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台湾人医師の直言 林 建良 著
投稿文字数制限の為、三分割しています。 日本よ、こんな中国とつきあえるか?(十四ノ二) いまだ滅びぬ日本人のサムライ精神より続きます。 ●正名運動から日本李登輝友の会の創立へ 歴史に「もしも」はありませんが、日中国交正常化はわが国にとって、大きな誤りだったと思います。 シナの言う「友好」などはシナにとっての「有効」にしか過ぎないからです。 日増しにエスカレートする中国国内での抗日、反日の動きは留まるところを知りません。 著者、林 建良氏が述べているように、日本はこんな中国とつきあえるのでしょうか? |
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素晴らしい内容で感服いたしました
傑作
らんくり
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2012/8/22(水) 午後 11:52
転載させて頂きます。
応援&今日の ナイス ポチ凸
2012/8/23(木) 午前 5:42
真の友好国台湾を裏切った日本、その裏工作をしたのが戦前戦中から日本敗戦を先導してきた連中です。
ナイス
2012/8/23(木) 午前 7:29
こんばんは
この本は読めば読むほど興味深い本です
李登輝さんを知ったのは雑誌「正論」でした 当時は本でしか分からないことがこうしてネットで検索しブログで知ることが出来るという事を不思議な流れと感じながら日々送ってます
実を云うと台湾の歴史は年表程度等レベルの知識しかなく台湾は不思議な位置にある大きな島、政治力も色々と興味深いと感じます
続けて転載させてください☆
2012/8/27(月) 午後 6:19
コメントを頂戴し、またご支援賜り、誠に有難う御座います。
訪問コメントを優先したく、纏めコメントで失礼致します。
もちろん、頂いたコメントは全て拝読させて頂いております。
日頃のご配慮に感謝します。
2012/9/9(日) 午後 6:14