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松本龍震災復興担当相が辞任しました。
辞任に至った経緯は多くの、メディア、ブログなどでも触れられていますのでここでは触れません。
この記事をご覧の皆様も、民主党が旧社会党などに在籍したことのあるサヨク政党であることはご存知だと思います。
サヨクのキャッチフレーズは「反権力」ですが、このコピーに多くの日本人が騙されるのです。反権力=庶民の味方と勘違いしてしまうのです。反権力とは、権力志向の裏返し、表裏一体なのです。
つまり強烈な権力志向なのです。
政治家は得てして権力志向の強い人が目指しますが、サヨクの権力志向は異常ともいえます。
民主党政権が発足してからでも、閣僚がチンピラまがいの言葉で、自身の立場をかさに、無理難題、恫喝を繰り返したのは記憶に新しいところです。
サヨク民主党は最終的には、畏れ多くも皇室も解体を目指している不敬な人間の集合体です。
何故かサヨク人間は、皇室を権力の元凶と名指します。
日本国民に敬愛され、国民から崇拝される皇室です。
皆さんご存知のように皇室は権力ではありません。
報道被害をまき散らすサヨクマスコミ、中共による圧政に苦しむウイグル、チベットや満州人にとっての一党独裁の中共にはサヨク連中は権力と呼称せず、尊敬さえしている兎に角、支離滅裂な人種なのです。
しかも、日本国民を相手にする時→中共政府・韓国政府にはあきれるほどの媚びを発揮する一方、日本国民相手となると権力を振りかざし、恐ろしいまでに居丈高。威張って説教をしたがり、我々国民の国旗国歌を臆面も無く舐めまくり、日本国民相手となると底無しに横暴で傲慢な権力者となる、これがサヨク人種の実態です。
権力者として沢山威張ろう。だけど権力者としての責任なんかとりたくない。権力には麻薬的な快感がある。自分の命令により人々が従い動く有り様はなんとも気味がいい。そういった快感を追い求めているのがサヨク民主党であり、多くの国民が愛想をつかし、退陣を求めているにも関わらず居座りつづけている菅総理なのです。
東日本大震災関連の法案はそっちのけで、売国法案に精出す民主党議員、彼らにとって日本国のことなどどうでもよく、外圧を招き入れ、媚び、大東亜戦争後に、多くの日本人を裏切り真実を捻じ曲げた利得者のように国を売り、自身はその権力の中枢に収まろうという魂胆が余りにも露骨です。
権力者=悪 という幼児向けヒーロー物テレビ番組のような発想をもっていますが、じつは自身が悪であることに気がつかない愚か者でもあるのです。
皆さん気をつけてください・・・
早い話、民主党議員みんな松本議員なのです。
平和、民主主義、人権、自由、平等と叫ぶ者ほど、権力志向が強く、偽善者であることを・・
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