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新兵器!

薄削りに挑戦していますが、ココにUPできるような物はマダマダです。

台の調整か?砥石か?研ぎか?削り木か?  何が悪いのかさっぱりわからんようになりました。行き止まりです。

先がまったく見えません。

とりあえずリセットすることからやっていこうかなと考えてます。

 
悩みを1つでも解消してもらうためのアイテムとして新兵器を導入しました。

iphoneで使えるマイクロスコープです。100倍までいけます。
 
研ぐ前
イメージ 1
刃先が摩耗して白く光ってます。

研いだ後
イメージ 2
返りは取れてると思うし、紙コバ試験もサクッと行くんですが・・(/ヘ ̄、)グスン

薄くする以前の問題です。

色々やってみてますが・・・(--,)
仕込が緩いか・・・ →→少しエポキシ詰めました。
下端が悪いのか・・・→→もう一度ペーパーで摺ってキレイにしました。4点付にしてます。
刃が悪いのか・・・→→上の画像くらいの研ぎです。角度は28度。どんなもんでしょう??

力いっぱい押えてないと鉋屑が出なくて、しかも途切れてしまいます。
その挙句、削り木の面がデコボコになってしまい、どんどん狂っていきます。
長台鉋で、平面が出ない事にはどうしようもないです。

少し前のあまり考えてないときの方が薄く削れてました。
イメージ 3
コレでも分厚いと思うんですが、途切れずに軽く削れてました。

シックネスゲージがないので、厚みは不明ですが、まだまだ分厚いのは自覚してます。
でも、これよりきれいな鉋屑が出なくなりました。

もう何がなんだか・・・(T_T)



鉋の台打ち2

先週の続きいきま〜す。

っと、そのまえに・・・
前回の記事のことで、少し指摘っていうか補足?
 
この鉋身の膨らみについて・・
イメージ 1
なんか私の書き方やと、鉋の造りが悪いみたいにとらえられるといけないんでね。

FBにも同じ画像をUPしてたら、とある信頼できる筋の方から、教えて頂きました。
地金の厚みや焼き入れ方法、鋼の種類によって膨らみが違うらしいです。
別に鉋に問題があるわけじゃないです。

んで、私がやったように真っ直ぐにしてしまうのもアリらしいのですが、表なじみを意識して削り取って合わすらしいです。鉄を削るか・・木を削るか・・の差。
じゃあ、木を削った方が100%楽やと思うんですが、どれだけ当っているか見えない部分を透きとるので、やっぱり経験が必要ですね。 当分は鉋刃削ります。



じゃ、続きを…

包を作っていきます。 この時はとにかく そーっとそーっと慎重にやるしか方法を思いつきません。取り過ぎてペラペラになるのも怖いし、当りすぎて下端を押し出したら本も子もない。
イメージ 2
コテ鑿で少しずつさらっては刃を入れるを繰り返します。
 

包はウマいこといきましたが、残念ながらほかで少し失敗してます。
押え溝をあれほど慎重に切ったつもりでしたが、左右の効きが若干違ってて、ゆるい方に合わさざるを得なかったんで、表なじみが残り気味で刃が予定よりわずかに前に、んで、刃口も最初の鑿入れの時に余裕を見ていたので、こっぱ返しに刃が当って出てこなくなりました。。
イメージ 4
表なじみの掘り方を少し残し気味にして、刃口も最終段階で空けるつもりにしておけば、多少のミスはリカバリーが効きます。 内心ドキドキ冷や汗もんでしたけどね。
台下端を少し削って、刃口を少し空ければ何とかできました。

ここまでできたら押え棒ですが、その前に、甲穴の中をきれいにさらえてケバケバがないようにしておきます。イメージ 5
まだ奥の方が汚いなぁ。もうちょっときれいにしてから撮ればよかった。。悪い見本やと思ってください。
見た目もですが、とある信頼できる方からの情報では、ココにケバケバがあったりすると鉋屑が引っ掛かってきれいに出てこなくなり、刃口につまってしまうらしいです。特に薄く削るとなりやすい。
そんなん事は全くに気にしてませんでしたが、エエこと教えてもらいました。
 
 
 
次は押え棒。こいつは過去2回ともしっくりきてません。
2回ともキツキツ。押えのミミをヤスリで削る結果になりました。

今回こそはっ!!と思ったんですがね。結果は後ほど。

まずは刃を入れて、削るように刃を出します。そこへ押えを入れてベストの位置まで入れていきます。この時、屑溜まりの側に押えがこすれるとまたケバケバができるので、棒を打つ前にきれいにしときます。
問題なくセットできれば屑溜まりの側に墨をします。
イメージ 6
その墨を自由金で、台の側へ写します。

