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日本よい国、きよい国。 世界に一つの神の国。
降り積もる深雪(みゆき)に耐えて色変えぬ 松ぞ雄々しき人もかくあれ

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国を背負う

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すめらぎいやさか。
拙ブログへお越しくださり感謝もうしあげます

昨今の国情をみるにつけ本当に情けなくなります。
日本という国がどこへ行こうとしているのが見えないのは哀しいものです。私たちがどこへ向かえばよいのか分からないのは不安です。日本という国と日本人の未来を考えた時、暗雲たる思いにとらわられるのは現在の日本のシステムが間違っており羅針盤が狂っている証左です。
冒頭の画像のように五輪や国際大会で活躍したアスリートが美しく逞しいのは国を背負っているからです。
昨今の永田町が醜いのは国を背負っていないと思うのは拙者だけでしょうか?
。昨年から続く森友騒動。つまらぬ茶番劇をつづくのか?御国の未来を語り、法制化する気概はないのか?
北朝鮮に拉致された同胞を取り返す気概はないのか?
やまとごころは失ったのか?
多くの国民は辟易しているのです。

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放送「政治的公平」を撤廃 政府の制度改革案 党派色の強い局、可能に
安倍政権が検討している放送制度改革の方針案が15日、明らかになった。テレビ、ラジオ番組の政治的公平を求めた放送法の条文を撤廃するなど、規制を緩和し自由な放送を可能にすることで、新規参入を促す構え。
放送局が増えて、より多様な番組が流通することが期待される一方、党派色の強い局が登場する恐れもあり、論議を呼ぶのは必至だ。
 
共同通信が入手した政府の内部文書によると、規制の少ないインターネット通信と放送で異なる現行規制を一本化し、放送局に政治的公平などを義務付けた放送法四条を撤廃するとともに、放送に認められた簡便な著作権処理を通信にも適用する。
 
NHKに限っては、番組内容に関する規律を維持し、番組を放送と同時にネットで配信することを容認する。また、番組をはじめとするソフトと放送設備などハードの事業の分離を徹底。業界ごとに縦割りの法制度を、映像の伝送サービスといった機能別の横割りに転換する。
 
こうした改革により「多様な事業者が競い合いながら、魅力的な番組を消費者に提供できる成長市場を創出」すると結論付けている。
 
さらに「電波(による)放送に過度に依存しない番組流通網の整備により、国民の財産である電波の有効活用が一層可能に」なると指摘。既存の放送局から電波を一部返上させることも念頭にあるとみられる。
 
安倍晋三首相は一月以降、「放送事業の在り方の大胆な見直しが必要だ」と繰り返し発言。内閣府の規制改革推進会議などが検討を進めており方針案は同会議が5月ごろにまとめる答申に反映される見込みだ。
(平成30315日 東京新聞)
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安倍総理はいよいよテレビ局に手を突っ込んでいく。国民ももう我慢の限界であろう。
 
現状の各テレビ局はご存じの通り在日支配である。だからまともな日本人は視るに堪えられない。
 
安倍総理はそこに競争の原理として新規参入を増やして、国民に支持されないパヨクテレビ局はどんどん淘汰されていく。
 
同時に政治的公平を求める放送法第4条を廃止して、自由な空間の中で言論を展開していこうとしている。
 
政治であれば「左」もあれば「右」もある。国民は視たいものを視ればいい。今のようにほとんどが左寄りのパヨク番組ではテレビ離れは当然である。

つまり今までのような一方的な番組を流すのではなく、視聴者が納得できる番組作りをしていかなければならない環境となる。

 
今、どこのテレビ局も森友文書問題ばかりで、しかもどこも同じように「昭恵夫人の証人喚問は?」「昭恵夫人の招致はあるか」「昭恵氏、野党のバカげた質問に“いいね”」とやっている。
 
しかし関西生コンへの強制捜査はどこも報じない。
 
こちらは立憲民主党の辻元清美や社民党の福島瑞穂が関わっている「疑惑」があり、特に辻元清美は野田中央公園の国有地14億円が2千万で売却されていることに何らかで関与している「疑惑」がもたれている。


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辻元清美と関西生コンの武健一

 
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辻元サイドは「デマ」というだけで、自身は説明責任を果たさない。
 
