☆ドリームストーリー★

ブーケフレグランス引退繁殖入り。シャガール・ピカソ頑張れ!

注目馬の出走予定

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アサクサキングス宝塚記念へ
★…昨年の菊花賞2着馬で、復帰戦のメトロポリタンSを圧勝したアルナスライン(栗・松元茂、牡4)は、当初予定していた目黒記念(6月1日、東京、GII、芝2500メートル)をパスし、宝塚記念に直行するもよう。「右ヒザに骨膜炎が出かかってね。厩舎で調整します」と松元茂調教師は説明した。

★…天皇賞・春3着アサクサキングス(栗・大久保龍、牡4)は、7日に宮城県山元トレセンに放牧。今月末に帰厩して宝塚記念(6月29日、阪神、GI、芝2200メートル)に出走する。5着アドマイヤフジ(栗・橋田、牡6)も出走予定。

 ★…かしわ記念を勝ったボンネビルレコード(美・堀井、牡6)は引き続き的場文男騎手とのコンビで帝王賞(6月25日、大井、交流GI、ダ2000メートル)で連覇に挑む。2着ブルーコンコルド(栗・服部、牡8)は近日に放牧に出て秋に復帰。マイルCS南部杯(10月13日、盛岡、交流GI、ダ1600メートル)からJCBスプリント(11月3日、園田、交流GI、ダ1400メートル)、JCダート(12月7日、阪神、GI、ダ1800メートル)へと進む。3着ワイルドワンダー(美・久保田、牡6)はプロキオンS(7月13日、阪神、GIII、ダ1400メートル)、5着シャドウゲイト(美・加藤征、牡6)は短期放牧を挟んで宝塚記念にエントリーする。

★…アンタレスSで16着に敗れたピットファイター(美・加藤征、牡9)はレース中に右膝を骨折していたことが判明したため引退する。

★…谷川岳Sを勝ったマイネルフォーグ(栗・宮、牡4)は放牧でリフレッシュして関屋記念(8月10日、新潟、GIII、芝1600メートル)に進む。2着インセンティブガイ(栗・角居、牡7)は京王杯SC(5月17日、東京、GII、芝1400メートル)へ。

★…府中Sを勝ったファストロック(美・藤沢和、牡4)はエプソムC(6月15日、東京、GIII、芝1800メートル)に挑戦する。

★…都大路Sに登録があるマチカネオーラ(栗・庄野、牡6)は回避して金鯱賞(31日、中京、GII、芝2000メートル)に向かう。

★…青葉賞2着でダービー(6月1日、東京、GI、芝2400メートル)の優先出走権を得たクリスタルウイング(美・藤沢和、牡)はミホ分場へ短期放牧に出た。13日あたりに帰厩して大一番を目指す。鞍上は未定。7着アルカザン(栗・昆、牡)はダービーに登録するが、除外になれば休養する。8着オリエンタルヨーク(美・大江原、牡)はラジオNIKKEI賞(7月6日、福島、GIII、芝1800メートル)で巻き返しへ。

 ★…俳優の陣内孝則氏所有馬で4日東京の未勝利戦(ダ1600メートル)を勝ったキクジロウ(美・高市、牡)はユニコーンS(6月7日、東京、GIII、ダ1600メートル)を目標にするが、賞金面で出走できそうもない場合は牡丹賞(31日、東京、500万下、芝1600メートル)も視野に入れて調整される。ヒヤシンス2着後宮城県の山元トレセンに放牧に出ていたダイワマックワン(美・鹿戸雄、牡)は7日に美浦に帰厩、ユニコーンSを目標に調整される。
    
皐月賞6着ブラックシェル出走決定!
皐月賞6着のブラックシェル(栗・松田国、牡3)は、登録のあるNHKマイルC(5月11日、東京、GI、芝1600メートル)に出走することが決まった。松田国調教師は「完歩の大きい馬で東京のマイルは魅力です。父のクロフネも勝ったレースですし、チャンスはあると思っています」と決断の理由を説明。騎乗者は現在、調整している。

★…メトロポリタンSを圧勝したアルナスライン(栗・松元茂、牡4)は目黒記念(6月1日、東京、GII、芝2500メートル)から宝塚記念(6月29日、阪神、GI、芝2200メートル)を目指す。