毛引きで押え棒の高さを墨します。 台の厚みの4対6の位置にしています
イメージ 7

あとはボール盤にセットして、祈りを込めて穴をあけます。
イメージ 8

押え棒を入れていきますが、先端は面を取って入りやすいようにしておきます。
イメージ 9
結果は 片効き・・・ 押え棒を少しヤスリで削る結果になりました。
祈りが通じなかったようです。 あと、親指きちゃない。

ここまできたら、台打ちとしてはほぼ完成
鉛筆の墨消して、鉋で削って汚れをとって、最終兵器?の登場
イメージ 10
茶、青、オレンジの「ミガキロン」 
コレ、ホームセンターとかで格安で手に入る研磨用のスポンジです。

これを順番に当てていくと・・・
イメージ 11
ピッカピカになります。こうすると手垢なんかも付きにくいんですよね。
是非おためしあれ・・。玄能の柄とか、鑿の柄も磨くと気持ちいいですよ。

イメージ 3
とりあえず、鉋屑が出るとこまで来ました。

ここからは、調整に時間をかけていきます。

どうでしょうか?恥を忍んで公開しましたが、今恥かかないと勉強にならんので思い切りました。

手厳しいご指摘も甘んじて受け入れますので、ご意見ご感想などよろしくお願いします。
 


さぁ、今から薄削りの練習して7月1日のイベント「鍛冶でっせ」に間に合うか?
 
また、薄削りの悩みもUPしていきますので、ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申しあげます。
 
 
 
 
 

鉋の台打ち1

久しぶりの更新ですが、何もなかったようにダラッといきます。
 
 
 
 
FBではちょくちょくUPしてるんですが、ココ2か月くらい、鉋の台打ちにはまってます。
 
今まで3台成功しました。2台失敗してお蔵入りになってます。

5打数3安打(内一本は内野安打?)
 
 
 
 
んで、今までの失敗の反省を踏まえて少しまとめてみようと思います。

これから挑戦しようとする人に少しでも参考になればエエし、自分の考えを
発信することで、意見を頂き勉強する機会にもなるのでは・・と思ってます。

参考にした資料はたくさんありますが、生まれつき不器用な自分がやるために
色々と試行錯誤してますんで、いろいろ意見を頂ければと幸いです。
 
 


まず、参考にしたサイト、ブログを貼っていきます。
 
・曼荼羅屋 鉋・台打ち
・craft WAKU's blog 台打ち
 
他にも色々な方のサイトやブログを見ていましたが、全部覚えてないので、一番良く参考にさせて頂いたサイトを上げてます。
あと、鉋大全もみながらやりました。

 
 
コレが成功した2台。まず長台を打ちました。
一回失敗して2回目でなんとか・・・ 左の奴も一回失敗して2回目でもヤバかったケド
どうにかこうにかできました。
イメージ 1
同じ所で失敗します。 表なじみの堀すぎです。
まぁ、注意を払えば絶対失敗しないとこなんですけど、慌てもんですぐ先を急いで
んで、見事に失敗します。

自分にとって一番大事なことは、落ち着いてゆっくり慎重にするって事です。
慣れない自分が、今まで何台もやって経験し、生まれもった才能のあるような人と同じ物を作るには時間がかかるのはしょうがないとあきらめました。
それを横着して早くやろうとするから失敗したんです。
 
あと、最初から包口に挑戦するこの無謀さたるや・・・
 
 
ではでは、3台目の工程を上げていきます。
まずは道具からですね。
イメージ 2
玄能、木槌、スコヤ、自由金、鉋台を打つ用の台も作ってクサビで固定しながら
やるとやりやすいです。いちいちクランプで締める手間が省けます。
仕込勾配に合わせた定規も作ってますが今回からやり方変えました。
 
次にコレ大事
イメージ 11
手前が表なじみを掘るとき用、奥の2つが書いてあるとおり。
定規がないと角度を決めるのは難しい・・。
 
んで、後半に使う鑿。上が鉋台コテ鑿 下が口切り鑿
イメージ 12
どちらも、曼荼羅屋さん で購入しました。
 
 
コレが今回仕込む鉋で、山本鉋製作所『扶 桑』 腕に合わない高級な鉋です。
今まで仕込が悪く(仕込だけじゃないですが・・)全然使えこなせていませんでした。
 
イメージ 13
この「8」って書いた定規2つが自分の中では結構肝です。
奥が台の側に墨付ける8分勾配の定規、
手前が押え溝を付ける8分勾配の定規です。
 
 
んで、墨付けを始める前にココを見とくべきやと思います。
イメージ 14
背なじみの真ん中が膨らんでるんです。 ウチにある鉋を色々見たんですが、
こうなってるのが多いんです。 

1台目のときに、表なじみがしっくりこないなぁ・・て思ってたらコレが原因でした。
1台目も2代目もコレもヤスリとかでスリ倒して直線に近づけました。
木もロクに削れん大工が、鉄を削るのは一苦労です。。
 
