☆ドリームストーリー★

ブーケフレグランス引退繁殖入り。シャガール・ピカソ頑張れ!

注目馬の出走予定

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クイーンC快勝リトルアマポーラは桜花賞へ
★…クイーンCを快勝したリトルアマポーラ(栗・長浜、牝)は桜花賞(4月13日、阪神、GI、芝1600メートル)に直行。6着エフティマイア(美・矢野進、牝)は矢野進調教師の定年引退に伴い、3月1日付で開業する鹿戸雄一厩舎に転厩して桜花賞直行。7着スワンキーポーチ(美・鈴木康、牝)は短期放牧後桜花賞へ。間にレースに出走するかどうかは今後の様子を見て決められる。

 ★…新馬、セントポーリア賞を連勝したファビラスボーイ(美・堀井、牡)は弥生賞(3月9日、中山、GII、芝2000メートル)か若葉S(3月22日、阪神、オープン、芝2000メートル)で皐月賞(4月20日、中山、GI、芝2000メートル)の出走権獲得を狙うが、若葉Sが濃厚。僚馬で紅梅S5着メイプルストリート(牝)はつわぶき賞を制した時の中舘騎手と再びコンビを組み、ファルコンS(3月15日、中京、GIII、芝1200メートル)へ。

 ★…ヒヤシンスS3着セッカチセージ(美・畠山吉、牡)は伏竜S(4月6日、中山、オープン、ダ1800メートル)へ。

 ★…こぶし賞を勝ったミゼリコルデ(栗・音無、牝)はフィリーズレビュー(3月16日、阪神、GII、芝1400メートル)が有力。

★…京都記念2着アドマイヤフジ(栗・橋田、牡6)、11着ダークメッセージ(栗・佐々木晶、牡5)は阪神大賞典(3月23日、阪神、GII、芝3000メートル)を予定。3着シルクフェイマス(栗・鮫島、牡9)は日経賞(3月29日、中山、GII、芝2500メートル)か産経大阪杯(4月6日、阪神、GII、芝2000メートル)。5着トウショウナイト(美・保田、牡7)は日経賞から天皇賞・春(5月4日、京都、GI、芝3200メートル)の予定。

 ★…フェブラリーS4着ロングプライド(栗・小野、牡4)はアンタレスS(4月27日、京都、GIII、ダ1800メートル)、5着リミットレスビッド(栗・加用、牡9)は高松宮記念(3月30日、中京、GI、芝1200メートル)。15着ヴィクトリー(栗・音無、牡4)は放牧。
    
きさらぎ賞の勝ち馬ペガサスはスプリングS有力
★きさらぎ賞を勝ったレインボーペガサス(栗・鮫島、牡)はフジテレビ賞スプリングS(3月23日、中山、GII、芝1800メートル)参戦が有力。6着アルカザン(栗・昆、牡)も同レースを予定。

 ★クイーンCに登録があるブーケフレグランス(栗・角居、牝)は回避して500万下(24日、東京、芝1800メートル)に回る。同厩で17日東京の500万下を勝ったビーチパトロール(牡)は連闘でヒヤシンスS(24日、東京、オープン、ダ1600メートル)を使う模様。

★昨年9月のセントウルS7着以降休養しているキョウワロアリング(栗・飯田明、牡7)は夕刊フジ賞オーシャンS(3月8日、中山、GIII、芝1200メートル)から高松宮記念(3月30日、中京、GI、芝1200メートル)に向かう。

 ★ダイヤモンドS2着コンラッド(美・手塚、牡6)は週末に宮城県山元トレセン入りし、しばらく休養。次走は未定。8着ゴーウィズウィンド(美・国枝、牡9)はメトロポリタンS(4月26日、東京、オープン、芝2400メートル)へ。

 ★飛鳥Sを勝ってオープン入りしたコーナーストーン(美・国枝、牡4)は中京記念(3月9日、中京、GIII、芝2000メートル)に駒を進める。同厩で早春S勝ち後中京記念を目指していたマイネルキッツ(牡5)は脚部不安で20日、北海道・静内のビッグレッドファームに向かい、しばらく休養へ。
    
エルフィンS勝ち馬ポルトはアーリントンCへ
★エルフィンSで2戦2勝のポルトフィーノ(栗・角居、牝)はアーリントンC(3月1日、阪神、GIII、芝1600メートル)に挑む。なお僚馬で阪神JF優勝のトールポピーはチューリップ賞(3月8日、阪神、GIII、芝1600メートル)挑戦がすでに決まっている。エルフィンS5着ヤマカツオーキッド(栗・池添、牝)はチューリップ賞へ。

