えいきの修学旅行

練習としてアメーバブログに飛騨の久々野6/22、牛臥山6/26、切手7/1の3城を投稿します。

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田立砦をアメーバブログに投稿しました

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こんばんわ。「宮坂本のP536を参照してください」とはチョッと強引ですね・(汗)
小生の最近のお城仲間でも宮坂本を全巻所有している方は稀ですよ。
出典先を明記すれば縄張図の掲載も可能なので、ここは掲載しないとせっかくのえいきさんの的を得た力説がぼやけてしまうような気がします。お気に障ったらご容赦ください。
確かに木曽口の境の砦(烽火台)だと思われますが、美濃岩村城に秋山信友がいるので、それほど強化する必要も無く、木曽谷の繋ぎの狼煙台としての役割に終始していたように思います。
近くに妻籠城もあれば、木曽氏とすればこの程度で精一杯でしょう。
それでも、木曽谷の城館や砦はWEB上で公開される事が少ないので、えいきさんの今回の記事はとても助かります。なんせ谷が深く山は険しく、砦と砦の距離は遠いので日帰りで回れる数は限られてしまいます。
幸い、美濃には地元の久太郎さんが記事を詳しく掲載しているので有難いです。木曽や伊那谷の国人が美濃とどういう関りを持ち戦国時代に突入したのか興味は尽きません。
えいきさんも最近、飛騨・美濃を中心に探訪されているようなので、貴殿の視点でのご紹介を期待し

2019/7/7(日) 午後 7:58 [ らんまる ]

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らんまるさん、コメントありがとうございます。私にコメ下さるの、らんまるさんと黒鍬さんと月芳さんくらいなので、おねだりですが嬉しいです。アメーバは書き込めないのでしょうか。
苦手な縄張図を記事内に掲載しても、私の習性でクドクド書くので、縄張図あっても見難くなってしまいます。なので手元を参照いただきながらご覧いただいた方が効果的かと思いました。
木曽は谷中に引き込むこと自体が防衛構想なのかもしれないですね。久太郎さんのもブログ、丹波の光秀築城城郭の記事がったので、現在は美濃よりも丹波のリサーチに拝見しています。

2019/7/7(日) 午後 9:38 [ えいき ]

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