 
 
墨付けに先だって、台の木作りです。
直角みて、下端も真っ直ぐに、厚みを作って上端も真っ直ぐにしておきます。
 
下端は後でイイやってなると、刃口を狭く作っても最初の調整でいきなり刃口を空けてしまいます。
上端は、「上端基準」で進めたいのできっちり作ります。
 
まずは台側用の定規で「上端基準」で墨付け開始です。
この上端の台尻側が、最後までずっと基準面になります。理由は後ほど・・
イメージ 15
押え溝になる部分、鉋の裏の通る部分を基準に8分勾配にして、定規に鉋身を当てて表なじみの位置を決めます。定規はクランプで押えて固定、そこに鉋身を当てると墨がしやすいです。
ちょっとピンボケですが、墨付け完了です。
イメージ 16
毛引きや定規を使って正確に付けていくこと、掘る部分、残す部分を明示すること
が重要ですね。 
 
鉋身の背抜きのカーブも注意しておきます。背抜きが1.5mmあれば 8分勾配なので
1対1.6 鉋台の上端では2.4mm表なじみが膨らむ事になります。
ココを横着して、勘でやって失敗しました。。

ここからは賛否あるでしょうが、楽したいので・・。
イメージ 17
ボール盤でギリギリまでせめていきます。包口なんで下端からは鑿オンリーで行きます。
イメージ 18
深さを変えながら蜂の巣にしてやりました。
こうすることで錐の穴が掘る深さ と 垂直の基準になってくれます。
10mmくらいの太い錐でもやってみましたが、穴あけは早いものの、深さの基準が遠くなるので4.5mm程度の錐を使ってます。
細すぎると中で折れて出てこなくなって、鑿を入れられなくなります(経験済)
 
 
ここから刃口。押えの巾の分、よく研いだ一寸二分の鑿で、定規に合わせて叩きます。誤って刃の巾で鑿を入れそうになるので、よく明示して間違わんよーにします。イメージ 3
刃口は狭く仕上げたいので、後で口切り鑿が入るギリギリの線で行きます。
なので、深さは3mm程度しか掘れません。もっと薄っぺらい叩ける鑿があれば
もう少し掘れるんですが・・・。
 


次は上端から掘っていきます。最初は大胆に、後半は繊細に・・
イメージ 4
最初はこの向きで鑿を入れてもイイですが、途中からは安全策を取って鑿の勝手を反対にしてます。掘りすぎたら終わりなんで慎重に・・・。
 
開通するとめっちゃ嬉しい!!快感です。ここまで墨付けから2時間半ほどかけてます。
イメージ 5
少し残り気味かなってくらいでやめます。失敗が怖いので・・・
 
んで、いよいよ押え溝。ココが緊張!
自分は鋸を繊細に引くような腕は持ち合わせてなく、いつも怖いので↓のように
することを思いつきました。
イメージ 6
最初の方で出てきた「押え溝定規」
コレがあるから「上端の台尻側」が基準面なんです。
 
この定規も一工夫あって、下端付近と上端付近は墨内側、真ん中あたりは墨一杯に湾曲してます。これは、耕木杜 阿保さん のサイトに書いてありました。
線で当てるのではなく、2点で当てる」って事やと解釈してます。
この定規をクランプで固定しておいて鋸を摺らせれば、へたくそな自分でもほぼ思ったように引くことが可能です。
 
押え溝を慎重に掘ったら、刃を入れていきます。
イメージ 7
ビビりまくって掘っているので、ここまでしか入りません。
ここからは、新品の鉋を買ってきたときと同じ工程になりますね。
自分で打ってるので、思わぬところが邪魔して入っていかなかったりするので、
新品の鉋を仕込むより、いろんな所を注意して見とかないけません。
 
刃を一回入れたら、押え溝はちゃんとついてるか? 身巾はキツくないか?
背抜きのアールはあっているか? 勾配は狂ってないか?と神経が疲れますわ。
 
イメージ 8
自分はこんなので表なじみを合わせてます。
これは超仕上げの刃をぶち切って、切れ刃を殺してます。
イメージ 9
先をグラインダーで磨って返りを付ければサクサク削れて、硬いので永切れもします。
何より、捨てるはずの刃が使えるのでタダなのが魅力。 鋸の替刃の硬いのとかでもいけますが、これはしならないので真っ直ぐ掘りやすいですよ。
 
勾配と直線を確認
イメージ 10
やっぱりここも「上端基準」
 
 
 
と、ここで疲れたので残りは近日中に・・

 
 
 

