☆ドリームストーリー★

ブーケフレグランス引退繁殖入り。シャガール・ピカソ頑張れ!

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2009年9月27日(日)15:45発走

第55回産経賞オールカマー(GII)

芝・右・外 2200m サラ系3歳上 オープン (国際)(指定) 別定
1枠1番×マイネルチャールズ 牡4 57.0 松岡 正海  
2枠2番▲シンゲン      牡6 57.0 藤田 伸二 
2枠3番 ダイワワイルドボア 牡4 57.0 北村 宏司 
3枠4番 ハイアーゲーム   牡8 57.0 熊沢 重文 
3枠5番 スノークラッシャー 牡4 57.0 津村 明秀  
4枠6番 マンハッタンスカイ 牡5 57.0 柴田 善臣  
4枠7番×エイシンデピュティ 牡7 58.0 田中 勝春
5枠8番 デストラメンテ   牡5 57.0 江田 照男  
5枠9番◎ドリームジャーニー 牡5 59.0 池添 謙一  
6枠10番 ダイシングロウ   牡5 57.0 後藤 浩輝  
6枠11番 ダンスアジョイ   牡8 57.0 蛯名 正義  
7枠12番 グラスボンバー   牡9 57.0 勝浦 正樹  
7枠13番 トウショウシロッコ 牡6 57.0 吉田  豊  
8枠14番 トーセンキャプテン 牡5 57.0 鮫島 良太 
8枠15番○マツリダゴッホ   牡6 58.0 横山 典弘 

天皇賞に向けて楽しみなレースですね。皆さんの注目馬は
    

2009年9月27日(日)15:35発走

第57回神戸新聞杯(GII)

芝・右・外 2400m サラ系3歳 オープン (混合) 牡・牝 (指定) 馬齢
1枠1番 トモロポケット   牡3 56.0 川田 将雅 
2枠2番×アプレザンレーヴ  牡3 56.0 内田 博幸 
3枠3番 トップカミング   牡3 56.0 幸  英明 
3枠4番 イコピコ      牡3 56.0 四位 洋文 
4枠5番◎アンライバルド   牡3 56.0 岩田 康誠  
4枠6番 トップゾーン    牡3 56.0 藤岡 佑介  
5枠7番 トライアンフマーチ 牡3 56.0 武 幸四郎  
5枠8番▲アントニオバローズ 牡3 56.0 角田 晃一  
6枠9番 ワシャモノタリン  牡3 56.0 小牧  太  
6枠10番 バアゼルリバー   牡3 56.0 安藤 勝己  
7枠11番×セイウンワンダー  牡3 56.0 福永 祐一  
7枠12番 レッドシャガーラ  牡3 56.0 藤岡 康太 
8枠13番○リーチザクラウン  牡3 56.0 武   豊  
8枠14番 シェーンヴァルト  牡3 56.0 秋山真一郎

本命サイドで決まりそうですね。皆さんの注目馬は・・
    

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こんにちは今週はシャガール、ゲート試験に合格! 

ダイワメジャー&ダイワスカーレットの半弟シャガール(美・藤沢和、牡2、父ネオユニヴァース)が24日、美浦トレセンでゲート試験に合格した。この日は坂路で4ハロン52秒1(馬なり)とこれまでの最高タイムを計時。「デビュー予定は東京の2週目の芝1800メートル戦(10月18日)。鞍上は横山典騎手を予定している。動きもずいぶん良かった。利口な馬だよ。走る馬は手間がかからない」と藤沢和調教師はレースを楽しみにしていた。

シャガールの鞍上は横山典騎手になりました。凄く楽しみです。

先週はオンマイマインド2着・ヴェリタス4着・ネオヴェリーベリー11着でした。

期待のセトノメジャーが1人気で1着で2歳未勝利から勝ち上がりました。

今週は3頭が出走します

・ウインキングストン 父タイキシャトル 母ジュリアビコー

今日阪神8レース箕面特別に武豊騎手で1番人気になりそうですね

・レジェンドブルー 父ステイゴールド 母ターコイズブルー 

明日阪神8レース夕月特別に和田騎手で。

・ヴィーヴァブーケ 父キングカメハメハ 母ブルーリッジリバー

明日中山8レース3歳以上500万下に松岡騎手で

今週も勝って欲しいですね。
    
能見アッパレ“CS前哨戦”痛快竜倒 
「中日2-5阪神」(25日、ナゴド)

 阪神が痛快竜倒で3位を死守した。先発の能見篤史投手(30)が7回2失点の力投。打ってはプロ初タイムリーを放って2打点を挙げるなど、投打にわたる活躍で11勝目をつかみ取った。クライマックスシリーズに進めば、中日とは第1ステージで対戦する。その“前哨戦”で、能見が強烈なインパクトを与えた。

約3週間後、ナゴヤドームのマウンドに立つべき男が輝きを放った。CS第1ステージの前哨戦で、進化した能見が見せつけたそのチカラ。今季初対戦の中日を7回2失点に抑え、打っても2安打2打点をたたき出した。プロ入り初の中日戦白星。決戦の10月へ、チームにとっても自身にとっても価値ある11勝目だ。

 立ち上がりからキレのいい直球がさえ渡った。「初対戦で相手も(ボールを)見てきているのが分かった」とストライクを先行させ、主導権を渡さなかった。三回までは圧巻の完全投球。1点を先制した直後の四回に、無死一、三塁のピンチを招いても、森野を内角高めの直球で遊飛に打ち取った。ブランコも3球勝負で遊ゴロ併殺打に仕留め、切り抜けた。

 球場が最も沸いたのは、五回1死二、三塁での能見の第2打席。吉見の初球をきれいに右前へはじき返した。05年9月24日の広島戦以来となる打点は、プロ通算94打席目での初タイムリー。貴重な追加点を奪い取ると、続く六回にもダメ押しとなる2打席連続の右前適時打を放った。

 本人は「たまたまです」と言うが、甲子園で試合が開催されるときは、登板日以外は必ず打撃練習を行う。練習開始の1時間半前から、室内練習場で黙々と打ち込んでいる。真弓監督が「バッティングは悪くない」と評するように、投球だけでなく過去4年で39打数無安打だった打撃も急成長。地道に続けてきた努力が結実し「たまには出てもらわないと。やっている意味がないですからね」と胸を張る。

 チームトップの11勝。その裏では女房役への感謝を忘れない。試合で好投した際には必ず、狩野に「リードが良かった」と声をかける。2軍でともに下積み生活を過ごし、培ってきたバッテリーの“絆”。狩野も「能見さんが2ケタ勝ってくれたのは本当にうれしかった。自分の自信にもなった」と感激し、互いに尊重し合う最高の信頼関係が18・44メートルの中にある。

 七回に代打・井上に右翼線2点打を許し、この回で降板。直前の平田の投ゴロをファンブルせず、併殺に仕留めていれば完封も見えていた。だが能見は「チームが勝てばそれでいい」と言った。「勝ちに向かってみんなでやっているので大丈夫」という語り口には、大黒柱としての確かな自信が備わって
    

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