|
よく右翼は暴力的で左翼は平和ボケのお花畑脳みそといわれるが、左翼の方が暴力的で、仲間をもリンチで殺しています。 「内ゲバ」は左翼のお家芸とも言われる由縁(ゆえん)です。 全学共闘会議(ぜんがくきょうとうかいぎ)は、日本の昭和40年代の学生運動の時期に、昭和43年から44年にかけて各大学で結成された、主要各派の全学連や学生が共闘した組織、あるいは運動体をいいます。略称は全共闘(ぜんきょうとう)。 全共闘は各大学等で結成されたため、その時期・目的・組織・運動方針などはそれぞれ異なりますが、日大全共闘や東大全共闘が有名で、「大学解体」「自己否定」などの急進的な主張を掲げ、反対する学生や機動隊に対し、バリケードやゲバ棒や火炎瓶なども使用した激しい暴力闘争を行いました。 特定の党派による特定の思想や方針を掲げる組織運動というより、大衆運動との側面があったとされ、機動隊や当局による鎮圧後は、100人以上を殺した党派間の内ゲバなども増加し、急速に消滅していきました。 日本革命的共産主義者同盟革命的マルクス主義派(革マル)は、思想的にはマルクス・レーニン・トロツキーらの革命理論を基に、帝国主義の打倒と反スターリン主義を掲げ、「プロレタリア世界革命」とその一環としての日本における共産主義革命を目指し、機関紙などでは「ブルジョア国家の転覆を目指す革命党」であると主張していました。 彼らの一部は、「あさま山荘事件」「三菱重工爆破事件」「よど号ハイジャック事件」や海外でも多くの事件、殺人を犯しました。 学生運動の域を通り越し、当時の日本を震撼させました。 現在の民主党幹部の多くは、当時の社会主義革命の闘士で、今も国家解体と反米の為に日本を破壊しようとしています。 若者とは時に思い上がるものだ。そして大人にはそういった若者の思い上がりを叩き潰し、身の程を知る人間に再構築する義務がある。また、多くの職場でもそういった義務は果たされ、真に大人が若者に行う誠実な態度なのです。 反日左翼が底無しに腐っているのは、そういう義務を果たすどころか、逆に若者をおだて政治運動の手駒に消耗利用する点にあるのです。 筆者が尊敬し師と仰ぐ、さくらの花びら大兄さまの秀逸な記事、「核兵器廃絶求め広島の中高生が韓国で署名活動。「核兵器廃絶のため韓国での体験を伝えていきたい」。こんなことをしても核兵器は減りません。学生はそんなことより道徳を勉強せよ。中川昭一さんの言葉を噛みしめよう 」を転載させていただきましたが、この件などは、反日サヨクの顕著な例です。 腐りきった思想に冒された馬鹿者たちは、留まることをしらず、全世界にその「愚かさ」を発信しているのです。 支那では、毛沢東率いる支那政府が行った文化大革命。一説によると、これにより数千万人の支那人が殺されたとも言われています。社会主義思想に狂った紅衛兵などが支那全土において、大量の支那人を殺しまくり、数千年続いた文化財を破壊したのです。 卑劣な有様は社会主義国のみならず、日本にも学生を政治運動の手駒にしようと虎視眈々と網を張る教授などが大学などに多いのです。昭和40年代の学生運動が顕著な例なのです。 しかも、その世代が現在の中核を担う世代になっているのです。 小学校中学校高校などにも、子供を紅衛兵に消耗利用するため洗脳教育を施すために待ち受けている連中は多いのです。ありもしない旧日本軍の暴虐?のみを捏造デフォルメしながら共産支那による桁外れの暴虐を完全に隠蔽した「反戦平和」を刷り込もうとしているのです。支那や北朝鮮以外に我日本においてのみ、社会主義的な体質、文化大革命的な体質が残っており、こういう狂気が今なおまかり通っているのです。 子供をおだて子供に代弁させ子供に闘争させ、子供を盾に自分は安全圏という反日左翼。子供を権威付けに利用する左翼。子供に「平和運動・脱原発・核廃絶」を演じさせる左翼。 我国が荒廃した根本の原因は、反日左翼が根本にあるのです。 小学生が国旗を掲揚した校長に土下座を要求し、校長が謝罪する事件もありました。国連の児童委員会に日本の女子高生が出席し、「制服の強制は人権侵害」と「制服廃止」を訴えましたが、多くの国々に嘲笑された「愚挙」も記憶に新しいところです。 次代を担う子供たちを政治利用し、邪悪な思想に染めていく、反日左翼の行なっていることは、尋常ではなく、許されることではありません。 第二、第三の全共闘を生まぬ為にも、反日左翼の根絶を我々の世代で成し遂げねばならないのです。 |
過去の投稿日別表示
-
詳細
全1ページ
[1]
コメント(9)
核兵器廃絶求め広島の中高生が韓国で署名活動。「核兵器廃絶のため韓国での体験を伝えていきたい」。こんなことをしても核兵器は減りません。学生はそんなことより道徳を勉強せよ。中川昭一さんの言葉を噛みしめよう
|
---------------------
