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日本よい国、きよい国。 世界に一つの神の国。
降り積もる深雪(みゆき)に耐えて色変えぬ 松ぞ雄々しき人もかくあれ

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「三宅久之さんのお別れの会」で、あいさつする自民党の安倍晋三総裁=20日午前、都内のホテル





 
尊皇家で知られ、自由民主党総裁選挙では「安倍晋三総理大臣を求める民間人有志による緊急声明」の代表発起人となられ、先月15日に82歳で亡くなられた政治評論家三宅久之氏のお別れの会が20日、東京・赤坂のANAインターコンチネンタルホテル東京で開かれ、安倍晋三自民党総裁や森喜朗元首相ら約400人が別れを惜しんだ。

安倍氏は「5年前に首相を辞めた際に怒られたが、三宅さんだけが私をかばってくれた」とし、森元首相は、ことあるごとに電話取材を受けたエピソードを明かしつつ「最後まで記者魂を持魂を持っていた」と故人を偲びました。

三宅氏は御国を護った靖国の護国の神々を敬っておられました。
衆院選での自民党大勝と第二次安倍政権樹立を一番心待ちにしていたのは三宅氏であったはずであり、首相在任期間中の靖国参拝を願ってやまないのです。
また「美しい国、日本」再生を願われた故人の悲願を残された我々が成さねばなりません。

三宅氏の御冥福を、改めてお祈りいたします。




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       平成241118日 沖縄に行幸啓された天皇皇后両陛下を迎える沖縄県の方々
 
 
WILL2013. 2月号」に高森明勅先生の『知られざる昭和天皇、今上陛下慰霊の旅』が掲載されています。一部抜粋させて頂きます。
 
「全国戦没者追悼式は昭和36年に日比谷公会堂で行われたのが第一回だった。第二回は、何と靖国神社の境内にテントを張って実施している。それでも、政教分離違反などという声はどこからも起こっていない。第三回からは、前年9月に完成した日本武道館で行う形になって現在に至っている。ちなみに、日本武道館の建設に当たっては昭和天皇からお手元金のご下賜があった。
 
昭和天皇は生前、昭和57年にお風邪で体調を崩して欠席されたほかは毎年、必ず追悼式に臨御されている。
特に昭和63年はがんを患われて那須の御用邸でご静養中にもかかわらず、813日にヘリコプターで帰京の上、身体ご不自由なお身体を押して式典に臨まれた。この時のお姿こそ、国民が拝した昭和天皇の最後のお姿だった。
この日、昭和天皇は次のような御製をお詠みになっている。
やすらけき 世を祈りしも いまだならず くやしくもあるか きざしみゆれど
 
昭和というのは、国民の平和と世界各国の共存共栄を願ってつけられた元号であります。その願い「やすらき世」の祈りが「いまだならず くやしくもあるか」とお詠みになられているのです。
昭和61429日、政府主催の御在位60年記念式典で昭和天皇はこのように仰せになりました。
「いま、ここに昭和の60年の歳月を顧み、先の戦争による犠牲を思うとき、なお胸が痛み、改めて平和の尊さを痛感します」
 
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「硫黄島は戦争当時、日米両国にとって必要不可欠な島だった。我が国は本土防衛の防波堤であり、アメリカにとっては日本攻略の足掛かりだったからだ。
当初は「5日間で陥落させる」と豪語していたが、栗林忠道中将率いる日本軍は驚異の敢闘をみせた。米軍はおびただしい犠牲を強いられ占領を発表できたのは攻撃開始からほぼ1ヶ月後で、その後もゲリラ戦を続けた日本軍の最後の総攻撃は、さらにそれから10日余りのちのことだった」
平成6212日、今上陛下は硫黄島に向かわれ、このような感想を仰せになられました。
「硫黄島における戦いは太平洋に浮かぶ孤島の戦いであり、加えて、地熱や水不足などの厳しい環境条件が加わり、筆舌に尽くしがたいものでありました。この島で日本軍約2万人が玉砕し、米軍の戦死者も約7千人という多数に上りました。このたび、この島を訪問し、祖国のために精魂込めて戦った人々のことを思い、また遺族のことを考え、深い悲しみを覚えます。今日の日本がこのような多くの犠牲の上に築かれたものであることに深く思いをいたしたく思います。鎮魂の碑の正面に立つ摺鉢山は忘れがたいものでありました」
 
