ソ連さえも失敗放棄し、断念した家族解体かって日本は美しかった。
建国以来の理念である天皇陛下を中心に、一つの家族のように仲良く結び合うということが連綿と2700年続いてきました。
まさに理想国家です。
家族のように仲良く結び合うということが我國のお國柄であり、やまと民族の魂なのです。
戦前、この「一つの家族」という崇高なお国柄が世界を驚かせました。
戦後公職追放された要職に邪悪なイデオロギーをもった人物が「人権」「権利」を錦の御旗のごとく標榜し、真実、目的をひたすら隠し、政権を騙しとりました。
しかも、現政権政党「民主党」「社民党」「共産党」「公明党」などはこの家族というものを破壊しようと画策しています。
家族がなくなれば、いかなる民族も、その伝統や慣習を含めた文化を子孫に伝えていく通路を失い、文化は消えてしまうでしょう。
家族と国語、それは國家が國家でありつづけるいくための両輪でありもっとも重要なことなのです。
1917年12月革命を成し遂げたソ連共産党レーニンは革命と同時に「離婚の自由化」を布告。地方自治体の役所において、どちらか一方が申しでれば離婚は即時認められ、この時から刑法から「近親相姦」「重婚」「姦通」の罪が削除されました。
1920年11月に理由を問わず堕胎が認められるようになった。
レーニンが家族解体策を押進めたのは、共産党が子供を親から切り離し國家管理するためでした。
1926年には「法律婚」が廃止され、事実婚が法制化された。
事実婚主義を含め、ソ連共産党の「世紀の愚行・家族解体実験」(1917年〜1944年)の結果、少年犯罪が急増し、1935年ソ連の新聞は次のように述べている。
「少年犯罪は、サド的な傷害や器物破損の事件がかってない件数になった」と報じ、具体的例として、家宅侵入しては掠奪、破壊、抵抗した家人を殺害、学校をさぼった生徒が教師を襲撃、女生徒をレイプしまくった。など・・・・
ソ連における世紀の愚行「家族解体実験」は失敗に終わった。
家族の紐帯と親子間の愛情なしには出生率の激減が起こり、子供は社会規範を身につけれないことを証明した。
スターリンは1935年から「お父さん、お母さんを大切にしよう」運動を命じ、家族復権に転換した。
現在、民主党などが法制化しようとしている「夫婦別姓→事実婚主義」の主眼は日本の出生率の激減が狙いで、最終の目的が日本人の絶滅なのです。
男女共同参画社会基本法などは一刻も早く廃止せねばならない。
ソ連共産党さえも失敗、断念した家族解体を21世紀の日本で行おうとしている愚かな政党、勢力を殲滅しなければ國の存続はありえません。
またこの政党、勢力は時代遅れの革命を標榜し、日本の國家解体をも平然と行おうとしている。
日本國は何をおいても「國體の護持」「民族の伝統、慣習、文化を子孫に伝える通路を確保し、この問題に叡知を結集し、注がねばなりません。
【日いづる国より】 西川京子、夫婦別姓導入の阻止を! [桜H22/12/17] [18分30秒以降から夫婦別姓の話題] |
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民法は 戦後段々ひどくなっている
サヨクに牛耳られた司法界だ 傑作
2010/12/27(月) 午前 0:43
はじめまして、意見は賛成するとし、天皇は2700年も続いていず
邪馬台国ができたのは3世紀、朝鮮半島中部の任那には、日本と同じ
神話があり、朝鮮からきたのはDNAで確定しており、正しい歴史
を知ることこそ、大事でないかとおもいます。なお2700年まえは
バイカル湖から来た縄文人しかいません。
[ 道産子とも ]
2010/12/27(月) 午前 3:00
夫婦別姓=家庭崩壊
社民、共産、民主はヒダリだからソ連の共産主義を勉強して欠点を是正すると思いきや、悪の部分を踏襲する。
やはり日本国解体にむけてのプロセスですね!!
