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ガリレオスペシャルゲストに堀北真希さん

ドラマの内容とともに毎回の大きな見どころになっているのがスペシャルゲストのみなさん。昨日、11月12日放送の第5章「絞殺る」には、大後寿々花さん、水野美紀さんが登場!不可解な密室殺人事件に関わる母娘役を演じてくれます。物語は、とあるホテルでペンション経営者の男性(岡本光太郎)が殺害されるところから始まります。男が数ヵ月前から複数の生命保険に加入していたことなどから、妻の貴子(水野美紀)に疑いがかかるのですが、貴子にはアリバイがあり…。


一方、11月19日放送の第6章「夢想る」には、堀北真希さん、手塚理美さんの出演も決定しています。堀北さんが演じるのは、17歳の女子高生・森崎礼美。しかし、薫(柴咲コウ)の同級生でもある占い師(新井浩文)は、彼女が生まれる前から“モリサキレミ”という女性と出会うことを予知しており…という不思議な事件を描いたものです。お楽しみに!!

毎週見ていて面白いです。スペシャルゲストが毎回変わるのでそれもいいですね。

来週も見なくちゃ。

ガリレオ第4話

ガリレオ第4話

ある豪邸の室内プールで若い女性の水死体が発見された。両親が旅行に出かけていた間に起きた出来事らしい。検死の結果、死因は心臓麻痺によるものと思われた。だが、何故か胸の皮膚の一部だけが壊死していた。そのことが気になって湯川(福山雅治)のもとを訪れた薫(柴咲コウ)は、何故皮膚が壊死したのか、と彼に尋ねた。しかし湯川は、「それは物理学の範疇じゃない」などと言って薫を追い返してしまう。

ある日、某大学で開かれた物理学会での講演を終えた湯川は、ひとりの学生に呼び止められる。講演の内容に感銘を受けた、というその学生の名前は、田上昇一(香取慎吾)。その大学の院生だった。田上の名前に覚えがあった湯川は、記憶をたぐり、ひとつの論文を思い出す。その論文の内容に興味を持っていた湯川は、田上に名刺を手渡すと、いつでも連絡してくれ、と言って彼と別れた。するとそこに、薫が現れる。水死した女性・篠崎怜子(蒼井そら)は、この大学の学生だったのだ。

湯川の姿を見つけた薫は、再度彼に相談を持ちかけたが、全く取り合ってもらえない。そのとき、ふと掲示板を見た薫は、そこで “皮膚疾患の先端技術”という文字を見つける。皮膚が壊死した原因がわかるのではないかと思った薫がその研究室を訪ねてみると、そこにいたのは白衣姿の田上だった。薫から事件の話を聞いた田上は…。

慎吾くんの役なんかはまっていましたね。

だんだん面白くなって来て毎週見るのが楽しみになって来ました。

ガリレオ第3話

ガリレオ第3話

湯川(福山雅治)からメールで呼び出しを受けた薫(柴咲コウ)は、そこで弥生(広末涼子)という女性から、夫の直樹(渡辺裕樹)が事件に巻き込まれて帰ってこないから助けてほしい、と頼まれる。弥生は、湯川ゼミの学生でもある村瀬(林剛史)の姉だった。

介護用品メーカーに勤める直樹が失踪したのは5日前のことだった。失踪当日、直樹は、日ごろから気にかけていたひとり暮らしの老婆・高野ヒデ(森康子)の家に行ったはずだ、と弥生は主張した。そのヒデは、直樹がいなくなったのと同じ日に、心筋梗塞で亡くなっているのだという。すでに、ひとりでヒデの家を訪ねていた弥生は、その家にヒデの甥だという高野昌明(甲本雅裕)ら4人の男女が住んでいること、彼らが毎夜決まった時間に外出すること、そして彼らが外出した後、室内から物音がしたことを薫に報告する。

弥生が直樹のことを深く愛していること、そして現在妊娠中であることを知った薫は、彼女とともにヒデの家に向かった。ヒデの家に到着したふたりは、昌明たちが外出したのを見計らって家の中にもぐり込んだ。が、やはり室内には直樹の姿はなかった。と、そのとき、突然部屋全体が激しく揺れ始めた。薫は、弥生の腕を掴んで外に逃げた。ところが、家の周囲は静まり返っており、家の中から聞こえていた物音もやがて消えてしまう。薫は、ヒデの家で起きたのはポルターガイスト現象だ、と湯川に報告するが…。