平成17627日、今上陛下はサイパン島に向かわれました。
両陛下が「バンザイクリフ」の崖を望み、静かに黙礼されているお姿は多くの国民が見られたことでしょう。
「この時、両陛下は同島にある韓国出身戦没者の慰霊塔『太平洋韓国人追念平和塔』にわざわざお立ち寄りになって、心を込めた拝礼を行われている。このことは、事前に公表されたスケジュールには入っていない。だが、ご出発前からの天皇陛下の強いお気持ちで実施されたという。現地の韓国系住民でつくる「サイパン韓人会」のキム・スンペ会長は、陛下のご拝礼について「予想外のこと。本当に嬉しい」と話していた。住民らを代表した素直な感想だろう」
 
にもかかわらず今年814日、韓国大統領李明博は韓国教育大学の教育者研修会でこのように述べたという。
「日王は韓国民に心から土下座したいのなら来い。重罪人に相応しく、手足を縛って、頭を踏みつけて、地面にすりつけて謝らせてやる。重罪人は土下座もしない、言葉で謝るならふざけた話だ。そんな馬鹿な話は通用しない。それなら入国されない」」
日本のマスコミはきちんと訳して報道しないために、この過激な不敬発言を日本国民が知ることはなかったのです。
 
このサイパンで現地の高齢者施設「敬老センター」を訪れた時、そこの老人たちが「海ゆかば」を大合唱して陛下をお迎えしたというのです。
高森先生はこのように書かれております。
「島民が日本軍や日本人に反感や恨みを抱いていたら、こんな迎え方はしないはずだ。陛下ご自身の強いご希望によって実現した異例の海外戦跡へのご訪問。その最中に、このような形で『海ゆかば』にお触れになった陛下の胸中に去来した思いは一体、どのようなものだっただろうか・・・」
 
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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

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一年は早いもので、もうすぐお正月です。
一年に二度、民族が大移動します。
正月とは本来、その年の豊穣〔ほうじょう〕を司る歳神様〔としがみさま〕をお迎えする行事で、1月の別名です。現在は、1月1日から1月3日までを三が日、1月7日までを松の内、あるいは松七日と呼び、この期間を「正月」と言っています。地方によっては1月20日までを正月とする(二十日正月・骨正月)ところもあります。
かっての日本人は、お正月を迎えるにあたり、家中が歳神さまをお祭りする祭りの場になったものです。そのため年末には、煤払(すすはら)いをして神棚や祖霊舎(みたまや)、仏壇などもきれいにし家中を清めました。そして注連縄(しめなわ)を張ったり注連飾(しめかざ)りを飾ったりして、不浄なものの侵入を防ぎ、家全体を神聖な場所にしなければならないとしたものです。
 家の門や玄関に注連飾りや門松を飾るのは、そこが清浄な場所であることを示すし、歳神さまが家においでになるときの依り代(よりしろ、目印)とするためです。そして、床の間には鏡餅を飾って、歳神さまにお供えします。
 お正月飾りはなるべく三十日までに済ませ、大晦日に飾ると「一夜飾り(いちやかざり)」といって忌み嫌いました。二十九日も「苦」に通ずるところから、お餅つきなどもこの日にはしないところが多かったようです。
現在でもこの風習は残っています。
 そして歳神さまをおまつりするわけですから、家族一人一人が清浄な心身でお正月を迎えなければなりません。そのため神社では、十二月三十一日には「年越祓(としこしのはらえ)」というお祓いの神事が行われます。これは知らず知らずのうちに身についた罪や穢れを祓い清めて、清々しい心と体でお正月を迎えるために行いうものです。
 
