☆ドリームストーリー★

ブーケフレグランス引退繁殖入り。シャガール・ピカソ頑張れ!

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2008年12月27日(土)15:45発走

第25回ラジオNIKKEI杯2歳ステークス(GIII)

芝・右 2000m サラ系2歳 オープン (混合)(特指) 馬齢
1枠1番 マッハヴェロシティ    牡2 55.0 安藤勝己 
2枠2番 スーパーマークン     牡2 55.0 福永祐一 
3枠3番◎リーチザクラウン     牡2 55.0 武豊 
4枠4番 トゥリオンファーレ    牡2 55.0 川田将雅  
5枠5番×イグゼキュティヴ     牡2 55.0 松岡正海  
6枠6番○ロジユニヴァース     牡2 55.0 横山典弘 
6枠7番▲ファミリズム       牝2 54.0 ルメール 
7枠8番 ラヴィンライフ      牡2 55.0 長谷川浩 
7枠9番×ロードロックスター    牡2 55.0 藤岡佑介 
8枠10番 ラブミラー        牝2 54.0 浜中俊 
8枠11番 トップクリフォード    牡2 55.0 和田竜二 
    

本命サイドで決まりそうですね。皆さんの注目馬は・・

2008年12月27日(土)15:45発走
第25回ラジオNIKKEI杯2歳ステークス(GIII) 
芝・右 2000m サラ系2歳 オープン (混合)(特指) 馬齢 

1枠1番マッハヴェロシティ    牡2 55.0 安藤勝己 
2枠2番スーパーマークン     牡2 55.0 福永祐一 
3枠3番リーチザクラウン     牡2 55.0 武豊 
4枠4番トゥリオンファーレ    牡2 55.0 川田将雅  
5枠5番イグゼキュティヴ     牡2 55.0 松岡正海  
6枠6番ロジユニヴァース     牡2 55.0 横山典弘 
6枠7番ファミリズム       牝2 54.0 ルメール 
7枠8番ラヴィンライフ      牡2 55.0 長谷川浩 
7枠9番ロードロックスター    牡2 55.0 藤岡佑介 
8枠10番ラブミラー        牝2 54.0 浜中俊 
8枠11番トップクリフォード    牡2 55.0 和田竜二 

1着→320点 2着→130点 3着→80点 4着→48点 5着→32点です

1着〜5着の5連単に挑戦して見てください 馬番・馬名前どちらでもいいです

予想はここにお願いします

締め切り発走5分前までに
    
結果
1着6ロジユニヴァース
2着3リーチザクラウン
3着4トゥリオンファーレ
4着1マッハヴェロシティ
5着5イグゼキュティヴ

有馬記念(GI)投票所

2008年12月28日(日)15:25 
第53回有馬記念(GI) 
芝・右 2500m サラ系3歳上 オープン (国際)(指定) 定量 

1枠1番カワカミプリンセス  (牝5、横山典弘・西浦勝一)
2枠2番ベンチャーナイン    (牡3、柴田善臣・小桧山悟)
3枠3番コスモバルク        (牡7、松岡正海・田部和則)
3枠4番エアジパング        (セン5、藤田伸二・藤原英昭)
4枠5番フローテーション    (牡3、C.ルメール・橋口弘次郎)
4枠6番エアシェイディ      (牡7、後藤浩輝・伊藤正徳)
5枠7番アルナスライン      (牡4、O.ペリエ・松元茂樹)
5枠8番スクリーンヒーロー  (牡4、M.デムーロ・鹿戸雄一)
6枠9番メイショウサムソン  (牡5、武豊・高橋成忠)
6枠10番マツリダゴッホ      (牡5、蛯名正義・国枝栄)
7枠11番ドリームジャーニー  (牡4、池添謙一・池江泰寿)
7枠12番アサクサキングス    (牡4、四位洋文・大久保龍志)
8枠13番ダイワスカーレット  (牝4、安藤勝己・松田国英)
8枠14番アドマイヤモナーク  (牡7、川田将雅・松田博資)

1着→1800点 2着→720点 3着→450点 4着→270点 5着→180点です

1着〜5着の5連単に挑戦して見てください 馬番・馬名前どちらでもいいです

予想はここにお願いします

締め切り発走5分前までに
    
結果
1着13ダイワスカーレット
2着14アドマイヤモナーク
3着6エアシェイディ
4着11ドリームジャーニー
5着8スクリーンヒーロー
スカーレットは速い馬だから枠無関係

大外枠から2番目の13番、不利とされる外枠に入ったダイワスカーレットだが、陣営は余裕しゃくしゃくの表情。同じ先行脚質のエイシンデピュティの回避で楽に先手が奪えそうなだけに、ここも自分の形でレースを進められそうだ。 

 昨年2着の雪辱を期すダイワスカーレットは外めの13番枠に入った。枠順を聞いた安藤勝は「できれば内がいいと思っていたが、そんなに気にすることもない」と余裕たっぷり。宝塚記念を逃げ切り、今回も展開の鍵を握ると思われていたエイシンデピュティが回避したことで「みんな仕掛けていかないし自然と(前に)行くことになる。スタートが抜群に速い馬なので大丈夫でしょう」と正攻法で押し切る構えを崩さなかった。

 松田国師も「枠順は全く気にしていない」と話す。桜花賞では大外18番、秋華賞でも今回と同じ13番から勝利を飾っており、外枠に対する不安はない。「ハナに立たないとそれで“おしまい”という馬でもないし、アンカツさんがうまく乗ってくれるでしょう」と11戦11連対のすべての手綱を取ってきた鞍上の手腕に全幅の信頼を置く。

 追い切り翌日の25日は運動のみ。厩舎内を歩かせて歩様をチェックした後、約40分の引き運動で体をほぐした。「普通にやることをやってきた。カイバも残すことなく食べているしイメージ通りに仕上がった」と松田国師。「馬もゆったり、まったりしている」といい意味での落ち着きを取り戻している。宿命のライバルであるウオッカは出走しないが「来年は海外で対戦できたらいい」と夢を語る。G13勝はいずれも牝馬限定戦。世界進出を狙う陣営にとって「グランプリホース」のタイトルは絶対に譲れないYa
    

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