門前の小僧

結構 あちこちで商品化されている台直しスクレーパー。
 
したば君は削る面が小さいし、鍛冶屋さんの作るお好み焼きのコテ見たいのは、研ぐのムズそうやし・・・。
 
一度、おととしの金物祭りで、大鉋集団の方々が使ってたカッターナイフの刃で作ったものをヒントに自作です。
 
 
 
まずはコレ↓ モルダーの替刃です。 電気鉋の替刃と同じようなものです。これなら真っ直ぐ
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この切れ病んだ刃ならタダ同然。捨てるだけですもんね。 んで、めっちゃ硬いから台にも負けない。
硬いけど、カエリを付けるのはダイヤモンド砥石で一発です。
 
刃を半分にぶったぎって、こうやって木に挟み込みます。
イメージ 2
鋸を目立てするときの鋸ハサミと同じ要領です。
 
 
がーーーっと削れば ほら簡単。。
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最初に思いついた時は、超仕上げの替刃でしようかって326と話してたんですが、他のブログですでにやっておられるのを見てしまったんで、オリジナリティを出すためにモルダーの刃を使いました。
 
せっかくええこと思いついたと思ったのに・・・やっぱり私らのような足らん職人が思いつくことなど、他の方がやってるもんですね・・・
 
結局はサルまねです。  サルまね大工と名乗っているとおりですわ。
 
これからもいろいろマネさせていただきます
 
普通は親方に怒られ、怒鳴られ知りえることも おかげさんで合理的に手に入る。いい時代に生まれたと思います。 
 
怒られて覚えな身につかん!なんていう方もいらっしゃいますが、ここからは自分次第。がんばって身にします。
 
 
「門前の小僧、習わぬ経を読む」 この言葉の通り 人のマネして勉強させていただいてます。
 
 
 
 
 
 

古鉋再生

ヒマです・・・・・・このままじゃヤバいなんて思うんやけど、寝んと仕事してる時期もあるので、羽休めやと思うことにしてます
 
仕事が落ち着いてるからって、ダラダラしてたら行かんのでここは羽休めだけじゃなく、爪を研ぐ時間に当ててスキルアップ!!・・・?  
 
なんて、ほとんど趣味です
 
 
ウチにはいっぱい古鉋があるのでとりあえず一個づつ使えるように、再生に挑戦です。
 
 
銘は「三楽」って読めます。 右上には「名匠鍛」 左下のサインみたいのは見たことある気がしますが・・??
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すごいベタ裏なので裏透きすることにしました。
 
 
 
ウラ透きは、金剛砥で朝から晩までこすり倒すみたいな話をよく聞くんですが、私はそんなに根気強くないので
ちっちゃいルーターでやります。ヤフオクで格安で購入しました。
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鉋刃をゲージにセットしてガーっと行きます。これでも結構根気がいりますよ。
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これだけだと回転した砥石の跡が残るので、セン目に近いように仕上げるために、ベニヤにダイヤペーパーなるものを張り付けたベニヤでゴシゴシします。
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ペーパーよりベニヤを大きくしとくと、ゲージに当たって要らんとこまで削らんので済みます。そこそこきれいに足がの残ります。 どなたのブログからパクったか忘れました・・・サル真似させていただいてます。
 
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ウラ透き完成です。なかなかきれいに出来ました。自画自賛
 
 
続いては裏出し。金槌でやるよりコレ↓  ヒッターは抜群にきれいに叩けます。
うらに傷をつくらんように、鉋身の下に厚紙をひいてコンコンやります。
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ウラは6000番のダイヤ砥石で  カイサキのとこにアルミテープ貼ってるのは鉋大全で学びました。
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変な角度になってたので、研ぐのに苦労しました。地金は研ぎやすてよかったんですが、鋼は少し甘い様な気がしました。 なんとか使い物にはなりそうです。イメージ 6
 
 
 
お次は台。 汚れてるし、刃口もバックリいってて・・・・ 一部ヒビ割れもあります。
 
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きれいに削って、割れ止め&刃口埋めです。 トリマーで溝切って・・
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古い鉋台をカットしてギュュュッと接着。 エポキシでひっつけました。
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台頭の方を結構埋めたので、半包みたいにしました。
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裏金もボロボロ・・・  鉋身と同じように再生しましたが・・・撮り忘れです
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とりあえず鉋屑の出るところまで出来ました。
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まだ、気になるところがいっぱいありますが
 
 
 
あっちやこっちから頂いてくるので、他にも古鉋がいっぱいあるので、もっといいやり方があれば、教えてください。 よろしくお願いします。
 
 
 
326と2人掛りでも手に負えないくらいいっぱいあるので、ほしい方がいらっしゃれば差し上げますよ。
 
特に癖鉋たちはどうしていいのか分かりません。あまりいいものはないと思いますが、それでもいいという方であ
 
れば送らせていただきます 宝の持ち腐れになってしまうので、遠慮なくどうぞ・・。
 

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