ポルターガイスト現象なんか体験してりするのかな。僕はしたことはないけどね

11月5日(月)放送の『ガリレオ』第4話に、主演映画『西遊記』の大ヒットも記憶に新しい、香取慎吾さんの出演が決定しました。

慎吾ちゃん登場これはたのしみです。 

ガリレオ第2話

ガリレオ第2話

帝都大学の物理学科准教授・湯川(福山雅治)の研究室を訪れた貝塚北署の刑事・薫(柴咲コウ)は、10歳の少年が描いたという絵を彼に見せる。その絵は、ある殺人事件の容疑者のアリバイを裏付ける証拠になるかもしれないものだという。しかし、薫たちは、簡単にその絵を信じるわけにはいかなかった。何故ならその絵は、少年が幽体離脱して見たという風景を描いたものなのだ。

事件は、管内のワンルームマンションで起きた。その部屋に住む28歳のOLが腐乱死体で発見されたのだ。監察医の桜子(真矢みき)によれば、死因は扼殺による窒息死で、死後4週間が経過しているという。薫や弓削(品川祐)たちは、死亡推定時刻から、事件があった日に被害者を訪ねたと思われる保険外交員・栗田(石井正則)から事情を聴く。被害者の部屋に、彼の名刺があったからだった。 しかし栗田は、訪ねたのは前日で、被害者が殺害されたと思われる時間、川沿いに車を停めて寝ていたと主張する。そんな折、事件のことを知った上村(小市慢太郎)という男が、息子の忠広(今井悠貴)が描いたという、赤い車が停まっている川の絵を郵送してきたのだ。

薫は、上村の元を訪れた。上村のマンションからは工場が見えるだけで、その先にある川はまったく見えなかった。忠広は、熱を出して寝込んでいたときに幽体離脱し、そのまま窓から外に出て工場よりも高い場所から川向こうに止まっている赤い車を見たらしい。上村も、最初は忠広の話を信じなかったが、警察が川沿いに停まっていた赤い車を調べていると聞きつけ、絵を送ったのだという。

薫から事件の概要を聞かされた湯川は、子どもが幽体離脱したことに興味を示し、忠広に会いに行く。上村は、忠広には予知能力のようなものがある、と証言した。近所で焼肉店を営む幸恵(虻川美穂子)という女性が訪ねて来たときも、忠広は直前にそれを予言したというのだ。幸恵は、男手ひとつで忠広を育てている上村の家に、食べ物などを差し入れしているらしい。

湯川は、身体から魂が抜け出すなんて信じられない、と薫に告げると、物理学科第十三研究室の学生たちとともにこの一件の検証を始める。

そんなある日、薫は、弓削とラーメン店に行く。弓削は、忠広の証言をまったく信じていなかった。そのとき、店内のテレビに上村が映った。何と上村は、警察が息子の証言を無視した、と訴えていた。幽体離脱したという忠広の話に各局のワイドショーは飛びつき、貝塚北署にはリポーターが押し寄せた。

湯川は、薫とともに再び上村親子に会いに行く。ふたりは、幸恵の店で食事をしていた。上村は、テレビ出演でギャラをもらい、上機嫌だった。テレビ局からの電話で上村が席を外した際、湯川は、忠広に話しかけた。子どものころ、テレビに出た超能力少年の真似をしてスプーン曲げに熱中したこと、しかしその少年がインチキであることを告白し失望したこと――続けて湯川は、不思議なことを語るのはいいが、そこに嘘が混じると罪になる、と忠広に告げた。本当に空を飛んだのか、と忠広に尋ねる湯川。忠広はずっとうつむいたままだったが、車を見たのは本当だと言うと、湯川を見つめた。ほどなく、上村が戻ってきた。忠広は、何事もなかったかのように上村に笑顔を見せた。

