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天皇彌榮(すめらぎいやさか)
拙ブログへお越しくださり感謝もうしあげます。 いつの頃からか日本人でありながら異文化であるハロウィンを意識し、往古より行われている「新嘗祭」を知らない人々が増えました。
ふりつもるみ雪にたへて色かへぬ松ぞ雄々しき人もかくあれ
終戦の翌年詠まれた先帝陛下の大御歌(おおみうた)です。
深い雪に覆われても時が来れば青々と茂る松の木を 雄々しき日本人に例え、今の苦しみを耐えて再び隆盛とならんと鼓舞されたもので、同時に日本人が日本人らしさを失わぬようにと願われたのです。 日本人が日本人らしさを失っていくありさまは残念でなりません。人間だから忘れることもあります。忘れたものは思い出せばすみますが、捨ててしまったものは二度と取り戻せません。取り返しがつかなくなる前に、忘れかけているものをもう一度、引っ張り出してみることが必要ではないかと思います。
日本人らしさを。
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我が国は、死ねば皆「神仏」に成る民族です!!
ゾンビの集団には辟易する思いが致します。
馬鹿な仮装を止めて、ご先祖のお墓詣りに行って欲しいものですね。
ナイス☆
2017/10/31(火) 午前 4:31
新嘗祭をはじめとして、祝日の呼称をすべて旧来のものに戻していただきたいと切に願っています。勤労感謝の日だの文化の日だのと。こういう運動を起こしてくれる国会議員はいないでしょか。
[ 桃実 (Momomi) ]
2017/10/31(火) 午前 11:51
日本古来の名称を後世に正しく伝えずボカした言い方に変えることは何のメリットもありません。日本人は日本人らしくあるべき姿に戻すべきです。
ハロウィンを非難するきはありませんが歴代天皇の生誕記念日の名称変更はするべきではないと思います。
2017/10/31(火) 午後 1:56
外国物に浮かれるよりも、日本にはもっとよい伝統、文化があります。
ナイス
2017/11/1(水) 午前 7:27
クリスマスは許せてもハロウィンなどクソくらえ!です。
バカ騒ぎなどせず、端午の節句、桃の節句を大事にしたいものです。
2017/11/7(火) 午後 5:37