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日曜日の日にシャガールとブーケフレグランスが登場しました。 シャガールは直線で伸びを欠き、勝ち馬から0・5秒離された5着になりました。 まだまだこれからですね。勝ち馬のヒシカツジェームスもスカーレット一族の馬だけに・・ 一方ブーケフレグランスは前々競馬をして直線捕まって、まさかの18着。 次に期待したいですね。 シャガール&ブーケフレグランス写真をもらったのでTOP作りたいと思います。 話は変わりますが今週は第70回菊花賞(GI)です
登録馬 ナカヤマフェスタ 牡3 蛯名 正義 57 セントライト記念(GII)1着 セイクリッドバレー 牡3 松岡 正海 57 セントライト記念(GII)2着 フォゲッタブル 牡3 吉田 隼人 57 セントライト記念(GII)3着 イコピコ 牡3 四位 洋文 57 神戸新聞杯(GII)1着 リーチザクラウン 牡3 武 豊 57 神戸新聞杯(GII)2着 セイウンワンダー 牡3 福永 祐一 57 神戸新聞杯(GII)3着 <<収得賞金順>> アンライバルド 牡3 岩田 康誠 57 神戸新聞杯(GII)4着 ブレイクランアウト 牡3 藤田 伸二 57 朝日CC(GIII)2着 アントニオバローズ 牡3 角田 晃一 57 神戸新聞杯(GII)11着 トライアンフマーチ 牡3 武 幸四郎 57 神戸新聞杯(GII)10着 シェーンヴァルト 牡3 秋山真一郎 57 神戸新聞杯(GII)7着 イグゼキュティヴ 牡3 川島 信二 57 セントライト記念(GII)15着 抽選馬7頭中6頭 は出走 アドマイヤメジャー 牡3 川田 将雅 57 セントライト記念(GII)4着 キタサンチーフ 牡3 幸 英明 57 大原S(1600万下)10着 キングバンブー 牡3 小牧 太 57 フィリピンT(1000万下)1着 スリーロールス 牡3 浜中 俊 57 野分特別(1000万下)1着 ポルカマズルカ 牝3 横山 典弘 55 阿寒湖特別(1000万下)1着 ヤマニンウイスカー 牡3 和田 竜二 57 大原S(1600万下)9着 ロードアイアン 牡3 後藤 浩輝 57 九十九里特別(1000万下)1着 (除外対象馬) トップクリフォード、オールターゲット、ジャミール、トップカミング、トモロポケット 今の所の予想 ◎ナカヤマフェスタ ○リーチザクラウン ▲アンライバルド ×たくさんいるので考え中です 混戦模様ですが、皆さんのおすすめのお馬を教えてくださいね |
競馬
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ブエナビスタ エ女王杯からJCか有馬 松田博調教師は7日、ブエナビスタの今後のローテーションについて言及。秋華賞の後は、エリザベス女王杯(11月15日、京都)を使って、ジャパンC(11月29日、東京)か有馬記念(12月27日、中山)に参戦する模様だ。 「クラブ会員の馬なので、秋華賞が終わり、話し合って決まるが、次はエリザベス女王杯になるだろう。そして年内は、それだけでは終わらないと思う」と松田師。また、来年3月のドバイ遠征などについては「吉田勝己社長個人の馬だったら行く可能性もありそうだが、どうなるか分からない」と話した。 楽しみなローテーションですね。エリザベス女王杯を使って、有馬記念なりそうな気がしますが、 無理しないで使って欲しいですね |
【スプリンターズS】ローレルゲレイロ春秋短距離王! 4日、中山競馬場で「第43回スプリンターズS」(GI、芝1200メートル)が行われ、藤田伸二騎手騎乗で6番人気のローレルゲレイロ(牡5歳、栗東・昆貢厩舎)がハナ差でビービーガルダンとの接戦を制し、1分7秒5(良)で快勝。春の高松宮記念(GI)に続き、GI2勝目となった。春秋スプリントGI制覇は1996年のフラワーパーク、2001年のトロットスター以来、史上3頭目の快挙となった。 レースはローレルゲレイロが外からハナを切り、2番手に人気のアルティマトーレなどが続く展開。ローレルゲレイロは先頭で直線に入ると、ビービーガルダンの追撃に呼応するように再び伸び、ハナが並んだところでゴール。1、2着は写真判定となり、長い判定の結果、ハナ差でローレルゲレイロが見事に春秋スプリントGI制覇となった。 ローレルゲレイロは父キングヘイロー、母はビッグテンビー、母の父テンビー。通算25戦5勝で、重賞は08年東京新聞杯(GIII)、08年阪急杯(GIII)、09年高松宮記念(GI)に続いて4勝目。 2着は2番人気ビービーガルダン(牡5歳、栗東・領家政蔵厩舎)、3着は8番人気カノヤザクラ(牝5歳、栗東・橋口弘次郎厩舎)。セントウルS(GII)を制し、1番人気に支持されたアルティマトゥーレ(牝5歳、美浦・奥平雅士厩舎)は直線で内から伸びたが、5着に終わった。 長い写真判定でしたね。いいレースでしたね |
スリープレスナイト引退…右前屈けん炎発症 次週のスプリンターズS・G1の連覇を目指して調整していたスリープレスナイト(牝5歳、栗東・橋口厩舎)が、26日の調教の後に右前屈けん炎を発症したことが分かった。27日にエコー検査を受ける予定で、同レースを回避して、このまま引退することが確実となった。 同馬は、1200メートル戦のスペシャリストとして、昨年春から一気にブレーク。京葉S、栗東S、CBC賞、北九州記念と連勝し、1番人気に支持されたスプリンターズSも、好位から力強く抜け出して、JRA賞最優秀短距離馬に輝いた。 今春は、ドバイを目指すプランがあったが、放牧先でじんましんの一種である多型性紅斑を発症したため回避。秋春スプリントG1制覇がかかった高松宮記念は、ローレルゲレイロの2着だった。秋初戦のセントウルSで2着をキープ。スプリンターズS連覇へ好スタートを切ったが、レースを目の前にして引退するという残念な結果となった。今後は、繁殖生活に入る見込みだ。 橋口調教師「前走の後、少し裏筋が気になっていた。調教はしていたがスッキリしなくて、使うかどうか、ずっと心が揺れていた。場所が場所だけに仕方ない。競馬は、いいことと悪いことの繰り返し。1200メートルで12戦して連対を外さなかったのは、素晴らしいスピードを持っている証拠でしょう。繁殖牝馬として期待しています」 スプリンターズS本命の予定だったのに残念です |
秋のローテ判明!ロジユニヴァースJC→有馬 ダービー馬ロジユニヴァース(牡3=萩原)の秋のローテーションが明らかになった。最大の目標は、ジャパンC→有馬記念で、3冠最終戦となる菊花賞には出走しない見込み。07年のウオッカ、08年のディープスカイに続き、3年連続でダービー馬が菊花賞に出走しないことになる。 同馬を管理する萩原師は「現在、ノーザンファームで調整中ですが、来月の上旬には山元トレセンを経由して美浦に帰厩する予定です。復帰戦はまだ決まっていませんが、秋の目標はジャパンCから有馬記念となりそうなので、その場合は菊花賞はパスすることも考えています」とコメントしている。現時点で菊花賞出走の可能性はゼロではないものの、古馬相手のG1戦線で2つ目のタイトル獲得を目指す。 ジャパンCがいいメンバーになりそうですね。 |



