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和光市新倉高齢者福祉センターに行幸啓あそばされ、職員らの出迎えを受けられる天皇・皇后両陛下 御尊影=埼玉県和光市
謹んでお伝えいたします。 畏くも天皇、皇后両陛下におかせられましては20日午前、埼玉県の和光市新倉高齢者福祉センターに行幸啓あそばされ、施設を利用する高齢者の方々と交流された。健康づくりのため、機械を使って高齢者の方々が運動している部屋では、畏くも陛下は「効果が上がって良かったですね」「お元気にしてください」などと一人ずつ玉音を賜わりました。 畏くも両陛下におかせられましては、例年、敬老の日にちなみ、この時期に高齢者施設に行幸啓あそばされておられます。 昨年は、横浜市港北区高田西の高田地域ケアプラザに行幸啓あそばされ、東京都内以外の施設に初めて行幸啓なされました。 高齢者の方々は、大正、昭和の御代を生きられ、大東亜戦争、戦後復興の一翼を担われたました。
この世代の方々に敬意を表し、いつまでもお健やかであられることを心より願うものです。
畏くも、天皇陛下、皇后陛下、皇族方におかせられましては、いつまでもお健やかであられるよう祈念いたします。
君が代が千代に八千代に続くことを願ってやみません。 皇尊 彌榮 彌榮 彌榮
日本國民(やまと民族)は皇室と共に・・・・
天皇陛下、皇后陛下 萬歳 萬歳 萬歳
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2012年09月20日
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心から謝罪すべきは韓国である
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天皇陛下「訪韓も謝罪も両国民のためなら」
「(天皇が)韓国を訪問したいなら、独立運動をして亡くなった方たちを訪ねて、心から謝罪すればいい」
8月14日、韓国の李明博大統領が発したこの暴言により、日本国民の反韓国感情は一気に高まり、その余波は1カ月たったいまでも両国で続いている。日韓関係が冷え込むなか、そのことをいちばん憂慮されていたのが天皇陛下と美智子さまだった。 9月4日、両陛下は御所で、外務省の鶴岡公二総合外交政策局長からご進講を受けられた。局長からのご進講は両陛下が定期的に受けられているものだが、このご進講についてある外務省職員は次のように明かす。 「テーマは中国との尖閣諸島問題、韓国との竹島問題などについてでした。局長は、日本政府の対応についてご説明し、両陛下からもいろいろご質問があったそうです」 そのなかで鶴岡局長を驚かせたのは、天皇陛下の「いつ私たちが、かの地を訪れることができるようになればよいのですが。これからも日本と韓国が友好な関係を保てるよう願っています……」といったお言葉だったという。前出の外務省職員は続ける。 「天皇皇后両陛下は、かねて”日韓の友好のためなら”と、韓国ご訪問の希望を持たれていました。しかし外務省としては、現状の日韓関係で両陛下の訪韓が実現するという想定はしていませんでした。さらに先日の李大統領の発言もあり、省内には”訪韓は10年どころか100年は遠のいた”という職員もいます。それにもかかわらず、ほかならぬ陛下が訪韓を諦めてはいらっしゃらなかったのです。あくまでも国際平和を願われる陛下のお気持ちに心を打たれました……」 陛下と韓国問題についてお話しした、ある国会議員がこう打ち明ける。 「陛下は”政府が望むなら、もちろん訪韓したい”とおっしゃっていました。さらに”私は両国の友好のためなら現地で謝罪を述べることも、やぶさかではない”とまでおっしゃられていたのです」 “ご自身への反感を露わにする韓国での謝罪も辞さず”、陛下はそんな悲壮な覚悟も決めていらした。両陛下の願いとはうらはらに、はるかに遠い国になってしまった韓国。天皇陛下と美智子さまの日韓友好を願う魂の叫びを韓国国民には知ってもらいたい。 (2012.9.19 livedoorニュース:提供『女性自身』)
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陛下はこのように仰せられたと記事に書いています。
「いつ私たちが、かの地を訪れることができるようになればよいのですが。これからも日本と韓国が友好な関係を保てるよう願っています……」
これは「八紘一宇」といえるでしょう。
『日本書紀』の神武天皇が橿原に都を定められた時の神勅が「八紘(あめのした)をおおいて字(いえ)と為(せ)んとす」とあります。世界がひとつの家のようになるという意味ですが、戦前を軍国主義としか見ることが出来ない人たちは「天皇の世界制覇」のように解釈する人がいますが、その真意を全く理解できない浅はかな考えであります。
天皇陛下は、天の神さま、地の神さまを祈られ、生きとし生けるもの全てが安らかにあるように祈られております。毎日、毎日、国民の幸せを祈って下さっています。
国家国民の幸せには、当然、近隣諸国との無用な摩擦は避け、真の友好たることを願っていることでありましょう。であるからこそ、上のようなお言葉を仰られるのでありましょう。陛下が他を批判したり、他を悪く仰られることはされないのであります。
そのことは日本国民も、あえて敵づくりをする民族ではないことにも現れています。出来る限り仲良くやっていこうという民族です。しかし、肝心の近隣国があまりにも日本に対して、嘘の歴史による敵対行為と侮辱を押し付け、それをいつまでも繰り返し、どんどんエスカレートし、仕舞には「日王は謝罪せよ」と言うまでつけ上がってしまったのです。
ここにきては、ついに日本国民も正義の怒りがわき上がってきたのであります。
天皇陛下が韓国に行かせられない理由のひとつは、かつて桜田門事件という、朝鮮人が天皇陛下(先帝陛下)暗殺のテロ行為を起こし、その犯人が今も韓国で「義士」と称えられて、英雄になっているからであります。陛下を暗殺しようとした人物が英雄になる国に陛下を行かせるわけにはいきません。
しかし、記事にはこう書いています。
「陛下と韓国問題についてお話しした、ある国会議員がこう打ち明ける。『陛下は”政府が望むなら、もちろん訪韓したい”とおっしゃっていました。さらに”私は両国の友好のためなら現地で謝罪を述べることも、やぶさかではない”とまでおっしゃられていたのです』」
この国会議員が誰かは定かではないのですが、「陛下が謝罪を述べる」と仰られたとありますが、これはこの国会議員が陛下にそうお答えになるようにしたのでしょう。なぜなら、陛下は「政府が望むなら」と仰せになられているからです。つまり政府としては「訪韓して、謝罪」するように暗に求めたのでしょう。とんでもない国会議員であります。本当に日本の国会議員であるのか怪しい限りであります。 一体、政府は韓国に何を謝罪せよというのか?
正しく歴史を理解できていれば謝罪すべきは韓国の方なのであります。
歴史的経緯とあの民族性をきちんと理解していれば、「陛下はけっして訪韓されませぬように、政府としてお願い申し上げます」と上奏されるのが我が国の国会議員の正しい認識であります。
陛下はなにも日韓の友好だけではなく、台湾とも、チベットとも、ウィグルやモンゴルとも友好を願っておられることでしょうし、どんな反日国であってもすべての国に等しく、「八紘(あめのした)をおおいて字(いえ)と為(せ)んとす」であるのです。
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