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本ブログ神社のお話で幾度も述べてきましたが、私たちの祖先は森羅万象(しんらばんしょう)すべてのものに神々が宿り、魂が存在すると信仰してきました。
作物の生命〔いなだま〕と人間の生命〔たま〕は1つのものであると考え、そのため人間が死ぬとその魂はこの世とは別の世界に行き、そう遠くへは行かず子孫見守っています。
死の清まる期間(弔い上げ)が過ぎると人の個性が無くなり「祖霊」という大きな集団、いわゆる「ご先祖様」になると信じられていました。この祖霊が春になると「田の神」に、秋が終わると山へ帰って「山の神」に、そして正月には「歳神」になって子孫の繁栄を見守ってくれているのだと言います。
 
正月は、日本の行事の中で最も古くから存在するものだと言われていますが、その起源はまだ詳しく分かっていません。仏教が伝来した6世紀半ば以前より正月は存在していたと言われています。「お盆」の半年後にやってくる正月は、かってはお盆と同じく「先祖をお祀りする行事」でした。しかし、仏教が浸透しその影響が強くなるにつれて、お盆は仏教行事の盂蘭盆会〔うらぼんえ〕と融合して先祖供養の行事となり、正月は歳神を迎えてその年の豊作を祈る「神祭り」としてはっきり区別されるようになったと考えられています。
また、現在のようなお正月の行事(門松やしめ飾り、鏡餅などを飾ること)が浸透したのは、江戸時代に入り庶民にも手軽に物品が手に入るようになってからのようです。
1年の始めである正月は春の始まりを意味し、すなわち「立春」とも考えられており、人々は春の訪れがもたらす生命の誕生を心から喜びました。「めでたい(芽出度い)」という言葉は「新しい春を迎え芽が出る」という意味があり、また新年に言う「明けましておめでとうございます」という言葉は、実は年が明け歳神様を迎える際の祝福の言葉、つまり、神様への感謝の言葉を人々の間で交わすことにより、心から歳神様を迎えたことを喜ぶものでありました。
 
門松は、お盆の迎え火と同じで、「祖霊(ご先祖様)」、「歳神様」を松の枝、つまり門松に乗せて家々にお迎えする行事でした。前述していますが、門松は依り代(よりしろ)として、そこにご先祖さまや歳神さまをお迎えしてお祭りするという意味をもっているのです。したがって正月の歳神祭りは非常に重大な儀式であり、依り代としての門松は欠かせないものでした。もともと、お正月もお盆も共通の行事で先祖の御霊をお迎えし、丁寧にお祭りすることが本義でした。つまり、門松も迎え火もともに先祖の御霊をお迎えするための目じるしとしたものなのです。
 
若水とは、元日早朝に一番初めに汲む水のことで、人を若返らせ邪気を祓う力があると信じられてきました。 若水は、福水(ふくみず)・若井(わかい)・初井(はつい)などとも呼ばれ、地方によっては、元日の朝早く、まだ人に会わないうちに汲みに行き、もし人に出会っても口をきかないしきたりであったといいます。
 平安時代の宮中では、立春の日に御門(天皇陛下)に差し上げた水(立春水)を若水といいましたが、後世になり元日に汲む水を呼ぶようになりました。
この行事は新しい年を迎えるにあたって、生命を育む水の力に対する信仰がもとになっているといわれ、水神が生命誕生や再生に大きな役割を果すことは、日本神話に見られるように古くからの伝承です。
 
 
 
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お節料理(おせちりょうり)は酒の肴(さかな)ではありません
 お正月の料理にも、それぞれに祈りが込められ、例えば、お屠蘇(とそ)には、山椒、桔梗などの薬草が含まれており、これをいただくと一年の邪気が祓われ、寿命を伸ばすことができると信じられてきました。筆者は現在50歳ですが、往古(おおこ)の昔では、天寿を全うした歳にあたります。現在のように医学が進歩していない時代、寿命とは天から授かったものであると考えられてきました。

