今は自殺願望のほうが強くなりました。それからは会社にも行きたくなくて辞めました。

書いてたらキリがないので、これが私の人間不信になった原因の一部です。

今まではこれで通用しましたが、これから先女だけの会社を探すのは無理だし、27にもなって異性とまともに話せないのもどうかと思うと色々と心配になってきます。
先が見えないのでものすごい不安感があります。
でも解決口が見えません。精神科に行くことも考えています。

相談よろしくお願いします。




チョビひげ先生よりのお答え


早速ですが、貴女からのメール何度も何度も読ませて頂きました。

幼稚園のころから、お父さんの虐待を受けていたとのことですが、私の息子も二十七才です。

貴女のお父さんも、恐らく私と同じくらいの年齢だと思います。

そのお父さんからの虐待は、同年輩の私にはとても信じられない行為です。自分の子供が可愛くはないのでしょうか。

なんという親でしょう。獣にも劣る行為です。

小学三年生の頃には、祖父母の家に預けられ、そこでも虐待され、しかも、小学五年生の頃には隣のおじさんから、性的虐待を受けたとのこと、なんというむごいことでしょう。

お母さんに話してもたすけてもくれず、嘘つき呼ばわりされて、本当に辛かったですねえ。

お父さんだけではなくて、お母さんも貴女のことをかばってくれないなんて、とても悲しいことです。私も読みながら腹が立ってきました。

幼い頃から、そんなむごい仕打ちをされた貴女の気持ちを思うと、涙が出ます。私もなんともはがゆい思いで、胸が一杯になりました。

さぞかし、辛かったことでしょうね。くやしかったことでしょうね。死にたいくらい、むなししかったことでしょうねえ!。

貴女が自殺を考えたり、リスカや自傷行為を繰り返したことも、これは無理はありません。男性不信に陥るのも決して無理はありません。

私が貴女の立場だったら、同じようなことをしたと思います。

でも、貴女はたった一人でよくがんばりましたねえ。よく耐えましたねえ。

ところで今後のことですが、たちまち生活が困ることと思います。

どうしても仕事に行けないようでしたら、まず医者にかかることです。

そして医者の診断書があれば、将来生活保護を受けることも出来ると思います。

生活保護については民生員の申請が要ります。

このことについては、市役所には婦人相談員の方もおられますので、一度相談してみてください。

いま私がお世話している方も、現在入院して障害者年金を頂きながら、援護センターで社会復帰の準備をしています。

さて、貴女の精神的な面のことですが、今は幼い頃からの虐待という薄紙を、毎日毎日張り付けられ、これがトラウマになっています。貴女の深い深い心の傷になっています。

それで男性不信になったり、人にかかわりたくなくなったり、話をしたくない、会いたくないという、追い詰められた精神状態に陥っているのです。

ちょうど毎日薄いテッシュペーパーを張り重ねて、ダンボールの紙ほどになっている状態です。

これを一度に剥ぎ取ると、返って大きな傷を負うことになります。

そこで毎日毎日この薄紙をはいでいく作業が必要です。これは一人ではできません。医者のカウンセリングと、抗鬱剤の薬の併用が必要と思います。

ですから、精神科、それも薬だけでおさえるのではなく、カウンセリングを併用して治療してくださる病院がいいでしょう。

また、どうしても医者に行くのが嫌でしたら、お近くの天理教の教会を訪ねて見てください。

そこには会長さんがおられますので、貴女の心の相談に乗って下さいます。ぜひ一度ご相談下さい。

このメールだけで貴女の心の傷を癒すことは、とても難しいと思いますので、ぜひそうして頂きたいと思います。

またお便りくだされば、私に出来るだけのことで、アドバイスさせて頂きます。




相談者よりのお返事

チョビひげ先生、ご丁寧なお返事ありがとうございました。
近くの教会が分かりませんので、とりあえず病院に行ってみます。
またメールさせて頂きますので、そのときはよろしくお願いします。



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(事例その27)
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☆ 夫婦の問題、子供の病気について ☆ 


はじめまして。私は40歳の主婦です。家族構成は主人の両親と同居で主人41歳、あと双子の5歳の子供がおります。
私は現在、正社員として働いております。
実は主人のことですが、もうかれこれ10年ほど、仕事をしておりません。就職活動はずっとしているようなのですが、なかなか本人が行ってみようと思うところがないのか、なかなか決めてくれません。
かつて仕事で責任を持たされたときに負担に感じ、精神的にうつになったことがあります。
その仕事は辞めたのですが、それ以来ちゃんと就職はしておりません。
うつは1年ほどで治り、今は全くそんな感じもなく元気なのでそれに関してはよかったのですが、あまりにも長く自宅にいますので私も祖母も精神的にかなりしんどく、とても辛い日々です。
何度も話し合いもしましたが、どうしても親と同居しているせいか
明日から食べるお米もないわけでも、家賃がいるわけでもないので
なんとしても働かなければという感じではないようです。
引きこもっているわけでもなく、祖父・祖母の農家を手伝ってはおりますが、それでは生活費も捻出できず・・・。
当然、夫婦仲も冷えてきて、私は職場の人と不倫をしてしまいました。
そのことはすぐ主人に知れ、離婚かとなりましたが子供もおりますし
自分が働いていなかったからと最後は私を許してくれ、自分も働くからともとのサヤにおさまりました。
しかしそれから2年・・・以前仕事は決まっておりません。
更に、子供が二人共 発達障害と小児科で診断されてしまいました。
学力的にも見た目も、なんら他のお子さんと違いはないので全然気が着きませんでした。
学校も問題なく行けるそうですが、やはり不安です。
そんなこんなで悩みはつきず、心療内科をすすめる友人もいますが
子供のころから信仰がありましたのでご相談させていただきました。
私の行いが今まで悪かったからお手入れをいただいているのだと思います。
徳も積めていないし減らす一方だったように思います。
これからの人生、どう生きていったらよろしいでしょうか。
よろしくお願いいたします。 