 ★…アンタレスSを快勝したワンダースピード(栗・羽月、牡6)は予定通り東海S(5月25日、中京、GII、ダ2300メートル)へ。7着ロングプライド(栗・小野、牡4)、9着ゲイルバニヤン(栗・池江郎、牡5)、12着ナナヨーヒマワリ(栗・小原、牡7)も東海Sへ。

 ★…オーストラリアT11着レインダンス(栗・宮、牝4)はヴィクトリアマイル(5月18日、東京、GI、芝1600メートル)へ。3着トーホウアラン(栗・藤原英、牡5)はエプソムC(6月15日、東京、GIII、芝1800メートル)が目標。5着ニルヴァーナ(栗・池江郎、牡5)はオアシスS(5月11日、東京、オープン、ダ1600メートル)へ。
    
マイネルチャールズ、ダービーへ
★皐月賞2着タケミカヅチ(美・大江原、牡)は24日、宮城県山元トレセン入り、2週間ほど当地でリフレッシュ放牧しダービー(6月1日、東京、GI、芝2400メートル)に備える。3着マイネルチャールズ(美・稲葉、牡)、4着レインボーペガサス(栗・鮫島、牡)、7着ノットアローン(栗・橋口、牡)、8着フサイチアソート(美・岩戸、牡)、11着フローテーション(栗・橋口、牡)、14着ショウナンアルバ(美・二ノ宮、牡)もダービーに直行。

★皐月賞10着サブジェクト(栗・池江郎、牡)はダービーに参戦するが、その前に京都新聞杯(5月10日、京都、GII、芝2200メートル)に出走も。13着ベンチャーナイン(美・小桧山、牡)はダービーTRプリンシパルS(5月10日、東京、オープン、芝2000メートル)に出走予定。

★皐月賞5着レッツゴーキリシマ(栗・梅田康、牡)、15着ドリームシグナル(栗・西園、牡)はNHKマイルC(5月11日、東京、GI、芝1600メートル)へ。

★山藤賞勝ちのドットコム(美・戸田、牡)はダービーTR青葉賞(5月3日、東京、GII、芝2400メートル)を予定。2月2日東京の500万下(芝2400メートル)を勝った後戦列を離れているマゼラン(栗・角居、牡)も青葉賞。

★桜花賞を左寛跛行で取り消したポルトフィーノ(栗・角居、牝)は23日、運動を再開する予定。オークス(5月25日、東京、GI、芝2400メートル)を目標に調整を進める。

★予定していたサンスポ賞フローラSに登録しなかったスワンキーポーチ(美・鈴木康、牝)は23日、山元トレセンに移動。体調を崩したため、しばらく休養

★1年2カ月の休養明けで出走した福島民報杯で4着だったトーセンキャプテン(栗・角居、牡4)は引き続き中舘騎手で新潟大賞典(5月10日、新潟、GIII、芝2000メートル)。僚馬で東京大賞典12着後戦列を離れているデルタブルース(牡7)は秋に復帰し一昨年勝ったメルボルンC(11月4日、豪フレミントン、GI、芝3200メートル)を視野に入れる。

★マイラーズC5着キングストレイル(美・藤沢和、牡6)は京王杯SC(5月17日、東京、GII、芝1400メートル)へ。8着ゲイルスパーキー(美・古賀慎、牡4)は谷川岳S(5月4日、新潟、オープン、芝1400メートル)か都大路S(5月11日、京都、オープン、芝1600メートル)のいずれか。14着ドリームジャーニー(栗・池江寿、牡4)は安田記念(6月8日、東京、GI、芝1600メートル)。

★春雷Sを勝ったウエスタンビーナス(美・鈴木康、牝5)はテレビ愛知オープン(5月24日、中京、オープン、芝1200メートル)かCBC賞(6月15日、中京、GIII、芝1200メートル)のどちらか。

★ウオッカ(牝4=角居)は5月1日に栗東に帰厩の見込み。予定通り武豊騎乗でヴィクトリアマイル(5月18日、東京)へ。
マイラーズCを制したカンパニー(牡7=音無)は予定通り安田記念(6月8日、東京)へ 

★桜花賞11着ベストオブミー(鮫島)は放牧。17着エーソングフォー(森)は交流重賞の関東オークス(6月18日、川崎)へ。きさらぎ賞14着以降、休養していたオースミマーシャル(牡=中尾正)は葵S(5月17日、京都)で復帰。スプリングS12着サダムイダテン(牡=中村)はプリンシパルS(5月10日、東京)とNHKマイルCの両にらみ。ひめさゆり賞勝ちのホワイトピルグリム(牡=鮫島)はプリンシパルS。500万を勝ったプラチナメーン(牡=森)はユニコーンS(6月7日、東京)を目指す。 
    