★共同通信杯3着のマイネルスターリー(栗・加用、牡)は、すみれS(3月2日、阪神、オープン、芝2200メートル)、9着サブジェクト(栗・池江郎、牡)はスプリングS(3月23日、中山、GII、芝1800メートル)。

★小倉・くすのき賞Vのトシナギサ(栗・音無、牡)は、弥生賞(3月9日、中山、GII、芝2000メートル)かスプリングS。

★小倉未勝利戦Vのアンヴェイル(栗・橋口、牡)は、こぶし賞(24日、京都、500万下、芝1600メートル)。

★シルクロードSで10着惨敗のスプリンターズS馬アストンマーチャン(栗・石坂、牝4)は高松宮記念(3月30日、中京、GI、芝1200メートル)に直行。

★白富士S快勝のヨイチサウス(美・菅原、牡7)と根岸S10着レオエンペラー(美・田子、牡4)は中山記念(3月2日、中山、GII、芝1800メートル)へ。

★故障

 今週の京都でデビュー予定だったトーセンモナーク(栗・角居、牡)は、13日の調教後に左後肢の剥離骨折が判明した。「こちらで手術して放牧に出すことになるでしょう。全治まで半年はかかりそうだ」と村山調教助手。同馬は安田記念馬アサクサデンエンの半弟
    
・共同通信杯を勝ったショウナンアルバ(美・二ノ宮、牡)は、13日に美浦トレセン近くのドリームファームへ放牧に出た。2週間ほどで帰厩する見込みで、1戦挟んで皐月賞(4月20日、中山、GI、芝2000メートル)に向かう。

・同2着のタケミカヅチ(美・大江原、牡)は弥生賞(3月9日、中山、GII、芝2000メートル)へ。

・同5着のサダムイダテン(牡3、栗東・中村)は、3月23日中山のスプリングS(G2、芝1800メートル)で巻き返しを期すことになった。今後は短期放牧に出される。 


・同10着のノットアローン(栗・橋口、牡)は、若葉S(3月22日、阪神、オープン、芝2000メートル)かスプリングS(3月23日、中山、GII、芝1800)を予定。

・クロッカスSを勝ったマルブツイースター(栗・中尾正、牡)は、ファルコンS(3月15日、中京、GIII、芝1200メートル)を目指す。

・10日の梅花賞を勝ったダンツウィニング(栗・山内、牡)は、すみれS(3月2日、阪神、オープン、芝2200メートル)か若葉Sに挑む。

・左トモのフレグモーネで共同通信杯を回避したアポロドルチェ(美・堀井、牡)は、回復して馬場入りを再開している。アーリントンC(3月1日、阪神、GIII、芝1600メートル)へ向かう。 

・エルフィンS2着のラベ(栗・橋口、牝)は、フィリーズレビュー(3月16日、阪神、GII、芝1400メートル)へ。

・9日の春菜賞を勝ったソーマジック(美・田村、牝)はアネモネS(3月15日、中山、芝1600メートル)へ。

・シルクロードSを勝ったファイングレイン(栗・長浜、牡5)は、高松宮記念(3月30日、中京、GI、芝1200メートル)がターゲット。ステップレースを使う場合は、阪急杯(3月2日、阪神、GIII、芝1400メートル)を予定。

・同2着のコパノフウジン(栗・宮、牡6)、6着のプリンセスルシータ(栗・松田国、牝6)は、オーシャンS(3月8日、中山、GIII、芝1200メートル)へ。

・同9着のペールギュント(栗・橋口、牡6)、小倉大賞典15着のオースミダイドウ(栗・中尾正、牡4)は、阪急杯へ。

・小倉大賞典2着のマルカシェンク(栗・河内、牡5)は、中山記念(3月2日、中山、GII、芝1800メートル)へ。

・雲雀Sを勝ってオープン入りしたハイソサエティー(美・小島太、牡4)は、阪急杯か東風S(3月23日、中山、芝1600メートル)に向かう。

・シルクロードSで15着だったアイルラヴァゲイン(美・手塚、牡6)はオーシャンSで巻き返しを期す。同レースには僚馬ブラックバースピン(牡5)も出走を予定。なお、この2頭は5月18日にシンガポールのクランジ競馬場で行われる、クリスフライヤー・インターナショナルスプリント(芝1200メートル)への登録を予定している。
    

3歳牡馬は混戦になっていました。面白くなってきましたね。
ヴィクトリーがフェブラリーS参戦!!
 