湯川は、忠広が車を見たのは本当だと薫に告げる。そうでなければあの絵の存在を証明できない、というのだ。
あくる日、薫は、桜子の元を訪れ、遺体検案書などを再度チェックする。桜子によれば、犯人は被害者に馬乗りになって首を絞めたものと思われるという。被害者が女子柔道の優勝経験者であることを考えれば、小柄な栗田が犯人とは思えなかった。
一方、湯川は、上村のマンションの前に建っているガラス工場を訪れる。そこで廃材置き場などを入念に調べた湯川は、割れたような破断面の長靴を見つける。次の瞬間、湯川の頭の中に何かがひらめいた。

別の日、湯川は、上村親子と幸恵を研究室に呼び出す。そこで湯川は、砂糖水が入った水槽とレーザーポインタを使って、光が濃度の薄いところから濃いところに向かって屈折する現象を再現して見せた。同じ原理で起きる自然現象が蜃気楼だという。そのとき、薫の携帯電話に弓削から連絡が入った。弓削は、湯川の要請を受けた薫に頼まれて、例のガラス工場を調べていた。湯川の予想通り、事件があった日、その工場で液体窒素が流出するという事故が起きていた。液体窒素の流出で、工場内の床は急激に冷やされ、転がっていた長靴も凍りついた。

工場長(蛭子能収)たちは、慌ててマンション側と川側にある大きな扉を開けて換気をした。その結果、工場内に熱い外気が流れ込み、密度の違うガスの層ができた。そのとき忠広は、開け放たれたガラス工場の扉の先に浮かび上がった赤い車を見たのだ。

上村は、湯川の説を否定し、あくまでも幽体離脱だと主張した。が、幽体離脱を持ち出したのは上村であることを湯川に指摘されると、言葉を失った。そのとき、弱々しい声で、「本当に空を飛んだんです」と言い出したのは忠広だった。上村は、そんな忠広を制すると、研究室を後にする。忠広は、しばらく湯川を見つめ、小さく頭を下げて上村の後を追った。湯川は、ひとり残っていた幸恵に、忠広のために後を追いかけた方がいい、と声をかけた。決心した幸恵は、研究室を飛び出して、上村親子と一緒に帰り――。

あくる日、アリバイが証明された栗田は釈放される。その矢先、被害者と交際していた男がいたことが明らかになった。その男は、妻子があるにもかかわらず被害者と結婚の約束をしており、そのことで口論になった際、彼女の首を絞めて殺害したのだという。
薫は、湯川の元を訪れ、事件の報告をした。同時に、幸恵が、忠広が学校を休んだ日以外にも、上村家に食事を作りに入っていることも伝え…。

毎回いろんなゲストが出て面白いです。物理が好きな人はお勧めですよ

来週も見ようと。

ガリレオ

ガリレオ

帝都大学理工学部物理学科の准教授・湯川学(福山雅治)の元に、貝塚北署の新人刑事・内海薫(柴咲コ

ウ)がやってくる。尊敬する先輩刑事・草薙俊平(北村一輝)のアドバイスで、管内で起きたある事件に

ついて彼に捜査協力を求めるためだ。それは、住宅街の通りにたむろしていた若者のひとりが、突然、頭

が発火して死亡するという事件だった。人体が突然発火するという現象に強い興味を抱いた湯川は、研究

が遅れるという助手・栗林宏美(渡辺いっけい)の忠告にも耳を貸さず、薫とともに事件現場を訪れる。

そんななか、湯川たちは、事件現場で空を見上げている幼い少女に出会う。その少女は、事件があった

日、空に浮かぶ赤い糸を見つけたのだという。何かがひらめいた湯川は、現場近くで機械部品などを作っ

ているという時田製作所に注目する。社長の時田(小林すすむ)は、薫が刑事だと知って、困惑してい

た。そこで、勝手に工場内を見て回っていた湯川は、金属部品のひとつを手に取り、従業員の金森(唐沢

寿明)から注意される。時田から事件のことを尋ねられた湯川は、自然発生したプラズマによる事故では

ないか、と答え、もしもう一度同じ場所で起これば捜査も打ち切りになる、などと言い出す。薫は、勝手

なことを言う湯川に詰め寄り、説明を求めた。しかし湯川は、まだ仮説の段階なのだから教えられない、

と答えると、「実に面白い」と言って笑みを浮かべた。薫は、そんな湯川の態度にキレ、彼を怒鳴りつけ

るが…。

ドラマにしてないパターンのドラマの気がする。2時間ドラマぽいですね

見た感じはままかな。取り合えず来週もみようかな。

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