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日本よい国、きよい国。 世界に一つの神の国。
降り積もる深雪(みゆき)に耐えて色変えぬ 松ぞ雄々しき人もかくあれ

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20日、米紙ニューヨーク・タイムズが掲載した社民党の福島党首と日弁連の海渡雄一事務総長の記事
 
 
 
日本で最も有名な反原発カップルと、20日付の米紙ニューヨーク・タイムズは報じた。
以下に産経ニュースより記事全文を引用します。
 
20日付の米紙ニューヨーク・タイムズは、社民党の福島瑞穂党首と日弁連の海渡雄一事務総長の夫妻を取り上げ「日本で最も有名な反原発カップル」と評した。原発差し止め訴訟などに取り組んだ海渡弁護士は福島第1原発事故後「私の人生は失敗だ。こんな事故を防ぐため力を尽くしてきたのに防げなかった」と思ったという。
 記事は東京発で、ページ半分を割いて掲載された。2人が取り組んできた反原発の行動は「徒労に終わることもしばしば」と指摘。福島原発事故後に脱原発世論が盛り上がり「(反原発運動の)沈滞は打ち破られた」とした。
 2人は夫婦別姓を求め、婚姻届を出さない事実婚を選んだとし「日本の民法は夫婦同姓を義務付けている」と背景を説明。福島党首の母親は婚姻届を出すよう求め、海渡弁護士と口論になったこともあると紹介した。(共同)
引用ここまで
 
 
ニューヨークタイムズ東京支局は朝日新聞本社内にあるので不思議ではないが、米国民が誤解するので記事は正確を期していただきたい。
 
 
海渡雄一氏は、日本弁護士連合会事務総長、監獄人権センター事務局長。非政府組織 『グリーンピース』元理事長。『週刊新潮』(2002年10月10日号)で福島瑞穂氏と共に、過激派である中核派と関係が深いと報じられた。その一つの根拠が1971年の渋谷暴動事件で、当時21歳の機動隊員、中村恒雄巡査を殺したとして無期懲役が確定した中核派元幹部の星野文昭に対する冤罪救援活動としている。
一方で、やはり中核派元幹部ではあるものの、1990年代に離脱して市民運動家となっていたところ、2001年に発覚した宮崎学が公安調査庁の協力者であったという疑惑への対応で中核派を批判したことによって中核派から「反革命」と規定され2002年12月25日に襲撃されて重傷を負った
角田富夫と盗聴法反対運動・共謀罪法案反対運動や共著などで活動を共にしている。例えば、角田が2001年に編者を務めた書籍に海渡が解説を寄せる一方、2006年には海渡が共同編者となっている書籍 に角田が論文を寄せている。また、海渡が連絡先をつとめる「法執行のグローバル化に関する研究会」(2002年7月設立)のWebサイト は、角田が連絡先となっている市民運動「逮捕・家宅捜索令状110番」のWebサイト の中にあるなど、新左翼党派との関係がある。
 
福島 瑞穂氏は、第3代社会民主党党首。社会主義インターナショナル副議長を務めるなど、社会主義者
 
 
簡潔に言えば、我国に革命を標榜する、売国奴です。
 
今我国の政治が混乱の中にあるのは、このような学生運動の延長線上にある政治家が、国政の場にいることです。
 
 
 
 
米国内で3位の発行部数を誇るニューヨーク・タイムズの偏向報道を遺憾に思います。
米国の朝日新聞と言っても過言ではありませんね・・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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新渡戸涼恵さん
 
 
古来より、わが国の美称として、「豊葦原瑞穂国」と言ってきましたが、正式には、「豊葦原之千秋長五百秋之水穂国」(とよあしはらの ちあきのながいほあきの みずほのくに)と言い、千年も五百年も悠久に続く、 稲穂の実る美(うま)し国という意味でもあります。
 
その「豊葦原の瑞穂の国」を言霊にし唄う神職、新渡戸涼恵さんは、新渡戸稲造氏の子孫でいらっしゃいます。新渡戸稲造氏は『武士道』を著し、戦前には昭和天皇陛下のご意向を受けて、日米戦争を回避するためにアメリカにわたり、日本の立場を訴え、多くのアメリカ人の心を揺り動かした人物です。

 
≪涼恵さんのプロフィール≫

スタヂオ言霊(ことだま) 唄ひ手
小野八幡神社【兵庫/神戸】権祢宜(ごんねぎ)
山川草木の語らいに耳を澄まし、「自然とヒトとの関係」
「ヒトとヒトとの関係」で生じる
葛藤を唄う彼女の音楽は国内外の人々に
深い感銘を与えている。

代表曲「豊葦原の瑞穂の国」「花の祈り」「天地への祈り」
「水の惑星」など多数
昭和53年1月、ブラジル・サンパウロで生まれ、帰国後は
東京、青森、神戸で育つ。
カトリック系の高校卒業後、平成9年、

神職資格・直階を習得。

平成12年に上京し、翌年より「スタヂオ言霊」にて
音楽活動を開始。

平成14年、高山稲荷神社【青森】で実習、権正階を習得

同年、自信初のCDアルバム「うましあしかび」発表
ピアノ、ヴァイオリン、チェロの洋楽器に笙、太鼓、竜笛、
神楽鈴といった雅楽の楽器を取り入れた独自の
音楽世界を創造し、各方面から高い評価を得る。

平成18年1月、日本の文化・習慣を広める神主として、
唄ひ手として一年間NYに渡米。
同年開催された世界宗教者平和会議(WCRP)の
第八回世界大会では小泉首相(当時)の前で、
オープニングを歌い拍手喝采を浴びた。
平成19年1月にはカーネギーホール(NY)でソロコンサートを
行い、スタンディングオべーションを受けるなど、

世界にたった1人の神職の歌手として 、絶大な支持を受けている。
 
 
 
 
やまとのこころを「言霊」にし、唄う神職・新渡戸涼恵さんに古の日本を感じます。 応援していきたいですね。
 
やまとのこころを取戻す為にも・・・
 
 
 
 
 

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