★昨年の皐月賞馬ヴィクトリー(牡4=音無)がフェブラリーS(24日、東京)に参戦することになった。鞍上は後藤が予定されている。同馬がダートに挑戦するのは初めてだが、ブライアンズタイム産駒とあって適性は十分。7日にはフェブラリーSに備えて栗東Eコース(ダート)で追い切りを行った。ダイワスカーレットとともに芝のG1ホース2頭が新たな領域に挑む。


★ドバイシーマクラシック(3月29日、ナドアルシバ、GI、芝2400メートル)を目指している昨年の有馬記念馬マツリダゴッホ(美・国枝、牡5)が7日、ポリトラックで帰厩後初の時計をマークした。5ハロン70秒2−54秒9−40秒6−12秒5を全くの馬なり。

★昨年の東スポ杯2歳S勝ち馬で弥生賞(3月9日、中山、GII、芝200メートル)で始動するフサイチアソート(美・岩戸、牡3)が、坂路で帰厩後の初時計を出した。4ハロン52秒3−38秒0−11秒9(馬なり)で終いシャープに伸び、外クニサキミノル(牡3未勝利)に楽々と2馬身先着した。


★東京新聞杯4着のカンパニー(栗・音無、牡7)は中山記念(3月2日、中山、GII、芝1800メートル)。同7着エイシンデピュティ(栗・野元、牡6)はマイラーズC(4月19日、阪神、GII、芝1600メートル)。同9着カネトシツヨシオー(栗・野村、牡5)は阪急杯(3月2日、阪神、GIII、芝1400メートル)か中京記念(3月9日、中京、GIII、芝2000メートル)。


★美浦・国枝厩舎勢の動向は以下の通り。東京新聞杯8着サイレントプライド(牡5)は宮城県・山元トレセンで放牧中。マイネルシーガル(牡4)とともにダービー卿CT(4月6日、中山、GIII、芝1600メートル)を目指す。東京新聞杯14着ピンクカメオ(牝4)は中山牝馬S(3月16日、中山、GIII、芝1800メートル)。


★平安S9着ドラゴンファイヤー(美・久保田、牡4)はフェブラリーS(24日、東京、GI、ダ1600メートル)を目指すが、除外ならばダイオライト記念(3月5日、船橋、交流GII、ダ2400メートル)へ。デアリングハート(栗・藤原英、牝6)はフェブラリーSへ。


★根岸S9着マイネルスケルツィ(美・稲葉、牡5)はすばるS(16日、京都、ダ1400メートル)。


★チョウサン(美・清水利、牡7)は中山記念へ


★京都牝馬S6着のコスモマーベラス(栗・中村、牝6)は中山牝馬S。


★タスカータソルテ(栗・藤原英、牡4)は中京記念。僚馬ドラゴンウェルズ(牡5)はオーシャンS(3月8日、中山、GIII、芝1200メートル)。

★バイオレットSを快勝したシルクビッグタイム(美・久保田、牡)は8日、千葉の千代田牧場に放牧。UAEダービー(3月29日、ナドアルシバ、GII、ダ1800メートル)に選出されることを希望している。

 ★デビューから連勝中のサクセスブロッケン(栗・藤原英、牡)はヒヤシンスS(2月24日、東京、ダ1600メートル)。4日の東京で500万下を快勝したセイカアレグロ(美・稲葉、牡)も同レースへ。

 ★つばき賞を勝ったシングライクバード(栗・友道、牝)はチューリップ賞(3月8日、阪神、GIII、芝1600メートル)か、フラワーC(3月22日、中山、GIII、芝1800メートル)。

 ★4日東京で未勝利勝ちのメイショウグラナダ(美・中野栄、牝)はクイーンC(23日、東京、GIII、芝1600メートル)。

 ★2日京都で新馬勝ちのアグネスファスト(栗・長浜、牝)はこぶし賞(24日、京都、500万下、芝1600メートル)。3日京都で新馬勝ちのセントラルコースト(栗・池江寿、牡)は、沈丁花賞(3月1日、中京、500万下、ダ1700メートル)へ。

 ★4日東京で新馬Vのステラフィッサ(美・勢司、牝)はきんせんか賞(3月1日、中山、500万下、芝1600メートル)に向かう。

 ★共同通信杯に登録していたウォーターボーイズ(美・藤沢和、牡)は、僚馬スマイルオンザラン(牡)とともにセントポーリア賞(16日、東京、500万下、芝2000メートル)へ。

    

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