チョビひげ先生よりの回答


あなたは信仰されているということなので、一般的なお答えではなくて、信仰の上からお答えさせて頂きたいと思います。

実家が天理教で、おさづけも戴かれているということですので、ある程度のことはお分かりだと思いますが、おさづけだけでは恐らく深い信仰はわからないと思います。

そこで先ずは夫婦という根本的なことから、お聞き頂きたいと思います。

おつとめは出来るのかどうか知りませんが、朝夕のおつとめで、親神様は「地と天とを形どりて、夫婦をこしらへきたるでな」と仰せられますように、女は大地の理でもって創られ、男は天の理でもってお創り下されているとお聞かせいただきます。

そこで女の人の心根、性質は、大地の理から思案すると、蛇や蛙などが土の中で冬眠するように、温かくてやさしいものでなければなりません。また大地は汚物でも、ゴミでも、洗った後の汚れた水でも、どんなものでも決して嫌だと言わず受け入れます。そしてなおかつ大地は物をはぐくみ育てるという大切な役目も果たします。その大地の理を受けて女性は創られていると親神様は仰せられます。

一方男性の人の心根、性質は、天の理から思案すると、天は一つの縫い目も無く、大きくて広いように、男性はどんなものでも包み込む、おおらかな心が大切です。また天には太陽がさんさんと照っていて、地球上にエネルギーを降り注いでいます。そこから思案すると、男性はしつかり働いて、家庭に生活の糧を持って帰らねばなりません。そしてまた天は、時には大風や雷を落とすこともありますように、激しく厳しく、勇気と決断力を持たねばなりません。

この天地の調和が取れていると、天地の間に育つ作物は、豊年万作に成るわけです。

天地が逆さまになっていると、自ずと作物も育たないのが道理なのです。

さて、あなた方夫婦はどうでしょうか?

親神様が定められた天の理に添った夫婦だと思いますか。

お聞きした限りでは、どうも天地が逆さまになっているように思います。

当然夫婦の間にお授け戴いた子供さんは、まともには育たないのは自明の理であります。

あなたがご主人のこと、そして子供たちの将来を考えると、不安に思われることもよく分かります。

そこで、これらから私の悟りを申し上げます。

ご主人が働かないとうことですが、ご自宅が農家で養鶏もやっているのでしたら、無理に会社づとめをしなくても、農業で生計を立てることもいいでしょうし、また農閑期にパートで働くのでもいいのではないでしょうか。

天地が逆さまになっていますから、先ずあなたからご主人を徹底して立てて通ることをお勧めします。

男は水の理、女は火の理とお聞かせいただきますが、水は少し高いところに置いておくほど力が出てくるのです。(男は立てると力を発揮する)

例えば、ダムの水でも、高いところから落ちることによって、その力で発電機を回し、電力を生み出すことが出来るのです。

川の水でも、高いところから低いいところに流れて行きます。

同じところに淀んでいては、せっかくの水も腐ってしまいます。それが鬱病の元です。

女は火の理ですから、カッかと燃えなければいけません。火は下から上に向かって炎が上がります。上に水を置いて下から火で燃やすと、水は蒸気となって、あの重い蒸気機関車でも動かすような力を発揮します。

女性は家庭の中で、明るく燃えることによって、男性は喜んで仕事に出て、力を発揮するのです。

このように教祖は仰せられますが、あなた方ご夫婦は、教祖の教えからすると、全く間違った通り方をされているように思います。

それがご主人が働きに出ない原因であり、また子供さんに障害が出る原因でもあります。

親神様はあなた方の姿を見て不憫に思われ、子供さんの身上を通して「お前たちの生き方は間違っているよ」と、お知らせくださっているものと思います。

教祖は「二人の心を合わせいよ、何かのことも現れる」と仰せられますから、これから二人で毎日、教会に日参されて、子供さんの身上のお願いに、お参りしてください。そして会長さんから、子供に毎日、おさづけをしてもらうとをお勧めします。

「日参の理は大きい」とお聞かせいただきます。

ご主人のおうちが仏教をしたままでももかまいませんから、ご主人にお話して、夫婦揃ってお参りください。必ず不思議なことをお見せいただけます。

二人が御話を聞かせて頂き、心に治めないと直るものも治りません。

昨日も私共の信者さんで、胆石で手術をしなければならないと言われた人が、手術の直前になってもう一度MRで検査すると、不思議と石が消えてなくなっていて、手術をしないで退院出来ました。

その方は毎日、おさづけを受けられ、御神水を頂いて御守護頂かれました。

どうかあなたも教祖を信じて、私の言うことを実行されて、教会へ日参し御守護頂かれるよう、心からお祈り申します。



相談者よりのお返事

ご丁寧なアドバイスありがとうございました。
先生のお話を心に治めて、私だけでも教会へ日参させていただこうと思います。
そのうちに主人にも理解してもらえるよう、低い心で通らせて頂きます。
またメールさせて頂きますのでよろしくお願いします。



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