☆ドリームストーリー★

ブーケフレグランス引退繁殖入り。シャガール・ピカソ頑張れ!

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ブエナビスタ、有馬へ!牡馬とGI初対決 

エリザベス女王杯では上がり3ハロン32秒9という驚異的な瞬発力を使いながらも3着に敗れた2冠牝馬ブエナビスタ(栗・松田博、3)が有馬記念(12月27日、中山、GI、芝2500メートル)に挑戦する。松田博資調教師が19日に明らかにしたもので、「もう乗り運動は開始しているし、(有馬には)行く方向で調整している」とGP参戦を明言した。

 昨年の阪神JF、桜花賞、オークスと後方から驚異的な瞬発力を発揮してGI3勝をマーク。そのレースぶりから“女ディープインパクト”と形容もされた。休み明けの夏の札幌記念はクビ差2着、秋華賞は2位入線3着降着、さらに前走と1番人気に支持されながら3戦連続で勝ち運に恵まれなかった。GIで牡馬と対戦するのは初めてだが、最も馬券の売れるドリームレースでどんな走りを見せるか楽しみだ。

ブエナビスタ有馬参戦は楽しみですね。この馬は展開が鍵ですが、

僕は中山は向かないと思いますが、皆さんどう思いますか?
    
JRAが最高2億円の新馬券導入…2011年

JRAは18日、指定された5レースの1着を当てると払戻金が最高2億円になる5重勝単勝式の新馬券を2011年に導入すると発表した。

 インターネット専用サイトからの購入(1票100円)となり、的中がない場合は次回にキャリーオーバーされる。発売時期や、購入者が自分で予想するか、コンピューターが自動発番する「クイックピック方式」になるかなどの詳細は未定。

 中央競馬は昨年まで売り上げが11年連続で減少しており、新たな取り組みに着手。小畠薫理事は「高額配当が出る賭け式は注目されることが多い。今は新規のお客さんを掘り起こすことが必要」と話した。

 競馬の重勝式は、国営競馬時代の1951年からJRA創立後の61年まで、3重勝単勝式が発売されていた。他の公営競技では現在、競輪で7重勝単勝式などが導入されている。

 ◆重勝式 複数レースの着順を予想する投票方式。導入しているのは競輪だけで、昨年4月に平塚競輪が7重勝単勝式(1着)、立川競輪が4重勝2連勝複式(順不問で1、2着)などの発売を開始。現在、計16競輪場が実施している。地方競馬では帯広ばんえい競馬が5重勝単勝式の導入を発表している。5重勝単勝式では、5レースすべてが18頭立ての場合、的中確率が約189万分の1となる。

新馬券が発売されますね。あんまり当らないような気がするな。

皆さん買いますか?
    
今朝、ウオッカのJC1週前追い切りがありました。

しかもルメール騎乗で行われました

ウオッカ、ジャパンCはルメール騎手に乗り替わりになるみたいです。

ルメール騎手に馬を分かってもらう為に乗ったみたいです。

武豊騎手はリーチザクラウン騎乗する見たいですね。

リーチザクラウンは来年がありますしね。

やっぱりウオッカは今年で引退かな〜

となるとウオッカはジャパンCが引退かな〜

有馬記念を走る可能性も低いだろうし、

これだけの馬なので、怪我なく引退の方がいいと思う。

ジャパンCが凄く楽しみになって来た。

ウオッカにはジャパンCを勝たして上げたいですね。

ウオッカファンの為にもね。

↓決定した記事です↓

ウオッカ、JCでルメール騎手と新コンビ
 
 29日に行われるジャパンC(東京、GI、芝2400メートル)に出走予定の女傑・ウオッカ(栗東・角居厩舎、牝5歳)に短期免許で来日中のクリストフ・ルメール騎手(30)=フランス=が騎乗することが決まった。厩舎サイドが18日朝、「ルメール騎手でジャパンCに出走します」と明らかにした。

ルメール騎手は、18日朝に栗東トレセンのCWコースで行われたジャパンCの1週前追い切りでウオッカに騎乗し、レースへ向けて感触を確かめた。騎乗を終えたルメールは「とてもいい動きで、走りを知っているね。特別なものを感じたよ。(騎乗予定だった)シャラナヤがJCを回避して残念だと思っていたが、素晴らしい馬で挑める。チャンスをくれたことに感謝している」と笑顔で語った。

 ウオッカは今年、ドバイ遠征を含めた6戦ですべて武豊騎手が騎乗。春はヴィクトリアマイル、安田記念とマイルGIを連勝したが、秋初戦の毎日王冠(GII)で2着、さらに1日に行われた天皇賞・秋(GI)では1番人気に支持されたが3着に敗れていた。

なお、武豊騎手はJCではリーチザクラウン(栗東・橋口厩舎、牡3歳)に騎乗する。

    
カワカミプリンセスが引退 繁殖入り 

エリザベス女王杯で9着に終わった、06年の最優秀3歳牝馬カワカミプリンセス(牝6歳、栗東・西浦)が現役を引退し、繁殖入りすることになった。17日、西浦師と上山浩司オーナーが会談し、正式に決定した。今後は生まれ故郷の北海道・三石川上牧場で繁殖牝馬となる。

西浦師は「大きなケガ(右第1趾節種子骨骨折)からも復帰してくれて、プリンセスの走りたいという意志が伝わってきました。降着のあと、もう1度口取り写真を撮らせてあげたいという夢はかなわなかったけど、一生懸命やった結果。第二の人生として、大きなレースを勝つという夢を子どもたちが継いでくれると思います」と語った。同馬は06年オークス、秋華賞を制覇。続くエリザベス女王杯で1位入線も走行妨害で12着降着となり、以降は勝ち星から遠ざかった。通算成績は17戦5勝。18日に競走馬登録を抹消され、19日に北海道へ出発する。

予定通り引退ですね。3歳のときは強かったですよね。

子どもたちに期待したいですね。
    
驚!!馬単25万円超スプマンテV/エリザベス女王杯
 
またもや大波乱だ。断然1番人気のブエナビスタが猛追届かず3着。単勝11番人気のクィーンスプマンテ(牝5、美浦・小島茂)が2分13秒6で逃げ切り、2着にも2番手のテイエムプリキュアが粘った。馬連10万2030円、3連単は154万5760円の大荒れとなった。

 クィーンスプマンテとテイエムプリキュアの大逃げで始まったレースは、まさかの結末を用意していた。2頭だけが大きく飛び出し、1000メートル通過は1分0秒5の平均ペースとなったが、後続はおよそ20馬身も離れた後方でけん制し合って動かない。3角手前でようやくブラボーデイジー、カワカミプリンセスが動き、さらにブエナも大外からまくって進出したが、時すでに遅しだった。2頭が懸命に粘り込みをはかる直線。ブエナ1頭だけが懸命に追い詰めたが、1馬身半、首差の3着まで。田中博騎手が騎乗したクィーンスプマンテが1馬身半差で逃げ切った。「馬が本当に頑張ってくれた。絶対にハナに行ってやろうと思っていたが、いいスタートが切れた。直線は本当に粘ってほしいと思っていた。結果を出せて本当に良かった」。殊勲の23歳はG1初制覇となった。

 馬連(7)(11)は10万2030円、馬単(7)(11)は25万910円、3連複(7)(11)(16)は15万7480円、3連単(7)(11)(16)は154万5760円。

逃げ馬2頭で決まるなんて、ビックリ〜〜〜です。

こんな馬券取れないよ〜

当った皆さんいたらおめでとうございます。

また来週がんばろ!!!
    

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