 お節料理のいわれをあげてみると、据わり鯛(すわりだい) 尾頭付きの焼いた鯛で、二尾の鯛を腹合わせにして頭と尾を高くかかげたもので、目出度いに通じ、数の子 鰊(にしん)の腹子で、その由来は二親から多くの子供が生まれるという縁起をかついだもので、子孫繁栄の願いが込められています。
芋頭(いもがしら) 里芋の親芋で、家の芋ともいいます。小芋をたくさんつけるため、子宝につながり、また頭は人の上に立つ「かしら」に通じることから縁起がよいとされています。
昆布巻き 「喜ぶ」に通じ、現在でも目出度い席に使われます。
 本来おせち料理とは、お正月や節句に神さまにお供えするご馳走のことをいいました。
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お年玉は、お正月にいただくお小遣(こづか)いのことではありません
 お年玉の語源は、古来の習慣であった歳神さまに供えられた鏡餅を人々に分け与えたことに由来し、鏡餅はもともと鏡をかたどったものであり、その鏡は、魂を映すものといわれてきました。古代の日本人は「魂」と「玉」は同じものと考えていたのです。このことから、歳神さまの魂は玉に通じるので「年玉」と呼び、神さまから頂くお下がりなので、敬って「お」をつけ「お年玉」と呼ぶようになったといわれています。
 お年玉は、古くは現在のようにお金ではなく丸い餅でした。出生率の割に成人まで達する生存率の低かった昔、私たちの祖先は、子供たちの健全な成長を願い、歳神さまのお力がこもった丸餅を贈りました。
 今はお金をあげますが、筆者の子供の頃は、まず神棚にお供えして祈りと感謝を込めて、神さまの前で一人ひとりに手渡しでいただいたものです。
初詣は、年が明けると、まず家族揃って地元の神社にお参りに行きます。年が明けてから始めて神社に参拝することを初詣といいます。氏神さまや、その年の恵方(えほう)にあたる神社などにお参りして今年一年の無事と平安を祈る行事です。
 近年は、除夜の鐘が鳴り終わると同時にお参りする習慣が一般化してきていますが、古くは年籠もり(としごもり)といって、大晦日の夜から元旦の朝にかけて、氏神さまにお籠もりするのが慣わしでした。やがて、この年籠もりは除夜詣でと元日詣での二つに分かれ、初詣のもとの形となったのです。現在でも、除夜に神社などに一度参拝したのち家に帰り、元旦になって改めてお参りに出かけるという地方もあります。
 お参りの順序としては、まず、一番身近な氏神さまをお参りしてその年の幸を祈り、それから日頃崇敬する神社や、恵方のお宮へ行かれるのが順序とされています。
 
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お正月が一段落した十五日には、小正月の行事が行われます。
 代表的なものは、左義長(さぎちょう)・どんと焼き・鳥小屋(とりごや)などです。これはお正月にお迎えした歳神さまをお送りする行事です。お正月に飾った注連縄や門松、古いお神札(おふだ)などを焚き上げます。その火や煙に乗って歳神さまがお帰りになるといわれています。
 
日本人は太古の昔より、祈りと感謝を本義とした民族でした。
和を尊び、謀(はかりごと)を良としませんでした。
 
本来の日本人のよき精神、よき日本の文化を子孫に伝えていくことが現世の我々の使命ではないでしょうか・・・・
 
 
 
 

 
画像は日本会議「日本の息吹」よりお借りしました。

転載元転載元: 美し国(うましくに)

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新政権は女子力で突破! 高市、橋本、小渕ら5氏入閣で調整 櫻井氏待望論も
自民党の安倍晋三総裁は19日、新内閣に女性を5人起用する方向で調整に入った。衆院選で掲げた「2020年までに指導的地位に女性が占める割合を30%以上にする」との公約を実践し、来年夏の参院選に向けて女性登用の姿勢をアピールする狙いもある。注目の候補としては、小渕優子元少子化担当相や高市早苗元沖縄北方担当相、橋本聖子元外務副大臣らの名前が挙がっているほか、民間人の抜擢も検討している。