核兵器廃絶求め、広島の中高生が韓国で署名活動
3人は同月27日、広島市役所で報告会を開き、「核兵器廃絶のため、韓国での体験をみんなに伝えていきたい」と語った。
韓国を訪れたのは県立可部高校2年の増田華菜子さん(17)と藤永真里奈さん(17)、広島市立高取北中学1年の日上温大(あつひろ)さん(13)。高校生1万人署名活動実行委員会(長崎市)の企画に応募し、参加した。
長崎県や大分県の高校生らと3月23日から3日間、韓国を訪れた。多くの被爆者が暮らし、「韓国の広島」とも呼ばれる慶尚南道の陜川で、現地の被爆者から被爆体験を聞いたり、釜山駅前で地元の高校生と署名活動を行ったりした。
84歳の女性被爆者から話を聞いた日上さんは、「韓国に被爆者がいることを初めて知った。日本の被爆者と同じつらい体験をしていることが分かり、胸が締め付けられる思いがした」と語った。
集めた署名は今夏、国連欧州本部のあるスイス・ジュネーブに届ける予定。今後も広島で署名活動を続けていく。(朝日新聞 2012.4.4)
------------------------
子供を利用した悪質な核廃絶運動であります。しかも韓国でこんなことをやらせて何になるのでしょう。
「日本は悪かったから原爆を落とされた。我々はその被害者だ」
「従軍慰安婦で日本軍の性の奴隷にされた」・・・。
韓国で日本の子供たちが謝罪なんかさせられたら許されることではありません。
こんなことをやらせる時間があるなら「修身」の教科書でも読ませた方がずっと子供たちのためになります。
子供に原爆の悲惨さばかりを植え付けて肝心なことは教えないのは間違っています。
長崎と広島にわざわざウランとプルトニウムの違う原爆を落とし、直後から被曝した日本人の被害調査をしていましたが、これこそ人体実験だったと言われるゆえんです。このことは教えているのでしょうか。
また、被曝した人は日本の軍人に「このかたきをとってください」「アメリカのバカ野郎」と言って死んでいったのです。それはそうです。戦争中に敵国の爆弾にやられたのですからそう言うのは当然です。
「日本が侵略したから原爆を落とされたんだ」と言って死んでいった人はいないのです。
この日本人の矜持を教えずして、「核兵器をなくしたい」、「平和な世界」、「被爆者の声を世界に伝えたい」ときれいごとばかり並べていても、世界の核兵器は減るどころか、実際は増えているのです。
どこの国も核兵器を持ちたいのは本音です。自国の国益を守り、外交的発言を強めるには核兵器はうってつけであることを知っているからです。持つ国と持たない国では言葉の重みや発言力が違います。
しかも核兵器は実際には使い事ができない兵器です。お互いに核戦争やったらその結果がわかっているから使えないのです。
大東亜戦争の時に日本が核兵器を持っていたらアメリカは日本に核を使ったでしょうか。きっと使うことは出来なかったはずです。
実際、日本では昭和16年に「B研究」という名で原爆開発を進めていましたが上層部の不熱心で立ち消えになった経緯がありました。
今、広島の被爆者2世、3世の間では「核兵器を持つべき」と言っています。
「核を落とされた日本だからこそ、二度と落とされないために核兵器を持つべきである」と言うのですが、全くその通りです。そしてこのように言っています。
「一旦目を外に転じれば、東の津波とは無関係に、北の海にある我が大地に彼の国の要人が踏み込み、西の海では隣国の艦船の撃沈と人々の暮らす島への突然の砲撃で緊張は高まりました。南の海では我が艦艇に漁船が突撃し、日本の主権を犯す波がひたひたと迫っています。三つの波は、忌まわしい核兵器を背景に、武威を押し立てた人為の波です。
祖国は今、危機の中にあります。
私たちは『四方(よも)の海に波風の立ち騒ぐ』ことを決して望みませんが、迫り来る国の微笑に幻惑された「核廃絶」の呼びかけだけでは武威の波頭を押し留めることはできません。
それは、さらに遠い南の海の現実をみれば明らかです。
同胞よ、厳しい現実から目をそらすなかれ。夢の言葉は今は要らない。
祖国の平和と、自由と繁栄のために何をなすべきかを深く思考せよ。
三度目の核の惨禍を防ぐ手段を備えよ。・・・」
こういう声こそ子供たちに教えるべきではないでしょうか。
そして、最後に故・中川昭一さんが言ったこの言葉を日本人は胸に深く刻むべきです。
「たとえアメリカや中国のスパイ組織に殺されるようなことがあっても、僕は日本が核を持って自主防衛できる国にしたい。今のような状態を続けていると日本は滅びてしまうぞ」(中川昭一)
・・・・・・・
人気ブログランキングに参加しています。
まずはここをポチッとご協力お願い申し上げます。
|

>
- Yahoo!サービス
>
- Yahoo!ブログ
>
- 練習用
全1ページ
[1]