この疑惑は相当に根が深いものでありそうなので、辻元清美と福島瑞穂こそ証人喚問するべきである。
 
しかしそれを追及するテレビ局はどこもない。
 
こんな役立たずなテレビ局などどんどん淘汰していくべきである。
 
そしてここにはないが、電波オークションNHKは視たい人が受信料を払って視るスクランブルは絶対に必要である。
 
同時に放送法第64条(テレビを設置したら受信料を強制的に払わせる)も廃止するべきである。
 
もちろん今までやりたい放題で守られてきたテレビ局は反対であろう。
 
だから安倍潰しや昭恵夫人の総攻撃なのか。
 
ならば我々は安倍総理を絶対に潰させるわけにはいかない。
 
既存のパヨクマスコミを潰していくことこそ日本のためだからである。

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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

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両陛下と被災地の皆さんとのふれあい



天皇彌榮(すめらぎいやさか)
拙ブログへお越しくださり感謝を申し上げます。


未曾有の大災害となった東日本大震災より今日で七年、多くの同胞の方々が犠牲になられました。犠牲になられた多くの御霊(みたま)のご冥福を祈り、いまだ心傷つかれた方が少しでも癒されることを祈り、地上げや広範囲にわたる復興が成し遂げられることを衷心より願っています。
そして何よりも先祖伝来への地へ戻られ安穏の生活が来ることを祈ります。

震災以降は政治の混乱で遅々として被災地の復興・は進みませんでした。
これが我国でなく、諸外国なら暴動が起きてもおかしくない状況でした。
ご高齢でありながらも、被災地に入られ臣民(国民)を見舞われ、励まされた両陛下の慈愛の「大御心」が被災地を覆い包み込んでいるのです。
震災以降の天長節、新年一般参賀、追悼式典では陛下は被災地へお心を寄せられ、国民に被災地への配慮を呼びかけられます。
人は過ぎ去りし日の事は忘れてしまいがちです。












進まぬ被災地の復興。権力闘争ばかりに終始する昨今の国会。
国民を蔑ろにした国政。

わが国は「和」を大切にしてきた民族です。

畏くも今上陛下が震災直後、
「長きにわたって、国民皆が、心を1つにして、寄り添っていくことが大切と思います。
そして、この大震災の記憶を決して忘れることなく、子孫に伝え、防災に対する心がけを育み、安全な国土を築くことを目指して、進んでいくことを期待しています。」と願われたか噛み締めてて欲しい。


天皇彌榮(すめらぎいやさか)

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310日は「陸軍記念日」である。日露戦争で日本陸軍の決戦ともいえる奉天会戦で勝利した日である。
 
しかし「陸軍記念日」は戦後消されてしまい、今ではほとんどの日本人が知らない。
 
この日本の記念する日に米国がやったのは日本人大虐殺である。しかも一晩で10万人も殺害した。
 
浅草では円で囲うように周囲に焼夷弾を落とし、その円から逃げ出せないようにして、徐々に内側に落として人々を追い詰めて、生きたまま殺したのだ。

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これを日本人は「東京大空襲」と言っているが、どう見ても民間人を虐殺した国際法違反の「東京大虐殺」と言うべきである。
 
この大虐殺を指揮したのがカーティス・ルメイ少将である。
 
カーティス・ルメイは後に、”大虐殺”であったことを証明するかのように、このように自慢して言った。
3910日の夜、我々は広島と長崎で煙にしたものの合計以上の日本人を、焦がして、煮て、焼いて、殺した」と。
 
この東京大虐殺では皇居正殿も焼失した。
 
皇居正殿は明治天皇が建築の粋を集めて建造させた和洋折衷で、「明治宮殿」と呼ばれ、大日本帝国憲法の発布式が行われた場所である。
 
この昇殿炎上の報せを御受けになられた昭和天皇は「あの建物には明治大帝が大層大事になさった品々がある大事なものばかりだ。何とか消しとめたいものだ」とせき込んで仰せになられたが、全焼してしまった。
 
そして、ここから先の話はほとんど知られていないので、日本人としてよく知っておいてほしい。
 
昭和37年、元航空幕僚長で参議院議員の源田実はアメリカから「リージョン・オブ・メリット勲章」という叙勲を受けた。
 
このお返しのように、源田実と防衛庁長官の小泉純也(小泉純一郎の父)が強力に推薦して、東京大虐殺を指揮したカーチス・ルメイに「航空自衛隊創設時の戦術指導に対する功績」という名目で勲一等旭日大綬章を授与した。

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勲一等に叙する勲章授与は天皇陛下の親授が通例であったが、昭和天皇はルメイと面会しなかった。
 
昭和391016日、東京五輪に当たりシナが初めて核実験を行い、日本でも核武装すべきだという考えが出てきた。
 
しかし昭和401月、佐藤栄作・ジョンソン会談で、ジョンソン大統領は「米国の無差別殺戮に謝罪も賠償も要求するな」と言われ、その代わり日本は核武装ではなくアメリカの“核の傘”に組み入れる事で合意した。
 
