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【2015/3/18】次世代の党を応援する大集会【ノーカット版】
我々日本人は世界でも希に見る穏やかで平穏、安寧を愛する民族です。しかし、わが国はいま「第四の国難」を迎えています。第一の国難は鎌倉時代の「元寇」、第二の国難は「幕末から明治維新」。第三の国難は「大東亜戦争前後」。ここまでは実に相手がハッキリしてたのです。では現代の国難は一体誰が相手なのでしょうか。実は第四の国難の相手とは、「日本人自身」なのです。現行憲法公布より69年、憲法は国の魂と言われますが、現行の憲法は何らわが国の文化、歴史、お国柄が凝縮されたものでもありません。 平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。(憲法前文抜粋) 国防の義務を放棄し、ひたすら隣国の顔色を窺う憲法の下に非日本人らしい国を貶める輩が結集しているのです。 帝国憲法をわが国の憲法とした期間は57年間であり、現行憲法は前述していますが、69年に渡ります。 一世代を二十年と算定するとあと十年少しで四世代が現行憲法で生きていることになります。占領基本法として制定された現行憲法を異常と感じない、平和憲法などと高らかに謳う異常さ、これらの要素によってわが国は内側から崩壊していく危機を迎えています。すなわち「日本の危機、やまとごころの危機」と言えましょう。 我々日本人らしい日本人が日本の復活、ヤマトごころの復活を遂げるためには本当の日本ことを知り、本来の「世界一賢い、穏やかな国民」として、叡智を出し、結集し貢献しなければなりません。それが現代地球社会における日本人の本来の役割だと筆者は思うのです。 次世代の党を応援する大集会が去る平成27年3月18日(水)東京・憲政記念会館において行われました。 次世代の党は日本人らしい日本人が結集した政党であり、山積しているわが国を貶める隣国からの言い掛かりや、偏向報道を繰り返しているNHK問題にも真摯に取り組んだ憂国の士の集団でもあります。 昨今の国会を見ると低次元の質疑に終始し、益々わが国の後退ぶりが顕著に表れています。 国民はメディアによって娯楽、快楽に目を逸らされ、政治に疎い国民が増えているのが現状です。 政治に無関心であるとその跳ね返りは必ず我々国民のまわってきます。メディアの扇動に乗せられて政権交代した悪夢の失われた三年間をもう日本人は忘れたのだろうか? 国政の場に次世代の党の憂国の士がいないことは御国にとって大きな損失です。まさに次世代の党の後退は日本の後退なのです。 来る統一地方選挙において、一人でも多くの憂国の士に投票を呼びかけ、政治の場へ送っていただきたいと筆者は願ってやまないのです。 天皇彌榮(すめらぎいやさか) |
政治







転載させて頂きます。
応援&今日の ナイス ポチ凸
2015/3/27(金) 午前 5:10
おはようございます、
18日、私も参加したかったのですが・・
さあ、今こそ、同じ志のみなさまと手を取り合って進んで参りましょう。
自分にできることを天の声に耳を傾けながらぶれないように、常に自分を振り返りながら。日本の夜明けは近いと私は信じています。
2015/3/27(金) 午前 6:49
次世代の激減と共産党の躍進があり得ません。
日本人自身がしっかりせねば・・・
ナイス
2015/3/27(金) 午前 7:31
次世代の党に頑張って欲しいと思います
まだ、名が浸透していない事も実際にはあり話題に出しても知らぬ方もいますから先ずは広めたいですね〜
私も政治には無関心でしたが、やっぱり国民がきちんと向かい合う姿勢が必要だと考え新たにしました
ナイス
2015/3/27(金) 午前 10:05
安倍総理の米国議会での発言は 事によれば自民党は危ないかもしれませんよ
シナや朝鮮に考慮した発言をすれば
日本国民は黙ってないでしょう
[ 博多の鷹 ]
2015/3/27(金) 午前 11:47
次世代の党の躍進が日本の将来に芯を持たせると思います。
ナイス
2015/3/28(土) 午前 8:58