☆ドリームストーリー★

ブーケフレグランス引退繁殖入り。シャガール・ピカソ頑張れ!

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4番・新井が適時打2本!8回途中から球児…阪神

阪神3―1中日(24日・甲子園) 阪神は4番・新井の活躍で2連勝した。同点の6回、新井の適時打で勝ち越すと、8回にも新井の中越え二塁打で1点を加点した。先発の能見は6回1失点で3勝目。8回途中から登板した藤川球が反撃を封じ6セーブ目。

金本は7回に代打で出場し投ゴ失だった。

6回、内野安打の平野に、代走で大和を送った真弓監督。「より確率が高い。初めから盗塁をさせるつもりだった」と攻めの采配。思惑通り二塁を陥れ、鳥谷の遊ゴロで三塁へ。続く新井の中前打で勝ち越しのホームを踏んだ。8回にも内野安打を放った大和が二盗を成功。新井の二塁打で貴重な3点目が入った。初対戦のバルデスの投球をベンチで研究していた大和は、真弓監督の「どうや」と言う問いに「いけます」と即答した。

初めてのお立ち台で22歳は「たくさんのお客さんの前でいいプレーをしようと頑張った」と応えると、今季最多の4万6447人が埋めたスタンドから大歓声が沸いた。

新井選手が今日もやってくれました。明日も勝つぞ
    
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第45回サンケイスポーツ賞フローラステークス(GII)

1枠1番 メイショウスズラン 牝3 54.0 江田照男 池添兼雄 
1枠2番 アスカトップレディ 牝3 54.0 藤田伸二 須貝尚介 
2枠3番◎ベストクルーズ   牝3 54.0 田中勝春 松田博資 
2枠4番×メジロジェニファー 牝3 54.0 四位洋文 北出成人 
3枠5番×アグネスワルツ   牝3 54.0 柴田善臣 宮本博 
3枠6番 ディアアレトゥーサ 牝3 54.0 勝浦正樹 畠山吉宏 取消  
4枠7番 マイネアロマ    牝3 54.0 柴山雄一 宮徹 
4枠8番 フラムドール    牝3 54.0 国分恭介 五十嵐忠男 
5枠9番 ディミータ     牝3 54.0 蛯名正義 尾形充弘 
5枠10番 トシザマキ     牝3 54.0 長谷川浩大 西浦勝一 
6枠11番 マシュケナーダ   牝3 54.0 福永祐一 安田隆行 
6枠12番 トレジャーチェスト 牝3 54.0 三浦皇成 勢司和浩  
7枠13番 アマファソン    牝3 54.0 鮫島良太 松田博資 
7枠14番○ブルーミングアレー 牝3 54.0 松岡正海 小島茂之 
8枠15番▲サンテミリオン   牝3 54.0 横山典弘 古賀慎明 
8枠16番 オルレアンノオトメ 牝3 54.0 柴田大知 武市康男

このレースは混戦ですね。どの馬にもチャンスがありそうですね
    

第15回アンタレスステークス(GIII)

1枠1番 マルブツリード   牡7 56.0 浜中俊 大根田裕之  
2枠2番×ウォータクティクス 牡5 57.0 岡部誠 池江泰寿 
2枠3番×ナニハトモアレ   牡4 56.0 藤岡佑介 鮫島一歩  
3枠4番 ドリームサンデー  牡6 56.0 池添謙一 池江泰郎  
3枠5番▲シルクメビウス   牡4 57.0 田中博康 領家政蔵 
4枠6番 ロラパルーザ    牡4 56.0 吉田豊 田村康仁 
4枠7番 クリールパッション 牡5 56.0 佐藤哲三 相沢郁  
5枠8番 ピイラニハイウェイ 牡5 56.0 熊沢重文 池江泰郎 
5枠9番 ラッシュストリート セ5 57.0 秋山真一郎 岡田稲男 
6枠10番 タマモクリエイト  牡5 56.0 幸英明 小原伊佐美 
6枠11番 ダイシンオレンジ  牡5 56.0 川田将雅 庄野靖志 
7枠12番◎トランセンド    牡4 56.0 安藤勝己 安田隆行 
7枠13番○フサイチセブン   牡4 58.0 内田博幸 松田国英 
8枠14番 ダイショウジェット 牡7 56.0 岩田康誠 大根田裕之  
8枠15番 フサイチピージェイ 牡5 56.0 小牧太 池江泰寿

人気サイドで決まりそうですね。皆さんの注目馬は・・
    

新井が満塁一掃打!阪神、二死から5点 

(セ・リーグ、阪神7−1中日、4回戦、中日3勝1敗、23日、甲子園)カクテル光線に照らされて、新井が詰めかけた虎党に宣言した。今季初のお立ち台は、本当に気持ちがよかった。

「明日もいい試合をみせられるようにします。それと、“お兄ちゃん”が帰ってくるまで、しっかりと頑張ります!」
右肩痛を発症し、連続フルイニング出場世界記録を自ら「1492」で止めた金本がベンチで笑っていた。3安打3打点。4番の“初仕事”を終えた充実感が体中をみなぎっていた。

 「鳥谷が四球でつないでくれたんで、集中してました。ケーシー(フォッサム)が初登板のとき(15日の巨人戦)も、援護してあげられなかったので、何とか追加点をと思っていました」

 逆転した四回に続き、二死走者なしから、つないでできた五回二死満塁のチャンス。チェンが外角に投じた144キロ直球に反応した。無風の夜空に舞い上がり、右翼手・野本の頭上を越えた。走者一掃の3点二塁打。今季初の竜倒を決定づけた。

 真弓監督は「4番らしくなった、というかね。勝負強くなった。安心して、見ていられました」と目を細めた。試合開始前まで4番に座った3試合で12打数2安打(打率・167)。

 「状態は悪くなど、ちょっと力んでいるかな」と自己分析していた。勝ったら大統領。だが、負けたら戦犯といわれるのが、虎の4番の宿命。偉大な先輩・金本が味わった重圧を感じている。同じことはできないから、泥臭くプレーするしかない。四回二死一塁で中前打。中堅手・セサルの三塁送球の間に二塁を陥れて、城島の適時打で生還した。

「次の塁を狙うというのはコーチから常に言われていることです。ボールが高いと判断した」

七回にも遊撃内野安打で全力疾走し、4番初の猛打賞を完成した。

「4番の役割を果たせた? そんなことはないですよ」。金本の背中は大きい。お兄ちゃんが帰ってくるまで、絶対に責任を果たしてみせる

快勝の試合でしたね。
    

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