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両陛下と皇族方が迎賓館ご視察
視察されたのは国賓、公賓用のサロンとして使われる「朝日の間」や、晩餐会が催されてきた「花鳥の間」など。陛下と皇太子さま、秋篠宮さまが部屋に描かれている鳥について話し合われる場面もあった。秋篠宮ご夫妻の長男、悠仁さまも「チャボはどこ」などと尋ねられていた。
平成21年3月に約3年にわたる改修が終了し、同年12月に明治以降の建築で初めて国宝に指定されたため、今回視察されることになったという。
産経ニュースより引用
天皇・皇后両陛下・ご皇族の皆様のご健康と彌榮を国民のひとりとしてお祈りします。
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2010年05月30日
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伊勢神宮参拝(内宮)
今年2回目の神宮参拝に29日行かせていただきました。
神宮は内宮と外宮の両正宮を中心に14の別宮、109の摂社、末社、所管社でなりたっていて、内宮は垂仁天皇26年(約2000年前)に建立されました。合計125の社宮を「神宮」といいます。
所在地の範囲は三重県内の4市2郡に分布されます。
外宮参拝ののち内宮へ。
内宮の主祭神は我々の敬愛してやまない天皇陛下の祖先で、太陽を神格した天照大御神((あまてらすおおみかみ)をおまつりしています。
参道です。土曜日ですが、参拝者が多いです。ご皇室を愛してやまない人々です。
宇治橋です。新しく架け替えられました。
宇治橋鳥居
旧御正殿の棟持柱(むなもちばしら)をリサイクルして使われています。
宇治橋より五十鈴川(いすずがわ)を望みます。
一の鳥居
工事中の風日祈宮橋(かざひのみやばし)
風日祈宮橋(仮設橋)からの五十鈴川
御稲御倉(みしねのみくら)
外弊殿(げへいでん)
荒祭宮(あらまつりのみや)
天照大御神(あまてらすおおみかみ)様の荒御魂(あらみたま)をおまつりする別宮で、荒御魂(あらみたま)とは神様の特別な働きをする状態、また神様が現れた状態といわれてます。
御正宮(ごしょうぐう)
天照大御神(あまてらすおおみかみ)様がおまつりされています。
日本国国民にとって神宮は特別なところであり、魂の故郷でもあります。
先人は命懸けで一生に一度の参拝をされました。
先人のおかげでこの時代に生まれ、参拝させていただく機会を与えていただいていることを感謝します。
参拝しながら日頃のすべてのことに感謝、報告を申し上げ奉り、天皇陛下・ご皇室の彌榮を国民のひとりとしてお祈りを奉りました。
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伊勢神宮参拝(外宮)
今年2回目の神宮参拝に29日行かせていただきました。
神宮は内宮と外宮の両正宮を中心に14の別宮、109の摂社、末社、所管社でなりたっていて、内宮は垂仁天皇26年(約2000年前)に建立されました。合計125の社宮を「神宮」といいます。
所在地の範囲は三重県内の4市2郡に分布されます。
神宮参拝は外宮から内宮へとの古来からの習わしどうり外宮より参拝しました。
外宮の主祭神は 豊受大御神(とようけおおみかみ)様で天照大御神(アマテラスオオミカミ)の食事を司り、衣食住およびすべての産業の神様です。
北御門鳥居
御正殿(豊受大御神)様をおまつりされています。
亀石(亀の形をしています)
土宮(つちのみや)大土乃祖神(おおつちみおやのかみ)祀る別宮です。
風宮(かぜのみや)風の神さまをおまつりする別宮です。
鎌倉時代の元寇(げんこう)の時、神風を吹かせて日本をお守りになった神様です。
多賀宮(たかのみや)豊受大神の荒御魂(あらみたま)をおまつりする別宮です。
参拝しながら日頃のすべてのことに感謝、報告を申し上げ奉り、天皇陛下・ご皇室の彌榮を国民のひとりとしてお祈りを奉りました。
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