告発状 拙ブログへお越しくださり感謝もうしあげます。
民進党の蓮舫代表の日本国籍と台湾籍のいわゆる「二重国籍」問題で、市民団体「愛国女性のつどい花時計」の岡真樹子代表らが28日、国籍を選択する義務を怠り、参院選で虚偽の事実を公表したとして、国籍法違反と公職選挙法違反の罪で蓮舫氏に対する告発状を東京地検に提出した。 産経新聞より引用
この件に関しての報道はいまのところ産経以外は報じておらず、ほかのカスゴミは無視を決め込んでいる様子です。いったいどこまで病んでいるのか我が邦の報道。
蓮舫代表は、戸籍法の義務である「22歳までの国籍選択」を、最近までしてこなかったことを明らかにした。党関係者によると、選択の宣言は今月7日付だという。これは、国籍選択後の台湾籍離脱が「努力義務」なのに対し、純然たる「違法状態」を放置してきた。蓮舫代表は立法府の人間でもあり、民主党政権において陛下より認証官として閣僚を努め、国家を欺き、有権者を欺いた重大性において格段の差がある。
蓮舫代表は、日本国民であることを選択しておらず、日本と台湾に同じ重さの忠誠度しかない状態だったことになり、日本の国会議員として著しく不適切。自らのことで端を発したことに国民に対し、説明は二転三転嘘の連続。何事もなかったように活動しています。マスコミは執拗に豊洲問題、土人発言、元芸能人の大麻事件を報道し、国民から蓮舫代表の国籍問題を国民の目から反らせようとする意図が見え見えです。蓮舫代表は旅券がらみで二重国籍であったことなど熟知しており、日本国民は馬鹿にされているのです。一つの嘘はこれを隠蔽するために嘘が重なっていき、平然と嘘をつくことができるようになります。日本国民は嘘つきに国政に関与することを委ねてよいのか?これ以上蓮舫代表にいいようにさせてよいものか?マスコミの報道しない自由を認めてよいものか?
政治に関与することを疎かにすると必ずのの結果は国民に跳ね返ってきます。日本人の良識が問われているのです。 |
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ナイス告発です。
ナイス
2016/10/29(土) 午前 7:18
さて、後はどう動くか。
[ 桃実 (Momomi) ]
2016/10/29(土) 午後 1:53