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ブーケフレグランス引退繁殖入り。シャガール・ピカソ頑張れ!

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GI・9勝目のかかるヴァーミリアンは2枠4番/JCダート枠順確定

6日(日)に阪神競馬場で行われる第10回ジャパンCダート(3歳上、GI・ダート1800m)の枠順が3日に確定した。

07年の勝ち馬でGI・9勝目のかかるヴァーミリアンは2枠4番、交流GI・2連勝中のエスポワールシチーは1枠1番、重賞2連勝中のワンダーアキュートは8枠16番、アメリカから参戦のティズウェイは4枠7番にそれぞれ入った。馬券は5日(土)より発売される。枠順は以下の通り。

1枠1番エスポワールシチー(牡4、佐藤哲三・安達昭夫)
1枠2番サクセスブロッケン(牡4、内田博幸・藤原英昭)
2枠3番アドマイヤスバル (牡6、勝浦正樹・中尾秀正)
2枠4番ヴァーミリアン  (牡7、武豊・石坂正)
3枠5番マコトスパルビエロ(牡5、安藤勝己・鮫島一歩)
3枠6番メイショウトウコン(牡7、藤田伸二・武田博)
4枠7番ティズウェイ   (牡4、R.マラージ・H.ジェームズ・ボンド)
4枠8番ダイショウジェット(牡6、柴山雄一・大根田裕之)
5枠9番ゴールデンチケット(牡3、C.ルメール・森秀行)
5枠10番ボンネビルレコード(牡7、的場文男・堀井雅広)
6枠11番ラヴェリータ   (牝3、岩田康誠・松元茂樹)
6枠12番シルクメビウス  (牡3、田中博康・領家政蔵)
7枠13番スーニ      (牡3、川田将雅・吉田直弘)
7枠14番ワンダースピード (牡7、小牧太・羽月友彦)
8枠15番マルブツリード  (牡6、浜中俊・大根田裕之)
8枠16番ワンダーアキュート(牡3、和田竜二・佐藤正雄)

枠順確定しましたね。なかなかメンバーですね。

3・4歳馬か・古馬か感じですね。

スカーレット一族唯一のオープン馬ヴァーミリアンGI・9勝目が掛かるレース。

ヴァーミリアン中央ではあまり成績が良くないので、ちょっと心配です。

多分本命はヴァーミリアンなるかな!!

ワンダースピード・ワンダーアキュート兄弟対決もあるので楽しみです。

皆さん本命・穴馬決まりましたか〜〜!!!

最後にコメが遅れて申し訳ございません。

仕事が忙しいので、時間がある時に書いていきますね。
    
ジャパンC ウオッカ牝馬初のGI7勝目 

29日、東京競馬場で「第29回ジャパンC」(GI、芝2400メートル)が行われ、C・ルメール騎手騎乗で1番人気のウオッカ(牝5歳、栗東・角居勝彦厩舎)が直線で抜け出し、オウケンブルースリの猛追をハナ差しのいだ。タイムは2分22秒4(良)。ウオッカはシンボリルドルフ、テイエムオペラオー、ディープインパクトに並ぶJRA・GI7勝目という偉大な記録を達成した。また、牝馬のJRA・GI7勝は史上初。

 レースはエイシンデピュティ、アサクサキングスが好スタートを切りハナを主張したが、すぐに武豊騎手騎乗のリーチザクラウンが2頭を交わして先頭に立った。ウオッカは先頭集団のすぐ後ろ、オウケンブルースリ、スクリーンヒーローは中団待機の競馬となった。

C・ルメール騎手

「行きたがるところもあったが、最後の直線に備えて力を温存した。ウオッカが本当によく頑張ってくれた。最後は際どくなったが、ゴールの瞬間は勝ったかどうか分からなかった」

直線入り口、有力馬がリーチザクラウンに襲い掛かり、先行集団は一気に馬群へ。真ん中からウオッカが抜け出し圧勝ムードが漂ったが、外からオウケンブルースリが豪快に追い込みウオッカとの壮絶な叩き合いとなった。

クビの上げ下げの写真判定の結果、ハナ差でウオッカに軍配。ウオッカは偉大な名馬に並ぶJRA・GI7勝目となり、日本牝馬では初のジャパンC制覇となった。

 ウオッカは、父タニノギムレット、母タニノシスター、母の父ルションで、通算25戦10勝(海外3戦0勝)。重賞は06年阪神JF(GI)、07年チューリップ賞(GIII)、07年日本ダービー(GI)、08年安田記念(GI)、08年天皇賞・秋(GI)、09年ヴィクトリアマイル(GI)、09年安田記念(GI)に続いて8勝目。

 2着はハナ差でオウケンブルースリ(牡4歳、栗東・音無秀孝厩舎)、3着は3歳牝馬レッドディザイア(牝3歳、栗東・松永幹夫厩舎)。BCターフ連覇で注目を集めた米国馬コンデュイット(牡4歳、M・スタウト厩舎)は4着、昨年の覇者スクリーンヒーロー(牡5歳、美浦・鹿戸雄一厩舎)は13着に終わった。

 払戻金は単勝が360円、枠連は(3)−(5)で460円。馬連は(5)−(10)で1020円、馬単は(5)−(10)で2020円。3連複は(5)−(6)−(10)で2460円、3連単は(5)−(10)−(6)で1万1690円。ワイドは(5)−(10)が360円、(5)−(6)が600円、(6)−(10)が770円

【JC】ウオッカ有馬アウト…競走中に鼻出血 

日本中央競馬会(JRA)は29日、ジャパンC(GI、芝2400メートル)を制したウオッカ(牝5歳、栗東・角居勝彦厩舎)が競走中に鼻出血を発症したと発表した。ウオッカは規定により12月29日まで出走停止となり、有馬記念(12月27日、中山競馬場、GI、芝2500メートル)に出走できないことになった。

ウオッカは来年で6歳。今後について谷水雄三オーナーは、角居勝彦調教師と相談するとした上で「ある決断をしなければいけない時期にきているのは確か。潔さも必要だと思う」と、JCを最後に引退する可能性も示唆した。

ウオッカはジャパンCでオウケンブルースリ(牡4歳、栗東・音無秀孝厩舎)をハナ差下して優勝。シンボリルドルフ、テイエムオペラオー、ディープインパクトの3頭に並び、牝馬史上初となるJRA・GI7勝目という偉大な記録を達成した。

ウオッカやりましたね。強いウオッカが見れましたね。引退するのかな?

