今日はナゴヤDでやっと勝ちました。 1番マートン選手が2点本塁打を含む4安打の活躍で阪神9−1中日勝利です。 新井選手が左翼席へ3ランも出ました。 投げては先発上園が5回1失点と試合を作り、後を受けた西村、渡辺、久保田、鶴も中日に得点を許さなかった。 試合後の新井選手は「リラックスして、集中していけました」と話した。 試合後の金本選手は「4番の意地を見せてくれました。さすが有言実行です」と右肩の故障で先発を外れ て以来、代わって4番に座る弟分をたたえた。 しかし今年は中日に勝ってないな。 |
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
ジャガーメイルがG1初優勝…天皇賞・春 第141回天皇賞・春が2日、京都競馬場の芝3200メートルで行われ、2番人気のジャガーメイル(ウィリアムズ)が、最後の直線で先に抜け出したマイネルキッツをゴール前でとらえ、G1初優勝。1着賞金1億3200万円を獲得した。クレイグ・ウィリアムズ騎手(32)は今週から短期騎手免許で騎乗中のオーストラリア人騎手。外国人騎手の天皇賞・春制覇は史上初めて。堀宣行調教師は高松宮記念(キンシャサノキセキ)に続き、今年G1レース2勝目となった。 2着は4番人気の昨年の覇者マイネルキッツ、3着には16番人気のメイショウドンタクが入った。 ウィリアムズ騎手「初騎乗だったがこの馬のレースのリプレーを何度も見た。最後までうまく乗れたし、きょうは調教師の奥さんのバースデー。最高のプレゼントになった」 堀宣行調教師「伝統あるG1レースを勝ててとてもうれしい。4コーナーを回ったところでやってくれると確信した。常に一生懸命走る馬でいつかは大レースを勝ってくれると信じていた」 ◆ジャガーメイル 6歳牡馬、父ジャングルポケット、母ハヤベニコマチ。北海道浦河町のアイオイファーム生産、馬主は吉田和美氏。戦績は17戦6勝(うち海外2戦0勝)、重賞初勝利。獲得賞金は3億3655万3200円(うち海外2946万6200円)。 実績のある馬が1・2着に来ましたね。メイショウドンタク買えないな メイショウ2頭でて人気の無い方が来た。皐月のときもエイシン人気の無い方だった もう1回あるかな。 |
阪神、巨人3タテで奪首!関本が決勝弾 2年ぶりの単独首位 (セ・リーグ、阪神8−7巨人、9回戦、阪神6勝3敗、2日、甲子園)阪神は両チーム合わせて5本の本塁打が飛び交う乱打戦を制し、巨人に3連勝。勝率で巨人を抜いてゲーム差なしの首位に立った。 阪神は先発して好投した能見にアクシデント。五回、三塁を回った二塁走者の能見は、足を引きずるように三塁へ戻り、代走の葛城と交代。わずか68球、思わぬ形で降板となったエースは右足首付近にアイシングを施しながら、無言のままロッカールームへ引き揚げた。 エースのアクシデントに燃えた阪神打線は、五回裏に城島の6号3ランなどで一挙4点の猛攻。5点のリードを奪った。 六回、七回と巨人の強力打線につかまり一時は逆転を許したが、金本の代わりに4番を任されている新井のソロ本塁打で同点、そして八回裏には代打・関本が勝ち越しとなる決勝弾を放って乱戦を制した。阪神は巨人に3連勝で、2年ぶりの単独首位に躍り出た。 今日は凄い試合でしたね。勝って良かったよ! ![]() にほんブログ村 野球ブログ 阪神タイガースへ(文字をクリック) |
1枠1番 カネトシソレイユ 牡6 58.0 幸英明 大橋勇樹 1枠2番 エアジパング セ7 58.0 岩田康誠 藤原英昭 2枠3番◎フォゲッタブル 牡4 58.0 内田博幸 池江泰郎 2枠4番 メイショウドンタク 牡4 58.0 武幸四郎 本田優 3枠5番 フィールドベアー 牡7 58.0 秋山真一郎 野村彰彦 3枠6番 トウカイトリック 牡8 58.0 藤田伸二 野中賢二 4枠7番×ナムラクレセント 牡5 58.0 小牧太 福島信晴 4枠8番 トーセンクラウン 牡6 58.0 江田照男 菅原泰夫 5枠9番 メインストリーム 牡5 58.0 川田将雅 角居勝彦 5枠10番 テイエムアンコール 牡6 58.0 浜中俊 柴田政見 6枠11番 ミッキーペトラ 牡4 58.0 池添謙一 森秀行 6枠12番×ジャガーメイル 牡6 58.0 C.ウィリアムズ 堀宣行 7枠13番○ジャミール 牡4 58.0 安藤勝己 松元茂樹 7枠14番 メイショウベルーガ 牝5 56.0 福永祐一 池添兼雄 7枠15番×エアシェイディ 牡9 58.0 戸崎圭太 伊藤正徳 8枠16番▲マイネルキッツ 牡7 58.0 松岡正海 国枝 8枠17番 ゴールデンメイン セ10 58.0 太宰啓介 新川恵 8枠18番 ベルウッドローツェ 牡4 58.0 的場勇人 小島茂之 今年は混戦ですね。あまり荒れないと見てこんな感じです。 皆さんの注目馬は・・・ ![]() にほんブログ村 競馬ブログ 競馬予想へ(文字をクリック) |
【青葉賞】ペルーサ強い!4戦無敗でダービー切符 1日、東京競馬場で日本ダービーのトライアル「第17回青葉賞」(GII、芝2400メートル)が行なわれ、横山典弘騎手騎乗で圧倒的1番人気に支持されたペルーサ(牡3歳、美浦・藤沢和雄厩舎)が直線で抜け出し2分24秒3(良)で快勝。4戦無敗でダービー切符を獲得した。 レースはミッションモードが逃げ、ゆったりとした流れ。人気のペルーサ、トゥザグローリーは中団待機、ハートビートソングは後方からの競馬となった。 直線を迎え、持ったままの手応えでペルーサが早めに先頭に立った。残り1F付近では後続を楽に突き放し、4馬身差で圧勝した。 2着は2番人気トゥザグローリー(牡3歳、栗東・池江泰郎厩舎)、3着は外から追い込んだ3番人気ハートビートソング(牡3歳、栗東・平田修厩舎)。勝ったペルーサ、2着のトゥザグローリーには日本ダービー(5月30日、東京、GI、芝2400メートル)の優先出走権が与えられる。 ペルーサは、父ゼンノロブロイ、母アルゼンチンスター、母の父Candy Stripesという血統で、通算4戦4勝。青葉賞は父ゼンノロブロイも制しており、父子制覇達成となった。鞍上の横山典騎手は03年ゼンノロブロイに続いて青葉賞2勝目、管理する藤沢和調教師は02年シンボリクリスエス、03年ゼンノロブロイに続いて3勝目。 ペルーサ強かったですね。 日本ダービーはヴィクトワールピサ・ペルーサの2強になりそうですね。 |








