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2008年02月13日
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久保田に勝った 金村255球投げ込み 日本ハムからトレードで移籍した阪神・金村暁が2度のブルペン入りにフリー打撃登板で自己最多の255球を投げ込んだ。「久保田が244球と聞いたから、球数で勝ちたい色気があった。下半身の疲れがピークの中、自分を追い込めた」 ブルペンで76球を投げた後、フリー打撃では主力3人に68球。桧山にはサク越え2発など、安打性の当たり計14本を喫したが、順調な調整ぶりを披露。岡田監督も「コントロールいいよな。味方には当てたらアカンから、アウトコース主体になるのに、インコース行きよるねんから」とうなった。最後はブルペンで“おかわり”。久保田を1球上回る予定が、11球オーバーしたものの「最後は意識した低めにいった」。12勝での通算100勝を最低目標に掲げる金村暁がさらにピッチを上げていく。 金村投手には頑張って欲しいですね。
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ウオッカ、ドバイ「デューティフリー」出走決定!角居師明言 ドバイ遠征が決まっている昨年のダービー馬のウオッカ(栗・角居、牝4)は、先に選出されたドバイ・シーマクラシックではなく、その後に選ばれたドバイ・デューティフリー(3月29日、ナドアルシバ、国際GI、芝1777メートル)に出走することになった。これは12日、角居調教師が明らかにしたもの。 「ダービーを勝ったということで、最初は(芝2400メートルの)シーマクラックに選ばれましたが、希望していたデューティフリーも出走できるようになったので、こちらに決めました」と角居調教師。同馬は来週の京都記念(2月23日、京都、GII、芝2200メートル)で今年のスタートを切り、その後は、輸出検疫のため京都競馬場に入厩する。 なお、昨年の最優秀3歳牝馬&父内国産馬のダイワスカーレット(栗・松田国、牝4)もフェブラリーS(24日、東京、GI、ダ1600メートル)をステップに、ドバイ・デューティフリーに挑戦することが決まっている。スカーレットはフェブラリーSのあとは栗東で調整され、輸出検疫(5日間)のため京都競馬場(予定場所)に移動する。過去の直接対決ではスカーレットが3勝1敗とウオッカをリードしており、5度目の“牝馬頂上決戦”は舞台を海外に移し、国内外も注目する一戦となりそうだ。 5度目の牝馬頂上決戦がドバイで実現しそうですね。楽しみです。
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