有馬は出走停止なってしまったので、今年は見られませんね。

今後の記事に注目しましょう。
    

サカラート引退

サカラートが引退、乗馬に

JRAは26日、05年東海S(GII)などを制したサカラート(牡9、栗東・石坂正厩舎)が、同日付で競走馬登録を

抹消したと発表した。今後は、北海道苫小牧市のノーザンホースパークにて乗馬となる予定。

サカラートは、父アフリート、母スカーレットレディ(その父サンデーサイレンス)。半弟に同厩舎でGI・

8勝を挙げているヴァーミリアン(牡7、父エルコンドルパサー)がいる。05年東海Sで重賞初制覇を飾る

と、ブリーダーズゴールドC(交流GII)、日本テレビ盃(交流GII)と3連勝。昨年のマーキュリーC(交流GII

I)も制しており、10月6日の白山大賞典(交流GIII)2着が最後のレースとなった。通算成績51戦9勝(うち地

方17戦3勝、重賞4勝)。

サカラートついに引退です。9歳馬なのでよく頑張ったなと思います。

ヴァーミリアンの兄でもGIを勝ってないと種牡馬にはなれないんですね。

厳しい世界ですね。お疲れ様でしたと言いたいですね。
    
ロジユニヴァースJC回避

11月29日に東京競馬場で行われるジャパンカップに出走を予定していたロジユニヴァース(牡3歳、美

浦・萩原厩舎)が、25日の追い切り後に左トモに筋肉痛を発症、大事を取って同レースを自重することと

なった。今後は目標を有馬記念に切り替えて調整される。

ロジユニヴァースJC回避だってダービー後調整がうまく行きませんね

皆さんジャパンカップの本命は決まりましたか?

僕は全然決まりません〜僕の秋のGIの本命馬は勝ってないので、

デビルが潜伏中ですよ〜〜!!

今週はダイワファルコンがデビューしそうです
 
《東京》将来性豊かな大物と言っていいだろう。じっくりと乗り込まれ、ひと追いごとに時計を詰めてき

ている。あのダイワメジャー、ダイワスカーレットの姉が母親。評判に違わぬ逸材だ。「クセがなく素

直。乗り役の指示どおり反応する。スピードがあり、楽しみ」と話すのは上原調教師。500キロを超す

大型馬で、バランスがとれて見るからに走りそう。期待してよさそうだ。

ダイワファルコンの母はダイワルージュです。

ダイワファルコンの姉ダイワバーガンディも出走しそうな感じです。

土・日の東京競馬が楽しみです。
    
(マイルCS)カンパニーGI連勝!有終の美飾る 

22日、京都競馬場で「第26回マイルCS」(GI、芝1600メートル)が行われ、横山典弘騎手騎乗で1番人気のカンパニー(牡8歳、栗東・音無秀孝厩舎)が直線で抜け出し、1分33秒2(良)で快勝。天皇賞・秋に続きGI連勝で引退レースを飾った。

横山典弘騎手

「素晴らしい馬。体調がよく、自信を持って乗った。迷いなくインを取りに行った。前の馬が粘っていたけれど、全然気にならなかった」

音無秀孝調教師

「最後のレースと思って必死で仕上げた。4コーナーを回る時に勝てると確信した。騎手も完ぺきな騎乗で満足していると思う。大勢のファンの声援を受け、格好よく最後を飾れてよかった」

カンパニーは、父ミラクルアドマイヤ、母ブリリアントベリー、母の父ノーザンテースト。通算35戦12勝で、重賞は05年京阪杯(GIII)、06年産経大阪杯(GII)、07年関屋記念(GIII)、08年中山記念(GII)、08年マイラーズC(GII)、09年中山記念(GII)、09年毎日王冠(GII)、09年天皇賞・秋に続いて9勝目。

 カンパニーはマイルCS3度目の挑戦で見事に初V。07年5着、08年4着と惜敗が続いていたが、GI馬となった今年は強い競馬で他馬を一蹴した。横山典弘騎手は12年ぶり3回目のマイルCS制覇となり、岡部幸雄氏、河内洋氏のレース最多勝記録に並んだ。

 2着は14番人気マイネルファルケ(牡4歳、美浦・萱野浩二厩舎)、3着は2番人気サプレザ(牝4歳、仏・R.コレ厩舎)。

 払戻金は単勝が230円、枠連は(2)−(7)で890円。馬連は(4)−(13)で6690円、馬単は(4)−(13)で9640円。3連複は(4)−(13)−(15)で2万730円、3連単は(4)−(13)−(15)で10万6680円。ワイドは(4)−(13)が1960円、(4)−(15)が550円、(13)−(15)が5890円。

カンパニー見事な勝利でしたね。

2着に14番人気馬が来て3連単10万よく荒れますね。

僕の本命馬が最近勝たない〜!!!

予想も当らないよ〜!!!

ジャパンCまた難しい今度は当てたいよ〜〜
    

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