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昨日はともとも、1年に1度の川崎病の検査をしに行く日 心電図をやって心臓のエコーをやる。 ともともくらいの子は、いつも睡眠薬を飲んで眠ってから検査開始なんだけど その副作用がマレに出る子がいて、酔っ払ったようにハイになるんだそうな そしてともちゃんが、いつもそう。 そのマレの子(笑) たーちんをお預かりにしたものの、4時まで ともともの検査は、一応一番の1時半から 1時には病院に行って、薬を飲んだらハイになる 「ママ〜。でんちゃ!」 さっそくトーマスのビデオを発見 でも寝かせなきゃいけないから、がまんしてもらうと主治医の先生が来る 「ともちゃん。こんにちはぁ」 「しぇんせい、わぁ(こんにちは)」 ともとも喜んで、もっと大興奮して、本を持ってきて先生に読んでもらう 「しぇんせい、ぷーぷ」 「おぉ、ともちゃんプーさんがわかるようになって、言えるようになったんだね」 大好きな主治医の先生と遊んだり本を読んでもらって、寝る気配なしのともとも たーちんのお迎えが・・・ しょうがないから、車椅子に乗せて(乗りたがってたから)心電図をとりにいくが 「でんちゃ!ない!ママ〜。でんちゃ!ない!」 怒って、騒いで、心電図は乱れっぱなし なんとかとれたのも、波形が乱れてるけど、検査技師さんたちも 「大丈夫!ともちゃん元気だもん。ちょっと乱れたくらいだから、おっけー」 いいのか? お騒がせしながら、次はエコーをすると主治医の先生がいて、またまた大興奮 「しぇんしぇい〜」 エコーも見られないほど、乱れてる・・・ それでも先生は負けじとエコーをやる。 いつもならエコーの写真を10枚くらい撮ってるのに、昨日は2枚 「よしっ、ともちゃん異常なし!(ほんとか?)ちょっと遊ぼうか」 って、次の子もいるのに、しばらく遊んで先生とお話して ともとも大興奮 先生も 「ともちゃんがこんなにしゃべれるなんて、嬉しいよ。」 って大興奮で、遊びまくる。 自分の携帯を貸してまで、先生は遊んでくれた。 帰りも 「しぇんしぇ〜、ばいば〜い」 って手を振って帰ってきて、そのままたーちんのお迎えに行く。 一応乱れた心電図も、2枚の写真のエコーも異常はなかったからよかったけど・・・
ともちゃん。薬が効かず騒いではしゃいで帰ってきて、6時前からお昼寝してた そして薬がこのころ効いたのか。 8時過ぎまで寝てて、夜なかなか寝なかったらしい・・・ |
ともともの病気には負けないじょ!
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今日は、半年に1回のともとも「川崎病」の後遺症がないかの定期受診。 |
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去年ともともは、入院をした。 そのときちょうど、痛いめあってるから、ってことで、点滴ついでに 血液型を調べてもらったり、アレルギー検査もしてもらった。 そしたらどうよ。 食べ物こそ大丈夫だったのに、なんと 動物がすごい!! 普通の子っていうか、赤ちゃんの数値で平均が5 大人で170ってとこを、なんとともともは 275!! もある。 なのに、うちも実家も猫を買っている。 まぁ、ともともが産まれる前からいたチャーチルくんに、実家のぎんちゃん。 もう家族も同然なので、どうすることもできず・・・ これといった症状も、ともともも出てないし ってことで、猫と相変わらず共存する。 たまに、ともとももチャーチルやぎんちゃんに、ちょっかいを出す。 この驚くべきアレルギーの数値を、病院の先生たちは 毎日飲んで予防する アレルギーの薬 っていうのを、処方してくれた。 これを飲んでいれば、将来喘息になったりアレルギーがひどくならないらしい。 でも、ちょっと薬を怖がってるめい。 さほど症状も出てないし、猫と遊んでも何もないし(犬は怖がってるし) ってことで、勝手に薬を中断。 