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天皇陛下、皇后陛下 御尊影
君が代
(7日・月)
(宮内庁発表分)
【午前】
皇后陛下 東京大学医学部付属病院(東京都文京区)お見舞い、のち宮城・御所
へお戻り
【午後】
皇后陛下 同上
(8日・火)
(宮内庁発表分)
【午前】
皇后陛下 東京大学医学部付属病院(東京都文京区)お見舞い、のち宮城・御所
へお戻り
【午後】
皇后陛下 勤労奉仕団ごあいさつ(宮城・窓明館)
皇后陛下 ルツ・ヘットカンプ・日本におけるいのちの電話創設者ほかをお茶にお
招き(御所)
皇后陛下 東大病院お見舞い、のち御所へお戻り
秋の叙勲、親授式桐花大綬章を河野洋平・前衆院議長に授与あそばされる皇太子徳仁親王殿下 御尊影=7日午前、宮城・松の間
秋の叙勲の大綬章親授式が7日、宮城(皇居)・宮殿「松の間」で行われ、皇太子徳仁親王殿下におかせられましては、畏くも天皇陛下のご入院に伴う国事行為の臨時代行として、受章者に勲章を授与あそばされた。
式に臨んだのは、桐花大綬章の河野洋平前衆院議長(74)、旭日大綬章の佐々木幹夫元三菱商事会長(74)、藤田宙靖元最高裁判事(71)、堀籠幸男元最高裁判事(71)、瑞宝大綬章の森下伸昭元会計検査院長(70)ら外国人1人を含む計6人。
引き続き受章者が皇太子徳仁親王殿下に拝謁し、受章者を代表して河野氏があいさつとともに畏くも天皇陛下への見舞いの言葉を述べた。
皇太子徳仁親王殿下におかせられましては、「長年それぞれの務めに精励し、国や社会のために、また人々のために尽くされてきたことを深く感謝しております」と畏くも天皇陛下のお言葉を伝えあそばされた。
親授式に先立ち、畏くも天皇陛下は侍従長を通じて、国事行為の委任に関する勅書を皇太子徳仁親王殿下に伝達あそばされた。
皇后陛下におかせられましてはこの7日朝、畏くも天皇陛下が入院あそばされておられる東大医学部付属病院を約2時間お見舞いあそばされた。
8日にも午前、午後と畏くも天皇陛下が入院あそばされておられる東大医学部付属病院を約2時間お見舞いあそばされた。
宮内庁は、畏くも天皇陛下がご入院あそばされておられる時であり、皇后陛下の公務を中止し、配慮すべきです。
皇后陛下におかせられましては、畏くも天皇陛下と同じ、公務のお疲れ・ご心労もあるうえに、ご病気が平癒あそばされておられません。
畏くも天皇陛下のご病気平癒をこころより祈念し、皇后陛下におかせられましても、お健やかであられることを願ってやみません。
日本國民(やまと民族)は皇室と共に・・・・
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2011年11月09日
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