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今日札幌では、手稲山に 初冠雪を観測・・
肉眼でも 山頂の方に白いもの見えていましたねぇー
最低気温が1.3度だったと 新聞に (そりゃ雪も降るわなぁ〜 笑)
さぁ〜て、10月も後半に入り 中3のみなさんは受験校選考の試験
A B C 真っ最中でしょう?! 年数回の定期試験も在るわけだし、塾に行ってたりも
してたら 中学3年の一年間ずうっと「テスト」漬け! だよネ
うんざりだけど、この期間が過ぎないと
明るい未来(明るいはずだょネ?笑顔)は 来ないんだょねー
在り来たりだけど 「がんばって♪」
学校選びも 今は塾とかで事前に資料が出来ちゃってるから
大方の見当は付いているんだろうネ すごく現実味、出てくるょネ・・
いきたい学校と いける範囲の学校が一致してないと つらいねぇ・・
・・ でも、これが現実! 前にも書いたことあるけど 今を生きてる現実のことなんだ!
逃げも隠れもできないんだょ 残念だけど・・ なので!どォ〜んと構えてよーヨ!
「2月!3月!! オリヤ〜っ 来いッ!!」 な勢いで(チョット言葉悪いけどサ 笑♪)
そして、たくさーんの中3の人の中で受験(学校)そのものから、離れた日々の人もいるよネ?
いろんな事情で、 そぅホンとに いろんな事情で ・・・・
今までは(中学生)今までとして、来年・高校生から 新たな環境で・新たな気持ちの自分で
学生生活やっていきたい! そぅ思っているひと、いるはずだよネ?
うちの娘は、中学時学校には行ってはいたけど、 気持ちが苦しかったんだ
否定ばかりされる(先生から)自分に 上辺では昔から言うツッパッテいたけれど
こころはいつも 寂しかったんだ と思う −
だって、まずは ダメ出しからの言葉かけだった様なんだょネ
自分の言動に否定・指摘されてから 何か言われても いつの間にか聞く耳は
持てなくなったと 思えたんだ、親としては −
学校にいる大人(教師)と うまくやっていけるよう数限りなく助言はしたつもりはあるよ
親だもの・・・ 笑 だけどね、ある時気がついたんだよネ
「娘のいけないところ、先生の言っていること、親だもの分かる− でも、大人(親・教師)
の言っていることが分からない(大げさに云えば理解不可能)娘は、ダメなんじゃなく
未熟・未発達、それこそ子どもだからなんじゃないか」って
娘のいい所も、たくさん知っていたし
ダメな所も勿論人から教えられなくたって知ってる! ( ハハ 勝気な親です♪)
あの時(中学生の娘)大人だろうと子どもだろうと 相性が合わない人が世の中にはいるんだ
と言い聞かせ、それ以上反発しないよう幾度と話をしましたね −
いい見方をすれば 潔癖・自分に正直 裏を返せば 幼い訳で
幼いということは、これから娘のレベル(歩み)で大人になっていけばいいはず!
そう結論付け、調度3年前の今頃は
はてさて・・進学すると言ってはいるが、どうしたものか と思っていました
・・が、娘! 自分で 「明峰」を探し当て 「ここに行く!♪」と断言 −
娘に一緒に行って欲しいと頼まれた 「入試説明会」
個別の相談を受けてもらっていた先生に 沢山の自分のことを話し
「生まれ変わった自分で高校生活やりたい!」 そぅ宣言していた娘 −
そして、面談の先生は笑顔で「来年、待ってるょ −」温かい希望の言葉 でした ・・
我が家の「娘」は 自分を余計なメガネをかけず 真っ直ぐ見ていてくれる大人(教師)と
友だちがいる場所 自分で見つけました −
今 娘は高3 三年前には想像も出来なかった
信頼する大人と、かけがえのない友だちが 確実にいます♪゛
▽ BELOVED ▽
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三年前は、今の息子の姿を想像出来ませんでした・・・私はー。息子の居場所を探すのに、当時の私は必死でしたね(今では、そんな自分を笑う事も出来ますが・・・)。今、高3の息子は、相変わらず(引退したハズの〜)部活を楽しみ、毎日を過ごしています。自分を信じてくれる大人(教師)に、この明峰で出会えた事が、息子の宝物だと母は思っています。
2006/10/24(火) 午後 4:49 [ アラレ ]
あ〜…なんだか恥ずかしい過去を思い出しちゃいました… まぁそれはそれとして、受験戦争(笑)から逃れた自分には、テストに出てない事による学力の低さ、出席日数etc...でここに来たんですよね。 勿論、精神面でもいろいろあったんですが、それでも「ここならば…」と思って。 別に近場の高校でも、休んだ理由などを話せば受け入れてはくれるでしょうが、近い=同じ中学の人がいるって事で行かず、思い切ってみたり。 そんな事をした結果は、写真を撮られるのが好きになったり自分が好きになったり♪
2006/10/24(火) 午後 6:53 [ 民間人 ]
アラレさん♪゛3年前の必死だった自分に笑顔を向けて上げられる今・・本当によかったですね♪息子さんを解ってくれる人たちとの出会い、そして充実した高校生生活を送るわが子を見れたのは何よりです!高校の最終章も近づきました、お母さんの‘あの頃の必死さ’が息子さんの充実した毎日に・・そぅ思えます♪゛BELOVED
2006/10/24(火) 午後 11:31
なにナニ恥ずかしい過去?うム、根堀ハホリ聞いてみたい気が笑♪あのネ民間人クン受験戦争逃れたなんて云わないでyo笑顔♪デジおば「そのひと々にあった時間軸で生きていって良いはず」論者なんだア!特に10代はネ!だけど中高生には親や教師がその他大勢と足並み揃えていないと不安なんだ、それを本人の為と勘違いしてたりがあるんだょネ、明峰では「足並み揃わなくては問題じゃない!」からスタートさせてくれ肩の荷降ろして新しい環境始めれたと思うんだ。で、大好きな自分を大発見?いい感じダネエ〜笑顔゛BELOVED
2006/10/25(水) 午前 0:04