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尊皇家で知られ、自由民主党総裁選挙では「安倍晋三総理大臣を求める民間人有志による緊急声明」の代表発起人となられ、先月15日に82歳で亡くなられた政治評論家三宅久之氏のお別れの会が20日、東京・赤坂のANAインターコンチネンタルホテル東京で開かれ、安倍晋三自民党総裁や森喜朗元首相ら約400人が別れを惜しんだ。
安倍氏は「5年前に首相を辞めた際に怒られたが、三宅さんだけが私をかばってくれた」とし、森元首相は、ことあるごとに電話取材を受けたエピソードを明かしつつ「最後まで記者魂を持魂を持っていた」と故人を偲びました。 三宅氏は御国を護った靖国の護国の神々を敬っておられました。 衆院選での自民党大勝と第二次安倍政権樹立を一番心待ちにしていたのは三宅氏であったはずであり、首相在任期間中の靖国参拝を願ってやまないのです。 また「美しい国、日本」再生を願われた故人の悲願を残された我々が成さねばなりません。 三宅氏の御冥福を、改めてお祈りいたします。 |
政治





転載させていただきます。
☆
[ 琴鈴 ]
2012/12/20(木) 午後 10:52
安倍総理を見守っていてください、三宅さん。
ナイス
2012/12/21(金) 午前 7:36
残念でしたね。
御冥福をお祈りいたします。
ナイス○です。
2012/12/21(金) 午前 10:32
安倍総裁にとって三宅久之先生は恩人ですからねえ・・・・。
合掌
2012/12/21(金) 午前 11:43
長期政権を願っておられるでしょうね。
美しいまともな国へ・・・
合掌
2012/12/23(日) 午前 1:40
コメントを頂戴し、またご支援賜り、誠に有難う御座います。
訪問コメントを優先したく、纏めコメントで失礼致します。
もちろん、頂いたコメントは全て拝読させて頂いております。
日頃のご配慮に感謝します。
2013/1/2(水) 午前 6:33