☆ドリームストーリー★

ブーケフレグランス引退繁殖入り。シャガール・ピカソ頑張れ!

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

木村拓哉がマー君と初共演

「SMAP」の木村拓哉(35)が、CMキャラクターを務める富士通パソコン「FMVシリーズ」の新CM「マー君編」で楽天ゴールデンイーグルスの野村克也監督(72)、田中将大投手(19)と初共演した。舞台はペナントレース。野村監督の命を受け、木村がベンチにいるマー君を送り出す設定。木村は「気持ち、気持ち!」とアドリブ。田中投手は木村との共演に「ずっと(テレビで)見てきた人と共演できるってことで、幸せなこと」と大喜び。26日から全国でオンエア。

アドマイヤモナークはダイヤモンドSへダークメッセージは京都記念へ

・日経新春杯Vのアドマイヤモナーク(栗・松田博、牡7)はダイヤモンドS(2月17日、東京、GIII、芝3400メートル)。3着テイエムプリキュア(栗・五十嵐、牝5)は小倉大賞典(2月9日、小倉、GIII、芝1800メートル)。7着トウカイエリート(栗・松元省、牡8)は小倉大賞典か京都記念(2月23日、京都、GII、芝2200メートル)。

・平安Sに登録のあったカフェオリンポス(牡7=松山康)は回避する。根岸S(2月3日、東京)、すばるS(2月16日、京都)などに照準を合わせる。日経新春杯2着ダークメッセージ(牡5=佐々木晶)は京都記念(2月23日)へ。石清水Sを勝ってオープン入りのニルヴァーナ(牡5=池江郎)は小倉大賞典(2月9日)へ


・淀短距離S優勝のファイングレイン(栗・長浜、牡5)、4着プリンセスルシータ(栗・松田国、牝6)、7着サイキョウワールド(栗・坂口大、牡6)はシルクロードS(2月10日、京都、GIII、芝1200メートル)。9着マイネルレーニア(栗・西園、牡4)はバレンタインS(2月16日、東京、オープン、芝1400メートル)。

・迎春S勝ちのコンラッド(美・手塚、牡6)はダイヤモンドS。

・目黒記念2着後、骨折で休養中のココナッツパンチ(美・大久保洋、牡4)は来週か再来週に帰厩。日経賞(3月29日、中山、GII、芝2500メートル)が復帰戦の候補。

・函館SS12着アドマイヤホクト(美・古賀史、牡4)はオーシャンS(3月8日、中山、GIII、芝1200メートル)で復帰予定。

・紅梅S4着ビーチアイドル(栗・加用、牝)はフィリーズレビュー(3月16日、阪神、GII、芝1400メートル)を予定。10着ラベ(栗・橋口、牝)はエルフィンS(2月9日、京都、オープン、芝1600メートル)。

・京成杯4着リトルアマポーラ(栗・長浜、牝)はクイーンC(2月23日、東京、GIII、芝1600メートル)へ。
    

ドバイWCに169頭が登録、注目馬は北米年度代表馬カーリン


世界最高の総賞金600万ドル(約6億3600万円)がかかるドバイワールドC(3月29日、ナドアルシバ、GI、ダ2000メートル)に11カ国169頭が登録した。昨年のBCクラシック馬で北米の年度代表馬に輝いたカーリン(牡4)が最も注目を集め、ほか昨年2着のプレミアムタップ(サウジアラビア、牡6)、昨年のUAEダービー馬エイジアティックボーイ(南ア、牡4)など。米競馬専門誌「ブラッドホース」は有力馬にヴァーミリアン(栗・石坂、牡6)、ダイワスカーレット(栗・松田国、牝4)の名前も挙げている。

 総賞金500万ドル(約5億3000万円)のGIドバイデューティフリー(芝1777メートル)は香港カップを勝ったラモンティ(UAE、牡6)が筆頭。GIドバイシーマクラシック(芝2400メートル)の中心は昨年の覇者ヴェンジャンスオブレイン(香港、せ7)、昨年2着のオラクルウェスト(南ア、せ6)。ポップロック(栗・角居、牡7)、メイショウサムソン(栗・高橋成、牡5)も上位にランクされている。

 なお馬インフルエンザが発生した日本からドバイへの遠征は現状では認められてはいないが、正式にイエスかノーかの結論は近日中に出される見込み。

ディープインパクトの半妹ヴェルザンディ骨折、春絶望


ヴェルザンディ、春絶望−。19日の京都競馬で2勝目を挙げ、牝馬クラシックの最有力候補となっていたディープインパクトの半妹ヴェルザンディ(栗・池江郎、牝3、父アグネスタキオン、母ウインドインハーヘア、母の父アルザオ)が、左後肢を骨折していることが、23日に分かった。

 同馬は19日の京都6R(3歳500万下、芝1600メートル)で、藤岡佑介騎手が騎乗して未勝利戦に続く連勝を飾ったが、帰厩後に歩様に異常が認められて、池江郎調教師も「最初は筋肉痛かとも思ったが、歩様に乱れが生じている」と不安を明らかにしていた。当初は24日にレントゲン検査を受ける予定だったが、検査を23日の午後に早めた結果、飛節の骨折が判明、全治6カ月と診断された。近日中に放牧に出される予定だ。

 デビュー戦3着で、通算3戦2勝。無敗で05年の牡馬3冠を制したディープインパクト(父サンデーサイレンス)の半妹として、牝馬クラシック(桜花賞、オークス)への視界が広がった矢先だけに残念な戦線離脱。順調ならば、チューリップ賞(3月8日)から、桜花賞(4月13日)を目指すはずだった。なお3歳牝馬戦線では、屈腱炎で引退したドリームジャーニーの半妹アルスノヴァ(栗・池江寿)に続く大物有力馬のリタイアとなった。

全1ページ

[1]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事