着々と「危機突破内閣」の布陣が固まってきた。これまでに、麻生太郎元首相を副総理兼財務相にする人事が内定。女房役の官房長官には、側近の菅義偉元総務相を起用し、デフレ脱却の「司令塔」を担う新設の経済再生担当相には、自民党の甘利明政調会長の名前が浮上している。
菅氏は19日午前、都内での講演で、組閣と党役員人事について、「(安倍氏が)派閥推薦を受け入れることは100%ない」と明言した。

女性閣僚も多数起用する予定で、01年4月に発足した小泉内閣と同じ、5人の起用が検討されている。
候補としては、小渕恵三元首相の次女で、麻生内閣で少子化担当相を務めた小渕氏をはじめ、安倍氏と国家観が近く、前回の安倍内閣でも入閣した高市氏、五輪スピードスケート銅メダリストで、外務副大臣の経験もある橋本氏、自民党総裁選で安倍氏の推薦人に名前を並べた稲田朋美衆院議員、外相や環境相、環境庁長官などを歴任した川口順子氏らの名前が浮上している。民間人としては、安倍氏と親しい保守派論客で、ジャーナリストの櫻井よしこ氏の起用を期待する声が周辺には多い。

安倍氏周辺は「女性閣僚を複数起用するのは、安倍氏のタカ派的イメージを薄めて、女性閣僚の少なかった民主党との違いを出す狙いもある。前回登板時は『お友達内閣』と揶揄され、閣僚の失言や事務所費問題が政権のダメージとなった。今回は慎重に人事を進めている」と語っている。(2012.12.19 ZAKZAK
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安倍総理が1226日に誕生します。やはり気になるのが組閣でありましょう。
特に今回は女性を多く起用するとの考えは悪くないと思います。なぜなら保守の立場で“女性を利用した家族解体法案”を女性が否定していけば一番説得力があるからです。
 
内閣府が15日に発表した「男女共同参画社会に関する世論調査」では「夫は外で働き、妻は家庭を守るべきだ」に賛成する人が51.6%となり、調査(平成21年)から10.3ポイント増えたといいます。
この男女共同参画なる法律が日本に本当に必要であるのかという問題があります。
もともと我が国は女性も社会進出しており充分に共同参画でありましたし、それとともに仕事面で男女を同等に扱うのは体力を考えただけでも基本的には無理があります。
男らしさ、女らしさを失い、家庭を疎かにするような法律を国が推進して、一方でそれが要因である「少子化が問題だ」としているのはおかしなことなのです。
また、これに付随して女子差別撤廃、夫婦別姓、ジェンダーフリーも推し進めています。これを推し進めているのが左翼の女性連中です。これら家族解体法案は女性をうまく取り込んで推進していますので、対する女性自身が「女性が苦しんで生きられぬほどの差別はない」と否定し、女性が持って生まれた本来の生き方や母性を主張して家族を取り戻す、こういうところには女性が必要でしょう。
 
また女性と言うよりも、道義国家日本を守る保守政治家として稲田朋美先生は閣僚になって頂きたいですし、山谷えりこ先生には文科大臣、副大臣には義家弘介先生、
他には拉致担当には古屋圭司先生もいますし、デフレ脱却の経済再生担当相には西田昌司先生もふさわしいでしょう。
また、民間からは櫻井よし子先生がぜひ外務大臣として、田母神俊雄先生の防衛大臣も悪くはないでしょう。
 
女性の登用は決して「タカ派のイメージを薄め、民主党との違いを出す」ために採用するのではなく、安倍総理の下でやっていける保守政治家であれば、女性だろうが男性だろうが関係ない話であります。
また、「お友達内閣」などと揶揄していますが、「お友達」の何が悪いのだ、ということであります。こんなことには一切気にすることなく、日本を取り戻すための布陣を敷いて頂きたいと思います。
そして、シナや韓国からは「極右」と呼ばれ、朝日新聞などには「右傾化」と書かれるような組閣を敷いて頂きたいと思います。なぜなら、彼らが一番騒いで嫌がる組閣が一番日本のためになる布陣であるからです。
 
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