桜散った主役たちオークス直行

★…桜花賞3着ソーマジック(美・田村、牝)、5着リトルアマポーラ(栗・長浜、牝)、8着トールポピー(栗・角居、牝)、10着ブラックエンブレム(美・小島茂、牝)、12着オディール(栗・橋口、牝)、出走を取り消したポルトフィーノ(栗・角居、牝)はオークス(5月25日、東京、GI、芝2400メートル)へ直行。

 ★…毎日杯2着アドマイヤコマンド(栗・橋田、牡)は登録がある皐月賞を回避してダービーTR青葉賞(5月3日、東京、GII、芝2400メートル)に向かう。

 ★…ひめさゆり賞を勝ったホワイトピルグリム(栗・鮫島、牡)は青葉賞か同じくダービーTRのプリンシパルS(5月10日、東京、オープン、芝2000メートル)。アザレア賞を勝ったブラストダッシュ(栗・佐藤正、牡)もトライアルを目標に調整する。

 ★…ニュージーランドTを勝ったサトノプログレス(美・国枝、牡)、4着ホッカイカンティ(美・柴田人、牡)、7着ダノンゴーゴー(栗・橋口、牡)は藤岡佑騎手とのコンビで、8着ダンツキッスイ(栗・橋本、牡)、12日阪神の500万下(ダ1800メートル)を勝ったワンダームシャ(栗・野元、牡)はNHKマイルC(5月11日、東京、GI、芝1600メートル)へ向かう。

 ★…5日阪神の500万下(芝1600メートル)2着アグネスミヌエット(栗・小崎、牝)はオークスTRサンスポ賞フローラS(4月27日、東京、GII、芝2000メートル)へ。

 ★…桜草特別を勝ったマイネアルデュール(美・相沢、牝)は橘S(27日、京都、オープン、芝1200メートル)へ。

★…サンスポ杯阪神牝馬Sを制したエイジアンウインズ(牝4=藤原英)、5着ジョリーダンス(美・堀、牝7)、6着ローブデコルテ(栗・松元、牝4)、14着ピンクカメオ(美・国枝、牝4)はヴィクトリアマイル(5月18日、東京、GI、芝1600メートル)に進む。

 ★…インフルエンザ禍でシンガポール航空国際C連覇を断念せざるを得なくなったジャドウゲイト(美・加藤征、牡6)は交流GIかしわ記念(5月5日、船橋、交流GI、ダ1600メートル)へ。

 ★…大阪−ハンブルクCを勝ったシルクネクサス(栗・岡田、牡6)は天皇賞・春(5月4日、京都、GI、芝3200メートル)か新潟大賞典(5月10日、新潟、GIII、芝2000メートル)。2着メトロシュタイン(栗・松元、牡4)、8着ワンダースティーヴ(栗・小崎、牡4)は新潟大賞典。

 ★…福島民報杯を勝ったフィールドベアー(栗・野村、牡5)、2着グラスボンバー(美・尾形、牡8)は新潟大賞典に駒を進める。

 ★ダービー卿CTを勝ったサイレントプライド(美・国枝、牡5)は予定している京王杯SC(5月17日、東京、GII、芝1400メートル)を挟まずに安田記念(6月8日、東京、GI、芝1600メートル)に直行する可能性も。13着ニシノナースコール(美・尾形、牝6)、16着テンイムホウ(美・柄崎、牝6)は福島牝馬S(26日、福島、GIII、芝1800メートル)。

 ★…春雷Sを勝ったウエスタンビーナス(美・鈴木康、牝5)は次走未定も夏はアイビスサマーダッシュ(7月20日、新潟、GIII、芝1000メートル)を目指す。3着アイルラヴァゲイン(美・手塚、牡6)は京王杯SCが濃厚。
    

ヴァーミリアンは休養

ヴァーミリアンは休養・アドマイヤモナーク、安藤勝とコンビで天皇賞・春へ
★ドバイ国際レースに出走した日本馬は、2日にドバイを出国、帰国の途につく。ドバイワールドCで最下位12着に惨敗したヴァーミリアン(栗・石坂、牡6)はこのまま休養に入る。「昨年と同じローテーションを考えている」(石坂調教師)と、JBCクラシック(11月3日、園田、交流GI、ダ1870メートル)〜JCダート(12月7日、阪神、GI、ダ1800メートル)が有力だ。

