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<パウエル>「オリックスには断り」二重契約を否定 会見で

 
プロ野球のオリックス、ソフトバンクと二重契約を結んだとされる前巨人のジェレミー・パウエル(31)が5日午前、東京都内のホテルで釈明会見した。パウエルは「オリックスとは契約締結間近だったが、代理人を通じて断りを入れた。その数日後にソフトバンクから話があり契約に合意した。二重契約ではない」と反論した。 

 パウエルの説明によると、オリックスが1月11日に「入団合意」と発表した時は、入団するつもりだった。オリックスから「ビザ取得を早めるために」との理由で統一契約書がファクスで送られてきたため、パウエルはサインして送り返した。

 その後、オリックス側が有利になるように契約条件を変更したいとの打診が数回あった。このため、パウエルは「もはやオリックスでプレーできない」と判断し、1月20日前後に代理人を通じて、オリックスに契約交渉の決裂を通告した。その数日後にソフトバンクから獲得の意志を伝えられ、代理人を通じて正式な統一契約書にサインしたという。

 この問題を巡っては今月4日、パ・リーグの小池唯夫会長が6月23日以降にソフトバンクの支配下選手登録申請を認める見解を示し、両球団に勧告した。これについてパウエルは「残念だが(勧告は)僕の力が及ぶ範囲のものではない。自分はソフトバンクの一員と考えている。体調を維持し続け、ソフトバンクの日本シリーズ優勝のために頑張りたい」と語った。

毎日新聞より
    

やっと決着しそうですね。でもこの処分どうなんだろう。

朝青龍はV逃すも低迷の相撲人気盛り上げる


27日に千秋楽を迎えた大相撲初場所(東京・両国国技館)。3場所ぶりに復帰した朝青龍(高砂部屋)は、白鵬(宮城野部屋)との横綱対決に敗れ、優勝での完全復活はならなかった。しかし、出場停止処分などを受けた「お騒がせ横綱」は、優勝争いを千秋楽結びの一番に持ち込んで横綱の務めを果たし、低迷していた相撲人気を盛り上げた。

 取組後の支度部屋で、朝青龍は取材陣の問い掛けに沈黙していた。だが、テレビ中継で「黙ったまま」と伝えられると「ぷっ」と吹き出し、口を開き始めた。最後は「(今場所は)終わりだ、終わり」とつぶやいた。そのぶっきらぼうな受け答えに、いつもの朝青龍らしさが戻っていた。

 昨年7月の名古屋場所優勝直後、母国・モンゴルでのサッカー騒動が発覚。日本相撲協会から前代未聞の2場所出場停止などの処分を受けた。精神的にも不安定になり、8月末に療養のため帰国。11月末に再来日し、謝罪会見を開いて再出発を誓った。

 横綱の「仕切り直し」を見ようと、今場所前半戦の客足は特に好調だった。今月12日には9年ぶりに初日の残券が500枚を切った。初日の13日には、初日として過去最多119本の懸賞がかけられ、14日は初場所2日目としては11年ぶりに「満員御礼」。千秋楽も、当日券販売開始前には約600人の行列ができ、チケット販売担当の待乳山(まつちやま)親方(元小結・播竜山(ばんりゅうやま))が「若貴時代以来ではないか」と語るほどの人気ぶり。懸賞も1日では過去最多の133本に達した。

 師匠の高砂親方(元大関・朝潮)は「1カ月の突貫工事でよくやった」と愛弟子の頑張りを素直に認めた。横綱審議委員会の海老沢勝二委員長(元NHK会長)も「振る舞いなどはまだ磨かなければいけないが、成績は合格点」と評価した

ふだんはあまり相撲を見ないけどこの一番は見て凄い相撲だとこれで相撲も人気がでそうですね

『ホームレス中学生』200万部へ

お笑いコンビ「麒麟(きりん)」の田村裕さん(28)による自叙伝『ホームレス中学生』(ワニブックス)が、発売から4カ月で195万部を突破、200万部達成に迫っている。17日に漫画本が発売されたほか、映画、テレビドラマ化も決定。ブームは当分続きそうだ。これほど注目を集める理由は−。

 14年前の大阪。中学2年のとき、自宅が差し押さえられた。一家は離散し、田村さんは近所の公園で生活を始める。自動販売機の下をのぞいて小銭を拾い、ときには雑草も食べて空腹をしのぐ日々。やがて同級生やその家族、近所の人たちに救われ…。

 ホームレス生活はおかしくて哀(かな)しいが、必ずしもそこに焦点を当てた内容ではない。支えてくれた人たちへの感謝の心、担任の先生との交流、兄姉とのきずな、がんで亡くなった母親への愛情が涙を誘う。「解散!」の一言で養育を放棄した父親や社会への恨みの言葉は一切なく、悲壮感は感じられない。

 昨年9月の発売直後から話題となり、いきなり年間ベストセラー2位の金字塔を打ち立てた。一般的にタレント本の購入層はファンにとどまるが、本書は小学生から高齢者まで、幅広い世代で共感を呼んでいる。

 編集を担当したワニブックスの吉本光里さんは「平成の『一杯のかけそば』」と話す。

 「人間関係が希薄になって忘れられていた『人情』が、多くの人々の心に染みて、ほっとさせてくれるのでは」

 田村さんは「『こんな生き方したくない』と笑い飛ばしてもらっていい。(本を通して)お世話になった多くの方々に感謝の気持ちを伝えたい」と話しているそうだ。

木村拓哉がマー君と初共演

「SMAP」の木村拓哉(35)が、CMキャラクターを務める富士通パソコン「FMVシリーズ」の新CM「マー君編」で楽天ゴールデンイーグルスの野村克也監督(72)、田中将大投手(19)と初共演した。舞台はペナントレース。野村監督の命を受け、木村がベンチにいるマー君を送り出す設定。木村は「気持ち、気持ち!」とアドリブ。田中投手は木村との共演に「ずっと(テレビで)見てきた人と共演できるってことで、幸せなこと」と大喜び。26日から全国でオンエア。

投票を始めました

今年(競馬場・野球場・サッカー場など)に見に行きましたかの投票を始めました。



スポーツ観戦はいいですね。今年は野球を1回も行ってないので残念です。

皆さん教えてくださいね。

僕は競馬場4回だけです。秋は競馬場に行きたいなと思っています。

あとは10月から始まるドラマが気になりますね

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