2010/12/27(月) 午前 9:07
ナオミ様
御意にございます。
司法界に限らず、
法務省は左翼の巣窟といっても過言ではない状態です。
傑作、コメントありがとうございます。
日頃のご配慮に感謝します。
2010/12/27(月) 午後 0:02
道産子とも様
ご訪問、コメントありがとうございます。
歴史に正しい論拠は存在しえません。
戦後の考古学、歴史学者の論説にしましても学者自信のイデオロギーが入り混じったものが多いですね。
私はあくまで古事記、日本書記に基づいた皇国史観を元にしています。正確には皇紀2670年ですが・・
半島の歴史は我國と関連はあるでしょうが、考慮しません。
我國の歴史は皇胤一統の天皇陛下を中心にした国家で史実はありのままでいいわけです。
シナ・半島のように支配者によって歴史を捻じ曲げる必要もありません。
この点御理解いただきたいと思います。
コメントありがとうございます。
2010/12/27(月) 午後 0:15
タケシ様
御意。
ご指摘のとおりにございます。
コメントありがとうございます。
日頃のご配慮に感謝します。
2010/12/27(月) 午後 0:17
韓国 や 中国 との関連性は定かではありません。
そこまで遡り検証する事も意味がありません。
二千年以上 日本は国家を形成し維持しながら繁栄してきたのです。
アメリカはたかだか 200数十年の歴史とも言えないまだ新興国ですが 今や 世界に冠たる国家となりました。
大陸や半島から流れてきた者が日本を形成したのならば あくまで 流れ者の国家 であり 大陸 半島に残っていた者とは 何ら 関係ありません。
遡れば アフリカ人 に辿り着けるそうですが それも 定かでありません。
無意味な検証は 幾ら行っても無意味であります。
日本の縄文時代は15000年以上遡る事も出来るそうです。
たかだか 4000年の歴史 それ未満の歴史 に 翻弄 される必要もありません。
日本は有史以前より 脈々とその血を繋いできたのです。では
By柳虫
[ 柳虫 ]
2010/12/27(月) 午後 4:20
柳虫様
御意にございます。
仰せのとおりにございます。
重ねがさねのご訪問、コメントありがとうございます。
2010/12/27(月) 午後 4:58
こんにちは、すべて賛成で、歴史退反論様々。
個人のDNAを調べて、アフリカからの足取りがわかり、テレビ
でも放映しているのに、見ていないの。
バイカル湖から7800年前に縄文人がきて、2200前に
朝鮮半島から、弥生人が来たことは、考古学で確定してます。
[ 道産子とも ]
2010/12/28(火) 午前 2:35
追伸、何故か消えるので分割して書きます。
朝鮮半島新羅、百済に囲まれた国の神話が、日本の神話まあ神武
天皇も同じ、考古学的に確定してます。
これからは仮の説、天皇はこの地からきたのか?
異説どうぞ、考古学会に発表してください。
反論御待ちしています。
[ 道産子とも ]
2010/12/28(火) 午前 3:04
追伸
アイヌ民族は、単独の民族で、謎の多い民族と言われていましたが
DNAで、縄文人の、まあ純血ということが分かりました。
[ 道産子とも ]
2010/12/28(火) 午前 3:37
道産子とも様
重ねがさねのご訪問、コメントありがとうございます。
今後の記事の参考にさせていただきます。
2010/12/28(火) 午前 6:16
純日本で行きましょう! 傑作ポチ^ 転載させて頂きます。
[ 鳥海 ]
2010/12/29(水) 午後 10:33
ごもっともです。
少子高齢化は、ますます家族関係を希薄にします。
とりあえず50年先を考えた、政治をやって欲しいで〜す・・・
♪☆♪ですね。
2010/12/30(木) 午前 6:40
非暴力革命理論と言われているフランクフルト学派というのが
あるそうですねえ。
団塊の世代の左翼は皆これにかぶれていて
伝統的価値観をとるに足りないもののように捨て去らせ、革命を起こしやすくするという悪魔の考え方のようです。
http://www7b.biglobe.ne.jp/~senden97/marxsyugi2.html
背後にイルミナティなどがあるとされていますが、、、
[ heavylance ]
2010/12/30(木) 午前 8:39
エンヤス様
御意にございます。
傑作、コメント、転載ありがとうございます。
日頃のご配慮に感謝します。
2010/12/31(金) 午後 8:58
常夜灯様
御意にございます。
未生の子孫の為にも現世の政治がしっかりしなければなりませんね。
「未生の子孫」のことを完全に忘れていますね。今のせ政治は・・・
傑作、コメントありがとうございます。
日頃のご配慮に感謝します。
2010/12/31(金) 午後 9:03
太郎ともも様
御意にございます。
今の日本はこの団塊の世代の左翼が國を占用してますね。
革命など時代錯誤も甚だしいですね。
コメントありがとうございます。
日頃のご配慮に感謝します。
2010/12/31(金) 午後 9:30
こちらも今更ながらですが「傑作」☆
上の方の赤字の箇所は、いわゆる「アノミー」と呼ばれる現象ではないでしょうか?「無規範状態」「無連帯状態」とかいう意味だそうですが。
小室直樹が自著でよく引き合いに出してますね。何でも、人間は規範とか、社会的連帯感を喪失すると、この上なく凶暴になるという理論ですが。
それで、内容的に直接的には関係ないのですが、スターリンや旧ソヴィエトの共産党の話ですので、些か強引ですが(^^;)TBします。
ただ、全部で記事7本分にも亘る程長過ぎるので(笑)、最初の1本分だけにしておきます。興味が向きましたら、どうぞ覗いてみて下さい。
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2011/1/3(月) 午後 3:00
ZODIAC12様
御意にございます。
TBありがとうございます。
参考にさせていただきます。
傑作、コメントありがとうございます。
日頃のご配慮に感謝します。
2011/1/3(月) 午後 7:33