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宮内省
宮内庁は宮内省の気概をもて・・・・・・
以下に産経ニュース「合葬」を皇后さまがご遠慮の意向より引用します。 宮内庁の風岡典之次長は7日の定例会見で、同庁が天皇、皇后両陛下をご一緒に埋葬する合葬を「視野に入れて検討する」としたことについて、皇后さまが「陛下とご一緒の方式は遠慮すべき」とのお気持ちを持たれていることを明らかにした。 筆者はいつも思うのですが、産経も皇后陛下はじめ、皇族方を敬称で記載すべきです。 宮内庁は明治の宮内省の気概をもつべきです。 不敬な輩は両陛下に仕えるべきではありません。去るべきです。 宮内庁から畏くも天皇陛下、そして皇室の伝統をお護りくださる皇后陛下の御心に泣けてきました。 国賊よ黙って去れ・・・・ |
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尖閣諸島
いかならむことにあひてもたゆまぬは
明治大帝の御製です。 大意は、如何なる大事に会ふても、屈せぬは我が敷島の大和魂である、君の為め国のため、如何ならむ事も恐れざるは外国人の夢だに知らざる大和魂なり、此の大和魂は幾千万年の後までも、この日本国民の血に流るゝものであるとの御意です。 石原都知事が表明した、東京都による尖閣諸島購入の計画ですが、口座開設から6日で一億円を超えました。 以下に産経ニュースより引用します。 東京都は7日、4月27日に開設した尖閣諸島(沖縄県石垣市)購入資金の寄付金口座に、2日までに9349件の入金があり、計1億2535万1220円となったと発表した。 憂国の志、浄財に胸が熱くなりました。 明治大帝はまた、こういう御製を詠まれています。 敷島の 大和心の雄々しさは 事あるときぞ 現れにけり 大和心とは日本人らしい自然で素直な心をいいます。 その日本人の雄々しい気骨や気概は、平時には判らないが、有事に際してはっきりと判るものです。 日本人は古来より、一旦何か大きな事があったときには、必ず、雄々しく立ち上がる民族です。 降り積もる 深雪に耐えて 色変えぬ 松ぞ雄々しき 人もかくあれ 先帝陛下の御製です。 外患内憂の状況にある我国ですが、今、まさに雪がしんしんと降っていると、この雪の冷たさと重たさに耐えて松は雄々しく美しさを失わない、日本人はかくあって欲しいと願われました。 今まさに、「大和心の雄々しさ」を現す時ではないでしょうか? |
ソウルに「慰安婦」博物館が開館 慰安婦像に続き「反日」の象徴2つ目 【ソウル=加藤達也】日本統治時代の慰安婦に関する資料などを集めた「戦争と女性の人権博物館」がソウル市内に完成し5日、開館式が行われた。来賓の韓国の金錦来・女性家族相はあいさつで日本政府に慰安婦問題の解決を求めていくことを宣言。このほか朴元淳・ソウル市長や国会議員らも来賓として出席、在日韓国人の歌手が歌を披露したほか、日本からも市民団体などが参加した。
元慰安婦をめぐっては昨年12月、支援団体の「韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)」がソウル中心部の日本大使館前に慰安婦像を建立。日本政府が抗議するなど外交問題となっているが、「博物館」が完成したことで、半年の間に首都に2つの反日の象徴が建設される異例の事態となった。
博物館の展示室には、元慰安婦が旧日本軍から「被害」を受けたことを示すとされる資料、写真などのほか、大使館前に設置されているものと同寸大の慰安婦の像も置かれている。
建設を主導したのは挺対協と、日本に組織された「日本建設委員会」。
当初は韓国政府の金銭支援を受け、日本統治からの独立を記念する「西大門独立公園」内の一角に建てられる予定だった だが、独立運動の記念団体などが「独立運動家に対する名誉毀損(きそん)だ」などとしてソウル市に敷地提供を取り消すよう要請。ソウル市が建築許可を取り消し、韓国政府も予算支援を撤回するなど紆余(うよ)曲折があった。
しかし、どうして気違い民族は、戦時売春記念館 なんか作るんでしょかね? それはね、 いつまでも朝鮮民族の恥ずかしい過去を全世界の人々に広め、自分たちのような嘘にまみれた民族にならないようにとの未来の朝鮮民族への教訓のためです。 いわゆる「従軍」慰安婦問題については、「銀色の侍魂」さんの、2012年3月12日放送の「ビートたけしのTVタックル」より がまとまっていますので、ご訪問してください。 WHR日本建設委呼びかけ人です。(つまり国賊です)
