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8月のスタート集会から取り組んできた私学助成の署名運動です。
いよいよ提出の時期となり、1000筆ずつ、まとめました。
(写真はその様子です)

署名数は18251筆、あつまりました。

これを他の私立高校でも取り組んでいる署名と合流させて、道議会や国会へ届けます。
12月1日(金曜日)に署名の提出集会があります。

(未提出の人、まだ家に署名がある人等、学校に出してくれるとありがたいです。
 12月1日の朝までなら、間に合います。)

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明峰高校では、社会体験学習という授業があります。この授業は1年生は全員、必修の授業です。毎週金曜日の後半から、様々な業種の体験先に行って、実習を受けます。

実習中、カメラを向けると、生徒たちは本当にいい笑顔を見せてくれます。

定期試験一週間前

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早いもので、もう11月も後わずか。そして第3回目の定期試験がやってきます。
(試験は11月27日(月)〜29日(水)の3日間)
試験一週間前ということもあり、試験を意識する生徒も増えつつあります。

そんな中、1学年では「試験勉強あたりまえ週間!」という取り組みを行っています。
これは、今回の試験で、学年上位5名および、全員の平均点の一位のクラスを表彰しようというもの。
廊下や教室にポスターを貼りだして呼びかけています。

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昨日の土曜日(18日)、PTAのレクリエーションが行われました。小樽の歴史を知るということで、金融資料館(旧日本銀行)、小樽市博物館、旧日本郵船小樽支店の3カ所をめぐりました。そしてその後は、場所を銭函に移し、そこにある小樽ビール醸造所の見学を行いました。

金融資料館は、元日本銀行だけあって、お金に関するいろんな事を展示していました。元金庫だったところには、1億円(のレプリカ)がおいてあり、実際に持ってその重さを体験することが出来ます。宝くじにでも当たらない限り、なかなか拝めない(?)重さでした。

小樽博物館は、小樽の歴史を展示しているコーナーと、自然関係を展示しているコーナーの二つに分かれていました。縄文人のコーナーでは、「火おこし」の体験装置もあり、必死で火おこし棒をわましている方もいました。自然のコーナーでは、様々な種類の昆虫や鳥、動物の標本や剥製があって「小樽にもこんなにいろんな種類の生き物がいるんだ」と改めて感心しました。

旧日本郵船では、案内の方についてもらい、説明をじっくり聞きました。3つ回った建物の中では、個人的にはここが一番好きです。天井の造りや階段の造りが明治時代の雰囲気を色濃く伝えてくれます。すこし話題がずれますが、「なぜ小樽には餅屋さんが多いのか」の説明もありました。(なぜかわかります?)我々の知らない歴史背景があったそうです。

小樽は、明治の4大建築家のうち3人の建築作品が、歩いて20分以内の範囲に立っているという貴重な所だそうです。普段何気なく生活していると気づかない事ですね。

さてお昼はお待ちかねの小樽ビール。案内の女性の方の説明も楽しかったのですが、やはりなんと言っても小樽ビールの試飲(20杯までという制限あり)とドイツ料理が最高でした。

私が座ったところには2年生の父母の方がいらっしゃったので、ビールを飲みながら話題は修学旅行の話へ。楽しいひとときでした。 (by K)

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2年生の修学旅行の最終日は、三日目のホテルの場所(恩納村)から、ひたすら空港のある那覇への移動です。

ホテルでは東シナ海の綺麗な海をバックに、クラスごと記念撮影を行いました。

那覇では「料亭那覇」というところで、琉球料理を食べながら、琉球舞踊を見ました。料理の中に、ごーやーの酢の物があり、「何これ〜」という生徒もいましたが、らふてー(豚の角煮)は「うまい」と言いながら、その生徒は食べていました。

楽しかった四日間もあっという間におわり、一行を乗せた飛行機は沈む夕日をバックに、一路北海道へ向かってゆくのでした。

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