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神宮外宮を親拝あそばされた天皇陛下 御尊影=26日午前、三重県伊勢市
謹んでお伝えいたします。
三重県伊勢市を行幸啓中であられる畏くも天皇、皇后両陛下におかせられましては26日午前、神宮の外宮をご親拝あそばされた。昨年終わった20年に1度の式年遷宮「遷御の儀」後初めてのご親拝で、午後は皇祖神が鎮まられる内宮でご親謁あそばされた。
畏くも両陛下におかせられましては、宿泊所の内宮行在所(あんざいしょ)からお車で外宮行在所へ。最初に、モーニング姿の陛下が、衣食住の神である豊受大神(とようけのおおみかみ)を祭る外宮の正宮(しょうぐう)へ向かわれた。神職からおはらいを受けあそばされた後、正殿(しょうでん)前に進まれ、玉串をささげて拝礼あそばされた。
天皇彌榮(すめらぎいやさか)
畏くも天皇陛下、皇后陛下、皇族方におかせられましては、いつまでもお健やかにと願ってやみません。
天皇彌榮(すめらぎいやさか)
日本國民(やまと民族)は皇室と共に・・・・
天皇陛下、皇后陛下 萬歳 萬歳 萬歳 |
皇室






御親閲は明らかに誤用、伊勢神宮の祭神は天照大御神
大先祖ですぞ。「御参拝」と修正せよ。似非と言われる。
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2014/3/26(水) 午後 7:09
天皇皇后両陛下万歳!
慎みて皇国の弥栄を祈念し奉る。
転載致しました。
2014/3/26(水) 午後 8:06
peterpanさま
宮内庁、ご即位・大礼の主な儀式・行事
神宮に天皇陛下が拝礼される儀式
豊受大神宮に親謁の儀
皇大神宮に親謁の儀
と記載があります。
御親閲ではありません。「御親謁」です。
文字一字で意味合いが大きく異なります。
陛下が神宮や歴代天皇陵を参拝する場合には親謁と呼称します。
「親閲」は「天子がしたしく検閲すること」で「閲」は「けみ・する」と読みます。
「親謁」は訓読すれば「親しく謁える(まみ・える)」となり、「お目にかかる」という意味です。
上下関係で図示すると、「閲」は(上→下)、「謁」は(下→上)で使用されます。
ご来訪くださり、コメント感謝申し上げます。
2014/3/27(木) 午前 4:08
bug*nno*e さま
天皇彌榮(すめらぎいやさか)
転載してくださり感謝を申し上げます。
ご来訪くださり、コメント、ナイス、ありがとうごいざいます。
2014/3/27(木) 午前 4:23
転換違いです。御免。「御親謁」は賜るの「意」。外国大使の挨拶参上などにはいいのですが。伊勢神宮参拝には、「御参拝」が正しい。何しろ天皇家の皇祖ですすから。御転換で趣旨ご迷惑。再度ご検討を。
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2014/3/27(木) 午前 7:07
peterpanさま
宮内庁HPを参照されたい。
コメント感謝申し上げます。
2014/3/28(金) 午前 4:57
ご来訪くださり、ナイス、いいね、ツイートをいただきました方々に御礼申し上げます。
ありがとうございました。
2014/3/28(金) 午前 4:58
神々しいお姿。
こうして目にさせていただくだけでも、有難い気持ちがいたします。
すばらしい記事を、ありがとうございます。<(_ _)>
[ success ]
2014/3/29(土) 午後 0:35
success さま
天皇彌榮(すめらぎいやさか)
ご来訪くださり、コメントありがとうごいざいます。
2014/3/30(日) 午前 4:40