(50音順・敬称略 09/03/22現在) 李政美(歌手) イ・ヨンスク(一橋大学教授) 池田恵理子(アクティブ・ミュージアム「女たちの戦争と平和資料館」運営委員長) 石川真生(写真家) 鵜飼哲(一橋大学教授) 大森直樹(東京学芸大学教員) 川田文子(ノンフィクション作家/日本の戦争責任資料センター共同代表) 君塚仁彦(東京学芸大学教員) 金富子(VAWW-NETジャパン運営委員) 辛淑玉(人材育成コンサルタント) 高里鈴代(基地・軍隊を許さない行動する女たちの会共同代表) 高橋哲哉(東京大学教授) 鄭暎惠(大妻女子大学教員) 中野敏男(東京外国語大学教員) 中原道子(VAWW-NETジャパン共同代表) 西野瑠美子(VAWW-NETジャパン共同代表) 林博史(関東学院大学教授/日本の戦争責任資料センター研究事務局長) 朴慶南(作家) 吉見義明(中央大学教授) http://www.whrmuseum-jp.org/list20120320.pdf
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さよならは原発ではなく君たちです。日本をダメにするなら日本から出て行って下さい。
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「次世代へ、原発ゼロの未来を」各地で集会・デモ
5日は札幌や東京、大阪、名古屋など各地で原発の再稼働に反対を訴える集会やデモがあった。永久の原発ゼロへ――。「こどもの日」に重ね、次世代への脱原発の思いを語る参加者も多かった。
東京都内では、脱原発への政策転換を求める1千万人の署名運動の一環で「さよなら原発5・5集会」が開催され、主催者の集計で約5500人が参加した。
「今日の原発停止は再稼働への準備。社会を転換させないと本当の意味での原発ゼロはやってこない」。呼びかけ人の一人、経済評論家の内橋克人さんが「次の世代のため、今日がスタート地点だ」と呼びかけると、拍手がわき起こった。
作家の落合恵子さんは参加者に「原発ゼロがずっと続くよう一人一人が約束しましょう。これから生まれる子供たちの未来も含め、ここから再び一歩を始めたい」と語りかけた。(2012.5.5朝日新聞)
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原発ゼロに一気呵成なのは支那・韓国の太陽光パネルのようです。
愚かな日本人は太陽光パネル設置を前向きに検討しています。気休めにもならないのに日本人って余裕があるのです。まして太陽光パネルなど数年で壊れてしまったり、パネル裏面から火が出たり、事故も多いのです。そういうリスクは全く考えていないのでしょう。
電力買い取りと言って、さも太陽光を設置した方がお金になるようなことを言っていますが、電気料金に上乗せされた分を支払わされるのですから結局損するのです。
世の中そんなにおいしい話なんかあるわけがないのです。
これだから今だにわかりやすい詐欺に引っ掛かっているのでしょう。
結局誰が得して誰が存するのかわかろうというものです。
いや、損得の問題より善悪の問題の方が大きいでしょう。
全ては原発を稼働させればいいだけのことです。
支那朝鮮に儲けさせることもなく、原発技術者を失うこともなく、全てが日本のためになるのです。
経済産業省前でテントを張っている馬鹿な左翼がいますが、昨年から国有地にあんなことをさせてなぜ国は強制撤去しないのか理解できません。しかも警察が彼らを守っているのです。
民主党政権の指示なのか知りませんが、国民としては誰も納得しないでしょう。
しかも「福島が大好き」って、福島瑞穂のことでしょうか・・・。
「原発いらない」って、日本にいらないのはこの連中です。
また脱原発デモにはなぜか韓国人が結構いるのです。
ハングル文字があちこちに見受けられます。
「日帝打倒」って、脱原発とどういう関係なのでしょう。
家財一切を失った方々は今後住む所など大変ご不便なことになるでしょう。そして生きていくにはお金も必要になります。こういう被害者こそ本当の弱者と言えます。いつものように避難場所にいつまでも放置することなくすぐ対応してあげるべきです。
こういうのは国民としてお互い様なのです。
日本国民はこういう方々に多少税金を使っても納得するはずです。
政府は無駄な韓国国債の購入なんかはやめて、その数百億円をこの被害者たちのために使うべきでしょう。
しかし、政府の反応は今のところ何もありません。
災害に休みはありません。ゴールデンウィークもありません。政府という公人も同じなのです。
首相はじめ閣僚は国の責任ある立場として国民のためにもすぐにでも対応すべきでしょう。
それにしても民主党政権になってから自然災害が多いです。
この政権は人災と自然災害で国民に二重苦、三重苦の困難と迷惑をかけています。
民主党政権は国民にとって疫病神政権といえるかもしれません。
今政府がすべきは韓国を助けることではなく、日本のために原発を稼働させ、災害の被害者へすぐに対応してあげることです。全て国が責任を持ってやることです。
総理大臣が「やる!」と言って行動すれば出来ることです。
多少抵抗する連中が出てきても「うるさい!」と一喝すればいいのです。
当たり前にことを当たり前にやって欲しいものであります。
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