★ドバイデューティフリーで4着のウオッカ(栗・角居、牝4)はヴィクトリアマイル(5月18日、東京、GI、芝1600メートル)に向かうことが決まった。同期のライバル・ダイワスカーレットとは5度目の対決となる。また9着のアドマイヤオーラ(栗・松田博、牡4)は香港クイーンエリザベスIICへの転戦を断念、「ダートだけの調整では思い通りのけいこができない」(松田博調教師)という理由で帰国。ひと叩きして宝塚記念(6月29日、阪神、GI、芝2200メートル)が目標になる。

★高松宮記念5着スーパーホーネット(栗・矢作、牡5)は京王杯SC(5月17日、東京、GII、芝1400メートル)から安田記念(6月8日、東京、GI、芝1600メートル)。6着キョウワロアリング(栗・飯田明、牡7)は谷川岳S(5月4日、新潟、芝1400メートル)あたりを視野に入れて調整。9着マルカフェニックス(栗・松永昌、牡4)はマイラーズC(19日、阪神、GII、芝1600メートル)。10着プレミアムボックス(美・上原、牡5)は今週末に宮城県山元トレセンへ放牧。CBC賞(6月15日、中京、GIII、芝1200メートル)も視野に入っているが、キーンランドC(8月31日、札幌、GIII、芝1200メートル)からスプリンターズS(10月5日、中山、GI、芝1200メートル)が本線。

★スウィフトカレント(栗・森、牡7)は登録がある産経大阪杯、ダービー卿CTを回避して新潟大賞典(5月10日、新潟、GIII、芝2000メートル)か金鯱賞(5月31日、中京、GII、芝2000メートル)に進む。

★マーチSを制したナナヨーヒマワリ(栗・小原、牡7)、2着マコトスパルビエロ(栗・鮫島、牡4)、3着フィフティーワナー(栗・安田隆、せ6)、フェブラリーS4着ロングプライド(栗・小野、牡4)はアンタレスS(27日、京都、GIII、ダ1800メートル)へ。10着イブロン(美・田村、牡6)、12着ボンネビルレコード(美・堀井、牡6)、14着サイレンスボーイ(美・高木登、牡9)はいずれもアンタレスSかオアシスS(5月11日、東京、オープン、ダ1600メートル)に向かう。

★日経賞3着アドマイヤモナーク(栗・松田博、牡7)は天皇賞・春(5月4日、京都、GI、芝3200メートル)に安藤勝騎手と再コンビを組んで挑戦する。2着トウショウナイト(美・保田、牡7)、8着ココナッツパンチ(美・大久保洋、牡4)も盾へ。

★若葉S勝ちのノットアローン(栗・橋口、牡)は引き続き藤岡佑介騎手(22)=栗・フリー=とのコンビで、皐月賞(20日、中山、GI、芝2000メートル)にチャレンジする。

★フラワーCを勝ち桜花賞(13日、阪神、GI、芝1600メートル)の有力候補となったブラックエンブレム(美・小島茂、牝)は、栗東で直前の調整を行うことになった。4日に移動する。「もう気持ちを乗せる必要がないので、追い切りもそんなにやることはないと思っています」(小島茂調教師)とソフトな仕上げで挑む。

★3月29日中山の500万下を勝ったテラノファントム(美・田村、牡)は1日、宮城県の山元トレセン入り。2週間ほど放牧し、ダービーTRプリンシパルS(5月10日、東京、オープン、芝2000メートル)へ。3月16日中山の500万下を勝ったクリスタルウイング(美・藤沢和、牡)は放牧を終えて2日に帰厩。プリンシパルSへ。

★ミモザ賞を快勝したユキチャン(後藤)、フリージア賞で2勝目を挙げたカイゼリン(=松田国)はフローラS(27日、東京)でオークスの権利獲りを目指す。毎日杯3着ミダースタッチ(牡=松田国)はダービーTRのプリンシパルS(5月10日、東京)へ。アーリントンC2着エーシンフォワード(牡=西園)はニュージーランドT(4月12日、中山芝1600メートル)を予定しているが鞍上は和田の予定。 
    

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