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日本よい国、きよい国。 世界に一つの神の国。
降り積もる深雪(みゆき)に耐えて色変えぬ 松ぞ雄々しき人もかくあれ

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神武天皇畝傍山東北御陵参拝
 
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神武天皇畝傍山東北御陵へ参拝してきました。
第1代の天皇陛下陵墓です。
この地より日本国がはじまり二千六百七十年、国家の安寧・国民の平和を願われた歴代天皇陛下の御遺徳を思い感謝の気持ちがごく自然にこみあげてきました。
 
 
 
橿原神宮の信仰
神武天皇は御年45歳で日向国を御進発になり、6年の歳月を道中で費やされ、最後に大和国に入られて、畝傍の橿原に都を奠(さだ)められた。その間、実に言語に絶する艱難辛苦(かんなんしんく)を重ねられた。通常の人間では到底不可能と考えられる九死に一生を得られたということは、天皇が天神の御子として、建国の大理想を達成される運命を担われていたために、随所に天神の御神助を得られたものに外ならない。 天皇が非常な苦難の末に大業を完成せられたことは、今日の言葉でいえば、実に運勢強大なお方であったといえよう。 天皇は、橿原の宮に即位されてより御在位76年、日本建国の基礎を打ち立て、政治の根本を定められて、宝算137歳(日本書紀 127歳)の御長寿をまっとうされた。このことは天皇がいかに御健康であられたか、ということを物語るもので、同時に延命と長寿を願う国民の理想を具現されたものと解される。橿原神宮においては、天皇の御長寿にちなんで、年頭に当たり、延寿祭を執行し、皇室の弥栄(いやさか)と国民の延寿幸福を祈願している。
 
奈良ネットより引用
 
 

台湾 豆知識

台湾と聞いて何を思い浮かべますか?
現代の日本人はあまり良くご存知でない方が多いのではないでしょうか?
台湾は日清戦争から第二次世界大戦終了までの約50年間日本の統治下にありました。
その間、日本は同化政策をとり、今でも台湾の人々は日本の事を好意的に見てくれています。
それも過去の立派な日本の先人達が行った素晴らしい行為のお陰なのです。
台湾人は、ある意味日本人より日本の事が大好きな人々が多いのかもしれませんね。
非常に分かりやすい動画を見つけましたので是非ご覧ください。所要時間約5分です。
この動画は民放の番組「あいのり」からですが、NHKの番組より解り易いかもしれませんね(笑)
このような内容は義務教育では絶対に教えていない内容です。
それではご覧くださいm(_ _)m
 
 
日本は悪かった等の中国、朝鮮の
嘘に騙されてはいけません。
みなさん、日本人である事に誇りを持ちましょう!

転載元転載元: 学校では教えてくれないJAPAN

日本軍の命令ではない! 








6月11日産経新聞より
沖縄集団自決「軍の命令ではない」 地元誌が特集記事
 第2次大戦末期の沖縄戦で守備隊長が住民に自決を強いたとされる「沖縄集団自決」について「軍命による自決ではなく、切羽詰まった住民が自殺した悲惨な事件だった」とする特集記事が沖縄県浦添市文化協会発刊の「うらそえ文藝」第14号に掲載され、波紋を広げている。特集には、自決現場を目撃した当時の米軍の報告書や住民の証言などが収録され、問題の発端となった地元紙、沖縄タイムス発刊の「鉄の暴風」こそが訂正すべきと結論づけている。
 「鉄の暴風」で自決を強いたと名指しされた守備隊長や遺族らは、この記述を元に書かれた大江健三郎氏の「沖縄ノート」に対し出版差し止めなどを求めているが、昨年秋の2審判決では訴えが退けられ、現在、最高裁で争われている。
 この特集記事を書いたのは同誌編集長で沖縄県文化協会長の星雅彦氏と沖縄戦ドキュメンタリー作家として知られる上原正稔氏の2人。
 上原氏は長く「鉄の暴風」を疑ったことがなく、現地調査した作家の曽野綾子氏が1973年に「ある神話の背景」で疑問を呈したさいも、軍命による集団自決を事実として信じて疑わなかった。ところが、沖縄タイムスや琉球新報などで沖縄戦に関連した連載記事を書くうちに、新たな住民の証言や米軍の報告書などを入手、「(『鉄の暴風』は)現地調査しないまま軍命による集団自決をでっち上げたという結論に達した」という。
 上原氏によると、こうした結論を2年前に琉球新報で長期連載中の沖縄戦をめぐる記事に盛り込もうとしたところ、「新聞社側の圧力で断念せざるを得ず、『うらそえ文藝』での発表に踏み切った」と説明している。
 また、星氏も沖縄県史編纂(へんさん)で40年ほど前に、集団自決事件の起きた渡嘉敷島を訪問した際、住民の話から軍命の存在に疑問を抱いたが、「鉄の暴風」が沖縄県民の間で定着し、疑問を差し挟めない状況だった。しかし、「今回は勇気を持って真実を知らせるべきと決心した」と、話している。
 富田詢一・琉球新報社編集局長の話「上原氏への圧力はありません」



転載元転載元: 吉田明彦

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