☆ドリームストーリー★

ブーケフレグランス引退繁殖入り。シャガール・ピカソ頑張れ!

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新井が打てばトラは負けない! 古巣広島から豪快初ホーマー
(セ・リーグ、広島2−4阪神、7回戦、阪神5勝2敗、14日、金沢)阪神・新井の2ランが勝負を決めた。1−1の七回、降り始めた雨とともに広島の守備が突如乱れる。シーボルの失策から始まり、下柳の送りバントが野選を誘うなどで、阪神は勝ち越しに成功。なお二死三塁で、新井は「気持ちを入れて入った」。大竹のカーブを強振した打球が、左翼フェンスを飛び越えた。

 それまでまったくタイミングが合わなかった。前日(13日)も無安打で「あまり状態はよくなかった」。それでもここぞの場面で決める力は、さすが日本代表の4番だ。通算200本塁打にあと2とした4号2ランは、古巣広島から放った初ホーマーでもあった。

 岡田監督は「大きかった。シモ(下柳)を行かそうと思っていたから」と目尻を下げる。1点リードのままなら下柳の続投。開幕から負けなしで投げ続ける左腕を、少し休ませることができた。

これで新井が打点を挙げたのは16試合目。その全試合を白星で飾っているから驚きだ。新井は「しっかり抑えてくれているから」と投手陣を持ち上げるが、新井が打てば阪神は負けない。そんなストーリーができつつある。

200本塁打にあと2本甲子園で達成して欲しいな
    
ポルトフィーノ骨折、母娘3代オークス制覇の夢消える
JRAの3歳女王決定戦・GIオークス(25日、東京競馬場)で母娘3代制覇の期待がかかっていたポルトフィーノ(牝3=角居厩舎)が右第1指骨剥離骨折、3カ月以上の休養を要することが14日、JRAから発表された。

 同馬は、父が2001年NHKマイルカップ&ジャパンカップダートを制したクロフネ、母が1996年オークス、97年天皇賞・秋を制して同年の年度代表馬に輝いたエアグルーヴの血統。新馬戦、エルフィンSを圧倒的なスピードで連勝し、世代屈指の能力を見せていた。
 また、祖母ダイナカール、母エアグルーヴがオークスを勝っており、母娘3代制覇の偉業なるか注目が集まっていた。 

また残念ニュースが・・・骨折が多すぎるよ。
    
砂の大物サクセスブロッケンがダービーへ
6月1日(日)に東京競馬場で行われる日本ダービー(3歳牡牝、GI・芝2400m)に、ダート4戦無敗のサクセスブロッケン(牡3、栗東・藤原英昭厩舎)が出走することがわかった。前3走に引き続き横山典弘騎手が騎乗し、同馬はクラシック登録を行っていないため追加登録料200万円を支払って参戦する。

 同馬は、父シンボリクリスエス、母が02年フィリーズレビュー(GII)の勝ち馬サクセスビューティ(その父サンデーサイレンス)という血統。昨年11月の新馬戦(福島・ダート1700m)を2着に3.1秒差をつける2歳コースレコードで圧勝すると、今年初戦となった黒竹賞(500万下、中山・ダート1800m)では3.1/2馬身差、続くヒヤシンスS(OP、東京・ダート1600m)を4馬身差で快勝。前走の端午S(京都・ダート1800m)では5馬身差をつけてデビューから無傷の4連勝を飾っていた。通算成績4戦4勝。 

これは楽しみですね。でも芝走るのかな。
    
サムソン凱旋門賞へ宝塚Vが条件
天皇賞・春が2着で、次走は宝塚記念(6月29日、阪神)に向かうことが濃厚なメイショウサムソン(牡5歳、栗東・高橋成厩舎)の欧州遠征について、高橋成調教師は13日、「宝塚記念で勝つことが海外へ行く条件になる」と話した。

 再び、日本でNO1となって、凱旋門賞(10月5日、仏ロンシャン)へ。14日から坂路2本の調教を開始する方針で、トレーナーは「遠征プランの検討は、次のレースの結果次第だろう。馬は元気。天皇賞は気を抜いているところがあったし、反動は全くない」と意欲を示した。

宝塚記念はサムソンに注目ですね
    

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