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脱原発デモの正体(日本人じゃないのと日本が嫌いな者たち)
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「脱原発運動で疲れた」 俳優・山本太郎さんの姉が大麻所持容疑
乾燥大麻と大麻樹脂を所持していたとして、近畿厚生局麻薬取締部神戸分室は29日、大麻取締法違反(所持)容疑で、兵庫県西宮市苦楽園一番町のヨガ教室講師、山本利華容疑者(48)を逮捕したと発表した。山本容疑者は脱原発運動を進める俳優、山本太郎さん(37)の実姉。
「更年期障害や脱原発運動の疲れを和らげるために使った」と容疑を認めており、神戸地検は同日、山本容疑者を同罪で起訴した。
起訴状などによると、山本被告は19日、自宅で乾燥大麻約1・5グラム(末端価格9千円相当)と大麻樹脂約1・7グラム(同1万4千円相当)を所持したとされる。
捜査関係者によると、山本被告は同県尼崎市内で経営するライブハウスで、脱原発をテーマにしたイベントを開催。原発再稼働に反対するデモにも参加していたという。自宅からは使用済みの吸引用パイプも多く見つかっており、同分室は山本被告が常習的に大麻を使用していたとみて、入手先などを調べる。(2012.6.29 産経新聞)
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大飯原発が再稼働されることになった時、マスコミは一斉にそれを報じ、テレビでは必ず脱原発で集まった市民団体を放送していました。また6月27日の東京や関西電力などの電力各社の株主総会の報道でもNHKはじめテレビでは必ず脱原発の市民団体の様子や意見までも公共の電波で国民に視聴させていました。昨年11月には東京新宿での脱原発を訴えるデモで、警備中の機動隊員に暴行を加えたデモの参加者が逮捕されました。そんな中、脱原発デモで疲れて大麻を使用していたという驚きの事件であります。しかも山本太郎の姉。大麻などの常習犯というのは再犯率が非常に高いですから終身刑でいいかもしれません。
彼ら脱原発の正体は思想的に脱原発、日本弱体のための脱原発、特定の国のための脱原発などがありましょうが、その多くは単に反対するがためのデモに参加し、一種のお祭り騒ぎ気分で気勢を挙げていることが楽しいだけのバカ者も多いのも事実であります。
現状の日本で原発を失うことによる我が国への影響など全く考えることもしない・できない、ただ腑抜けのように生きている連中が、他の左翼連中と群れてこのようなデモをやり、しかもテレビにまで放送してくれるのですから、目立ちたい阿呆にはやりがいなのでしょう。
しかし、現実には原発なく国民の生活や企業の生産活動が成り立つわけがないのは良識ある国民は皆理解しており、原発を動かさないがための計画停電など愚の骨頂であると思っていることでしょう。
しかもそのために我慢をしなければならない犠牲者でもある善良なる国民は怒り、そして呆れています。実際、本当に電力が無くなって、計画停電でみんなが我慢している中、我慢が出来ずに何とかしろ!と言い出すのはこういう連中と相場が決まっています。彼らがしおらしく堪えることなどできるわけがないのです。
脱原発運動の後に冷蔵庫で冷やしたビールがうまいと言っていたバカとともに、脱原発運動で疲れたから大麻を使用していたという常識では通用しない言い訳をしているだけでも、彼らの正体がわかるようなものです。
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