しかしこれなら東京大虐殺の謝罪と賠償をさせて、尚かつ核武装した方がよかったのではないか。
 
310日は、こういう事実を踏まえて、これからの日本のあるべき姿を考えるべきである。

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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

ひな祭りの由来と皇室

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毎年3月3日の、桃の節句に京都市左京区の下鴨神社で行われる流し



下鴨神社で行われる流し







天皇彌榮(すめらぎいやさか)
拙ブログへお越しくださり感謝をもうしあげます。

今日は「上巳(じょうし)の節句」つまり、「桃の節句」です。
昔の我国には、五つの節句がありました。この節句という行事が、季節の節目の身の汚れを祓う大切なものでした。

人日(じんじつ) → 1月7日「七草がゆ」
上巳(じょうし) → 3月3日「桃の節句」
端午(たんご)  → 5月5日「端午の節句」
七夕(たなばた) → 7月7日「七夕祭り」
重陽(ちょうよう) → 9月9日「菊の節句」
(※「菊の節句」は現在はなくなっています)

上の日にちからもわかるように、「上巳の節句」が、現在の「ひな祭り(桃の節句)」になっています。平安時代、上巳の節句の日は薬草を摘んで、その薬草で体のけがれを祓って健康・厄除けを願いました。
「雛祭り」の「雛」とはもともと雛形のことで、人間の雛形を意味します。
平安時代には、出産の際の死亡率が高かったので、命を持っていかれないよう、枕元に身代わりの人形を置く風習がありました。人形(ひとがた)とは、身代わりという意味で、この風習は、自分の災厄を引き受けてくれた人形を流す「流し雛」へと発展し、今日も残っています。
源氏物語にも、人形流しの故事が描かれています。ここには、「穢れと清め」という日本文化の核をなす観念が見られます。
古代の人々は、人形(ひとがた)を作ってそれで身体を撫で、自分の病や罪・汚れを背負わせて、川や海に流して祓い清め、健康や安寧を祈るという行事を行っていたようです。こうした古代の行事と、子供の人形遊びが結びついたことが、雛祭りの始まりと言われます。


鳥取市用瀬町の流しびなの行事は4月9日に開かれる。江戸時代から続く伝統の雛祭りです。








毎年4月29日(祝)に、さいたま市岩槻城址公園 菖蒲池周辺で開催される「人形のまち岩槻 流しびな」




和歌山市・加太の淡嶋神社で行われる「雛流しの神事」







「穢れ」とは、生命力を衰弱させるもので、「清め」とはそれを祓い清めて、生命力をよみがえらせることです。この生命観は、神道の深底にあるものです。そして、やまと民族は、清らかで明るく素直な心を理想としてきました。それは清明心とも呼ばれていますが、もし「穢れと清め」の観念を否定するならば、日本固有精神・文化の重要部分を破壊することになります。それは、日本固有の伝統を否定し、お国柄を否定することであり、自らのアイデンティティを自ら否定する愚かな行為です。
 
雛人形のひな(ひいな)とは、小さくてかわいいものという意味があります。平安時代、「紙の着せ替え人形」で遊ぶ「ひいな遊び」が行われていました。
今日のような雛人形は、室町時代ごろ宮中や貴族の間で始まり、江戸時代に武家、やがて国民全体に広まったといわれます。
 当初の雛人形は、立ち姿で紙でつくられたようなもので、人形は、はじめは男女一対でした。江戸時代初期の寛永時代(17世紀)に、寛永雛と呼ばれる公家風の雛人形が表れました。これが改良されて、元禄雛、享保雛と、徐々に大型化し、優雅な人形になっていきました。また、雛祭りの習俗が、大名家を始めとする武家にも広まっていきました。そして、18世紀の半ば、1755年頃に、有職故実にのっとった正確な装束を着た人形が、つくられました。これは、有職雛と呼ばれるものです。
 江戸時代の後期には、豪華な装束を身につけた雛人形を祀り、雛壇に調度品を飾る今のようなスタイルが出来上がりました。そして、雛祭りは、商家や地方にも普及し、全国に広がり、国民的な行事となりました。