だって、絶対に薬の副作用がないってわけでもないと思うし・・・。 さてさて、今週の火曜日 ともともが鼻水をたらしていたから、悪くなる前に ってことで、ともともが入院した病院に行って診察。 いつもなら、優しい男の先生なのに、今回は厳しい女の先生。 いつもこの先生は、ともとものアレルギーについて、きつく注意をしてくる。 そして今回もそう。 「ともちゃん、アレルギーの薬は飲んでますか?この数値わかる? 普通の赤ちゃんよりも大人よりも、はるかにすごい数値なの。それなのに 途中でやめたら、絶対にともちゃん喘息になるわよ。そぉねぇ、今また 検査をしたら、もう確実にハウスダストも出てると思うし、それを見てまた お母さんショックを受けますよ。だから、検査はしないで薬をきちんと 飲ませてください。布団も新しいのを買ってあげるくらいしなきゃよ。」 このように、きつくお叱りをうけるめい・ともとも。 しかも、ぼそぼそ話す先生だから、何言ってるかわからなくなってくる。 一応ともとも、パパすけが独身のころから使ってるという、こたつ布団や
かれこれ10年物の子供用の毛布をかけてても、全然大丈夫で これといった症状がない。 チャーチルは毛の短い猫だけど、つるがしのぎんちゃんは毛が長い。 けど、一緒に遊んでも何も症状がない。 なのに、薬は飲ませたほうがいいのか? いったいこの薬は、いつまで飲むのだ? 今はまぁ、飲ませてるけど・・・。 検査してみたいけど、痛い思いさせるのもかわいそうだし・・・。 数値こそ高いけど、本当は大丈夫なんじゃないのか? そう思うめい・パパすけ 薬を飲ませすぎるのもどうかと思うが・・・ |

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今日は、ともともの退院後受診の日だった。 といっても、しょっちゅう病院にはお世話になってるから、久しぶり って思わないで、またもや来ちゃいました(笑)くらいなもんだった。 ともともの検査は、いつも心電図をとって心臓のエコーをする。 でも激しいともとも。っていうか、赤ちゃんはみんな眠り薬を飲んでからの 検査になるみたい。 そのためには、お昼寝・ご飯は検査前にはもちろん禁止。 だのにともともくん、今日にかぎっていつもよりかなり早起き いつもなら、10時ごろまで寝てるのに、今日は気合いが入ってたか 7時半起き。 だから、病院に行く前に絶対に眠くなる!! って思いながらも、ばあばに 「絶対に眠らせないでね。ご飯も食べさせないでね」 と言って、母怖い歯医者へ行く。 帰ってきてから、今度はともとも病院へ たーちん「また出かけるのか?」 母「あぁ、そうだよ。ごめんねぇ。行ってくるぜ」 って会話をして、いざ病院へ行く。 薬をいつもならスポイトで飲ませてもらうのに、嫌がって今日は ストローで自分で飲む。 あら、何気に上手に飲めたじゃない。 そんで眠いろうに、寝なさいな って思って抱っこしてたら、いつも以上の興奮状態 先生や看護師さんたちが来て 「ともちゃぁん、眠る気配なしだねぇ。目がぎらぎらしてるよ」 と言うと 「あきゃ〜!!」 「わきゃ〜!!」 さわぐ。 叫ぶ 激しく暴れる どうやら、この薬の副作用で興奮状態になるらしい… 1時間後やっとこ眠りに入る 検査をしたら、無事異常なし よかったね、ともとも。 次回は半年後だよ って安心してたのもつかの間 いつもの心臓病専門の先生4月から違う病院に行っちゃうんだそうな。 とっても優しくていい先生なのに… 何気に母、先生の話し方で癒されてたのに… たーちんもその先生が好きなのに… ショックを受けてたら 「大丈夫だよ。検査の日にはいるようにするし、まだ正式には決まってないから」 って言ってくれたけど… 予約は先生の来てる日に入れてもらわなきゃだな。
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やっとこ治ったと思われていたともともの風邪。 |