前にも述べていますが、旧暦の3月3日は桃の季節でもあります。それだけで「桃の節句」になったわけではありません。昔から桃には邪気を祓う力があるとされ様々な神事に取り入れられていたので、邪気祓いをする上巳の節句が桃の節句になったのです。
また、桃は不老長寿を与える植物とされており、百歳(ももとせ)まで長生きできるよう、桃の節句には桃花酒を飲む風習もありました。
昔から邪気の象徴は鬼とされており(だから節分には鬼を祓います)、邪気を祓う力のある桃には鬼を退治する力もあると考えられてきました(節分に桃を使って邪気祓いをする神事も多数みられます)。これが土台となり、桃から生まれた桃太郎が鬼退治をする民話が誕生しました。
余談になりますが、雛人形を早く片づけないといけない理由 
「節句を過ぎたら雛人形を早く片づけないと婚期を逃す」といった話を聞いたことは有りませんか?
まあ大きなお世話だと言えなくもないのですが、「早く片づけないとよくないことが起こる」という考えには理由があります。
本文でも説明したとおり、雛人形のルーツは、形代(人形)に身の穢れを移してこれを流し汚れを払った、その形代です。本来なら、穢れを移し、これを流すことによって穢れを払い、禍を遠ざけたのですから、その人形をいつまでも飾っておくことは、穢れと禍をいつまでも身近におくのと同じです。
ですから、早くしまわなければならないと考えられたわけです。

今日も皇室は国民から崇敬の念を集めていますが、江戸時代には、今日我々が想像する以上に、多くの人々が皇室への憧れを抱いていました。皇室への憧れは、明治になって初めて、政府が上から浸透させたというようなものではなく、江戸年間に、庶民の間に広く行き渡っていたものなのです。だからこそ、幕末の危機の時代には、天皇陛下を中心とする国をつくろうという目標が、明治維新の原動力となったのです。
 江戸時代には、雛祭りだけでなく、百人一首なども民間で広く親しまれています。また皇室の仁愛や雅に憧れる心は、一部の特権階層や近畿地方など一部地域のことではなく、国全体に浸透していたのです。皇室への憧れが、いかに広く深いものであったかは、江戸時代のあらゆる庶民文学や娯楽の中に、はっきりと表現されています。
 
皇室への憧れ・崇敬の念から、雛人形は、江戸時代後期には、今日のような親王飾りとして完成されていきました。
 お内裏様とは、内裏つまり宮中ですから、天皇陛下のことを意味します。これに対するお雛様は、皇后陛下のことを意味します。そうした雛人形が、全国に広まりました。
 雛祭りは女子の祭であり、健やかな成長、幸福な結婚、子孫の繁栄を願う行事となりました。親王とは、本来、皇子のことですから、お内裏様とお雛様は、皇太子殿下の結婚の儀を表したものといえましょう。より広く言えば、天皇・皇后両陛下がご結婚されたときの姿なのです。
 ちなみに三人官女、五人囃子等の人形は、皇室に仕える女官や雅楽の楽師等に当たり、また、雛壇に飾られる調度類は、結婚の際の嫁入り道具に当たるのです。
 
今日の我々は、皇太子徳仁親王殿下、同妃雅子殿下のご結婚の際に、平安絵巻さながらの装束を目の当たりにしました。また、先帝陛下から皇位を継承された今上陛下のご即位の儀式においても、天皇陛下・皇后陛下に、雛人形の源である「みやび」の姿をご拝顔しました。こうした模様は、世界中の国々に報道され、驚異・賞讃の声が寄せられました。万世一系、天穣無窮の
皇室の「みやび」の文化が、自然と庶民の生活に浸透し、皇室と国民が一つの文化を作り上げているところに、わが国の国柄が表れています。

雛まつりは、桃の節句とも呼ばれる淵源は、古来より、桃は桃源郷という理想郷に生えるものといわれ、邪悪(穢れ)を祓い清める霊力が宿るとされてきました。『古事記』には、妻のイザナミを亡くしたイザナギが黄泉国(よみのくに 死の国)から逃げ帰るときに、追ってくる黄泉醜女(よもつしこめ 黄泉国の女、死の力が擬人化されたもの)に桃の実を投げ付けるくだりがあります。これは、桃のもつ霊力を物語っています。死の穢れを祓う「清め」の力です。
 この話に出てくるイザナギ・イザナミは、日本列島の「国生み」をした男女両神とされます。またイザナギの「みそぎ」(=水による清め)によって、天照大神・須佐之男命や自然の神々が生まれたと、日本神話に記述されています。
 こうして、3月3日の桃の節句に雛祭りを祝うことは、私たちの祖先が建国以来、数千年もの間、語り継いできた神話にも連なり、「日本の伝統」「皇室の伝統」「神道の奥義」を感じることができましょう。
いつまでも、伝統を護り、継承せねばなりません。
 
「お國柄を・・・・」
 
 


思川(おもいがわ)の流し雛は栃木県小山市の夏の風物詩。

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